マリオ・ゲッツェ

Mario GOTZE
ポジション MF
国籍 ドイツ
生年月日 1992年06月03日(33歳)
利き足
身長 176cm
体重 64kg
ニュース 人気記事 クラブ

マリオ・ゲッツェのニュース一覧

フランクフルトがPSVに所属する元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(30)の獲得に動いているようだ。ドイツ『キッカー』が報じている。 今夏の移籍市場で日本代表MF鎌田大地ら数選手の退団が見込まれるフランクフルト。財政面は依然として厳しいものの、ブンデスリーガと並行してチャンピオンズリーグ(CL)を戦うため、戦力拡充 2022.06.18 14:21 Sat
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PSVの元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが、恩師であるリバプールのユルゲン・クロップ監督を称えた。イギリス『リバプール・エコー』が伝えている。 ドルトムントの下部組織出身のゲッツェは、当時チームを率いていたクロップ監督に17歳で抜擢されブンデスリーガデビューを飾ると、卓越したスキルが注目を集め「天才」と称えられた 2022.04.08 16:50 Fri
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PSVの元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが、ユルゲン・クロップ監督とジョゼップ・グアルディオラ監督を比較し、それぞれの特長を語った。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 プレミアリーグでは今節、首位のマンチェスター・シティと1ポイント差で追う2位のリバプールが激突する。稀代のリーダーによる頂上決戦は世界が注 2022.04.08 15:58 Fri
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PSVに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(29)が、より高いレベルでプレーすることを望んでいる。『Sports Illustrated』の取材で明らかにした。 2020年夏からPSVでプレーするゲッツェ。ここまで公式戦67試合16ゴール16アシストを記録しており、今年に入ってキャプテンを任されるなど、順調な 2022.03.15 15:16 Tue
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29日、日本代表のMF堂安律(PSV)がメディアのオンライン取材でカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選について語った。 27日に行われた中国代表戦で2-0と勝利した日本。最終予選4連勝とし、2位をキープした。 2月1日に行われるサウジアラビア代表戦でも勝利が必要な日本は、28日から再び活動をスター 2022.01.29 12:01 Sat
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フランクフルトのニュース一覧

フランクフルトは27日、U-21ドイツ代表DFナタニエル・ブラウン(21)との契約を2030年6月まで延長したことを発表した。これまでの契約から1年更新した格好だ。 アメリカ人の父を持つドイツ出身のブラウンは、ニュルンベルクでプロキャリアをスタート。今季よりフランクフルトに加入し、第9節でスタメンのチャンスを掴む 2025.02.28 11:30 Fri
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バイエルンのドイツ代表MFジョシュア・キミッヒは大事に至っていないようだ。バイエルンのメディカルスタッフによる初見では問題がなかったと報じられている。 キミッヒは23日に行われたブンデスリーガ第23節フランクフルト戦に先発。40分にボールを奪いにダッシュした際、左ハムストリングを痛め、その2分後に自らピッチに座り 2025.02.24 14:30 Mon
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バイエルンの日本代表DF伊藤洋輝が移籍後初ゴールを記録した。 23日、ブンデスリーガ第23節でフランクフルトと対戦。伊藤は左サイドバックで先発出場した。 重傷から復帰し、3試合目の出場となった伊藤。上位対決で拮抗した戦いは前半アディショナルタイムにマイケル・オリーズのゴールでバイエルンが先制して折り返す。 2025.02.24 11:15 Mon
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バイエルンのヴァンサン・コンパニ監督が23日にホームで行われ、4-0で快勝したブンデスリーガ第23節フランクフルト戦を振り返った。 前半から圧力を強めるバイエルンは、前半終了間際にオリーズがゴールネットを揺らし先制。迎えた後半も攻勢をかけると61分にオリーズの右CKの流れからルーズボールを伊藤が右足ボレーで蹴り込 2025.02.24 09:00 Mon
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バイエルンは23日、ブンデスリーガ第23節でフランクフルトをホームに迎え、4-0で完勝した。バイエルンのDF伊藤洋輝は63分までプレーしている。 前節レバークーゼンとの首位攻防戦をゴールレスドローで乗り切り、8ポイント差を維持した首位バイエルン(勝ち点55)は、5日前に行われたチャンピオンズリーグ(CL)ノックア 2025.02.24 05:30 Mon
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ドルト主将ロイスが、かつての同僚を絶賛「類まれな才能の持ち主として知られていた」

ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスが、過去にチームメイトだった選手たちを評価した。ドイツ『スカイ』が伝えている。 2012年7月にドルトムント加入してから、10年にわたって主軸としてプレーしてきたロイス。その間にはブンデスリーガで7度の得点王に輝いたポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキや、マンチェスター・シティで主軸を担うドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアン、今夏の移籍市場でシティに移籍したノルウェー代表FWアーリング・ハーランドら多くの名手と共演してきた。 その中でも、ロイスが最高の選手と感じたのは現在フランクフルトでプレーするドイツ代表MFマリオ・ゲッツェとのことだ。ポッドキャスト番組『OMR-Podcast』に出演したロイスは自身が加入した当時を振り返り、ゲッツェのクオリティには誰もが感銘を受けていたと明かしている。 「僕がドルトムントに来た当時、マリオ・ゲッツェは類まれな才能の持ち主として知られていた。あの頃の彼は、本当に信じられないほどのクオリティだったよ。僕が話をした誰もが、彼を絶賛していた」 また、ロイスはゲッツェ以外にも、過去のチームメイトを評価。ドルトムントには優れた選手が数多く在籍していたと振り返っている。 「ドルトムントにはこれまで、信じられないほど多くの優秀な選手が所属していたね。ジェイドン・サンチョはドリブルとパスのタイミングが絶妙だった。彼は昔も今も、素晴らしい選手だよ」 「ウスマーヌ・デンベレはターンするスピードが速く、いつも皆からは『腰のない男』と呼ばれていた。それから、アーリングやイルカイ(・ギュンドアン)も素晴らしかったね」 2022.08.20 18:10 Sat
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経営難で堕ちた名門を甦らせた“Mr.ドルトムント”…ヴァツケCEOが引退前に理念語る「最高の選手でも売らねば」

ドルトムントの最高経営責任者(CEO)を務めるハンス・ヨアヒム・ヴァツケ氏が、“引退”を前にあれこれ語った。 1日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝でレアル・マドリーと激突するドルトムント。11年ぶりのFINALを控え、スペイン『アス』のインタビューに登場したのはヴァツケCEOだ。 ヴァツケCEOは2005年に就任。現在はドイツサッカー連盟(DFB)副会長を務め、UEFAの理事会にも名を連ねるが、2025年末をもって全ての職務から離れる予定に。 CL優勝で欧州の頂点に立った1997年など、90年代後半の栄光から一転、株式上場の大失敗による経営難で堕ちていったドルトムント…そんな黄黒の名門を甦らせた64歳は、引退を前に沢山の思い出を語る。 「私がドルトムントで選手補強の職務をスタートさせたとき、当時はまだ、とにかく安くて若い選手を獲得するしか選択肢がないクラブだったことが印象深い」 「ロベルト・レヴァンドフスキ、マリオ・ゲッツェ、アーリング・ハーランド、ジュード・ベリンガム…こういった選手も獲得できるようになったが、できれば手放したくなかったね」 「結局、解決策はお金なんだよ。最高の選手に残ってもらいたいなら、唯一できることは給料を4倍にすること。しかし、その選手はそれで何かを得られるか? ロッカールームで他の選手が不満をこぼすだけだ。だから、最高の選手に残ってほしくても、どこかで必ず売る」 約20年のチーム編成キャリアで感じ取った新陳代謝の重要性を語るヴァツケCEO。一方で、CL決勝で対戦を控える元所属選手、マドリーのベリンガムについてもコメントした。 「マドリーへの売却交渉は決して不愉快じゃなかった。彼らのスーパーリーグ構想には反対してきたがね(笑) 間違いなく世界最大のクラブであり、私はジュードにいつも『ドルトムントを去るならマドリーへ行け』と言っていた。今の彼は、私のアドバイスのおかげだぞ?(笑)」 2024.05.31 14:25 Fri
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今日の誕生日は誰だ! 6月3日は、ブラジルW杯で母国を優勝に導いた香川真司同僚MFのバースデー!

◆マリオ・ゲッツェ 【Profile】 国籍:ドイツ 誕生日:1992/6/3 ポジション:MF クラブ:ドルトムント 身長:176㎝ 体重:64kg ▽『今日の誕生日は誰だ!』6月3日は、ドルトムントの元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェだ。 ▽8歳の頃からドルトムントの下部組織に所属したゲッツェは、2009年11月にブンデスリーガデビュー。2010-11シーズンには負傷した日本代表MF香川真司に代わり中心選手に据えられると、ブンデス33試合6ゴール15アシストの結果を残し、ドルトムントファンの心を鷲掴みにした。 ▽しかし、2013年夏には最大のライバルであるバイエルンに移籍。当然、寵愛していたドルトムントサポーターの態度は一変、「裏切者」として激しいバッシングを浴びせかけた。相当な覚悟を必要とする決断だったが、バイエルンでポジション奪取に苦しむと、2016年夏にドルトムントに出戻ることとなった。 ▽ドイツ内外で若くからその才能が最高の評価を受けていたゲッツェ。2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)でドイツ代表のメンバーに選ばれると、控え主体の起用に終始した。それでも、決勝のアルゼンチン代表戦に途中出場すると延長戦後半に決勝点を叩き込み、母国を6大会ぶり4度目の優勝に導いた。 ▽しかし、4年前にヒーローとなったスタープレーヤーは2018年のロシアW杯では無念の選外に。大会後には婚約者との挙式が予定されているが、幸せの絶頂とは言えないかもしれない。 ※誕生日が同じ主な著名人 ルーカス・クロステルマン(サッカー選手/RBライプツィヒ) ウカシュ・テオドルチク(サッカー選手/アンデルレヒト) ダン=アレックス・ザガドゥ(サッカー選手/ドルトムント) ウカシュ・ピシュチェク(サッカー選手/ドルトムント) 木村裕(サッカー選手/V・ファーレン長崎) 名倉巧(サッカー選手/V・ファーレン長崎) エレーナ・イシンバエワ(棒高跳選手) ラファエル・ナダル(テニス選手) 川崎宗則(野球選手) 唐沢寿明(俳優) 長澤まさみ(女優) 2018.06.03 07:00 Sun
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ハーランドが負傷で今週末欠場へ…6月6日のヘルタ戦で復帰か

ドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが今週末のゲームを欠場する模様だ。 ハーランドは26日にホームで行われたブンデスリーガ第28節のバイエルン戦(0-1でドルトムントが敗戦)に先発したが、トビアス・スティーラー主審との交錯でヒザを痛めて、72分にピッチを退いた。 交代後、右ヒザにテーピングを巻いてピッチ上の戦況を固唾をのんで見守ったハーランド。試合後のルシアン・ファブレ監督から軽傷を予想する声が挙がったが、次戦の出場が難しい状況のようだ。 ドイツ『ビルト』は31日に敵地で行われる第29節のパーダーボルン戦を欠場すると主張。ドイツ『キッカー』も重傷でないものの、数日間の休養が必要であり、次節をスキップすると報じている。 また、『キッカー』によれば、6月6日に行われる第30節のヘルタ・ベルリン戦は出場できる見通し。ベルギー代表MFトルガン・アザールやドイツ代表MFマリオ・ゲッツェの代役起用があり得るという。 ハーランドは今冬に加入して以降、ブンデスリーガ11試合に出場して10得点。ドルトムントは首位バイエルンとの直接対決に敗れ、7ポイント差に広がっただけに、早期の戦線復帰が期待される。 2020.05.29 09:15 Fri

マリオ・ゲッツェの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月1日 PSV フランクフルト 完全移籍
2020年10月6日 ドルトムント PSV 完全移籍
2016年7月21日 バイエルン ドルトムント 完全移籍
2013年7月1日 ドルトムント バイエルン 完全移籍
2010年7月1日 ドルトムントU19 ドルトムント 完全移籍
2008年7月1日 ドルトムントU17 ドルトムントU19 完全移籍
2007年7月1日 ドルトムントユース ドルトムントU17 完全移籍
2001年7月1日 Hombr. SV Yth. ドルトムントユース 完全移籍
1998年7月1日 Hombr. SV Yth. 完全移籍

マリオ・ゲッツェの今季成績

ブンデスリーガ 24 1553’ 3 1 0
UEFAヨーロッパリーグ 8 554’ 2 0 0
合計 32 2107’ 5 1 0

マリオ・ゲッツェの出場試合

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月24日 vs ドルトムント 78′ 0
2 - 0
第2節 2024年8月31日 vs ホッフェンハイム 79′ 0
3 - 1
第3節 2024年9月14日 vs ヴォルフスブルク 45′ 0
1 - 2
第4節 2024年9月21日 vs ボルシアMG メンバー外
2 - 0
第5節 2024年9月29日 vs ホルシュタイン・キール 22′ 0
2 - 4
第6節 2024年10月6日 vs バイエルン 15′ 0
3 - 3
第7節 2024年10月19日 vs レバークーゼン 70′ 0
2 - 1
第8節 2024年10月27日 vs ウニオン・ベルリン 65′ 1
1 - 1
第9節 2024年11月2日 vs ボーフム ベンチ入り
7 - 2
第10節 2024年11月10日 vs シュツットガルト 34′ 0
2 - 3
第11節 2024年11月23日 vs ブレーメン 81′ 1
1 - 0
第12節 2024年12月1日 vs ハイデンハイム 68′ 0
0 - 4
第13節 2024年12月7日 vs アウグスブルク ベンチ入り
2 - 2
第14節 2024年12月15日 vs RBライプツィヒ ベンチ入り
2 - 1
第15節 2024年12月21日 vs マインツ ベンチ入り
1 - 3
第16節 2025年1月11日 vs ザンクト・パウリ 72′ 0
0 - 1
第17節 2025年1月14日 vs フライブルク 90′ 0
4 - 1
第18節 2025年1月17日 vs ドルトムント 90′ 0
2 - 0
第19節 2025年1月26日 vs ホッフェンハイム 62′ 0
2 - 2
第20節 2025年2月2日 vs ヴォルフスブルク 90′ 0
1 - 1
第21節 2025年2月8日 vs ボルシアMG 83′ 0 33′
1 - 1
第22節 2025年2月16日 vs ホルシュタイン・キール 90′ 0
3 - 1
第23節 2025年2月23日 vs バイエルン 27′ 0
4 - 0
第24節 2025年3月1日 vs レバークーゼン 90′ 0
1 - 4
第25節 2025年3月9日 vs ウニオン・ベルリン 30′ 0
1 - 2
第26節 2025年3月16日 vs ボーフム 80′ 0
1 - 3
第27節 2025年3月29日 vs シュツットガルト 90′ 1
1 - 0
第28節 2025年4月5日 vs ブレーメン 82′ 0
2 - 0
第29節 2025年4月13日 vs ハイデンハイム 20′ 0
3 - 0
第30節 2025年4月20日 vs アウグスブルク メンバー外
0 - 0
第31節 2025年4月26日 vs RBライプツィヒ メンバー外
4 - 0
第32節 2025年5月4日 vs マインツ メンバー外
1 - 1
第33節 2025年5月11日 vs ザンクト・パウリ メンバー外
2 - 2
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 vs ビクトリア・プルゼニ メンバー外
3 - 3
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 vs ベシクタシュ 45′ 0
1 - 3
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 vs FK RFS ベンチ入り
1 - 0
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 vs スラビア・プラハ 90′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 vs ミッティラン ベンチ入り
1 - 2
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 vs リヨン 63′ 0
3 - 2
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 vs フェレンツヴァーロシュ 74′ 0
2 - 0
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 vs ローマ ベンチ入り
2 - 0
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 vs アヤックス 90′ 0
1 - 2
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 vs アヤックス 85′ 2
4 - 1
準々決勝1stレグ 2025年4月10日 vs トッテナム 90′ 0
1 - 1
準々決勝2ndレグ 2025年4月17日 vs トッテナム 17′ 0
0 - 1