アンジェロッティ

Rodrigo Angelotti
ポジション FW
国籍 ブラジル
生年月日 1998年04月27日(26歳)
利き足
身長 185cm
体重 79kg
ニュース 人気記事 クラブ

アンジェロッティのニュース一覧

25日、明治安田生命J2リーグ第6節の6試合が各地で行われた。 4勝1分けで無敗の2位・大分トリニータは、12位・大宮アルディージャの本拠地へ乗り込むも、前後半立ち上がりの失点で今季初黒星を喫した。 大宮は3分に富山貴光が試合を動かすと、後半はマイボールのキックオフからプレーが切れないまま、アンジェロッティ 2023.03.25 17:25 Sat
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11日、明治安田生命J2リーグ第4節の3試合が各地で行われた。 2分け1敗と出遅れた17位・ヴァンフォーレ甲府は、2勝1敗と好スタートを切った昇格組の6位・藤枝MYFCを本拠地に迎えた。前半は守勢に回ったものの少ないチャンスを生かし、長谷川元希の折り返しを武富孝介が詰めて先制点を奪取。63分に久保藤次郎のゴールで 2023.03.11 16:10 Sat
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17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズ 2023.02.17 22:10 Fri
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パウメイラスを退団した元ブラジル代表MFルーカス・リマ(32)にJリーグからオファーがあるようだ。 ルーカス・リマは、インテルナシオナウやスポルチ・レシフェ、サントス、パウメイラス、フォルタレザとブラジル国内でキャリアを積んできた。 これまでカンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)で258試合 2023.01.20 16:50 Fri
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柏レイソルは14日、2023シーズンの新体制を発表した。 2022シーズンは明治安田生命J1リーグで上位争いを繰り広げた柏。しかし、後半戦で大失速、4連勝を収めた一方で、第25節から10戦未勝利と苦しんだままシーズンを終え7位でフィニッシュした。 巻き返しを図りたい2023シーズン。チームを支え続けたMF大 2023.01.14 22:15 Sat
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鹿児島ユナイテッドFCのニュース一覧

鹿児島ユナイテッドFCが28日、MF千布一輝(29)との契約更新を発表した。 千布は広島県出身で、ファジアーノ岡山で2014年にトップ昇格。しかし当時のファジアーノ岡山ネクストでしか出場できず、2017年にJFLのヴェルスパ大分、18年に当時JFLのテゲバジャーロ宮崎へ。宮崎でJ3入会を成し遂げる。 鹿児島 2024.12.28 20:50 Sat
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ヴァンフォーレ甲府は28日、GK山内康太(25)が鹿児島ユナイテッドFCへ期限付き移籍すると発表した。 山内は地元山梨の出身で、甲府U-18から日本大学を経由して2022年に帰還。今季はJ2リーグ6試合でゴールマウスを守っていた。通算ではJ2リーグ9試合に出場している。 「この度、鹿児島ユナイテッドFCに期 2024.12.28 16:50 Sat
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鹿児島ユナイテッドFCは28日、ブラジル人MFジョアオ(21)の加入を発表した。 鹿児島によると、ジョアオはブラジル・サンタカタリーナ州のコンコルディア・アトレティコ・クラブより期限付き移籍で、契約期間は2025年12月31日まで。 同選手は「鹿児島でプレーできる機会を嬉しく思います。素晴らしい1年になる様 2024.12.28 16:35 Sat
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鹿児島ユナイテッドFCは28日、東京ヴェルディからFW河村慶人(25)の完全移籍加入を発表した。 河村は大阪府出身で、日本体育大学から2022年に東京V入り。J2リーグで28試合3得点、31試合2得点と来て迎えた初J1の今季、前半戦で2試合出場にとどまり、シーズン途中にJ2のブラウブリッツ秋田へ期限付き移籍してい 2024.12.28 14:50 Sat
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アルビレックス新潟は28日、鹿児島ユナイテッドFCに期限付き移籍していたDF岡本將成(24)の復帰を発表した。 岡本は富山県出身で、新潟の下部組織育ち。U-15日本代表も経験し、2018年には2種登録選手に。2019年にトップチームへ正式昇格した。 2020年8月に鹿児島へ育成型期限付き移籍。2021年は新 2024.12.28 13:40 Sat
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4月の月間ベストゴールは衝撃的! ハーフウェイラインからのロングシュートに圧巻ミドル、GKが決めた後半ATの豪快劇的同点ヘッド!

Jリーグは14日、4月度の月間ベストゴールを発表した。 各月の明治安田Jリーグにおいて、最も優れたゴールを表彰する「明治安田Jリーグ月間ベストゴール」。4月は明治安田J1リーグが浦和レッズのFWチアゴ・サンタナ、明治安田J2リーグが徳島ヴォルティスのDF橋本健人、明治安田J3リーグがFC今治のGK伊藤元太が受賞した。なお、3選手共に初受賞となる。 チアゴ・サンタナは清水エスパルスから今シーズン加入。4月3日に国立競技場で行われたFC東京戦の24分に決めたロングシュートが選ばれた。 自陣でこぼれ球を拾ったチアゴ・サンタナは、相手にマークされながらもドリブルで持ち出すと、ハーフウェイラインから左足一閃。ライナー性のシュートに、前に出ていたGK野澤大志ブランドンもわずかに届かず、直接ネットに突き刺さった。 選考委員会の総評とチアゴ・サンタナのコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「スピード・弾道・コース、すべてが完璧なゴールだった」 山本昌邦委員 「相手GKの傾向をゲームの中で把握し、先々を見越したシュート。サッカーの駆け引きが凝縮されたゴール」 槙野智章委員 「世界レベルのゴール。言葉はいらない。衝撃的なゴールだった。あの距離でライナーはすごい」 北條聡委員 「観る者の度肝を抜いた超絶ロングショット。確かな戦況判断もさることながら、はるか遠くの的を射抜く技術の高さが際立った」 丸山桂里奈特任委員 「あの距離のロングシュートで、山なりの軌道ではないのは初めて見たかもしれない」 GAKU-MC特任委員 「ターンからのドリブル。ハーフウェイラインからの長距離シュート。国立を沸かせた。ターンもお見事。キーパーの位置もよく見えていて完璧だったと思います。プロフェッショナルという言葉がぴったりで胸躍りました。漫画のようだった」 ◆FWチアゴ・サンタナ(浦和レッズ) 「4月の月間ベストゴールに選んでいただき、ありがとうございます。J1リーグ全体で素晴らしいゴールがたくさん生まれたなかで、自分のゴールが選ばれたことを光栄に思います」 「難しいシチュエーションでのゴールだったと思います。ボールを受ける前からキーパーの位置はだいたい分かっていました。そして、それと同時に味方や相手の位置を把握しておかなければいけませんでした。ボールを受けてからは相手もプレッシャーにきていたので、シュートを打つことは簡単ではありませんでしたが、冷静な判断ができたと思います。難しいシュートを決めることができて良かったと思いますし、これからもチームのためにゴールを取り続けていきたいです」 橋本はレノファ山口FCから今季加入。4月28日にホームで行われたJ2第12節のモンテディオ山形戦の74分、CKの流れからのこぼれ球を拾うと、ボックス手前から左足一閃。ゴール右に鋭いシュートが決まった。 選考委員会の総評と橋本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 寺嶋朋也委員 「難しい体勢からの豪快なロングシュート。気持ちのこもったゴールだった」 丸山桂里奈特任委員 「横にドリブルしながらシュートの威力が素晴らしかった」 ◆DF橋本健人(徳島ヴォルティス) 「初めて月間ベストゴールを受賞できて嬉しいです。選出されたゴールは、1点リードされている場面での同点弾でした。得点の10分前ぐらいに自分が決定機を外してしまい、その責任を感じて自分が決めないといけないという思いがありました」 「トラップもいい場所に置けて、いいところにボールがこぼれてきたので、迷わずに振り切りました。得意な形でシュートを打てたので良かったです。また月間ベストゴールを狙います。チームとともに、自分も自信をつけて、上の順位にいけるように頑張ります」 伊藤は2023年から今治でプレー。4月6日にホームで行われたJ3第8節のAC長野パルセイロ戦の後半アディショナルタイム3分に決めた。 GKによる珍しい得点。2-3でリードを許していた中、右CKからのクロスにファーサイドへ飛び込み、豪快ヘッドで叩き込み、チームは3-3のドローに終わっていた。 選考委員会の総評と伊藤のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「GKとはいえ、相手に競り勝って決めた技術と気迫が素晴らしいゴール」 山本昌邦委員 「ゲームの大事な場面での価値が高いゴール。インパクトも充分」 平畠啓史委員 「珍しいGKのゴール。アディショナルタイムでのファーサイドでの同点ヘディングシュート。ゴール後の表情も気迫が漲っていて、見ていても興奮しました」 橋本英郎委員 「ロスタイムにファーサイドでしっかりゴールを決め切り同点に持ち込んだことが素晴らしかった」 丸山桂里奈特任委員 「ロスタイムの最後のプレーであがったGKが、FW顔負けのダイビングヘッドでの同点弾。チームを救うプレーで素晴らしかった」 ◆GK伊藤元気(FC今治) 「4月度のJ3月間ベストゴールに選んでいただきありがとうございます。得点を振り返るとその時チームは3失点していて試合終盤に巡ってきた最後のチャンスでチームの為に何かしらの形で少しでも貢献したいと思い前に上がりました。そしてアンジェロッティ選手が良いボールを僕の目の前に持ってきてくれたのであとは叩くだけでした」 「GKが得点する時はうまく試合が運べず負けている状況が多いと思いますが、チームを支えてきてくれたチームメイト、スタッフ、ファン、サポーターの仲間のおかげで決めることができ、なんとか引き分けにすることができました。自分の中で一生記憶に残るゴールを決めることができました。またチャンスがあれば得点を狙いに上がりますが、まずはゴールを守ってチームを勝たせられるGKになれるようにこれからも頑張ります!今後も引き続き応援、サポートをよろしくお願いします!」 <span class="paragraph-title">【動画】衝撃的!ハーフウェイラインからの弾丸左足ロングシュート!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="c0HKIV0liqM";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】DFが腰を上手く捻った左足ミドル!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="l3YDqCILHGI";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】後半ATの劇的弾! GKが強烈ヘッドでチームに勝ち点をもたらせる!</span> <span data-other-div="movie3"></span> <script>var video_id ="JJEjgrQtbvE";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.14 18:45 Tue
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2勝目挙げた長野が暫定首位浮上! 降格組・鹿児島など4チームが今季初勝利【明治安田J3第3節】

1日、明治安田J3リーグ第3節の6試合が各地で行われた。 1勝1分けスタートの降格組・ザスパ群馬はAC長野パルセイロとのアウェイゲーム。27分。右クロスから藤森亮志が頭から飛び込んで長野が先制。群馬も青木翔大の2試合連続ゴールで42分に追いつく。 後半に入ると、左CKの混戦から群馬のオウンゴール。再びリードを得た長野は75分の浮田健誠のゴールでリードを広げ、後半アディショナルタイムに1点を返されながらも逃げ切り勝ち。今シーズン2勝目で暫定首位に浮上した。 群馬と同じく1勝1分けのアスルクラロ沼津は、昇格組の栃木シティとアウェイで対戦。栃木Cは38分、右CKから乾貴哉がヘディング。都倉賢の前にボールがこぼれたが、押し込めずに前半を終える。 74分にも栃木CがCKからチャンス。田中パウロ淳一のクロスから鈴木国友がヘディングシュートを放つが、わずかに枠の右。後半アディショナルタイムにも畳みかけたが、最後まで沼津ゴールを割れず、ゴールレスドローとなった。 その他、降格組の鹿児島ユナイテッドFCは、アンジェロッティとンドカ・チャールスのゴールでSC相模原を下して今シーズン初勝利。FC岐阜や福島ユナイテッドFC、奈良クラブも初勝利を挙げ、鹿児島や群馬、栃木Cとともに勝ち点「4」で並んでいる。 ◆明治安田J3リーグ第3節 ▽3月1日(日) 栃木シティ 0-0 アスルクラロ沼津 奈良クラブ 2-1 松本山雅FC FC岐阜 2-1 ギラヴァンツ北九州 AC長野パルセイロ 3-2 ザスパ群馬 SC相模原 0-2 鹿児島ユナイテッドFC FC琉球 0-1 福島ユナイテッドFC ▽3月2日(日) 《14:00》 カマタマーレ讃岐 vs ツエーゲン金沢 ガイナーレ鳥取 vs ヴァンラーレ八戸 栃木SC vs テゲバジャーロ宮崎 高知ユナイテッドSC vs FC大阪 2025.03.01 17:31 Sat
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栃木CがJリーグ敵地初白星、1月のTRMでも大勝した長野を下す 琉球は約50秒間で2被弾の逆転負け【明治安田J3第4節】

8日、明治安田J3リーグ第4節の6試合が各地で行われた。 福島ユナイテッドFCが4発勝利で今季2勝目。ホームにFC岐阜を迎え、前半で2点を先行されるも、59分〜71分の間に4得点を叩き込み、その後の反攻を1点にとどめて4-3と競り勝った。 栃木シティはJリーグで“アウェイ初白星”。 1月のトレーニングマッチ(45分×3本)で8-3と撃破したAC長野パルセイロの本拠地に乗り込み、鈴木国友の先制点、土佐陸翼のJリーグ初得点となる追加点で2点を先行。前半のうちに1点を返されるが、そのまま2-1で逃げ切った。 首位のFC大阪は今季ホーム初白星で3連勝。 開幕3試合未勝利のガイナーレ鳥取をホーム花園に迎え、70分に佐藤諒のヘディング弾で先制点。このまま最少スコアで勝ち切った。FC大阪は3試合連続で1点差の勝利である。 FC琉球は悪夢の逆転負け。 奈良クラブとアウェイで対戦したなか、琉球は裏抜けした曽田一騎のループ弾で15分に先制も、迎えた78分、およそ50秒の間に2発を叩き込まれて1-2と逆転負けに。平川忠亮新監督体制で開幕4試合未勝利…現状最下位だ。 鹿児島ユナイテッドFCは5発大勝。 互いに1年でのJ2復帰を期すザスパ群馬とのホームゲームは13分に先制されるも、アンジェロッティの2発で逆転し、ンドカ・チャールスの追加点も。そこから1点を返されるが、試合終盤に田中稔也と吉尾虹樹のゴールで再び突き放し、最終スコアは5-2となった。 ◆J3第4節 ▽3月8日(土) 福島ユナイテッドFC 4-3 FC岐阜 AC長野パルセイロ 1-2 栃木シティ 奈良クラブ 2-1 FC琉球 FC大阪 1-0 ガイナーレ鳥取 ギラヴァンツ北九州 2-0 カマタマーレ讃岐 鹿児島ユナイテッドFC 5-2 ザスパ群馬 ▽3月9日(日) ヴァンラーレ八戸 vs SC相模原 ツエーゲン金沢 vs 高知ユナイテッドSC アスルクラロ沼津 vs 栃木SC テゲバジャーロ宮崎 vs 松本山雅FC 2025.03.08 17:15 Sat

アンジェロッティの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 今治 鹿児島 完全移籍
2024年2月1日 今治 完全移籍
2024年1月31日 RB大宮 期限付き移籍終了
2023年2月1日 RB大宮 期限付き移籍
2021年1月15日 Bragantino B 完全移籍
2020年9月15日 RBブラガンチーノ Bragantino B レンタル移籍終了
2020年8月17日 Bragantino B RBブラガンチーノ レンタル移籍
2020年4月26日 RBブラガンチーノ Bragantino B レンタル移籍終了
2020年1月16日 Bragantino B RBブラガンチーノ レンタル移籍
2019年9月19日 RB Brasil U20 Bragantino B 完全移籍
2019年8月21日 イトゥアーノ RB Brasil U20 レンタル移籍終了
2019年5月13日 RB Brasil U20 イトゥアーノ レンタル移籍
2019年5月10日 Bragantino RB Brasil U20 レンタル移籍終了
2019年4月24日 RB Brasil U20 Bragantino レンタル移籍
2018年6月30日 FCリーフェリング RB Brasil U20 レンタル移籍終了
2017年7月27日 FCリーフェリング レンタル移籍

アンジェロッティの今季成績

明治安田J3リーグ 7 542’ 4 1 0
合計 7 542’ 4 1 0

アンジェロッティの出場試合

明治安田J3リーグ
第1節 2025年2月16日 vs カマタマーレ讃岐 90′ 0
1 - 1
第2節 2025年2月23日 vs ツエーゲン金沢 80′ 0 28′
1 - 2
第3節 2025年3月1日 vs SC相模原 89′ 1
0 - 2
第4節 2025年3月8日 vs ザスパ群馬 66′ 2
5 - 2
第5節 2025年3月15日 vs 高知ユナイテッドSC 73′ 0
2 - 2
第6節 2025年3月23日 vs ギラヴァンツ北九州 70′ 1
1 - 0
第7節 2025年3月30日 vs テゲバジャーロ宮崎 74′ 0
1 - 1