甲田英將
Hidemasa KODA
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 2003年10月02日(22歳) |
| 利き足 | 両足 |
| 身長 | 167cm |
| 体重 | 61kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
甲田英將のニュース一覧
愛媛FCのニュース一覧
愛媛FCは18日、MF石浦大雅の負傷及び手術を報告した。
石浦は8日に行われた明治安田J2リーグ第4節のFC今治戦で負傷。検査の結果、右第五中足骨骨折と診断され、17日に手術が実施されたとのことだ。全治は3カ月の見込みとなっている。
今シーズンここまでJ2リーグ4試合に出場していた石浦。チームを通じてコメン
2025.03.18 17:15 Tue
甲田英將の人気記事ランキング
1
東京V、バスケス・バイロンの異例の移籍経緯を説明…
J2リーグの上位2チームの間で実現したシーズン途中の異例の移籍を受け、東京ヴェルディが経緯を明かした。 FC町田ゼルビアは6日、東京ヴェルディからチリ人MFバスケス・バイロン(23)を完全移籍で獲得したことを発表。 現在、両クラブは勝ち点10差が付いているものの、町田が首位、東京Vが2位と自動昇格、優勝争いを繰り広げている。さらに、同じ東京を本拠地とするローカルライバルの間柄ということもあり、シーズン途中のライバルチームへの移籍は衝撃をもって伝えられた。 6日の移籍決定後に新天地での加入会見に臨んだバスケス・バイロンは、移籍リリース時のコメント同様に「批判されるのもわかった上での決断」と、大きな覚悟をもっての移籍だったとコメント。それでも、恩師である黒田剛監督の元でのプレーを熱望し、町田行きを決断した。 一方、ライバルに主力を引き抜かれる形となった東京Vは移籍発表翌日となった7日、江尻篤彦強化部長がクラブハウスで報道陣の囲み取材に応じ、交渉の詳細に関する言及は避けながらも移籍の経緯を説明。 クラブとしては契約延長交渉を含め、全力で慰留に努めながらも、最終的には選手自身の強い意向によって移籍を認めざるを得なかったとしている。 「我々にとって欠かせない選手でした。1カ月プラスアルファ前から彼との契約の更新というのは当然進めていました。そういった中で最終的に今回のような形となりました」 「今まで巻き直し(延長交渉)は年度末にやっていたと思いますが、この時期に巻き直しをちゃんとやって、残さなければいけないというのは、今までのヴェルディではなかったことだと思います。去年お金を作ったぶん、早い段階でそういったことをやっていくことは自分の仕事だと思っていました」 「そういった中、(自分たちが)早く動けば、(他クラブから)早く動きがくるというのはしょうがないことです」 「当然、ある程度のお金を彼が置いていってくれました。そのへんは抜かりなく自分も仕事をしているつもりです」 「(延長オファーを拒否され、他クラブからのオファーが来て違約金を払われての移籍という形か)そういう流れでした」 「彼も彼で悩み抜いた結果だと思いますし、僕らも個人的に彼と話を重ねて、最終的に彼が決めた決断でした。ただ、クラブは指をくわえて見ているような状況ではなく、クラブとしてやれることを全力でやった結果、こうなってしまったことは致し方ないというところです」 また、9日に新国立競技場で行われる『東京クラシック』を間近に控える中での移籍発表に関しては、様々な要素が絡み合った上での偶然だったという。 「1カ月前のそういったところから始めていて、町田さんのいろんな狙いがあるとは思いますが、それを含めてのJ1昇格への戦いだと捉えています。J1昇格にはクラブ力が問われる。現場だけでなくクラブの力が当然問われます。そういう戦いのステージに、万年中位のチームが上がったということは、それだけの戦いをしている。現状の上位のチームと戦うということはピッチだけではない。そこをチーム全体で認識してやっていける機会なのかなと思います。そういう舞台で戦っていることを私も監督含めた現場、クラブ側もわかってJ1昇格に向けて戦っていかないと良い形にはなりません」 「こういったタイミングになったことに関しては、彼と真剣に我々が向き合って話し合った結果がこのときになってしまったというだけで、意図してやっているわけではないです」 主力の穴埋めに関しては名古屋グランパスから育成型期限付き移籍で獲得したMF甲田英將らを含めた現有戦力の台頭を促しつつも、クラブとして新戦力補強に動くことを認めている。 「それは当然です。今年は(J1昇格の)チャンスがあると思っています。そこに向けて全力投球していきたいと思っています。(伸びしろ十分の若手選手が)補強しなくても自分たちがいるというような形が一番です。ただ、それを指をくわえて待つわけではなく、強化部としてそこに適する選手を取っていくという考えではいます」 「ただ、間違ってもバカげた補強というか、端的に言えば多くのお金が必要となる補強をするつもりは明確にありません。あくまでクラブに合った形でないと、それ以後のことに関して上がっても上がれなくても大変になりますし、そこは10年、20年とヴェルディがやっていく上で重要なことだと考えています」 また、現場を預かる城福浩監督も同日に行われた記者会見、その後の囲み取材で今回の移籍に言及。「サッカーの世界ではよくあること」、「弱肉強食の世界」と前置きしながらも、百戦錬磨の指揮官にとっても今回の移籍は前例がないものだと感じている。 「“強奪”という言い方が適切かはわかりませんが、我々の目からそのように映ることはサッカーの世界ではよくあることです」 「ただし、サッカー先進国やサッカー先進国に近づこうとしている国のリーグでシーズン途中に、このような順位でこういった移籍が実現した例がはたしてほかにあるのであれば、聞かせてほしいというふうに思っています。シーズン中にこういう2位から1位に主力が行くというのが、こういうことが成立するのか。自分が知り得る限りでは聞いたことがないです」 さらに、クラブ同様に1カ月以上の期間を通じて何度となく対話を重ねて慰留を図ったという。その中で「これ以上は話せない」と慎重に言葉を選びつつも、起用の可否を含めて難しいチーム状況の中で指揮官として繊細な対応を行っていたことを明かした。 「彼とは話しすぎるぐらい話しました。もちろん条件というのはサッカー選手にとって重要なものです。20年も30年もサッカー選手を続けていくのは難しい。あとは個人でバックボーンが異なります。その部分は無視できないです」 「ひとつは彼がそういう選択肢を得た事実があったこと。そこで条件がはね上がったとするのであれば、それは彼が勝ち取ったものです。そこを否定することはありません」 「あとは手段を選ばずにJ1昇格を考えたとき、今回のような向こうの手段が意表というものではありません。僕らはそういった部分も含めて昇格を争っています。ただ。ピッチの上で90分、戦術や選手交代がどうのという部分だけで戦っているわけではない」 「何がなんでも昇格しようとしているチームが何チームもあります。これほどインパクトがある補強がこれからあるかはわかりませんが、そのチームの戦力をもぎ取れば二乗倍の補強になるという思考があってしかるべきというほど、みんなが是が非でも昇格したい。そういう世界だと思います」 「この1カ月はこの騒動にチームが巻き込まれないようにすることにかなり努力しました。おそらく選手は僕らが言わなくても、どんな混沌とした状況かというのは、この1カ月感じながらやっていました」 「僕らは起用するしないの判断も含めて考えていました。それはなぜかと言えば、行くか残るのかわからなかったからです。行くか残るかわからない状況でどういう準備をしてという部分は、少なくともチームに影響がないという部分で自分が努力する。今はその努力をしなくていいという部分でスッキリしていますし、個人的には間違いなくプラスです」 「(残留の可能性に賭けていた部分は?)僕らが賭けていたというか、(選手本人が)ファイナルアンサーしたら僕らはどうしようもないです。それにものすごい差があろうがなかろうかというところです」 「誰よりも1人いなくなったことで、チームが沈んだと言われたくないのは我々当事者です。それをプラスにできると確信しています」 2023.07.07 17:10 Fri2
松木玖生らトレーニングパートナーがW杯に臨む日本代表に合流できず…U-19日本代表で4人が新型コロナ陽性
日本サッカー協会(JFA)は22日、U-19日本代表の4選手が新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性判定を示したことを発表した。 U-19日本代表は、13日から23日の期間でスペイン遠征を実施していた。 その中で、20日に行われた自主検査にて、4名が陽性となったとのこと。感染対策を徹底していたため、濃厚接触者はいないとのことだ。 なお、U-19日本代表からはMF松木玖生(FC東京)、DF中野伸哉(サガン鳥栖)、MF福井太智(サガン鳥栖U-18)、DF松田隼風(水戸ホーリーホック)、DF田中隼人(柏レイソル)、DF高井幸大(川崎フロンターレU-18)、MF佐野航大(ファジアーノ岡山)、MF甲田英將(名古屋グランパス)、MF北野颯太(セレッソ大阪)、FW熊田直紀(FC東京U-18)の10名が、カタール・ワールドカップ(W杯)を戦う日本代表のトレーニングパートナーとして合流する予定だったが、今回は合流を取りやめ、直接日本に帰国するとのことだ。 カタールで調整する日本にとって、そして若手にとっても経験の場を失うことは痛手となってしまった。 2022.11.22 10:47 Tue3
名古屋のMF甲田英將が左ヒザ外側半月板損傷で手術…全治3カ月の見込み
名古屋グランパスは26日、MF甲田英將の負傷と手術の実施を報告した。 甲田は18日に行われたYBCルヴァンカップのグループステージ最終節の徳島ヴォルティス戦で負傷。先発出場したが、64分に交代していた。 検査の結果、左ヒザ外側半月板損傷と診断。24日に手術を行い、全治は約3カ月とのことだ。 甲田は今シーズンの明治安田生命J1リーグで4試合、ルヴァンカップでは5試合に出場。徳島戦が今季2回目の先発出場となっていた。 2022.05.26 17:17 Thu4
前半苦戦も熊田直紀の2戦連発弾など後半3ゴールでキルギスに快勝し連勝でGS突破に前進【AFC U20アジアカップ】
7日、AFC U20アジアカップのグループD第2節のU-20キルギス代表vsU-20日本代表が行われ、0-3で日本が勝利。連勝を収めた。 U-20ワールドカップの出場権をかけた今大会。上位4カ国に入れば出場権を獲得することができる中、日本は初戦でU-20中国代表と対戦し、2-1と逆転勝利を収めた。 連勝を目指す日本のシステムは[4-4-2]。GKに木村凌也(日本大学)、最終ラインは右からDF屋敷優成(大分トリニータ)、DF菊地脩太(清水エスパルス)、DF田中隼人(柏レイソル)、DF髙橋仁胡(バルセロナ)が並び、ダブルボランチにMF保田堅心(大分トリニータ)とMF松木玖生(FC東京)、左にMF佐野航大(ファジアーノ岡山)、右にMF甲田英將(名古屋グランパス)、2トップにFW北野颯太(セレッソ大阪)と初戦2ゴールのFW熊田直紀(FC東京)を配置した。 対するキルギスは初戦でサウジアラビアに1-0で敗戦。この試合で勝利を目指して強い意気込みを持って戦ってくることとなる。 そんな中、立ち上がりからボールを握る日本は4分、縦パスを拾った熊田がボックス手前で相手をかわして左足シュート。強烈なボールが飛ぶが、GKがセーブする。 日本がアグレッシブにゴールを目指していく一方で、キルギスもしっかりとボールを繋ぎ、局面の強さを見せて押し込んでいくが、日本もしっかりと対応する。 日本は高い位置でボールを奪おうとするも、キルギスが身体を張ることでファウルとなり、良い位置でボールを奪えない。それでも33分、キルギスのCKをクリアすると北野が長い距離をドリブル。中央を突破すると、右を並走する熊田へパス。ボックス内右から熊田が左足シュートも、これはDFにブロックされた。 前半は攻撃を仕掛けていたものの、なかなか良い形を作れないまま終わった日本。ハーフタイムには甲田を下げて、2試合続けて永長鷹虎(川崎フロンターレ)を起用し、右サイドに配置する。 日本は後半に入って立ち上がりにキルギスにゴールへ迫られるが、それを凌ぐと徐々に押し込む展開に。61分には永長が右サイドで受けて裏へと浮き球のパス。これを松木は受けられないも、走り込んだ北野がシュート。しかし、これはGKがセーブする。 なかなか上手く攻撃が行かない日本は、65分に保田を下げて安部大晴(V・ファーレン長崎)を投入。選手の並びを変えて活性化すると、71分にビッグチャンス。バイタルエリアで北野がボールを受けると、ドリブルで運んでスルーパス。これをボックス内で抜け出した松木が触ると、飛び出したGKが倒して日本にPKが与えられる。 初戦では松木は失敗していた中、キッカーは佐野が務めることに。相手GKの動きをしっかり見てタイミングをズラしたシュートを決めて日本が先制する。 先制した日本だったが直後の74分に大ピンチ。菊地が相手にボールを奪われると、そのままシュートを許すが枠を外れてことなきを得る。 すると75分、バイタルエリアで持ち出した安部が潰されるが、こぼれ球をボックス手前から熊田が左足一閃。強烈なシュートがネットを揺らして日本が追加点。熊田は2試合連続ゴールとなった。 2点差とした日本は、78分に佐野と北野を下げて、MF松村晃助(横浜F・マリノスユース)、FW坂本一彩(ファジアーノ岡山)を投入。すると84分にはビッグチャンスを迎え、坂本ロングスルーパスに抜け出すと、ボックス内で相手とのデュエルに勝ちシュート。しかし、これは右ポストに嫌われてゴールとはならない。 それでもこの流れで得た右CKから高橋がクロス。ニアサイドで松木がフリックすると、ファーサイドで坂本が合わせて追加点。日本がリードを3点に広げる。 3点目を奪った日本は87分に屋敷を下げてDF高井幸大(川崎フロンターレ)を投入。守備をしっかりと固めていく。 結局その後は落ち着いたプレーを見せて試合終了。0-3で快勝し2連勝を収め、グループステージ突破を大きく手繰り寄せた。なお、第3戦は9日にU-20サウジアラビア代表と対戦する。 U-20キルギス代表 0-3 U-20日本代表 【日本】 佐野航大(後28[PK]) 熊田直紀(後30) 坂本一彩(後40) ◆日本代表メンバー GK 木村凌也(日本大学) DF 屋敷優成(大分トリニータ) →87分 高井幸大(川崎フロンターレ) 菊地脩太(清水エスパルス) 田中隼人(柏レイソル) 髙橋仁胡(バルセロナ) MF 保田堅心(大分トリニータ) →65分 安部大晴(V・ファーレン長崎) 松木玖生(FC東京) 甲田英將(名古屋グランパス) →HT 永長鷹虎(川崎フロンターレ) 佐野航大(ファジアーノ岡山) →78分 松村晃助(横浜F・マリノスユース) FW 北野颯太(セレッソ大阪) →78分 坂本一彩(ファジアーノ岡山) 熊田直紀(FC東京) <span class="paragraph-title">【動画】佐野航大の上手すぎるPKで先制!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中 <a href="https://t.co/7kCQJpCzhw">pic.twitter.com/7kCQJpCzhw</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1632709019667410944?ref_src=twsrc%5Etfw">March 6, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】熊田直紀が目の覚めるような豪快ミドルで2戦連発!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中 <a href="https://t.co/5ix7baeknu">pic.twitter.com/5ix7baeknu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1632710129148899328?ref_src=twsrc%5Etfw">March 6, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】松木玖生のフリックを坂本一彩がダイレクトで押し込む!</span> <span data-other-div="movie3"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>止まらない日本<br>勝負を決める3点目 <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中 <a href="https://t.co/IVlSZbvk5C">pic.twitter.com/IVlSZbvk5C</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1632711823958093828?ref_src=twsrc%5Etfw">March 6, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.06 20:55 Mon5
水戸が名古屋MF甲田英將の育成型期限付き移籍加入を発表、今季途中からは東京Vでプレー「ドリブルで少しでも多くの勝利に貢献できるよう」
水戸ホーリーホックは29日、名古屋グランパスのMF甲田英將(20)が育成型期限付き移籍で加入することを発表した。 移籍期間は2025年1月31日まで。名古屋との全ての公式戦に出場できない。 甲田は名古屋の下部組織出身で、U-12、U-15、U-18と昇格。トップチームにも昇格すると、今季は6月から東京ヴェルディに育成型期限付き移籍していた。 今季は名古屋で明治安田生命J1リーグの2試合、YBCルヴァンカップの4試合、天皇杯の1試合に出場。東京VではJ2で9試合に出場していたが、右第五中足骨疲労骨折の重傷を負い途中で離脱していた。 ◆水戸ホーリーホック 「水戸ホーリーホックに関わる全ての皆さん初めまして、名古屋グランパスから移籍してきました甲田英將です。自分のドリブルで少しでも多くの勝利に貢献できるよう全力を尽くします!ファン・サポーターの皆さん熱い応援よろしくお願いします!」 ◆名古屋グランパス 「このたび、水戸ホーリーホックに育成型期限付き移籍をすることになりました。昨年に引き続きグランパスを離れることになりますが、自分の活躍がファミリーのみなさんに届くようにプレーし、結果を残していきたいと思います。そしてまた皆さんの前でプレーできることを楽しみにしています!」 ◆東京ヴェルディ 「東京ヴェルディに関わる全ての方々、半年と短い期間でしたが多くのことを学ぶことができました。ありがとうございました」 「そして16年ぶりJ1昇格という素晴らしい光景を目の前で見ることができ本当に感動しました。自分としては悔しいシーズンとなりましたが、また成長した姿を見せられるよう頑張ります。本当にありがとうございました」 2023.12.29 21:53 Fri甲田英將の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2026年1月31日 |
愛媛 |
名古屋 |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2025年2月1日 |
名古屋 |
愛媛 |
育成型期限付き移籍 |
| 2025年1月31日 |
水戸 |
名古屋 |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2024年2月1日 |
名古屋 |
水戸 |
育成型期限付き移籍 |
| 2024年1月31日 |
東京V |
名古屋 |
育成型期限付き移籍終了 |
| 2023年6月12日 |
名古屋 |
東京V |
育成型期限付き移籍 |
| 2022年2月1日 |
|
名古屋 |
昇格 |
甲田英將の今季成績
|
|
|
|
|
|
| 明治安田J2リーグ | 15 | 1225’ | 2 | 1 | 0 |
| 合計 | 15 | 1225’ | 2 | 1 | 0 |
甲田英將の出場試合
| 明治安田J2リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
カターレ富山 | 82′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
ブラウブリッツ秋田 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | 89′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
FC今治 | 85′ | 1 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
大分トリニータ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
レノファ山口FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
モンテディオ山形 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
ベガルタ仙台 | 83′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
藤枝MYFC | 90′ | 1 | 38′ | |
|
H
|
| 第13節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
V・ファーレン長崎 | 20′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
いわきFC | 85′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ロアッソ熊本 | 88′ | 0 | ||
|
A
|

日本
名古屋
水戸
東京V