愛媛FC
Ehime FC| 国名 |
日本
|
| ホームタウン | 松山市を中心とする全県 |
| スタジアム | ニンジニアスタジアム |
クラブ沿革
1970年・松山サッカークラブとして創立、愛媛県リーグに参加
1987年・四国リーグに昇格
1996年・チーム名を愛媛フットボールクラブに改称
2001年・JFLに昇格、チーム名を愛媛FCに改称
2006年・Jリーグに加入。J2参加
主な獲得タイトル:なし
1970年・松山サッカークラブとして創立、愛媛県リーグに参加
1987年・四国リーグに昇格
1996年・チーム名を愛媛フットボールクラブに改称
2001年・JFLに昇格、チーム名を愛媛FCに改称
2006年・Jリーグに加入。J2参加
主な獲得タイトル:なし
今季の成績
| 明治安田J2リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 19 |
|
レノファ山口FC | 11 | 2 | 5 | 8 | 15 | 22 | -7 | 15 |
| 20 |
|
愛媛FC | 10 | 1 | 7 | 7 | 17 | 27 | -10 | 15 |
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愛媛FCのニュース一覧
愛媛FCの人気記事ランキング
1
長崎が愛媛戦の判定に対して意見書提出…フアンマ・デルガドのゴールを巡る判定
V・ファーレン長崎は5日、日本サッカー協会(JFA)とJリーグに対して意見書を提出したことを発表した。 長崎は、3日に行われた明治安田J2リーグ第13節の愛媛FC戦の判定に関して意見書を提出した。 問題の判定は33分の出来事とのこと。左サイドを松本天夢が仕掛けると、ボックス内左からのクロスをフアンマ・デルガドが押し込むことに。ラインを越えている様に見えたが、これを細谷航平がクリアするとノーゴールの判定となった。 J2ではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が導入されていないため、主審のジャッジのまま試合は進むことに。微妙な判定となったが、局面を分ける大きなジャッジとなった。なお、試合は長崎が追いつかれて1-1のドローに終わっていた。 長崎はこのシーンについて意見書で3点の要望を提出。「当該シーンにおける判定の精査と説明」、「審判技術の更なる向上に向けた取り組み」、「審判の教育・研修制度の充実」を訴えたという。 なお、「本件に関して回答等の進捗があった際には、皆さまにお知らせいたします」としており、意見書への返答が注目される。 日本では明治安田J1リーグ以外はVARが導入されていないが、J2とJ3では近年多くの問題のある判定があり話題を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画】長崎が意見書を提出した愛媛戦の判定</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="B743BHMVGoc";var video_start = 143;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.05.05 20:10 Mon2
愛媛が川井健太監督の退任を発表、今季はJ2で21位と苦しむ
愛媛FCは10日、川井健太監督(39)の退任を発表した。 川井監督は、地元の愛媛県宇和島市出身で、現役時代も愛媛FCでプレー。引退後は指導者の道を歩き、愛媛FCレディースの監督や愛媛FC U-18の監督を務め、2018年5月から間瀬秀一監督の後任として監督に就任した。 2018シーズンはJ2で18位。2019シーズンは19位と低迷。今シーズンは21位と徐々にチームの順位は下がっていっていた。 また、児玉雄一強化部長も退任するとのことだ。 2020.12.10 10:20 Thu3
Jリーグに選手・コーチとして計5年間…元U-21スペイン代表MF“シシ”が日本時代を回想「それまで知らなかったよ」
2023シーズンの徳島ヴォルティスでアシスタントコーチを務めた元U-21スペイン代表MFシシーニョ氏(37)。計5年間過ごした日本時代を振り返った。 20代前半の頃、2007-08シーズンにラ・リーガのバジャドリーで脚光を浴びたのち、チームメイトの影響で以前から興味があったという日本への渡航を30代にして決意した“シシ”ことシシーニョ氏。アビスパ福岡MF城後寿の“ファン”としても知られる。 2017年にFC岐阜入りすると、18〜19年は徳島、20年は愛媛FCと計3クラブでプレー…世代別スペイン代表の経験も持つ小柄なアタッカーは、四国・愛媛で現役再活にピリオドを打った。 引退後は古巣バジャドリーの育成年代で指導者キャリアをスタートし、2023シーズンから徳島のコーチに。ただ、チームはJ2リーグで10勝19分け13敗の15位フィニッシュと、2005年のJリーグ参入以降で最低タイの順位に。シシーニョ氏は徳島に2度目の別れを告げることとなった。 一番の親友は14歳から付き合いがあるダビド・シルバ氏という37歳は、現在スペインに帰国し、自宅のあるアルバセテで指導者キャリア再開に向けて英気を養っている最中。そんななか、スペイン『Relevo』のインタビューで日本時代を振り返った。 「日本の人たちというのは非常に思慮深く、隣人のことを気にかける。自らの立ち振る舞いを意識し、他人に迷惑をかけていないか常に考える。スリッパを履いたままトイレへ入ることは決してない」 「岐阜、徳島、愛媛…3年ちょっとで3クラブに所属した。私はその経験が欲しく、何より言語を学びたかった。日本へ行く外国人選手には通訳が付くことが多く、言語を学ばなくても通訳が問題を解決してくれる」 「だが、私は英語も話せないまま日本へ行き、通訳もいない。恥ずかしがることなく日本語を勉強できただろうか。日本では自らの発する言葉や行動を自分自身がよく理解しておくべき…キミ(インタビュアー)に説明してもどうゆうことかピンとこないだろう(笑) 私も実際に体感して理解した」 母国スペインを飛び出したのち、韓国、ポーランド、ギリシャを経て、最後は日本でプレーしたシシーニョ氏。以前から興味があった日本という“国”だが、“サッカー”の面でも選手キャリアの最後に前向きな驚きがあったという。 「日本にあれほどハイレベルなサッカー、各クラブのカラー、あんなに素晴らしいスタジアムがあるなんて…僕はそれまで知らなかったよ」 2024.01.11 20:00 Thu4
首位・千葉が大量5発で開幕5連勝! 今治vs富山の昇格組対決は互いに譲らず、山形は3連敗から一転の2連勝達成【明治安田J2第5節】
16日、明治安田J2リーグ第5節の5試合が各地で行われた。 開幕4連勝で首位に浮上したジェフユナイテッド千葉が、まだ勝利がない愛媛FCをホームに迎えた一戦。先手を取ったのは8分の愛媛。カウンターから左サイドを持ち上がった窪田稜がカットイン。ボックス手前からニアサイドにミドルシュートを突き刺し、ワンチャンスをものにする。 千葉も21分に反撃。左サイドでボールを奪い返すと、中央へ仕掛けた椿直起から横パス。石川大地のダイレクトシュートがループ気味の軌道を描いてネットを揺らした。 1-1で折り返すと、後半立ち上がりに千葉が逆転。石川のシュート性のボールに呉屋大翔が反応。頭でコースを変えてネットを揺らす。さらに56分、日高大の浮き球のパスに石川が合わせ、この日2点目を記録する。 その後、千葉は途中出場のカルリーニョス・ジュニオがダイレクトボレーでデビュー戦ゴールを奪い、終盤には横山暁之がダメ押し。5-1の大勝を収めた千葉が唯一の開幕5連勝とし、敗れた愛媛は5試合未勝利となった。 3勝1敗で3位につけるカターレ富山は、J2初挑戦ながら6位のFC今治と昇格組同士の対戦。今治は16分、カウンターから2試合連続ゴール中のマルクス・ヴィニシウスがクロスに合わせるが、枠の右。富山も松田力が右足ボレーで狙うが、惜しくも左に外れる。 ゴールレスで迎えた後半開始直後、富山の武颯が決定機を迎えたが、今治GK立川小太郎が至近距離でセーブ。今治もロングスローからゴール前でフリーの笹修大にこぼれるが、富山GK田川知樹が立ちはだかる。 72分のマルクス・ヴィニシウスの直接FKもGK田川がセーブ。どちらも譲らなかった昇格組対決はゴールレスドローで終え、富山は3試合、今治は4試合無敗とした。 その他、7位・ベガルタ仙台は水戸ホーリーホックと2-2で終えて2試合連続ドロー。前節、開幕からの連敗を止めたモンテディオ山形は、ロアッソ熊本を3-1で下して2連勝と立ち直っている。 <h3>◆明治安田J2リーグ第5節</h3> ▽3月16日(日) ロアッソ熊本 1-3 モンテディオ山形 FC今治 0-0 カターレ富山 水戸ホーリーホック 2-2 ベガルタ仙台 ジェフユナイテッド千葉 5-1 愛媛FC レノファ山口FC 1-1 大分トリニータ ▽3月15日(土) ブラウブリッツ秋田 1-3 北海道コンサドーレ札幌 サガン鳥栖 1-0 RB大宮アルディージャ ジュビロ磐田 2-1 ヴァンフォーレ甲府 藤枝MYFC 2-0 いわきFC V・ファーレン長崎 1-0 徳島ヴォルティス <span class="paragraph-title">【動画】千葉FW石川大地が弧を描く同点弾!大量5得点の口火を切る</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ダイレクトで放たれたシュートは美しい軌道でゴールへ<br><br> ゴール動画 <br> 明治安田J2リーグ 第5節<br> 千葉vs愛媛<br> 1-1<br> 21分<br> 石川 大地(千葉)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/Z9rSziFAOE">pic.twitter.com/Z9rSziFAOE</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1901173596351017014?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.16 17:15 Sun5
愛媛のMF吉村圭司が14年間の現役に別れ…名古屋ではJ1優勝に貢献
▽愛媛は20日、MF吉村圭司(36)が現役を引退することを発表した。なお、11月23日(月・祝)の明治安田生命J2リーグ最終節の徳島戦で引退セレモニーを行うことも発表している。 ▽高知県出身の吉村は愛媛ユースの2期生として活躍し、愛知学院大に進学後、2002年に名古屋でプロ入り。2010年にはクラブ初のJ1優勝にも貢献するなど、名古屋で11シーズンを過ごした。2013年に愛媛へと移籍すると、2シーズンにわたってキャプテンを務めていた。J1通算196試合出場4得点、J2通算50試合出場4得点を記録している。吉村はクラブを通じて引退への思いをコメントした。 「今シーズン限りで現役生活を終えたいと思います。ユースの時から愛媛FCにはお世話になり、愛知の大学へ進学し、名古屋でプロ選手になることができ、そして3年前には愛媛FCに声を掛けて頂き、このクラブには本当に感謝しております。また、名古屋での11年間、愛媛での3年間、これまで自分を支えてくれた、両親、妻、娘、関係者、サポーターの方々にも大変感謝しております!」 「14年間もプロ選手として戦い続けてこられたのは、周りの皆さまの支えがあったからだと思います。この先、現役選手としては終わりますが、サッカー選手になりたいという子どもたちの夢を叶えてあげられるような仕事をしていきたいと思います。14年間僕を応援してくれ、支えてくれた、ファン、サポーターの皆さま、本当にありがとうございました」 2015.11.20 15:45 Fri愛媛FCの選手一覧
| 1 | GK |
|
徳重健太 | |||||||
|
1984年03月09日(41歳) | 187cm | 87kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 31 | GK |
|
白坂楓馬 | |||||||
|
1996年12月05日(29歳) | 182cm | 78kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 36 | GK |
|
辻周吾 | |||||||
|
1997年07月21日(28歳) | 187cm | 80kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 41 | GK |
|
亀山雄汰 | |||||||
|
2007年04月13日(18歳) | 182cm | 70kg | |||||||
| 2 | DF |
|
今野息吹 | |||||||
|
2001年05月10日(24歳) | 179cm | 70kg | |||||||
| 3 | DF |
|
マルセル・スカレゼ | |||||||
|
1996年04月17日(29歳) | 190cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
山原康太郎 | |||||||
|
2000年09月19日(25歳) | 182cm | 75kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 19 | DF |
|
黒石貴哉 | |||||||
|
1997年02月24日(28歳) | 183cm | 77kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 21 | DF |
|
パク・ゴヌ | |||||||
|
2001年08月09日(24歳) | 171cm | 70kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
金沢一矢 | |||||||
|
2002年10月31日(23歳) | 183cm | 79kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 29 | DF |
|
福島隼斗 | |||||||
|
2000年04月26日(25歳) | 178cm | 75kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 37 | DF |
|
石尾崚雅 | |||||||
|
2000年05月18日(25歳) | 183cm | 76kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
森山公弥 | |||||||
|
2002年04月04日(23歳) | 178cm | 73kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 5 | MF |
|
石浦大雅 | |||||||
|
2001年11月22日(24歳) | 169cm | 60kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
谷岡昌 | |||||||
|
2001年07月14日(24歳) | 180cm | 73kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
曽根田穣 | |||||||
|
1994年08月29日(31歳) | 171cm | 69kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
深澤佑太 | |||||||
|
2000年08月15日(25歳) | 172cm | 68kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 13 | MF |
|
窪田稜 | |||||||
|
2001年01月05日(25歳) | 171cm | 68kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 14 | MF |
|
谷本駿介 | |||||||
|
2001年03月07日(24歳) | 172cm | 68kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 16 | MF |
|
細谷航平 | |||||||
|
2001年12月11日(24歳) | 182cm | 72kg |
|
13 |
|
1 | |||
| 24 | MF |
|
甲田英將 | |||||||
|
2003年10月02日(22歳) | 167cm | 61kg |
|
15 |
|
2 | |||
| 25 | MF |
|
吉田温紀 | |||||||
|
2003年04月29日(22歳) | 180cm | 70kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 39 | MF |
|
武藤寛 | |||||||
|
2003年09月02日(22歳) | 168cm | 64kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 42 | MF |
|
エカニット・パンヤ | |||||||
|
1999年10月21日(26歳) | 168cm | 68kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 48 | MF |
|
行友翔哉 | |||||||
|
2005年01月05日(21歳) | 174cm | 66kg |
|
8 |
|
1 | |||
| 9 | FW |
|
ベン・ダンカン | |||||||
|
2002年11月12日(23歳) | 186cm | 85kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 10 | FW |
|
佐藤亮 | |||||||
|
1997年11月24日(28歳) | 171cm | 63kg |
|
13 |
|
3 | |||
| 11 | FW |
|
藤原悠汰 | |||||||
|
1999年04月09日(26歳) | 165cm | 66kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 15 | FW |
|
鶴野怜樹 | |||||||
|
2001年01月26日(24歳) | 162cm | 68kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 17 | FW |
|
村上悠緋 | |||||||
|
2000年12月19日(25歳) | 178cm | 72kg |
|
10 |
|
2 | |||
| 18 | FW |
|
田口裕也 | |||||||
|
2001年04月08日(24歳) | 180cm | 73kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 27 | FW |
|
舩橋京汰 | |||||||
|
2005年07月31日(20歳) | 176cm | 67kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 90 | FW |
|
アルトゥール・ヴィアナ | |||||||
|
2004年02月12日(21歳) | 180cm | 79kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 監督 |
|
石丸清隆 | ||||||||
|
1973年10月30日(52歳) | |||||||||
愛媛FCの試合日程
明治安田J2リーグ
| 第1節 | 2025年2月16日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第2節 | 2025年2月23日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第3節 | 2025年3月2日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第4節 | 2025年3月8日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
FC今治 |
| 第5節 | 2025年3月16日 | A |
|
5 | - | 1 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
明治安田J2リーグ
| 第7節 | 2025年3月30日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
大分トリニータ |
| 第8節 | 2025年4月5日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第9節 | 2025年4月13日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第10節 | 2025年4月19日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第11節 | 2025年4月25日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第12節 | 2025年4月29日 | H |
|
2 | - | 4 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第13節 | 2025年5月3日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第14節 | 2025年5月6日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
いわきFC |
| 第15節 | 2025年5月11日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第16節 | 2025年5月18日 | H | 18:00 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第18節 | 2025年5月31日 | A | 14:00 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第17節 | 2025年6月8日 | A | 14:00 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第19節 | 2025年6月15日 | A | 17:00 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第20節 | 2025年6月21日 | H | 18:00 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第21節 | 2025年6月28日 | A | 18:30 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第22節 | 2025年7月6日 | H | 19:00 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第23節 | 2025年7月12日 | A | 18:05 | vs |
|
FC今治 |
| 第24節 | 2025年8月2日 | A | 19:00 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第25節 | 2025年8月10日 | H | 19:00 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第26節 | 2025年8月17日 | H | 19:00 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第27節 | 2025年8月23日 | A | 19:00 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第28節 | 2025年8月31日 | H | 19:00 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第29節 | 2025年9月14日 | A | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第30節 | 2025年9月20日 | H | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第31節 | 2025年9月27日 | A | vs |
|
大分トリニータ |
| 第32節 | 2025年10月5日 | H | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第33節 | 2025年10月18日 | A | vs |
|
いわきFC |
| 第34節 | 2025年10月26日 | H | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第35節 | 2025年11月2日 | A | vs |
|
カターレ富山 |
| 第36節 | 2025年11月8日 | H | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第38節 | 2025年11月29日 | A | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |

日本