愛媛FC
Ehime FC| 国名 |
日本
|
| ホームタウン | 松山市を中心とする全県 |
| スタジアム | ニンジニアスタジアム |
クラブ沿革
1970年・松山サッカークラブとして創立、愛媛県リーグに参加
1987年・四国リーグに昇格
1996年・チーム名を愛媛フットボールクラブに改称
2001年・JFLに昇格、チーム名を愛媛FCに改称
2006年・Jリーグに加入。J2参加
主な獲得タイトル:なし
1970年・松山サッカークラブとして創立、愛媛県リーグに参加
1987年・四国リーグに昇格
1996年・チーム名を愛媛フットボールクラブに改称
2001年・JFLに昇格、チーム名を愛媛FCに改称
2006年・Jリーグに加入。J2参加
主な獲得タイトル:なし
今季の成績
| 明治安田J2リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 19 |
|
レノファ山口FC | 11 | 2 | 5 | 8 | 15 | 22 | -7 | 15 |
| 20 |
|
愛媛FC | 10 | 1 | 7 | 7 | 17 | 27 | -10 | 15 |
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| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
愛媛FCのニュース一覧
愛媛FCの人気記事ランキング
1
愛媛で現役引退のMF渡邊一仁が母校の済美高校でサッカー部指導に
昨シーズン限りで愛媛FCを退団し、現役を引退したMF渡邊一仁が、済美高校の教員および、サッカー部指導者に就任した。 愛媛県出身の渡邊は、済美高校から東京学芸大学へと進学。2009年に愛媛FCの下部組織である愛媛FCしまなみに入団すると、2009年8月トップチーム昇格を果たす。 2015年からはファジアーノ岡山、2018からは横浜FCでプレー。2020年に古巣に復帰すると、明治安田J2で28試合に出場していたが、そのまま現役を引退することとなった。 渡邊はJ1でのプレーはなく、キャリアを通じてJ2でプレー。通算301試合に出場し1得点を記録。天皇杯で14試合に出場していた。 済美高校は渡邊の母校で、保健・体育の教員とともに、サッカー部の指導に当たるという。 2021.02.01 15:07 Mon2
栃木のDF大谷尚輝が29歳で現役引退…広島、熊本、町田、愛媛でプレーも決断理由の1つは脳震盪の後遺症「続けていくのは少し難しい…」
栃木SCは2日、DF大谷尚輝(29)の現役引退を発表した。 大谷はサンフレッチェ広島の下部組織育ちで、ジュニア、ジュニアユース、ユースと昇格。川辺駿や宮原和也(東京ヴェルディ)らと同期で、2014年にトップチームに昇格した。 2015年はロアッソ熊本に、2016年途中にはFC町田ゼルビアに期限付き移籍すると、2017年も期限付き移籍。2018年に完全移籍を果たす。 2021年には愛媛FCに期限付き移籍すると、2022年に栃木に完全移籍。栃木では3シーズンを過ごした。 キャリア通算ではJ2で169試合8得点、J3で6試合に出場。天皇杯でも6試合に出場していた。 大谷はクラブを通じてコメントしている。 「2024シーズン限りで、現役引退することを決めました。まず、栃木SCに関わる全ての皆さん、3年間本当にありがとうございました。そして、5歳にサッカーを始めたときから在籍したサンフレッチェ広島、ロアッソ熊本、FC町田ゼルビア、愛媛FC。それぞれのクラブで多くの出会いがあり、多くのサポートをしていただきました。11年間、本当にありがとうございました」 「この年齢で引退を決めた理由として、2つあります。1つ目は、自分が今後もプロサッカー選手を続けたとして、どんなキャリアにしていきたいのか、引退後に自分が進もうとしているキャリアをより良くする為には、どのタイミングでキャリアチェンジするのが良いのか。ここを考えたときに自分のマインド的にも年齢的にも引退するのは今が良いと考えて決断しました」 「2つ目は、脳震盪の後遺症が続いていたからです。最初に症状が出たのは昨シーズンの中盤頃でした。短い期間(復帰プログラム終了後)で脳震盪を繰り返してしまい、ピッチ内だけでなく私生活でも症状が出ていました。頭部にダメージを受けなければ症状は落ち着いていたのですが、今シーズンも伸二さんが就任した週で脳震盪になってしまい、私生活での症状が続いて約2ヶ月間離脱していました。チームドクター、トレーナーと何度も検査と診察を繰り返して話し合い、シーズン終盤は試合に出場できていましたが、ピッチ内ではヘディングした後などに症状が出ていて、これで来年以降もサッカーを続けていくのは少し難しいなと考えていました。シーズンが終わってサッカーと離れてからは、私生活に全く影響は出ていないので、そこは安心していただけたらと思います」 「引退することは自分の中で9月頃に決めていましたが、クラブやチームメイトには最終戦後に伝えました。自分のわがままですが、最後までみんなとフラットな状態で競争して自分の価値を示して、自分の意地を見せて終わりたかったからです。ただ、今は試合に出る出ないに関係なく、最後はやり切れて終われたなと思えています。色々な理由でリリースがこのタイミングになってしまいました。申し訳ありません」 「最後になりますが、自分の思う結果が出せないことが多かったプロサッカー選手でのキャリアでしたが、自分にとってのやり甲斐やモチベーションは、試合に勝った後にスタジアムでサポーターの方達と共に喜びを分かち合う瞬間でした。自分は引退を決めていて、残り4試合で残留を懸けた群馬戦で勝てなかった試合後に、ゴール裏のサポーターの声援を聞いたときに、自分がこれまでのキャリアで思った結果を出せなかった悔しさと、11年間続けられた自分の職業に対する誇りも感じ、これまで感じたことのない感情になりました。ファン・サポーターの皆さん、本当にありがとうございました」 「引退後はサッカー界ではない道に進むことを決めました。そこで成長して何らかの形でサッカー界に恩返しできたらと思っています。セカンドキャリアでも自分らしく頑張っていこうと思います。11年間、本当にありがとうございました」 2024.12.02 20:45 Mon3
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愛媛MF渡邊一仁が12年の現役生活を引退「J1のピッチに立つことができなかったことは、一番の心残り」
愛媛FCは25日、MF渡邊一仁(34)が現役を引退することを発表した。 愛媛県出身の渡邊は、済美高校から東京学芸大学へと進学。2009年に愛媛FCの下部組織である愛媛FCしまなみに入団すると、2009年8月トップチーム昇格を果たす。 2015年からはファジアーノ岡山、2018からは横浜FCでプレー。2020年に古巣に復帰すると、明治安田J2で28試合に出場。しかし、そのまま現役を引退することとなった。 渡邊はJ1でのプレーはなく、キャリアを通じてJ2でプレー。通算301試合に出場し1得点を記録。天皇杯で14試合に出場していた。 渡邊はクラブを通じてコメントしている。 「今日をもって引退することを決断しました。満了を告げられてから、選手生活が愛媛で始まり、愛媛で終わるという自分のストーリー的には、ここで引退した方がきれいなのかなと思う一方で、まだ動ける、戦えるという気持ちを押し殺すことができず、移籍先を模索していましたが、条件面など噛み合わず、決めることができないまま、ここまで長引かせてしまい、報告が遅くなってしまいました。すみません」 「私自身、12年間のキャリアを振り返ってみると、アマチュアから始まり、やはり辛いこと、悔しかったことの方が多く思い出されます。選手として、横浜で昇格を経験しながらもキャリアで一度もJ1のピッチに立つことができなかったことは、一番の心残りです」 「その一方で、自分の実力は、自分が一番分かっていました。それを考えると自分なりには出来過ぎなぐらい素晴らしいキャリアを積むことができたとも思っています」 「プロになってから、ずっと自分は、下手くそだというコンプレックスを持って日々選手として過ごしてきました。だからこそ、1日1日、自分の限界を超えることだけに集中してトレーニングに向き合い続けてきました。その結果がたまたまここまで現役を続けられた理由の一つになったのかなと思います」 「ただ、それ以上にもっと大きな理由があり、それは今まで自分に携わってくれた人、そして取り巻く環境に恵まれ続けたということです」 「愛媛、岡山、横浜と各チームで未熟者の私を応援し、背中を押し続けてくれたサポーターの皆さんはもちろんのこと、今まで指導をしてくださった6人の監督をはじめとするチームスタッフの方々、ご協力をいただいたスポンサー各社の方々、ボランティアスタッフの方々。学生時代の友人。そして、カズさん、岩政さんや加地さんをはじめとする一緒に戦ってくれたチームメイトのみんな。本当に私のサッカー人生に関わってくれた人が一人でも欠けていたら、ここまで素晴らしいキャリアを積むことができませんでした。皆さんと一緒に戦えたこの12年間は、私の一生の財産になりました!!本当にありがとうございました!愛媛FC、ファジアーノ岡山、横浜FCのこれからの更なる発展、飛躍を願っています」 「そして、プロになる前から一番近くでずっと支え続けてきてくれた妻、いつも癒しを与え続けてくれた長女、次女、そしてこの丈夫な身体とサッカーを与えてくれた両親。家族のみんなにも、この場を借りて感謝を伝えたいです!本当にありがとう!!」 「最後に、今日で通算301試合1得点という結果を残して、選手としてのサッカー人生は、終わりますが、これから続いていく第二の人生に、自分自身大きく期待を膨らませています!」 「これからのことは、また追々発表させてもらいますが、これからの渡邊一仁にも期待してください!そして、応援し続けてもらえるとありがたいです!夢のような幸せな時間をありがとうございました!またどこかで会いましょう!!」 2021.01.25 11:33 Mon5
甲府MF野澤英之が28歳で現役引退…FC東京の下部組織出身「とても幸せな時間を過ごすことができました」
ヴァンフォーレ甲府は21日、MF野澤英之(28)の現役引退を発表した。 野澤はFC東京の下部組織出身。U-15深川、U-18と昇格し2013年にトップチームに昇格した。 U-16、U-17、U-19、U-20、U-21と世代別の日本代表を経験。2011年にはU-17ワールドカップに出場し、リオ・デ・ジャネイロ五輪予選の予備登録メンバーにも入っていた。 FC東京では選手層の厚さもあり、J1で9試合、リーグカップで4試合の出場に終わっており、2017年にはFC岐阜、2018年、2019年は愛媛FCに期限付き移籍。2020年から甲府でプレーした。 甲府では3シーズン在籍。J2で59試合に出場し1得点を記録。しかし、今シーズンはケガなどの影響もあり5試合の出場に終わっていた。 野澤はクラブを通じてコメントしている。 「今シーズン限りでプロサッカー選手を引退することに決めました。幼稚園の頃からサッカーを始め、プロサッカー選手として10年間でしたが、とても幸せな時間を過ごすことができました」 「もちろん思い描いていたようにはいかないこともたくさんありました。今年は怪我と脳震盪に悩まされ、なかなか思うようにプレーできず、チームに貢献できなかったことを申し訳なく思います」 「それでも全てが僕にとってかけがえのない経験でした。FC東京には中学生の頃から10年間お世話になり、FC岐阜、愛媛FC、ヴァンフォーレ甲府とたくさんの素晴らしいチームでプレーできたことを嬉しく思います」 「全てのチームでお世話になった選手、監督、コーチ、トレーナー、ドクター、スタッフ、そしてファン、サポーターの皆さま、本当にありがとうございました」 2022.10.21 11:18 Fri愛媛FCの選手一覧
| 1 | GK |
|
徳重健太 | |||||||
|
1984年03月09日(41歳) | 187cm | 87kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 31 | GK |
|
白坂楓馬 | |||||||
|
1996年12月05日(29歳) | 182cm | 78kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 36 | GK |
|
辻周吾 | |||||||
|
1997年07月21日(28歳) | 187cm | 80kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 41 | GK |
|
亀山雄汰 | |||||||
|
2007年04月13日(18歳) | 182cm | 70kg | |||||||
| 2 | DF |
|
今野息吹 | |||||||
|
2001年05月10日(24歳) | 179cm | 70kg | |||||||
| 3 | DF |
|
マルセル・スカレゼ | |||||||
|
1996年04月17日(29歳) | 190cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
山原康太郎 | |||||||
|
2000年09月19日(25歳) | 182cm | 75kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 19 | DF |
|
黒石貴哉 | |||||||
|
1997年02月24日(28歳) | 183cm | 77kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 21 | DF |
|
パク・ゴヌ | |||||||
|
2001年08月09日(24歳) | 171cm | 70kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
金沢一矢 | |||||||
|
2002年10月31日(23歳) | 183cm | 79kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 29 | DF |
|
福島隼斗 | |||||||
|
2000年04月26日(25歳) | 178cm | 75kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 37 | DF |
|
石尾崚雅 | |||||||
|
2000年05月18日(25歳) | 183cm | 76kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
森山公弥 | |||||||
|
2002年04月04日(23歳) | 178cm | 73kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 5 | MF |
|
石浦大雅 | |||||||
|
2001年11月22日(24歳) | 169cm | 60kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
谷岡昌 | |||||||
|
2001年07月14日(24歳) | 180cm | 73kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
曽根田穣 | |||||||
|
1994年08月29日(31歳) | 171cm | 69kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
深澤佑太 | |||||||
|
2000年08月15日(25歳) | 172cm | 68kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 13 | MF |
|
窪田稜 | |||||||
|
2001年01月05日(25歳) | 171cm | 68kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 14 | MF |
|
谷本駿介 | |||||||
|
2001年03月07日(24歳) | 172cm | 68kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 16 | MF |
|
細谷航平 | |||||||
|
2001年12月11日(24歳) | 182cm | 72kg |
|
13 |
|
1 | |||
| 24 | MF |
|
甲田英將 | |||||||
|
2003年10月02日(22歳) | 167cm | 61kg |
|
15 |
|
2 | |||
| 25 | MF |
|
吉田温紀 | |||||||
|
2003年04月29日(22歳) | 180cm | 70kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 39 | MF |
|
武藤寛 | |||||||
|
2003年09月02日(22歳) | 168cm | 64kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 42 | MF |
|
エカニット・パンヤ | |||||||
|
1999年10月21日(26歳) | 168cm | 68kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 48 | MF |
|
行友翔哉 | |||||||
|
2005年01月05日(21歳) | 174cm | 66kg |
|
8 |
|
1 | |||
| 9 | FW |
|
ベン・ダンカン | |||||||
|
2002年11月12日(23歳) | 186cm | 85kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 10 | FW |
|
佐藤亮 | |||||||
|
1997年11月24日(28歳) | 171cm | 63kg |
|
13 |
|
3 | |||
| 11 | FW |
|
藤原悠汰 | |||||||
|
1999年04月09日(26歳) | 165cm | 66kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 15 | FW |
|
鶴野怜樹 | |||||||
|
2001年01月26日(25歳) | 162cm | 68kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 17 | FW |
|
村上悠緋 | |||||||
|
2000年12月19日(25歳) | 178cm | 72kg |
|
10 |
|
2 | |||
| 18 | FW |
|
田口裕也 | |||||||
|
2001年04月08日(24歳) | 180cm | 73kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 27 | FW |
|
舩橋京汰 | |||||||
|
2005年07月31日(20歳) | 176cm | 67kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 90 | FW |
|
アルトゥール・ヴィアナ | |||||||
|
2004年02月12日(21歳) | 180cm | 79kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 監督 |
|
石丸清隆 | ||||||||
|
1973年10月30日(52歳) | |||||||||
愛媛FCの試合日程
明治安田J2リーグ
| 第1節 | 2025年2月16日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第2節 | 2025年2月23日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第3節 | 2025年3月2日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第4節 | 2025年3月8日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
FC今治 |
| 第5節 | 2025年3月16日 | A |
|
5 | - | 1 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
明治安田J2リーグ
| 第7節 | 2025年3月30日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
大分トリニータ |
| 第8節 | 2025年4月5日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第9節 | 2025年4月13日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第10節 | 2025年4月19日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第11節 | 2025年4月25日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第12節 | 2025年4月29日 | H |
|
2 | - | 4 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第13節 | 2025年5月3日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第14節 | 2025年5月6日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
いわきFC |
| 第15節 | 2025年5月11日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第16節 | 2025年5月18日 | H | 18:00 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第18節 | 2025年5月31日 | A | 14:00 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第17節 | 2025年6月8日 | A | 14:00 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第19節 | 2025年6月15日 | A | 17:00 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第20節 | 2025年6月21日 | H | 18:00 | vs |
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レノファ山口FC |
| 第21節 | 2025年6月28日 | A | 18:30 | vs |
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ヴァンフォーレ甲府 |
| 第22節 | 2025年7月6日 | H | 19:00 | vs |
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モンテディオ山形 |
| 第23節 | 2025年7月12日 | A | 18:05 | vs |
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FC今治 |
| 第24節 | 2025年8月2日 | A | 19:00 | vs |
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徳島ヴォルティス |
| 第25節 | 2025年8月10日 | H | 19:00 | vs |
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サガン鳥栖 |
| 第26節 | 2025年8月17日 | H | 19:00 | vs |
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RB大宮アルディージャ |
| 第27節 | 2025年8月23日 | A | 19:00 | vs |
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藤枝MYFC |
| 第28節 | 2025年8月31日 | H | 19:00 | vs |
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ベガルタ仙台 |
| 第29節 | 2025年9月14日 | A | vs |
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ブラウブリッツ秋田 |
| 第30節 | 2025年9月20日 | H | vs |
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ジェフユナイテッド千葉 |
| 第31節 | 2025年9月27日 | A | vs |
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大分トリニータ |
| 第32節 | 2025年10月5日 | H | vs |
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水戸ホーリーホック |
| 第33節 | 2025年10月18日 | A | vs |
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いわきFC |
| 第34節 | 2025年10月26日 | H | vs |
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ジュビロ磐田 |
| 第35節 | 2025年11月2日 | A | vs |
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カターレ富山 |
| 第36節 | 2025年11月8日 | H | vs |
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V・ファーレン長崎 |
| 第38節 | 2025年11月29日 | A | vs |
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北海道コンサドーレ札幌 |

日本