ソル・ヨンウ
Seol Young-Woo
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ポジション | DF |
国籍 |
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生年月日 | 1998年12月05日(26歳) |
利き足 | |
身長 | 182cm |
体重 |
ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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ソン・フンミンやオ・セフンら韓国代表メンバー28名が発表! オマーン&ヨルダンと対戦【2026W杯アジア最終予選】
韓国サッカー協会(KFA)は10日、11月の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けて韓国代表メンバー28名を発表した。 ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表は、20日にオマーン代表と、25日にヨルダン代表と対戦する。 今回のメンバーには、エースのMFソン・フンミン(トッテナム)をはじめ、DFキム・ミンジェ(バイエルン)、MFイ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)、MFイ・ジェソン(マインツ)、MFファン・インボム(フェイエノールト)らを招集。Jリーグからは、FC町田ゼルビアのFWオ・セフンを招集している。 また、GKキム・ドンヒョン(金泉尚武FC)、DFチョ・ヒョンテク(金泉尚武FC)は初招集。キム・ドンホンは世代別代表も経験しておらず、チョ・ヒョンテクは2024年のU-23アジアカップにU-23韓国代表として出場した。 28名と多めの招集となった中、ホン・ミョンボ監督は「他の時期より多くの選手を選抜した。競争において良い影響を与えると思う。また、現在重要な選手6人が警告を保有している」とし、「彼らは2連戦の中で最初のゲームで警告を受けたとき、2試合目に出場できないため、これらを置き換えようと多くの選手でチームを構成した」と、理由を説明している。 3月の結果次第ではW杯出場が決まる韓国。今回発表された韓国代表メンバー28名は以下の通り。 <h3>◆韓国代表メンバー28名</h3> GK キム・ドンヒョン(金泉尚武FC) イ・チャングン(大田ハナシチズン) チョ・ヒョヌ(蔚山HD FC) DF クォン・ギョンウォン(ホール・ファカン/UAE) キム・ミンジェ(バイエルン/ドイツ) パク・スンウク(金泉尚武FC) チョ・ヒョンテク(金泉尚武FC) ソル・ヨンウ(ツルヴェナ・ズヴェズダ/セルビア) イ・テソク(浦項スティーラース) チョン・スンヒョン(アル・ワスル/UAE) チョ・ユミン(シャールジャ/UAE) ファン・ジェウォン(大邱FC) MF パク・ヨンウ(アル・アイン/UAE) ペ・ジュノ(ストーク・シティ/イングランド) ペク・スンホ(バーミンガム・シティ/イングランド) ソン・フンミン(トッテナム/イングランド) ヤン・ミンヒョク(QPR/イングランド) ヤン・ヒョンジュン(セルティック/スコットランド) オム・チソン(スウォンジー・シティ/ウェールズ) ウォン・ドゥジェ(ホール・ファカン/UAE) イ・ガンイン(パリ・サンジェルマン/フランス) イ・ドンギョン(金泉尚武FC) イ・ジェソン(マインツ/ドイツ) ファン・インボム(フェイエノールト/オランダ) ファン・ヒチャン(ウォルバーハンプトン/イングランド) FW オ・セフン(FC町田ゼルビア/日本) オ・ヒョンギュ(ヘンク/ベルギー) チュ・ミンギュ(大田ハナシチズン) 2025.03.10 16:02 Mon2
ホン・ミョンボ新監督の韓国代表がソン・フンミンら招集 スパーズ入り内定の18歳MFも初選出【2026年W杯アジア最終予選】
韓国サッカー協会(KFA)は26日、9月の代表メンバーを発表した。 アジアカップが終わってから暫定体制が続いたが、今年7月にホン・ミョンボ新監督の就任が決定した韓国。新体制が定まり、初の活動となる9月では北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の2試合が組まれるなか、26名を招集した。 キャプテンのソン・フンミンやイ・ガンイン、ファン・ヒチャン、キミ・ミンジェらの軸が順当にメンバー入りするなか、来年1月のトッテナム入りが内定の18歳ヤン・ミンヒョクをはじめ、チェ・ウジン、ファン・ムンギ、イ・ハンボムが初招集を受けた。 ちなみに、Jリーグ勢ではソン・ボムグンとオ・セフンの2選手が呼ばれ、元Jリーガーではキム・ヨングォンら選出。そんな韓国は5日にパレスチナ代表とのホーム戦に臨み、その後の10日にはオマーン代表とのアウェイ戦に向かう。 ◆メンバー一覧 GK キム・ジュンホン(全北現代モータース) ソン・ボムグン(湘南ベルマーレ/日本) チョ・ヒョンウ(蔚山現代FC) DF クォン・ギョンウォン(ホール・ファカン/UAE) キム・ムンファン(大田ハナシチズン) キム・ミンジェ(バイエルン/ドイツ) キム・ヨングォン(蔚山現代FC) ソル・ヨンウ(ツルヴェナ・ズヴェズダ/セルビア) イ・ミョンジェ(蔚山現代FC) イ・ハンボム(ミッティラン/デンマーク) チョン・スンヒョン(アル・ワスル/UAE) チェ・ウジン(仁川ユナイテッド) ファン・ムンギ(江原FC) MF パク・ヨンウ(アル・アイン/UAE) ソン・フンミン(トッテナム/イングランド) ヤン・ミンヒョク(江原FC) オム・チソン(スウォンジー・シティ/ウェールズ) イ・ガンイン(パリ・サンジェルマン/フランス) イ・ドンギョン(金泉尚武FC) イ・ジェソン(マインツ/ドイツ) チョン・ウヨン(蔚山現代FC) チョン・ホヨン(光州FC) ファン・インボム(ツルヴェナ・ズヴェズダ/セルビア) ファン・ヒチャン(ウォルバーハンプトン/イングランド) FW オ・セフン(FC町田ゼルビア/日本) チュ・ミンギュ(蔚山現代FC) 2024.08.26 15:45 Mon3
パレスチナとホームでドロー…グラつく韓国代表内外、“唯一の収穫”も負傷で次戦欠場か
韓国代表は、失意のドローで数少ない光明だったサイドバックが次戦欠場か。 韓国代表は5日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選B組第1節でパレスチナ代表とのホームゲーム。 結果は、近年台頭著しいパレスチナにゴールを脅かされること複数回…頼みのFWソン・フンミンやMFイ・ガンイン、MFファン・インボムはチャンスを仕留めきれず、格下相手にホームで0-0のドローとなった。 試合終了直後には、DFキム・ミンジェが観客席に向かって何やら不満な表情を見せる一幕も。 本件について、キム・ミンジェはインタビューで「試合前から僕たちの失敗を願うかのようなブーイングが聞こえ、残念な気持ちがあった」と説明。その裏では、再登板したホン・ミョンボ新監督への風当たりも強まっている状況だ。 そんな一戦で『スポーツ朝鮮』が「唯一の収穫」として好評価を与えたのが、今夏ツルヴェナ・ズヴェズダへの移籍で欧州上陸、左サイドバックとして先発したDFソル・ヨンウ(25)。 指揮官から「当初は招集するか迷っていた。もう1人と天秤にかけていた」と語られていたなか、先発を託され、馬力のある上下動。『スポーツ朝鮮』は「ソン・フンミンとの連携こそ今後に課題も、個人レベルでは欧州移籍でアップグレードされた」と賛辞を送った。 ただ、0-0で迎えた67分に負傷交代。「唯一の収穫」は10日に行われるアウェイゲーム、第2節・オマーン代表戦の出場可否が今のところ50-50だという。 本当に厳しい船出である。 <span class="paragraph-title">【動画】イランはタレミ1発! 格下相手の辛勝もタフさ健在</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>こぼれ球を押し込んだ<br>\<br><br>インテルでプレーするタレミが冷静にゴール<br>この1点をイランが守りきって初戦を勝利<br><br>AFCアジア最終予選<br>イラン×キルギス<br>DAZNで見逃し配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#代表みようぜ</a> <a href="https://t.co/6oRDaT6Sn0">pic.twitter.com/6oRDaT6Sn0</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1831859330355810518?ref_src=twsrc%5Etfw">September 6, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.06 18:40 Fri4
大岩剛監督が2度目のAFC年間最優秀監督賞、清家貴子が女子年間最優秀選手賞を受賞!【AFCアニュアルアワード】
29日、アジアサッカー連盟(AFC)は、AFCアニュアルアワード2023を韓国のソウルで開催。様々な賞が表彰された中、日本人2名が個人賞を受賞した。 今回受賞したのは、U-23日本代表を指揮していた大岩剛監督が年間最優秀監督賞(男子)を受賞。また、なでしこジャパンでも活躍するFW清家貴子(ブライトン&ホーヴ・アルビオン・ウィメン)が女子年間最優秀選手賞を受賞した。 また、日本サッカー協会は年間最優秀協会賞(プラチナム)を受賞。波多野祐一レフェリーが審判特別賞を受賞している。 個人賞を獲得した大岩監督は、鹿島アントラーズの監督時代にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を優勝し同賞を受賞。今回が2度目の受賞となり、史上初の出来事となった。 U-23日本代表を指揮した大岩監督は、AFC U23アジアカップカタール2024で見事に優勝。チームはリベンジを果たしたことが評価されていた。チームはパリ・オリンピックに出場し、ベスト8で敗退。それでも世界相手に互角の戦いを見せていた。 清家は今回が初受賞となった中、日本人としては5人目の受賞者に。2004年と2008年に澤穂希さん、2005年に原菜摘子さん、2011年、2012年、2015年に宮間あやさん、2019年に熊谷紗希が受賞していた。 清家は、オーストラリア女子代表のコトニー・ヴァインと韓国女子代表のキム・ヘリを抑えての受賞に。ビデオメッセージを送り「この名誉ある賞をいただけてとても嬉しいです。これからもクラブと代表チームのために、そしてアジアサッカーの価値を高めるために全力を尽くしていきます」と喜びを語った。 清家は三菱重工浦和レッズレディースのエースとしてWEリーグで22試合20ゴール10アシストを記録。10試合連続ゴールという日本記録も樹立した。チームの連覇に貢献し、WEリーグMVPも受賞し、得点王にも輝いていた。ブライトンに移籍してからは、FA女子スーパーリーグ(FAWSL)のデビュー戦で史上初のハットトリックを達成するなど、その輝きは今も続いている。 なお、男子年間最優秀選手はカタール代表のアクラム・アフィフ(アル・サッド)が受賞。韓国代表のソル・ヨンウ、ヨルダン代表のヤザン・アル・ナイマトを押さえての受賞となり、自身2度目、カタール人として初の複数回受賞となった。 また、年間最優秀アジアインターナショナルプレーヤーには韓国代表のソン・フンミン(トッテナム)が選ばれ、 2015年、2017年、2019年に続いて4度目の受賞となった。 ◇AFC アニュアルアワード 2023 受賞一覧 【年間最優秀協会賞】 プラチナム:日本サッカー協会 ダイヤモンド: タイサッカー協会 ゴールド: ネパール協会 ルビー: ラオスサッカー協会 【年間最優秀地域協会賞】 中央アジアサッカー協会 【会長表彰グラスルーツ賞】 ゴールド: オーストラリアサッカー協会 シルバー: インドサッカー協会 ブロンズ: ベトナムサッカー協会 【年間最優秀監督(男子)】 大岩剛(日本) 【年間最優秀監督(女子)】 パク・ユンジョン(韓国) 【年間最優秀選手(男子)】 アクラム・アフィフ(カタール) 【年間最優秀選手(女子)】 清家貴子(日本) 【年間最優秀フットサル選手】 サイード・アフマド・アッバシ(イラン) 【年間最優秀アジアインターナショナルプレーヤー(男子)】 ソン・フンミン (韓国) 【年間最優秀アジアインターナショナルプレーヤー(女子)】 エリー・カーペンター(オーストラリア) 【年間最優秀ユースプレーヤー(男子)】 アボスベク・ファイズラエフ(ウズベキスタン) 【年間最優秀ユースプレーヤー(女子)】 チェ ・アンヨン(北朝鮮) 【審判特別賞 波多野祐一(日本) トゥルキ・アブドゥラー・アル・サレヒ(オマーン) イブラヒム・ユシフ・アル・ライーシ(UAE) 2024.10.30 00:25 Wedソル・ヨンウの移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2024年7月1日 |
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完全移籍 |
2020年1月8日 |
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完全移籍 |
2017年1月1日 |
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完全移籍 |
2014年1月1日 |
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完全移籍 |
2011年1月1日 |
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完全移籍 |
2008年1月1日 |
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完全移籍 |
ソル・ヨンウの今季成績
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UEFAチャンピオンズリーグ | 8 | 701’ | 0 | 1 | 0 |
合計 | 8 | 701’ | 0 | 1 | 0 |
ソル・ヨンウの出場試合
UEFAチャンピオンズリーグ |
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リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 |
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vs |
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ベンフィカ | 90′ | 0 | 94′ | |
H
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リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
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vs |
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インテル | 90′ | 0 | ||
A
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リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 |
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vs |
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モナコ | 90′ | 0 | ||
A
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リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 |
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vs |
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バルセロナ | 90′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
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vs |
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シュツットガルト | 90′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 |
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vs |
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ミラン | 90′ | 0 | ||
A
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リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
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vs |
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PSV | 71′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
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vs |
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ヤング・ボーイズ | 90′ | 0 | ||
A
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ソル・ヨンウの代表履歴
デビュー日 | 引退日 | チーム |
2023年6月20日 |
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ソル・ヨンウの今季成績
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アジアカップ2023 グループE | 3 | 255’ | 0 | 0 | 0 |
アジアカップ2023 決勝トーナメント | 3 | 330’ | 0 | 0 | 0 |
合計 | 6 | 585’ | 0 | 0 | 0 |
ソル・ヨンウの出場試合
アジアカップ2023 グループE |
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第1節 | 2024年1月15日 |
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vs |
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バーレーン | 90′ | 0 | ||
H
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第2節 | 2024年1月20日 |
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vs |
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ヨルダン | 90′ | 0 | ||
A
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第3節 | 2024年1月25日 |
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vs |
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マレーシア | 75′ | 0 | ||
H
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アジアカップ2023 決勝トーナメント |
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ラウンド16 | 2024年1月30日 |
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vs |
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サウジアラビア | 120′ | 0 | ||
A
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準々決勝 | 2024年2月2日 |
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vs |
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オーストラリア | 120′ | 0 | ||
A
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準決勝 | 2024年2月6日 |
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vs |
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ヨルダン | 90′ | 0 | ||
A
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