ツルヴェナ・ズヴェズダ
Crvena zvezda| 国名 |
セルビア
|
| 創立 | 1945年 |
| ホームタウン | ベオグラード |
| スタジアム | スタディオン・ライコ・ミティッチ |
今季の成績
| UEFAチャンピオンズリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 28 |
|
ボローニャ | 6 | 1 | 3 | 4 | 4 | 9 | -5 | 8 |
| 29 |
|
ツルヴェナ・ズヴェズダ | 6 | 2 | 0 | 6 | 13 | 22 | -9 | 8 |
| 30 |
|
シュトゥルム・グラーツ | 6 | 2 | 0 | 6 | 5 | 14 | -9 | 8 |
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ツルヴェナ・ズヴェズダのニュース一覧
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1
CL優勝チームがリーグ戦で出場権を得たらどうなる? 本戦出場で最も可能性が高いのはオリンピアコス
チャンピオンズリーグ(CL)も準々決勝の戦いがスタート。ベスト4入りを目指した8チームが対戦する。 8日に行われた2試合では、アーセナルがレアル・マドリーに3-0で、インテルがバイエルンに1-2で勝利を収めている中、アーセナルの勝利により、プレミアリーグは今シーズンの5位までが来シーズンのCL権を得られることになったと伝えられている。 今シーズンからフォーマットが大きく変更され、36チーム参加となったCL。そのため、各国リーグからの出場枠に変化が生まれ、複雑化している状況だ。 また、ベスト8に残っているクラブを見れば、バイエルン、インテル、アーセナル、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)、バルセロナはリーグ戦の結果で来季のCL出場権獲得が濃厚。アストン・ビラ、ドルトムントは難しい可能性があるが、大半のチームは優勝した場合に出場権が重複することに。そのため、1枠が別のクラブに与えられることとなる。 その割り当てに大きく作用するのが欧州サッカー連盟(UEFA)のクラブ係数。過去5年間の欧州のクラブ大会における結果で決まるものだが、1位から10位までのチャンピオンは自動的に本戦出場となっており、予選から参加する国内リーグチャンピオン(UEFAランキングの11位〜55位にランクされる各国協会)の中で、最も良い係数を持つクラブに割り当てられることとなる。 <h3>◆現時点のランキング</h3> 11位:オリンピアコス (ギリシャ) – 56.500 12位:ボデ/グリムト(ノルウェー) – 46.000 (優勝)※ 13位:コペンハーゲン (デンマーク) – 44.975 14位:ツルヴェナ・ズヴェズダ (セルビア) – 44.000 (優勝) 15位:セルティック (スコットランド) – 38.000 16位:マッカビ・テルアビブ (イスラエル) – 37.500 17位:スロバン・ブラチスラヴァ (スロバキア) – 33.500 18位:バーゼル (スイス) – 33.000 19位:カラバフ (アゼルバイジャン) – 32.000 20位:ルドゴレツ (ブルガリア) – 24.000 このままでいけば、ギリシャ・スーパーリーグで首位に立っているオリンピアコスが本大会の出場権を獲得できる可能性があるが、ボデ/グリムトがヨーロッパリーグ(EL)で勝ち残っており、係数を上げる可能性があるため、確定はしない状況だ。 2025.04.09 17:45 Wed2
欧州5大リーグ移籍を熱望していた韓国代表MFファン・インボムがフェイエノールトへ完全移籍!
フェイエノールトは2日、セルビア1部のツルヴェナ・ズヴェズダに所属する韓国代表MFファン・インボム(27)を完全移籍で獲得した。契約期間は2028年6月30日までとなる。 フェイエノールトへの移籍が決まったファン・インボムは、公式サイトで以下のように喜びを語った。 「ここに来ることができてとても嬉しい。セルビアでチームメイトだったウロシュ・スパイッチは、フェイエノールトに行く決断は正しいと言ってくれた。ここは僕がこれまでプレーした中で最大のクラブだし、ヨーロッパでも大きなクラブだから、長い間ここにいたいね。ホームゲームは毎回、スタジアムが満員になると聞いているので、サポーターに自分のプレーを見せられることを楽しみにしている」 地元の大田シチズンでプロデビューを飾ったファン・インボムは、2019年1月に21歳でMLSバンクーバー・ホワイトキャップスへ移籍。2020年8月にルビン・カザンへ移籍し欧州挑戦を果たしたが、ロシアサッカーに対する制裁を受けて一時帰国。 その後、2022年夏にオリンピアコスへ完全移籍すると、昨季からツルヴェナ・ズヴェズダに加入。2023-24シーズンは公式戦35試合に出場し6ゴール7アシストをマーク。今季もここまで公式戦7試合で5アシストを記録していた。 また、韓国代表では通算60キャップを誇り、2018年9月のデビューから同代表の国際Aマッチ65試合中60試合に出場。うち先発出場が55試合という絶対的存在であり、カタールW杯とアジア杯2023も全試合先発出場していた。 2024.09.03 09:00 Tue3
今回も荒れまくったベオグラードダービー…パルチザンが宿敵レッドスターに0-4惨敗でサポ大暴れ、指揮官はガラス破片で顔面負傷
ベオグラードダービーが今回も荒れに荒れた。スペイン『Relevo』が伝える。 ヨーロッパの火薬庫、バルカン半島。セルビアの首都を二分、「ベオグラードダービー」。 かつて欧州の頂点にも立った絶対王者ツルヴェナ・ズヴェズダ(レッドスター・ベオグラード)、パルチザン・ベオグラードが互いを削る、“世界一危険”とも言われるダービーだ。 この対戦で過去に起きた“事件”など、もう数えきれず、とにかく両軍サポーターが殺気に満ちた雰囲気・表情に。 23日、セルビア1部第9節で今季最初のベオグラードダービーが行われ、ホームのパルチザンが宿敵レッドスターに0-4と大惨敗。 試合は20分すぎ、主審がレッドスターの先制点となるPKを与え、この判定に激怒したパルチザンファン1名がピッチへ乱入。男はその場で治安当局に取り押さえられ、逮捕となった。 その他パルチザンファンは敗色濃厚となった試合終盤ごろから暴れ出し、自軍選手らに対して何らかを“発砲”する様子もあったとのこと。 何よりモノの投げつけが酷く、ロッカーへ急いで引き上げるパルチザンの選手らを警察官が警護していたなか、付近のガラスが割れてアレクサンデル・スタノイェビッチ監督が負傷。指揮官は顔中に絆創膏を貼っての会見となった。 「これ(絆創膏)か?ファンがガラスを割ったからだ。つらい敗戦となってファンへ謝罪の気持ちもあるが、不愉快だ。次戦で何が起こるか見てみよう。結果次第で、喜んで辞任してやる」 今回も荒れに荒れたベオグラードダービー。 昨年12月に対レッドスター3年ぶりの勝利を掴んだパルチザンだが、今回で対レッドスター3連敗に。4点差での敗戦は、少なくとも21世紀に入ってからは初という大惨敗だ。 <span class="paragraph-title">【写真】ロシア軍戦車が配置されたレッドスター本拠地</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Outside Red Star stadium in Belgrade, there is a T-54 with Z markings. Red Star plays the last playoff match to Champions League on Wednesday.<a href="https://twitter.com/UEFA?ref_src=twsrc%5Etfw">@UEFA</a>, is this acceptable? <a href="https://t.co/etiGA3OMHj">pic.twitter.com/etiGA3OMHj</a></p>— Viking Fella (@VikingCoffie) <a href="https://twitter.com/VikingCoffie/status/1828506270170480665?ref_src=twsrc%5Etfw">August 27, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.24 16:10 Tue4
王者シティがGS全勝締め! ハミルトン&ボブの生え抜き若手に加えフィリップスが加入後初ゴール【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)のグループG最終節、ツルヴェナ・ズヴェズダvsマンチェスター・シティが13日にスタディオン・ライコ・ミティッチで行われ、アウェイのシティが2-3で勝利した。 グループステージ5連勝で首位追加を確定させたシティは、前日に全勝突破を決めたレアル・マドリーに続くべく最下位が決定したツルヴェナ・ズヴェズダとのアウェイゲームに臨んだ。直近のルートン・タウン戦でリーグ5試合ぶりの白星を手にしたグアルディオラのチームは、その試合からコバチッチとグリーリッシュを除く先発9人を変更。フィリップスセルヒオ・ゴメス、マテウス・ヌネスら控え選手に加え、トップチームデビューの20歳MFハミルトンをボブと共に抜擢した。 失うものがないホームチームが前から圧力をかけていくアグレッシブな入りを見せたが、シティも開始直後にヌネスの見事な右サイドでのドリブル突破で一気にボックス内への侵入をみせ、いきなり際どいシーンを作り出す。 互いに相手の出方を確認した後は中盤での潰し合いが目立つ、睨み合いの状況が続いていく。そういったなか、デビュー戦の若武者が鮮烈な輝きを放つ。19分、右サイドでヌネスのワンタッチパスに反応したハミルトンがDF2枚を相手にボックス右で縦に仕掛けると、強烈な右足のシュートをニア上に突き刺し、デビュー戦でCL初ゴールを決めてみせた。 ハミルトンのデビューゴールで先手を奪ったシティは冷静にボールを動かしながら中盤でゲームをコントロール。幾度か相手のプレスに食われてカウンターを許すが、最後のところできっちり撥ね返す。 前半終盤にかけてやや細かいミスも散見されるシティ。それでも、コバチッチやヌネスを起点に幾度か良い形の仕掛けを見せると、ハミルトンとボブの若手コンビで決定機まで作ったが、決め切ることはできなかった。 迎えた後半、シティは前半わき腹を気にしていたグリーリッシュを下げてフォーデンをハーフタイム明けに投入。この交代でフォーデンを最前線、ボブを右、ハミルトンを左に配置する形に変更した。 後半の入りはツルヴェナ・ズヴェズダが攻勢を仕掛けると、51分にはブカリの右クロスにゴール前で反応したエンディアイエのボレーシュート、カンガの強烈なミドルシュートで続けてゴールに迫るが、いずれもGKオルテガの見事なセーブに阻まれた。 その後、ホームチームが3枚替えを敢行し攻勢を強めようとするが、前半同様にシティが誇る若武者が決定的な仕事をみせた。62分、右サイドのボックス手前でボールを持ったボブが前のリコ・ルイスへのパスを匂わせつつ、そのままボックス内に侵入。最後は体勢を崩しながらもゴール左下隅へ見事な左足のグラウンダーシュートを流し込み、ハミルトンに続いてトップチーム初ゴールを挙げた。 これで勝利に大きく近づいたシティはリスクを冒さずに時計を進めつつ、76分にはコバチッチを下げて18歳MFスソホをトップデビューさせる。だが、この交代直後にはツルヴェナ・ズヴェズダが中盤での潰しからブカリとのパス交換でボックス左に抜け出したファン・インボムが正確な左足のグラウンダーシュートをゴール右隅へ流し込み、1点を返した。 それでも、シティは85分にハミルトンのボックス内での鋭い仕掛けからPKを獲得すると、これをキッカーのフィリップスが冷静に左隅へ蹴り込んで若手2人に続き加入後初ゴールを記録。再び点差を2点に戻した。 その後、ファン・インボムの左CKをカタイが完璧なヘディングで合わせ、ホームチームが意地の2点目を奪ったが、このまま逃げ切ったシティが6戦全勝でグループステージの戦いを終えた。 また、同日行われたグループG最終節のもう1試合、RBライプツィヒvsヤング・ボーイズは、ホームのライプツィヒが2-1で勝利した。 2位通過を確定させたライプツィヒと、3位確定のヤング・ボーイズの一戦は、拮抗した展開で進んでいく。しかし、ゴールレスで折り返した後半序盤に大きくスコアが動く。 51分にシェシュコのゴールでライプツィヒが先制点を挙げるが、その2分後にコリーのゴールでヤング・ボーイズが追いつく。だが、追いつかれて3分後の56分にはフォルスベリが勝ち越しゴールを奪った。 その後、相手の反撃を冷静に凌ぎ切ったライプツィヒが最終節を勝利で飾っている。 2023.12.14 04:40 Thu5
ミランが苦しみながらもCLリーグフェーズ4連勝 解説担当の重鎮コスタクルタ「夜の終わりに満足できる結果を得た」
アレッサンドロ・コスタクルタ氏が11日、古巣ミランのツルヴェナ・ズヴェズダ戦をシンプルに総括した。 イタリアサッカー黄金期、ミラン黄金期を彩った重鎮中の重鎮、58歳のコスタクルタ氏。 氏はイタリア『スカイ』で11日のチャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ第6節、ミランvsツルヴェナ・ズヴェズダのTV中継を解説し、試合後に古巣の戦いぶりをシンプルに総括した。 「彼ら(ミラン)は大変苦しみ、困難に陥っていた。そのような姿を見るのは残念だね」 「しかしながら、誰もがこのような苦しみを味わえるわけではない。苦しみ抜いた夜のラストに、満足できる結果を得た」 「彼らが軌道に戻ったことを評価する。(リーグフェーズ)最後の2試合で6ポイントを獲得すれば、プレーオフ回避で上位8チーム(ノックアウトフェーズ進出)に入ることになるだろう」 ミランは前半終盤にラファエル・レオンが先制点も、後半半ばにミスから同点被弾。引き分け濃厚かと思われた87分、タミー・エイブラハムが勝ち越し点を決めて、2-1で競り勝った。 これにより、リーグフェーズを2連敗発進だったミランだが、レアル・マドリー撃破を含めて4連勝。現段階で36チーム中12位の「ノックアウトフェーズプレーオフ」圏内につけている。 <span class="paragraph-title">【結果一覧】CLリーグフェーズ第6節の18試合</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Best performance? <a href="https://twitter.com/hashtag/UCL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#UCL</a> <a href="https://t.co/kPohFY4ViQ">pic.twitter.com/kPohFY4ViQ</a></p>— UEFA Champions League (@ChampionsLeague) <a href="https://twitter.com/ChampionsLeague/status/1867144548650037665?ref_src=twsrc%5Etfw">December 12, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.12 19:35 Thuツルヴェナ・ズヴェズダの選手一覧
| 1 | GK |
|
マルコ・イリッチ | |||||||
|
1998年02月03日(28歳) | 191cm | 81kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 18 | GK |
|
オムリ・グラゼル | |||||||
|
1996年03月11日(29歳) | 190cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 28 | GK |
|
ヴク・ドラシュキッチ | |||||||
|
2007年05月11日(18歳) | 188cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 77 | GK |
|
イバン・グテシャ | |||||||
|
2002年04月04日(23歳) | 189cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
ストラヒニャ・ストイコビッチ | |||||||
|
2007年03月08日(18歳) | 188cm | ||||||||
| 5 | DF |
|
ウロシュ・スパイッチ | |||||||
|
1993年02月13日(33歳) | 188cm | 81kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 23 | DF |
|
ミラン・ロディッチ | |||||||
|
1991年04月20日(34歳) | 185cm | 76kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 33 | DF |
|
ヴァンヤ・ドルクシッチ | |||||||
|
1999年10月30日(26歳) | 186cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 41 | DF |
|
エベネセル・アンナン | |||||||
|
2002年08月21日(23歳) | 178cm | ||||||||
| 44 | DF |
|
ヴェリコ・ミロサヴリェビッチ | |||||||
|
2007年06月28日(18歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 66 | DF |
|
ソル・ヨンウ | |||||||
|
1998年12月05日(27歳) | 182cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| DF |
|
アレクサンダル・ドラゴビッチ | ||||||||
|
1991年03月06日(34歳) | 183cm | 79kg | |||||||
| 4 | MF |
|
ミルコ・イバニッチ | |||||||
|
1993年09月13日(32歳) | 182cm |
|
5 |
|
1 | ||||
| 6 | MF |
|
ラデ・クルニッチ | |||||||
|
1993年10月07日(32歳) | 184cm |
|
8 |
|
1 | ||||
| 7 | MF |
|
ヨヴァン・スリビッチ | |||||||
|
2005年10月14日(20歳) | 178cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
グエロール・カンガ | |||||||
|
1990年09月01日(35歳) | 166cm |
|
4 |
|
1 | ||||
| 21 | MF |
|
ティミ・マックス・エルシュニク | |||||||
|
1998年04月29日(27歳) | 182cm | 65kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 32 | MF |
|
ルカ・イリッチ | |||||||
|
1999年07月02日(26歳) | 182cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 55 | MF |
|
アンドリヤ・マクシモビッチ | |||||||
|
2007年06月05日(18歳) |
|
7 |
|
0 | |||||
| 73 | MF |
|
エゴール・プルツェフ | |||||||
|
2002年12月23日(23歳) | 181cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
シェリフ・エンディアイエ | |||||||
|
1996年01月23日(30歳) | 190cm |
|
8 |
|
2 | ||||
| 10 | FW |
|
アレクサンダル・カタイ | |||||||
|
1991年02月06日(35歳) | 183cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 14 | FW |
|
ピーター・オラインカ | |||||||
|
1995年11月16日(30歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 15 | FW |
|
サイラス・カトンパ・ムヴァンパ | |||||||
|
1998年10月06日(27歳) | 189cm | 79kg |
|
8 |
|
2 | |||
| 17 | FW |
|
ブルーノ・ドゥアルチ | |||||||
|
1996年03月24日(29歳) | 182cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 27 | FW |
|
ファリシオ・ミルソン | |||||||
|
1999年10月12日(26歳) | 170cm |
|
5 |
|
2 | ||||
| 31 | FW |
|
ウロシュ・スレムチェビッチ | |||||||
|
2006年04月24日(19歳) | 186cm | ||||||||
| 37 | FW |
|
ヴラディミール・ルチッチ | |||||||
|
2002年06月28日(23歳) | 185cm | ||||||||
| 49 | FW |
|
ネマニャ・ラドニッチ | |||||||
|
1996年02月15日(30歳) | 185cm | 76kg |
|
4 |
|
3 | |||
| 91 | FW |
|
ラザール・ヨバノビッチ | |||||||
|
2006年11月30日(19歳) | 182cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
ヴラダン・ミロイェビッチ | ||||||||
|
1970年03月09日(55歳) | |||||||||
ツルヴェナ・ズヴェズダの試合日程
UEFAチャンピオンズリーグ
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月19日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ベンフィカ |
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 | A |
|
4 | - | 0 | vs |
|
インテル |
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 | A |
|
5 | - | 1 | vs |
|
モナコ |
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 | H |
|
2 | - | 5 | vs |
|
バルセロナ |
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 | H |
|
5 | - | 1 | vs |
|
シュツットガルト |
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ミラン |
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
PSV |
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 | A |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ヤング・ボーイズ |

セルビア