加藤聖

Hijiri KATO
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 2001年09月16日(23歳)
利き足
身長 171cm
体重 66kg
ニュース 人気記事 クラブ

加藤聖のニュース一覧

横浜F・マリノスは17日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)2024-25のリーグステージ第1節を戦い、アウェイで光州FC(韓国)に3-7と惨敗だ。 従来のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)は再編され、2024-25からAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)、AFCチャンピオンズリーグ2(A 2024.09.17 21:02 Tue
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YBCルヴァンカップ プライムラウンド準々決勝第1戦の横浜F・マリノスvs北海道コンサドーレ札幌が4日にニッパツ三ツ沢球技場で行われ、ホームの横浜FMが6-1で先勝した。 AFCチャンピオンズリーグ2023-24ノックアウトステージ出場によって今ラウンドからの参戦となった横浜FM。直近リーグ連勝と好調を維持するチ 2024.09.04 21:00 Wed
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天皇杯ラウンド16のV・ファーレン長崎vs横浜F・マリノスが21日にトランスコスモススタジアム長崎で行われ、2-3で逆転勝利した横浜FMがベスト8進出を決めた。 前ラウンドでJ1のアルビレックス新潟に6-1の圧勝を収めてベスト16進出を決めた長崎。ただ、リーグ戦では直近4試合未勝利で3位に後退している。そのため、 2024.08.21 21:29 Wed
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11日、明治安田J1リーグ第26節の横浜F・マリノスvsヴィッセル神戸が日産スタジアムで行われ、アウェイの神戸が1-2で勝利した。 ハリー・キューウェル監督の解任もありながら3連勝中の9位横浜FM。3-2で競り勝った前節の北海道コンサドーレ札幌戦からは出場停止のマテウス・トゥーレル、飯野七聖らが外れ、ジェアン・パ 2024.08.11 21:47 Sun
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【明治安田J1リーグ第26節】 2024年8月11日(日) 19:30キックオフ 横浜F・マリノス(9位/35pt) vs ヴィッセル神戸(5位/42pt) [日産スタジアム] ◆荒波を乗り越えた先に見えるものは【横浜F・マリノス】 中断期間前にハリー・キューウェル監督を解任した横浜FM。中断前に首 2024.08.11 16:30 Sun
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ファジアーノ岡山のニュース一覧

横浜FCの四方田修平監督が、今シーズンの初白星を振り返った。 22日、明治安田J1リーグ第2節で横浜FCはファジアーノ岡山をニッパツ三ツ沢球技場に迎えた。 開幕戦では同じホームでFC東京を相手に黒星スタートとなっていた横浜FC。開幕戦で京都サンガF.C.にホームで勝利している岡山を迎え、昨シーズンはJ2を戦 2025.02.22 19:00 Sat
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22日、明治安田J1リーグ第2節の横浜FCvsファジアーノ岡山がニッパツ三ツ沢球技場で行われ、横浜FCが1-0で勝利を収めた。 昇格組同士の一戦。J1復帰となった横浜FCは、FC東京相手に0-1の黒星スタートとなった前節からは1人入れ替え、新保海鈴がJ1先発デビューを飾っている。 一方、アウェイの岡山はJ1 2025.02.22 16:11 Sat
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15日、2025シーズンの明治安田J1リーグ開幕節、ファジアーノ岡山vs京都サンガF.C.がJFE晴れの国スタジアムで行われ、ホームの岡山が2-0で勝利した。 昨シーズンのJ1昇格プレーオフを制し、クラブ史上初のJ1昇格を果たした岡山。記念すべきJ1での第一歩を飾るホームでの開幕戦ではスベンド・ブローダーセン、田 2025.02.15 16:17 Sat
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【明治安田J1リーグ第1節】 2025年2月15日(土) 14:00キックオフ ファジアーノ岡山(J2・5位/2024) vs 京都サンガF.C.(14位/2024) [JFE晴れの国スタジアム] ◆歴史の第一歩、J1初陣【ファジアーノ岡山】 歴史が動く1日。岡山にとって、クラブ史上初となる 2025.02.15 11:25 Sat
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加藤聖の人気記事ランキング

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【J1注目プレビュー|第1節:岡山vs京都】歴史の第一歩、岡山はJ1初陣で何を見せる? 京都は今季こそスタートダッシュを

【明治安田J1リーグ第1節】 2025年2月15日(土) 14:00キックオフ ファジアーノ岡山(J2・5位/2024) vs 京都サンガF.C.(14位/2024) [JFE晴れの国スタジアム] <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/jleague20250215_2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <h3>◆歴史の第一歩、J1初陣【ファジアーノ岡山】</h3> 歴史が動く1日。岡山にとって、クラブ史上初となるJ1の戦いが幕を開ける。 2004年にクラブが創設、J2参入して16年目にして初めて掴んだ昇格。木山隆之監督が率いて4年目のシーズンは、J1の舞台を戦う。 J1昇格プレーオフを勝ち抜いての悲願のJ1挑戦。チームは積極的な補強を見せ、MF江坂任(蔚山HD FC)やDF立田悠悟(柏レイソル)、DF加藤聖(横浜F・マリノス)とJ1経験者を迎えた。 木山監督のサッカーを知る選手と、新たな選手の融合がカギ。J1に挑む者として、しっかりと自分たちの姿を、この日を待ちに待っていたホームのファン・サポーターに見せつけてもらいたいところだ。 強度の高いハードな前線からの守備、運動量を落とさない戦いを見せつつ、しっかりと守備では我慢する戦いを見せられるか。近しい特長を持つ相手との、中盤での攻防は必見だ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:スベンド・ブローダーセン DF:立田悠悟、田上大地、鈴木喜丈 MF:柳貴博、藤田息吹、田部井涼、加藤聖 MF:木村太哉、江坂任 FW:ルカオ 監督:木山隆之 <h3>◆今季は序盤から安定した戦いを【京都サンガF.C.】</h3> 曺貴裁監督が就任して5年目のシーズン。昨季は前半戦でかなり苦しんだものの、後半戦に大復活。残留争いに巻き込まれたが、14位でフィニッシュした。 同じ轍を踏みたくない今シーズンだが、主軸選手の大半が残留。得点源だったFWラファエル・エリアス、攻撃を活性化させるFW原大智、FWマルコ・トゥーリオが残ったことは大きい。 どのポジションでもしっかりと選手が揃っている印象がある中で、MF奥川雅也(アウグスブルク)、MFジョアン・ペドロ(ヴィトーリア)、FW長沢駿(大分トリニータ)、DFパトリック・ウィリアム(リオ・アヴェ)と必要なポイントをしっかり補強。チーム力も上がっていると言えるだろう。 新参者にいきなり当たることになるが、相手の堅守をどう崩していくか。ただ、京都の前線は火力十分。しっかりとゴールを目指せば、自ずと得点は生まれると考えても良いだろう。 一方で、守備では脆さを見せ続けた昨季の前半戦。ルカオや江坂など、力を持った相手の攻撃をしっかりと防げるか。プレスをかけていきつつも、構える守備でもしっかりと対応したいところだ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:太田岳志 DF:福田心之助、パトリック・ウィリアム、鈴木義宜、佐藤響 MF:川﨑颯太、福岡慎平、ジョアン・ペドロ FW:マルコ・トゥーリオ、ラファエル・エリアス、原大智 監督:曺貴裁 2025.02.15 11:25 Sat
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J1初昇格の岡山が京都に完勝で歴史的J1初勝利! クラブ初弾の田上大地に木村太哉が追加点【明治安田J1】

15日、2025シーズンの明治安田J1リーグ開幕節、ファジアーノ岡山vs京都サンガF.C.がJFE晴れの国スタジアムで行われ、ホームの岡山が2-0で勝利した。 昨シーズンのJ1昇格プレーオフを制し、クラブ史上初のJ1昇格を果たした岡山。記念すべきJ1での第一歩を飾るホームでの開幕戦ではスベンド・ブローダーセン、田上大地、木村太哉、ルカオら昇格の立役者とともに立田悠悟、加藤聖、江坂任の新戦力がスタメン起用となった。 対して昨季J1で14位フィニッシュの京都は上位進出を期す新シーズン初戦で昇格組と対戦。パトリック・ウィリアム、ジョアン・ペドロと2人の新助っ人をスタメンでデビューさせた一方、川﨑颯太やラファエル・エリアス、原大智と昨季の主力メンバーがスタートから開幕戦のピッチに立った。 スタジアム全体に大きな期待感、緊張感が漂うなかで幕を開けた岡山のJ1初ゲーム。入りは拮抗していたが、時間の経過とともに京都が押し込む展開に。 9分にはボックス手前左の川崎が鋭い左足グラウンダーシュートを枠の右へ飛ばすが、ここはGKブローダーセンの好守に遭う。さらに、セットプレーも交えた攻勢のなかで宮本優太やラフェル・エリアスが足を振っていく。 ルカオが強引な形からシュートを放ったものの、守勢が続く岡山だったが、20分過ぎに歓喜の瞬間が訪れる。23分、左CKの場面でキッカーの加藤が左足アウトスウィングの浮き球のボールをゴール前に入れると、味方のブロックによって前向きでフリーとなった田上が抑えの利いた左足ボレーシュートをゴール左隅に突き刺し、記念すべきクラブ初のJ1での得点を記録した。 この先制点で勢いづくホームチームは直後にも左サイドを突破した江坂の丁寧な折り返しをファーでフリーとなった柳貴博がダイレクトで狙ったが、ここはうまくバウンドを合わせ切れずに枠の右へ外した。 以降は一進一退の展開が続いたが、先にゴールをこじ開けたのはまたしてもホームチーム。36分、中央でのボールの出し入れからルカオの短い落としを江坂が右サイドへ浮き球で展開。フリーの柳がボックス右で頭で折り返すと、ゴール前に飛び込んだ木村太哉が右足で巻き込む形のボレーシュートで合わせた。 その後、京都の反撃を冷静に撥ね返し続けた岡山はルカオがスピードとパワーをまざまざと見せつけるボックス内への侵入から3点目に迫ったが、ここはカットインの仕掛けをDFに阻止されてダメ押しの3点目とはならず。それでも、2点リードという最高の形で試合を折り返した。 ハーフタイムに動いたのは京都。ジョアン・ペドロ、宮本を下げて福岡慎平、須貝英大を同時投入した。しかし、後半の立ち上がりは前線で存在感を示すルカオ、江坂を起点に岡山の時間帯が続く。 時間の経過とともに押し込んで3トップを中心にシュートの数を増やしていく京都。ただ、決定機まであと一歩という場面が目立つ。これを受けて京都ベンチは古巣帰還の奥川雅也、中野瑠馬らをピッチに送り出してくが、一連の交代も攻撃を活性化させるまでには至らず。 後半半ばを過ぎて逃げ切りを意識し始めた岡山は足が攣ってしまった江坂や中盤の選手を入れ替えてプレー強度を維持。前半のように決定機までは持ち込めないが、うまく試合を膠着させた。 後半最終盤には途中出場のブラウンノア賢信、原と両チームのストライカーがゴールに迫ったものの、両守護神の好守によって土壇場でスコアは動かず。 この結果、記念すべきJ1初陣で京都に完勝した岡山が最高の形で日本サッカー界最高峰での挑戦をスタートさせた。 ファジアーノ岡山 2-0 京都サンガF.C. 【岡山】 田上大地(前23) 木村太哉(前36) <span class="paragraph-title">【動画】岡山の記念すべきJ1初ゴールは田上大地!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">クラブ史に残る<br>記念すべきJ1初ゴール<br><br>CKから決めた <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%B0%E4%B8%8A%E5%A4%A7%E5%9C%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#田上大地</a> <br><br>利き足とは逆の左足で<br>岡山のJ1初ゴールをもたらした<br><br>明治安田J1第1節<br>岡山×京都<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> でライブ配信<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E9%96%8B%E5%B9%95?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ開幕</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#岡山京都</a> <a href="https://t.co/ley9614dAy">pic.twitter.com/ley9614dAy</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1890635938360860825?ref_src=twsrc%5Etfw">February 15, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">これがファジアーノだ!<br>美しいワンタッチの崩し<br><br>ダイレクトタッチの連続から<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E5%A4%AA%E5%93%89?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#木村太哉</a> が追加点<br><br>初J1の岡山が堂々とした戦いぶりを披露<br><br>明治安田J1第1節<br>岡山×京都<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> でライブ配信<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E9%96%8B%E5%B9%95?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ開幕</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#岡山京都</a> <a href="https://t.co/zU6BwnbLrX">pic.twitter.com/zU6BwnbLrX</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1890642466417590675?ref_src=twsrc%5Etfw">February 15, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.15 16:17 Sat
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メッシや久保建英が着用! アディダスがスピードプレーヤーのためのスパイク「F50」の復活を発表!

アディダス ジャパンが、一瞬のスピードで、すべてを変える力を与えるためのサッカースパイク「F50(エフゴジュウ)」の新モデルを発表した。 「F50」は、プレーヤーに爆発的なスピードを与えることを目的として2004年に登場。リオネル・メッシをはじめとする様々な選手が着用してきた。 シューレースを覆った仕様のモデル、プレーヤーの特性やピッチコンディションに合わせて調整ができる「TUNiT」、さらに足との一体感を高めるべく、「ADIZERO」のコンセプトを持ったシリーズなど、フットボールシューズに革新をもたらすモデルを生み出してきた中、2015年で一度幕を下ろすことに。そんな中、初登場から20周年となる2024年に復活を果たす事となった。 これまでアディダスは、柔らかさで魅了するプレーヤーに向けた「COPA(コパ)」、決定力で勝負するプレーヤーに向けた「PREDATOR(プレデター)」、一瞬の速さで勝負するプレーヤーに向けた「X(エックス)」という3つのフランチャイズを展開してきたが、「X」に置き換わる形で、「F50」が登場する。 スピードフランチャイズとして再登場する「F50」は、ファイバータッチアッパーとエクスターナルヒールカウンターを採用し、軽量化を実現。中足部を覆うように配置された伸縮性のある素材に、TPUで補強を施したトンネル型のコンプレッションフィットトンネルシュータンで、より良いフィット感とホールド性を向上。また、戦略的に配置された立体的なテクスチャーのライン、スプリントウェブによってスピードにのった際のボールタッチ、コントロールに貢献する。 なお、「F50」の“F”は、速さの象徴、F1レースの語源でもある“Formula”の頭文字から命名。そして、1954年、スイスで行われた1954 FIFAワールドカップ™の決勝で、ぬかるんだピッチの中、西ドイツ代表選手がスタッド取り換え式のアディダスのシューズを履き、当時無敵と謳われたハンガリー代表に勝利し優勝を手にした「ベルンの奇跡」から、50年後の2004年に登場した事で“50”という数字が採用されている。 さらに、誕生から20年が経った2024年、「F50」は、未来“Future”を見据えたスピードプレーヤー達が、“F”を継承すべく生まれ変わることとなる。 6月3日(月)17時からアディダスオンラインショップ、アディダス先行販売。4日(火)から日(火)よりアディダス直営店にて一部商品先行発売、10日(月)より一般発売される。 このスパイクは、メッシの他、日本代表MF久保建英やDF菅原由勢、FW浅野拓磨、またなでしこジャパンのMF宮澤ひなた、FW藤野あおばも着用。コメントを寄せている。 ◆久保建英 「サッカーでは一瞬のスピードやボールタッチが試合の運命を大きく左右します。「F50」は軽く、そしてフィット感があって包み込まれるような履き心地がして、ドリブルをしたときにピッチを駆け抜けられる感覚がしました。スピードにのったプレーでも大活躍してくれそうな一足です」 ◆菅原由勢 「新しくなった「F50」を履いてみたら、軽さにとても驚きました。サイドからの切り込みを行う時はスピード感をもってプレーすることが大切です。スピードを発揮してくれる「F50」を履いてプレーできるシーズンはとても心強いです」 ◆浅野拓磨 「安定感のあるソールなので、一瞬のスピードで相手を抜き去るドリブルや、背後に抜け出すときなどにスパイクの力が発揮できます。スピードを武器とする僕にとって、「F50」は相棒のような一足になりそうです」 ◆宮澤ひなた 「サッカーでは、スピードにのってゴールまでボールをつなぐことが重要です。「F50」を履いてみたら、スピード感が重要なプレーの中でもボールコントロールがしやすく、さすが「スピードに特化したスパイクだな」と思いました。今年の夏、活躍して日本中のサッカーを頑張る女の子たちがこのスパイクを履きたいと思う日がくるよう頑張りたいです」 ◆藤野あおば 「プレーにおいて最も大切なのは「迷わないこと」です。迅速に次のアクションを選ぶためにはスピードを意識することが重要です。「F50」は軽い履き心地とソールの安定感が魅力的で、「迷わない」ためのプレーにはとても適したスパイクだと思いました。「F50」とともに、夏の大会も駆け抜けたいです!」 その他着用予定選手は以下の通り。 岩崎悠人(アビスパ福岡) 香川真司(セレッソ大阪) 加藤聖(横浜F・マリノス) 齊藤未月(ヴィッセル神戸) 坂井駿也(テゲバジャーロ宮崎) 佐々木雅士(柏レイソル) 佐藤龍之介(FC東京) 常本佳吾(セルヴェット/スイス) 仲川輝人(FC東京) 中野伸哉(ガンバ大阪) 中村拓海(FC東京) 永戸勝也(横浜F・マリノス) バングーナガンデ佳史扶(FC東京) 土方麻椰(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース) 藤本寛也(ジル・ヴィセンテ/ポルトガル) 三好康児(バーミンガム・シティ/イングランド) 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸) 山本理仁(シント=トロイデン/ベルギー) 山本柚月(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) <span class="paragraph-title">【写真】アディダスが復活を発表した「F50」</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:アディダス 2024.06.04 12:50 Tue
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【J1注目プレビュー|第4節:岡山vs清水】昨季はJ2で戦った両者、J1での初顔合わせは!?

【明治安田J1リーグ第4節】 2025年3月2日(日) 14:00キックオフ ファジアーノ岡山(7位/6pt) vs 清水エスパルス(3位/7pt) [JFE晴れの国スタジアム] <h3>◆苦手清水を得意のホームで迎え撃つ【ファジアーノ岡山】</h3> クラブ史上初のJ1挑戦となっている岡山。ミッドウィークにはガンバ大阪を迎えた中で、2-0で勝利。内容も実りあるものとなり、ホーム連勝を達成。昨季からのホームゲームでは7連勝中と強さを見せている。 攻守にわたって良さが出ていた岡山。今節は昨シーズンJ2で戦った清水をホームに迎える。 古巣対決の選手たちもいる中で、迎える清水は実は勝ったことがない相手。昨シーズンも連敗するなど、得意とは言えない状況だ。 相手の清水もすでに今季2勝で無敗。上位を窺える中で、勢いに乗る3勝目を掴んでいきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:スベンド・ブローダーセン DF:立田悠悟、田上大地、鈴木喜丈 MF:柳貴博、藤田息吹、竹内涼、加藤聖 MF:岩渕弘人、江坂任 FW:一美和成 監督:木山隆之 <h3>◆好スタート、勢いを続けたい【清水エスパルス】</h3> ミッドウィークの前節はサンフレッチェ広島を相手に1-1のドロー。リードしながらも後半追いつかれて3連勝を逃した。 悔しいドローとなったものの、しっかりとビルドアップをしていくこと、さらにはミラーゲームで挑んで攻撃を封じたことは収穫。岡山も同じ[3-4-2-1]のシステムだけに、同様の戦いを見せたいところだ。 気掛かりなのは連戦による過密日程。ほとんどメンバーを変えずに3試合を戦ったこともあり、多少の入れ替えも検討するはずだ。 この勢いを持ってシーズンを進めたい中で、ここでも当然負けられない。負けたことがない岡山にしっかり勝利できるか注目だ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:沖悠哉 DF:住吉ジェラニレショーン、蓮川壮大、高木践 MF:北爪健吾、宇野禅斗、マテウス・ブエノ、山原怜音 MF:松崎快、乾貴士 FW:北川航也 監督:秋葉忠宏 2025.03.02 10:20 Sun
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岡山守護神ブローダーセンが殊勲のPKストップ! 昇格組対決はどちらも譲らず痛み分け、清水は開幕からの無敗継続【明治安田J1第4節】

2日、明治安田J1リーグ第4節のファジアーノ岡山vs清水エスパルスがJFE晴れの国スタジアムで行われ、1-1の引き分けに終わった。 J1初挑戦ながら2勝1敗と好スタートを切った岡山。第2節では同じ昇格組の横浜FCに敗れたものの、開幕戦の初勝利に続いて第3節のガンバ大阪戦ではホーム連勝とした。再び昇格組との対戦となる今節は、G大阪戦から2人変更。ジュビロ磐田から加入した松本昌也が移籍後初スタメンとなり、鈴木喜丈も先発復帰した。 一方、3年ぶりJ1の清水も2勝1分けと好発進。前節はサンフレッチェ広島と1-1のドローで終え、3連勝こそ逃したものの無敗を維持する。こちらも前節からは2人変更し、吉田豊が初先発。2シャドーは中原輝がスタメンに戻った。 3バック同士のミラーゲームとなったなか、清水がボールを保持し、岡山が速攻から反撃に出る構図。岡山は岩渕弘人がロングボールから最終ラインの裏を狙っていく。 徐々に攻勢を強めていくのはホームチーム。攻めあぐねる清水も27分、CKのこぼれ球から宇野禅斗がハーフボレーを飛ばすが枠の右に外れる。 31分、ファイナルサードで細かく繋いだ岡山。最後は江坂任が強烈な左足シュートを放つが、GK沖悠哉の正面に飛ぶ。 ハーフタイムにかけて攻め入った清水だが、最終局面の精度を欠いて岡山の堅守は崩せず。すると43分、清水の背後へのボールにGKスベンド・ブローダーセンがボックス外に飛び出して対応。そのまま前線に繋がると、江坂から岩渕へスルーパス。GK沖との一対一を迎えるが、シュートコースを読んだ沖がストップした。 清水は吉田を北爪健吾に代えて後半へ。岡山は47分、左ポケットでロングボールを収めた一美和成がシュート性のクロスを入れるが、GK沖が抑える。 敵陣に押し込んでゲームを進める清水だが、後半も岡山の守備に苦戦。それでも62分、住吉ジェラニレショーンがボックス内で倒されると、VARチェックを経てPKの判定に。キッカーは北川航也が務めたが、左隅を狙ったシュートはGKブローダーセンが読み切った。 守護神のビッグプレーに救われた岡山だったが、68分についに失点。左CKを得た清水は、ファーに流れたボールから高木践がクロス。住吉ジェラニレショーンが頭で合わせた。 リードを許した岡山だったが、さらに交代カードを2枚切った直後の75分に同点ゴール。右CKを得ると、加藤聖のクロスを江坂がニアでフリック。木村太哉が頭で押し込んだ。 78分には岡山に逆転のチャンス。先制アシスト加藤の左クロスから飛び込んだのは松本。ヘディングシュートはGK沖がビッグセーブで凌ぐ。 終盤にはセットプレーの競り合いから立田悠悟がピッチに倒れ込むハプニングもあった岡山だが、無事プレーを続行。10分の後半アディショナルタイムに突入する。 勝ち越しゴールを狙って前掛かりの清水。後半AT9分には、左ポケットでクロスを収めた西原源樹が決定機を迎えるが、切り返しからの左足シュートはGKブローダーセンがストップ。どちらも譲らなかった一戦は1-1の引き分けに終わったが、2試合連続ドローの清水は無敗をキープしている。 ファジアーノ岡山 1-1 清水エスパルス 【岡山】 木村太哉(後30) 【清水】 住吉ジェラニレショーン(後23) <span class="paragraph-title">【動画】ブローダーセンがチームを救うPKストップ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">1点もののスーパーセーブ<br><br>スベンド・ブローダーセン<br>完璧に読み切ってPKストップ<br><br>明治安田J1第4節<br>岡山×清水<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN%E7%84%A1%E6%96%99%E9%85%8D%E4%BF%A1%E4%B8%AD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN無料配信中</a><br>視聴はこちら<a href="https://t.co/7rzixgDa83">https://t.co/7rzixgDa83</a><a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E6%B8%85%E6%B0%B4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#岡山清水</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A0%E3%81%9E%E3%83%BC%E3%82%93?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#無料だぞーん</a> <a href="https://t.co/cUTktxqHmh">pic.twitter.com/cUTktxqHmh</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1896088555975250169?ref_src=twsrc%5Etfw">March 2, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.02 16:11 Sun

加藤聖の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 横浜FM 岡山 完全移籍
2023年7月24日 長崎 横浜FM 完全移籍
2020年2月1日 長崎 完全移籍

加藤聖の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 90’ 0 0 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 4 223’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 9 687’ 0 0 0
合計 14 1000’ 0 0 0

加藤聖の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs ギラヴァンツ北九州 90′ 0
1 - 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 vs 光州FC 45′ 0
7 - 3
第2節 2024年10月2日 vs 蔚山HD FC ベンチ入り
4 - 0
第3節 2024年10月22日 vs 山東泰山 77′ 0
2 - 2
第4節 2024年11月6日 vs ブリーラム・ユナイテッド 90′ 0
5 - 0
第5節 2024年11月27日 vs 浦項スティーラース ベンチ入り
2 - 0
第6節 2024年12月3日 vs セントラルコースト・マリナーズ 11′ 0
0 - 4
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 京都サンガF.C. 90′ 0
2 - 0
第2節 2025年2月22日 vs 横浜FC 90′ 0
1 - 0
第3節 2025年2月26日 vs ガンバ大阪 90′ 0
2 - 0
第4節 2025年3月2日 vs 清水エスパルス 17′ 0
1 - 1
第5節 2025年3月8日 vs 浦和レッズ 90′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月16日 vs 川崎フロンターレ 66′ 0
0 - 0
第7節 2025年3月29日 vs 横浜F・マリノス 90′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs セレッソ大阪 64′ 0
2 - 1
第9節 2025年4月6日 vs FC東京 90′ 0
1 - 0