上島拓巳

Takumi KAMIJIMA
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1997年02月05日(29歳)
利き足
身長 186cm
体重 82kg
ニュース 人気記事 クラブ

上島拓巳のニュース一覧

アビスパ福岡は12日、横浜F・マリノスからDF上島拓巳(27)が完全移籍で加入すると発表した。 千葉県出身の上島は、2019年に下部組織時代から過ごした柏レイソルでプロデビュー。2020年にはアビスパ福岡へ期限付き移籍で加わり、主力の一人としてプレーした。 その後、2023年から横浜FMへ活躍の場を移すと、 2024.12.12 10:25 Thu
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9日、明治安田J1リーグ第36節のサガン鳥栖vs横浜F・マリノスが駅前不動産スタジアムで行われ、1-2で横浜FMが勝利を収めた。 前節は新体制での初勝利を収めた鳥栖。すでに降格が決定している中、ホームゲームでの連勝を飾り来季に繋がる戦いを見せたいところ。スタメンはFC町田ゼルビアと同じ11名を並べた。 対す 2024.11.09 16:00 Sat
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6日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)東地区リーグステージ第4節の横浜F・マリノスvsブリーラム・ユナイテッド(タイ)が横浜国際総合競技場で行われ、横浜FMが5-0と圧勝した。 横浜FMは開始2分、アンデルソン・ロペスが立て続けの決定機。いずれもゴール正面でフリーだったが、一度目のシュートはGKにセ 2024.11.06 20:52 Wed
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【明治安田J1リーグ第34節】 2024年10月18日(金) 19:30キックオフ 横浜F・マリノス(12位/41pt) vs アルビレックス新潟(14位/39pt) [日産スタジアム] ◆16年ぶりの5連敗は避けたい【横浜F・マリノス】 一体どうしてしまったのか。横浜FMは今季2度目の4連敗、前節 2024.10.18 17:15 Fri
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横浜F・マリノスは17日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)2024-25のリーグステージ第1節を戦い、アウェイで光州FC(韓国)に3-7と惨敗だ。 従来のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)は再編され、2024-25からAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)、AFCチャンピオンズリーグ2(A 2024.09.17 21:02 Tue
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アビスパ福岡のニュース一覧

アビスパ福岡は22日、アビスパ福岡U-18のMF武本匠平(16)とのプロ契約締結を発表した。 なお、武本はU-18に所属し続け、今シーズンはトップチームに2種登録され、トレーニングに参加することとなる。 武本はU-15から福岡でプレー。U-15日本代表やU-16日本代表でのプレー経験があり、2024年10月 2025.04.22 14:25 Tue
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19日、20日にかけて明治安田J1リーグ第11節の10試合が各地で行われた。 【清水vs福岡】松崎快が3ゴールに絡み首位撃破 10位の清水エスパルス(勝ち点15)が首位のアビスパ福岡(勝ち点19)をホームに迎えた試合。在帝的に京都サンガF.C.に首位の座を明け渡している福岡は4連勝を目指した中、開始3分に清 2025.04.20 22:40 Sun
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明治安田J1リーグ第11節の清水エスパルスvsアビスパ福岡が20日にIAIスタジアム日本平で行われ、3-1でホームの清水が勝利した。 AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の影響でミッドウィークに前倒しで行われた第12節の横浜F・マリノス戦で見事な逆転勝利を飾った10位の清水は、その試合から先発を4人変更 2025.04.20 16:20 Sun
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Jリーグは16日、YBCルヴァンカップ2回戦が終了したことを受け、3回戦の対戦カードと日程を発表した。 9日と16日にかけて行われたルヴァンカップ。J1、J2、J3の60チームが参加する中、2回戦では波乱が起こっている。 9日には、鹿島アントラーズがレノファ山口FC相手にPK戦までもつれ込み敗退。また、清水 2025.04.16 22:55 Wed
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【J1注目プレビュー|第15節:福岡vs鹿島】ポイントは守備の集中力、下降気味の福岡に首位鹿島が5連勝チャレンジ

【明治安田J1リーグ第15節】 2025年5月6日(火) 14:00キックオフ アビスパ福岡(7位/21pt) vs 鹿島アントラーズ(1位/28pt) [ベスト電器スタジアム] <h3>◆堅守を今一度取り戻せ【アビスパ福岡】</h3> 7戦無敗で首位にも立った福岡だったが、現在4戦未勝利で7位まで転落した。 直近4試合では明らかに失点が増え、攻撃面ではチャンスを活かせないシーンが増えることに。7戦無敗中も複数得点はわずか2試合であり、守備がゼロに抑えなければ勝てないチームであることは変わっていないのが実情だ。 堅守をいかにして保っていくかがポイントとなるが、今節の相手は鹿島。攻撃力は非常に高く、個の能力も高いため、より一層のデュエルでの勝利が必要となる。 このままズルズルと転落するわけにはいかない状況。首位チーム相手に、ホームでしっかりと爪痕を残したい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:村上昌謙 DF:前嶋洋太、上島拓巳、安藤智哉、志知孝明 MF:松岡大起、秋野央樹 MF:名古新太郎、見木友哉、岩崎悠人 FW:シャハブ・ザヘディ 監督:金明輝 <h3>◆このまま突き進めるか【鹿島アントラーズ】</h3> 前節はホームにFC町田ゼルビアを迎えて1-0での勝利。伏兵・田川亨介の初ゴールで勝利をもぎ取り、4連勝とした。 リーグ戦3連敗の時には転落の一方だと思われたが、しっかりと立て直して3試合連続クリーンシート中。ケガ人が大量発生中の中で、チームに力強さが戻ってきた。 レオ・セアラも復帰を果たし、チャヴリッチが調子を上げている中で悲報も。センターバックとして全試合出場していた関川郁万が負傷離脱。この影響がどこまで出るのかがポイントとなる。 背後には浦和が猛然と迫ってきている状況。好調さでは負けない鹿島も、5連勝でしっかりと首位を守っていきたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:早川友基 DF:津久井佳祐、植田直通、キム・テヒョン、安西幸輝 MF:チャヴリッチ、舩橋佑、三竿健斗、荒木遼太郎 FW:レオ・セアラ、鈴木優磨 監督:鬼木達 2025.05.06 09:15 Tue
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【Jリーグ出場停止情報】退席処分となった城福浩監督が最終節はベンチ外に

Jリーグは17日、明治安田生命Jリーグ各カテゴリーの出場停止選手情報を発表した。 既に発表されていた選手に加え、明治安田J1ではベガルタ仙台のFW西村拓真が追加された。また、16日の柏レイソル戦で また、明治安田J2では昇格を決めたアビスパ福岡のDF上島拓巳やツエーゲン金沢のDF長谷川巧が出場停止となった。 【明治安田生命J1リーグ】 FW西村拓真(ベガルタ仙台) 第34節vs湘南ベルマーレ(12/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MFヒシャルジソン(柏レイソル) 第34節vs川崎フロンターレ(12/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) GK高丘陽平(横浜F・マリノス) 第34節vs横浜FC(12/19) 今回の停止:1試合停止 DFティーラトン(横浜F・マリノス) 第34節vs横浜FC(12/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWマルコス・ジュニオール(横浜F・マリノス) 第34節vs横浜FC(12/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWガブリエル・シャビエル(名古屋グランパス) 第34節vsサンフレッチェ広島(12/19) 今回の停止:2試合停止 監督 城福浩(サンフレッチェ広島) 第34節vs名古屋グランパス(12/19) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 MF田口泰士(ジェフユナイテッド千葉) 第42節vsギラヴァンツ北九州(12/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) DF長谷川巧(ツエーゲン金沢) 第42節vsV・ファーレン長崎(12/20) 今回の停止:1試合停止 DF上島拓巳(アビスパ福岡) 第42節vs徳島ヴォルティス(12/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DFキム・ホヨン(カマタマーレ讃岐) 第34節vs福島ユナイテッドFC(12/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) MFニウド(鹿児島ユナイテッドFC) 第34節vsブラウブリッツ秋田(12/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2020.12.17 15:32 Thu
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ショルツのPK2本で浦和が"逆転突破"!埼スタで横浜FMを退け7年ぶりの決勝進出【ルヴァンカップ】

15日、YBCルヴァンカップ準決勝第2戦、浦和レッズvs横浜F・マリノスが埼玉スタジアム2○○2で行われ、ホームの浦和が2-0で勝利。2戦合計スコア2-1とした浦和が、決勝進出を決めた。 2016年以来の決勝を目指す昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)覇者浦和と、2018年以来の決勝を目指す昨季のJ1王者横浜FM。 日産スタジアムでの第1戦は好機を作るも決定力を欠いて0-1の惜敗となった浦和は、その一戦の終盤に退場となった酒井宏樹を含めてスタメンを3人変更。右サイドバックには関根貴大が入ったほか、安居海渡、髙橋利樹が名を連ねた。 一方、アンデルソン・ロペスのPK弾で先勝した横浜FMも先発を3人変更。ボランチに喜田拓也、トップ下に西村拓真、右ウイングに水沼宏太が起用された。 序盤は互いに大きなサイドチェンジから好機を演出。立ち上がりの横浜FMは左のエウベルを使い、左ポケットを取った永戸勝也のクロスから水沼が右足で狙う。 対して浦和は15分、関根が対角へ振り、荻原拓也のクロスを収めたホセ・カンテが態勢を崩しながらもはたくと、早川隼平が左足で流し込んだ。ただ、長いVARチェックの末、わずかに早川はオフサイドポジションであったことが確認された。 23分には永戸の左足ミドルがクロスバーを叩いた横浜FM。39分にはラインアップした背後を狙われたロングボールを永戸が関根と競り合いながらも跳ね返し、エウベルのシンプルな逆サイドへの展開から水沼が落としてボックス内右から西村。だが、右足の強烈な一撃は、GK西川周作にはじき出される。 第1戦同様、人を捕まえに来る浦和を横浜FMが剥がせるか否かが主導権争いを左右する展開の中で、浦和は前半のアディショナルタイムにGK一森純のパスを高い位置で引っ掛けて決定機。最後は小泉佳穂が狙うもブロックされ、両者無得点まま前半を終えた。 ハーフタイムでは横浜FMが選手交代。前半途中にホセ・カンテとの空中戦で治療を行った上島拓巳に代わり、實藤友紀がピッチに。浦和は交代を行わず、右サイドハーフで先発の髙橋を中央に移して2トップ気味に変更した。 均衡を破ったのはホームの浦和。左ポケットから荻原拓也が狙うと、GKが弾いたこぼれ球争いで早川が永戸に背後から倒され、浦和にPKが与えられる。これを浦和のPKマイスター、アレクサンダー・ショルツが短い助走からGKの逆を突いて右へ沈め、63分に先制に成功。2戦合計スコアを1-1のタイに戻した。 畳みかける浦和はクロス攻勢に小泉、岩尾憲とミドルと圧力を高め、さらに興梠慎三や負傷が癒えた大久保智明も投入。セカンドボールの回収率でも上回り、幾度となくCKも獲得すると、36分の右CKではつなぐ選択をして左深くまで運び、荻原のクロスにホセ・カンテが頭であわせる。だが、ドンピシャヘッドは無情にもクロスバーを直撃した。 浦和の攻勢が再び実ったのは後半のアディショナルタイムだった。荻原のクロスに対応した實藤の逆手にボールが当たると、一度は流されたもののVARの進言により、谷本涼主審はオン・フィールド・レビューを実施。浦和のPK獲得を宣告した。 再びキッカーを務めたショルツの狙いは左隅。気持ちのこもった一撃は、GK一森に読まれながらもポストに当たってゴールに吸い込まれた。 残り時間は反撃に転じた横浜FMが猛攻を見せるも、浦和はGK西川の好守を披露。終了直前にはゴール前に飛び込んだ角田涼太朗とGK西川が接触し、大きく時間が取られたものの、そのままタイムアップ。PK2本で逆転に成功した浦和が、2016年以来7年ぶりの決勝進出を決めた。 浦和レッズ 2-0(AGG:2-1) 横浜F・マリノス 【浦和】 アレクサンダー・ショルツ(後18[PK]) アレクサンダー・ショルツ(後46[PK]) 2023.10.15 19:13 Sun
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町田の黒田監督と南葛SCの風間監督/六川亨の日本サッカーの歩み

J1リーグは7月20、21日の第24節を終了後、約3週間のサマーブレイクに入った。とはいえブライトン、スパーズ、ニューカッスルといったプレミア勢に加え、ランスやシュツットガルトといった海外の有名クラブとの親善試合が数多く組まれている。果たしてどこまで観客が訪れるのか興味深いが、Jクラブにとっても強豪チームとの真剣勝負はゲーム勘とゲーム体力を維持しつつ、若手選手を積極的に起用して選手層を底上げするなどのメリットがあるのだろう。 さて20日の町田対横浜FM戦は、監督交代のあった横浜FMが前半に2点をリードして、町田の反撃を後半の1点に抑えて連勝した。町田にすれば7試合ぶりの黒星だったが、これまで懸念されたことを横浜FMのジョン・ハッチソン監督は巧みに利用した印象が強い。 町田は前線から労を惜しまない強度な守備と、素早い攻守の切り替えからのカウンターを武器に勝点を積み重ねてきた。しかし夏場にもそうしたサッカーを90分間持続できるかどうか疑問視されていた。そんな町田に対し、横浜FMは前からプレスを掛けずにリトリートして守備を固め、マイボールになっても攻め急ぐことはせず、時間をかけてパスを回した。 町田のプレスを受けるとためらうことなくバックパスを選択。CB上島拓巳とエドゥアルド、そしてGK飯倉大樹の3人でパスを回しつつ、ダブルボランチの喜田拓也と渡辺皓太が気の利いたポジショニングでパスを引き出した。それでも無理はせず、プレスを受けると迷わず最終ラインまで戻して攻撃をリセットし直した。 マイボールを続けている限り、失点のリスクはない。そしてパスを回していれば、町田の選手の体力を消耗させることができる。唯一、攻撃の突破口となったのは前節の鹿島戦(4-1)でスタメンに復帰したエウベルで、彼のカットインからの展開や、左SB加藤蓮の攻撃参加からのクロスだった。 そしてこの2人で決定的なチャンスを作り出す。前半30分にエウベルがカットインからシュートを放つと下田北斗のハンドを誘ってPKを獲得。これをアンデルソン・ロペスが右サイドに流し込んで先制する。さらに43分、エウベルのタテパスに走り込んだ加藤蓮のクロスを天野純が押し込んで2点のリード。そして町田には1本のシュートも許さなかった。 ところが後半を迎え、黒田剛監督はバスケス・バイロンを左FWに、湘南から獲得した杉岡大暉を左SBに投入すると町田はサイド攻撃から攻勢を強めた。後半8分、バスケス・バイロンのカットインからのシュートはGK飯倉のファインセーブに防がれたが、40分に左スローインを短くつなぎ、下田がライナー性のアーリークロスを入れると、ミッチェル・デュークが頭で叩き込んで1点を返した。 ただ、町田の反撃もここまでで、終盤のCKのチャンスにGK谷晃生も攻撃参加したものの実ることはなく、シーズン5敗目を喫した。 結果的に横浜FMのゲームプランが奏功したが、町田にもエクスキューズがある。両チームは第18節で対戦し、この時は町田が3-1で勝っていた。この時との違いを聞かれた黒田監督は「マリノスさんはダブルボランチで2シャドーに変えてきた。天野も補強した。町田は藤尾が抜け、平河も移籍、オ・セフンも出場停止なので、前回対戦と単純に比較できない」と苦しい台所事情を明かした。 それでも翌日のスポーツ紙には相馬勇紀の移籍が報道されるあたり、平河の海外移籍を見込んで獲得に動いていたのだろう。フロントの素早い動きと黒田監督の決断の早さは賞賛せざるを得ない。 翌日は味の素フィールド西が丘での関東サッカーリーグ1部、東京ユナイテッド対南葛SC戦を取材した。試合は後半アディショナルタイムの大前元紀の右FKから加藤政哉がヘッドで決勝点を決めて南葛が競り勝った。南葛の試合を取材するのは6月23日以来、約1カ月ぶりだが、当時と比べるとパスサッカーの質が格段と進歩していた。 まだ相手を剥がすレベルではないが、お互いの距離間を短くして1タッチ、2タッチのパス交換で攻撃を組み立てようとしていた。試合後、風間八宏監督に「緩急の急のパスが少ないのはパスミスを怖がっているからですか」と質問したところ、「まだそのレベルに達していませんよ」と笑われてしまった。 「練習はミィーティングだけ。その後の自主トレでお互いに意思の疎通を図って技術レベルを上げていく」というスタイルは筑波大の監督時代と変わらない。それでも目に見えて進化しているのだから、この指導スタイルによる成果も驚くばかりだ。 2024.07.22 18:40 Mon
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新体制の福岡が選手背番号を発表! 重見柾斗は一桁番号に

アビスパ福岡は6日、2025シーズンの選手背番号を発表した。 長谷部茂利前監督の後任として、元サガン鳥栖の指揮官であり、昨季のFC町田ゼルビアでヘッドコーチを務めた金明輝氏を招へいの福岡。金明輝新監督の過去で賛否の声があるなか、6日に始動した。 そして、背番号も発表。MF重見柾斗が「6」に変更となり、新戦力ではMF見木友哉が「11」、MF名古新太郎が「14」、FW藤本一輝が「22」。復帰のDF上島拓巳とDF志知孝明も「5」と「77」に決まった。 また、陸上短距離のサニブラウン・アブデル・ハキームを兄に持ち、昇格を果たすFWサニブラウン・アブデル・ハナンは「32」からのスタートとなっている。 ◆トップチーム選手&背番号 GK 1.永石拓海 24.小畑裕馬←ベガルタ仙台/完全 31.村上昌謙 51.菅沼一晃 DF 2.湯澤聖人 3.奈良竜樹 4.井上聖也 5.上島拓巳←横浜F・マリノス/完全 16.小田逸稀 20.安藤智哉←大分トリニータ/完全 29.前嶋洋太 37.田代雅也 40.池田樹雷人←FC町田ゼルビア/完全移行 47.橋本悠←福岡大学/新加入 77.志知孝明←サンフレッチェ広島/期限付き MF 6.重見柾斗 ※背番号変更「30」 7.金森健志 8.紺野和也 11.見木友哉←東京ヴェルディ/完全 14.名古新太郎←鹿島アントラーズ/完全 15.秋野央樹←V・ファーレン長崎/完全 25.北島祐二 88.松岡大起 FW 9.シャハブ・ザヘディ←ゾリャ・ルハンシク(ウクライナ)/完全移行 10.城後寿 13.ナッシム・ベン・カリファ 17.ウェリントン 18.岩崎悠人 22.藤本一輝←FC町田ゼルビア/完全 32.サニブラウン・アブデル・ハナン←アビスパ福岡U-18/昇格 49.前田一翔←アビスパ福岡U-18/昇格 2025.01.06 20:45 Mon

上島拓巳の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 横浜FM 福岡 完全移籍
2023年1月9日 横浜FM 完全移籍
2021年1月31日 福岡 期限付き移籍終了
2020年2月1日 福岡 期限付き移籍
2019年2月1日 中央大学 新加入
2019年1月31日 中央大学 特別指定選手終了
2018年7月31日 中央大学 特別指定選手登録
2015年4月1日 中央大学 -

上島拓巳の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 2 180’ 0 1 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 6 540’ 0 2 0
明治安田J1リーグ 13 855’ 0 5 1
合計 21 1575’ 0 8 1

上島拓巳の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs FC琉球 90′ 0
0 - 2
2回戦 2025年4月16日 vs 栃木SC 90′ 0 94′
1 - 2
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 vs 光州FC 90′ 0
7 - 3
第2節 2024年10月2日 vs 蔚山HD FC 90′ 0 51′
4 - 0
第3節 2024年10月22日 vs 山東泰山 90′ 0
2 - 2
第4節 2024年11月6日 vs ブリーラム・ユナイテッド 90′ 0
5 - 0
第5節 2024年11月27日 vs 浦項スティーラース 90′ 0
2 - 0
第6節 2024年12月3日 vs セントラルコースト・マリナーズ 90′ 0 40′
0 - 4
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 柏レイソル 90′ 0 55′
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs ガンバ大阪 90′ 0 94′
2 - 1
第3節 2025年2月26日 vs 川崎フロンターレ 90′ 0
1 - 2
第4節 2025年3月1日 vs ヴィッセル神戸 75′ 0 53′
75′
75′
0 - 1
第5節 2025年3月9日 vs 京都サンガF.C. メンバー外
0 - 1
第6節 2025年3月15日 vs FC東京 ベンチ入り
1 - 0
第7節 2025年3月29日 vs FC町田ゼルビア ベンチ入り
2 - 2
第8節 2025年4月2日 vs アルビレックス新潟 3′ 0
0 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 浦和レッズ 1′ 0
1 - 0
第10節 2025年4月12日 vs 横浜F・マリノス 45′ 0
2 - 1
第11節 2025年4月20日 vs 清水エスパルス 11′ 0
3 - 1
第12節 2025年4月25日 vs ファジアーノ岡山 90′ 0
1 - 1
第13節 2025年4月29日 vs 湘南ベルマーレ 90′ 0
0 - 0
第14節 2025年5月3日 vs サンフレッチェ広島 90′ 0
2 - 1
第15節 2025年5月6日 vs 鹿島アントラーズ ベンチ入り
0 - 1
第16節 2025年5月10日 vs 横浜FC 90′ 0 86′
1 - 0
第17節 2025年5月17日 vs 名古屋グランパス 90′ 0
1 - 1