ジョン・マッギン
John McGINN
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ポジション | MF |
国籍 |
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生年月日 | 1994年10月18日(30歳) |
利き足 | |
身長 | 178cm |
体重 |
ニュース | 人気記事 | クラブ |
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「恥ずべき夜」「無駄にするのは本当に残念」ホームで0-3の惨敗、リーグB降格のスコットランド代表選手たちが落胆「僕たちは失望した」
UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25のプレーオフで敗れ、リーグBに降格したスコットランド代表の面々が、厳しい戦いを反省した。イギリス『BBC』が伝えた。 リーグAとリーグBの昇格・降格プレーオフに臨んでいたスコットランド。ギリシャとの1stレグは1-0で勝利を収めてリードを奪っていた。 そんな中、23日に行われた2ndレグではギリシャに圧倒されることに。0-3で敗れ、2戦合計1-3でリーグBに降格が決定した。 立ち上がりは攻め込んでいながらもゴールが遠かったスコットランド。すると20分に完全にフリーだったヨアニス・コンスタンテリアスにゴールを奪われ2戦合計で追い付かれると、42分には完全に崩されてしまいコンスタンティノス・カレツァスに代表初ゴールを許し逆転を許すことに。さらに、後半開始早々の13秒には、横パスを奪われてしまい、最後はフリストス・ツォリスに決められ試合が決まってしまった。 試合後、MFジョン・マッギンは3点目の失点が全てだったと振り返った。 「僕たちにとっては恥ずべき夜だ。スタジアムの全員が意気消沈し、僕たちは失望した」 「背後に脅威はなく、おそらく簡単に捕まえられ過ぎてしまった。ギリシャは勝利に値した」 また、MFケニー・マクリーンも「僕たちにとって、相手のゴールはとても残念で、チャンスも十分に作れなかった」とコメント。「僕たちがあのポジションにいくためにあれほど努力したのに、そこで無駄にしてしまうのは本当に残念だ」と、ミスからの失点でなす術がなかったとした。 ホームゲームながら、全くもって良いところがなかったスコットランド。スティーブ・クラーク監督は「これまでは順調に進んできた。これは道の途中にある障害だ」と振り返り「代表チームを率いてきた間に学んだことが1つあるとすれば、道のりには困難がつきものだということ。問題は、それにどう対応するかだ」と、この先のワールドカップ予選に向けても修正が必要だとした。 <span class="paragraph-title">【動画】後半キックオフから13秒で失点…痛恨の横パスミス</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="GfyP26NqhpM";var video_start = 337;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.24 16:30 Mon2
アストン・ビラ、主力マッギンと契約延長! リバプール戦では1G1Aで歴史的勝利に貢献
アストン・ビラは11日、スコットランド代表FMジョン・マッギン(26)と2025年までの新契約を結んだことを発表した。 2018年夏にハイバーニアンから加入したマッギンは、同シーズンのリーグ戦で40試合6ゴール10アシストの成績を残し、クラブのプレミアリーグ昇格に大きく貢献。初挑戦となった昨季のプレミアでは、左足首骨折で長期離脱を強いられるも、28試合の出場で3ゴール3アシストと結果を残した。 昨夏にはマンチェスター・ユナイテッドからの関心も噂された中で2024年6月まで契約を更新していたが、この度さらに1年延長。「簡単な選択だった」とマッギンはコメントしている。 「ここにいる皆と良い関係を築けている。皆わかってると思うけどね」 「話し合いはしばらく続いたけど単純なものだった。試合がたくさんあったり代表の試合もあったりして進まなかっただけさ」 「ニューカッスル戦が延期になったからそのタイミングでサインすることができたよ。月まで飛んでいってしまいそうな気分だ」 なお、4シーズン目の今季はここまでプレミアリーグ全試合にフル出場。7-2という歴史的勝利を収めた第4節のリバプール戦では1ゴール1アシストの活躍を披露していた。 2020.12.12 20:42 Sat3
アストン・ビラ、多才な闘将マッギンと2027年まで契約延長
アストン・ビラは23日、スコットランド代表MFジョン・マッギン(28)との契約を2027年6月30日まで延長したことを発表した。 2018年夏に母国のハイバーニアンから加入したマッギンは、中盤の主力としてクラブのプレミアリーグ昇格に大きく貢献。以降は本職のセントラルMFを主戦場に、中盤のほぼすべてのポジションをカバーするユーティリティー性と、強度の高い守備、正確な左足のキックを武器に存在感を放ち続けている。 チームキャプテンに任命された今シーズンはプレミアリーグ34試合に出場し、1ゴール3アシストを記録。ウナイ・エメリ監督からの信頼も厚く、新シーズンは国内の戦いとともにヨーロッパ・カンファレンスリーグに参戦するチームを牽引する働きが期待されるところだ。 2023.06.23 17:51 Fri4
阪神に続いてプレミアリーグでも「アレ」が流行? 躍進続けるアストン・ビラ、キャプテンが「Tワード」を禁止すると明言
プロ野球では38年ぶりの日本一に輝いた阪神タイガース。しかし、シーズンを通して「優勝」の二文字を口にすることは御法度とされ、岡田彰布監督が「アレ」と口にしていることから、チームスローガンも「A.R.E.」となっていた。 ファンの間でも「アレ」が浸透し、第40回新語・流行語大賞の年間大賞にも選ばれた「アレ(A.R.E.)だが、プレミアリーグの舞台でも似たような現象が起こっている。 世界最高峰のリーグであるプレミアリーグ。近年はマンチェスター・シティが圧倒的な強さを見せて3連覇中。そこに追随していたのはリバプール、そして昨年はアーセナルが復活を遂げていた。 今シーズンもシティが順調に首位を走っていたが、急降下。16試合を終えて4位に位置。首位はリバプール、2位にアーセナルという状況だ。 トップ6と呼ばれるチームが基本的に上位を占める中、昨シーズンはニューカッスルが最後まで上位に居続けたが、今シーズンは伏兵が登場。それがアストン・ビラだ。 ここまで勝ち点35を獲得して3位に位置。過去には欧州制覇の経験もあり、トップリーグでは7回の優勝を誇るアストン・ビラ。プレミアリーグでは1992-93シーズンの2位が最高位。基本的には中位以下の成績だ。 しかし、ウナイ・エメリ監督就任後は力をつけて昨シーズンは7位でフィニッシュ。そして今季はここまで上位につけている。 最後にリーグ優勝を果たしたのは1980-81シーズンであり、42年間リーグ優勝からは遠ざかっている。阪神よりも離れていることになる。 そのアストン・ビラは、ホームで無類の強さを見せて現在15連勝中。先週はマンチェスター・シティ、アーセナルと昨シーズンの上位2クラブに連勝しその強さは本物だという声があがっている。 しかし、監督や選手たちは冷静。エメリ監督はイギリス『スカイ・スポーツ』に「30〜32節になったらまた話すつもりだ。もし今と同じ状況なら、話せるかもしれない」とコメント。「最初から我々は優勝候補ではない。まだ第16節だ」と「アレ」については口にしないという。 また、キャプテンを務めるジョン・マッギンはより口を閉ざしている。「僕はTワードを禁止する」と、「Titlte」を口にはしないと語り、まさに半身の「アレ」と同じ状況。「まだまだ先は長い」とシーズン半分も過ぎていない中では口にする気はないようだ。 日本では「アレ」を貫き通して、38年も遠ざかっていたものに阪神は手が届いた。リーグ優勝後には、「アレのアレ」と日本一も隠し通した。アストン・ビラが「Tワード」を口にしないまま進み、最後まで上位で争い続けられるのか。注目が集まる。 2023.12.12 18:15 Tue5
「とても良い夜だ」劇的ゴールでUNLリーグA残留プレーオフへ回るスコットランド、最下位回避にクラーク監督は「望んでいた結果を得られた」
スコットランド代表のスティーブ・クラーク監督が、UEFAネーションズリーグ(UNL)での劇的勝利を喜んだ。『UEFA.com』が伝えている。 18日、スコットランドはUNL2024-25のリーグAグループ1最終節でポーランド代表と対戦。最下位ながら準々決勝進出の可能性も残していたチームは、開始早々ジョン・マッギンのゴールで先制する理想的な展開に。しかし、後半に追いつかれるとその後は膠着状態となったが、アディショナルタイムにアンドリュー・ロバートソンが劇的な勝ち越し弾を決め、2-1で勝利した。 これにより、3位でリーグA残留プレーオフに回ることとなったスコットランド。クラーク監督はチームのパフォーマンスや結果を喜びつつ、リーグAに留まるため全力を尽くしたいと語っている。 「チームやファンのことを考えると、とても嬉しい。この試合を終え、とても満足している。多くのチャンスを作り出し、キャプテンの素晴らしいパスやヘディングシュートのおかげで、勝利のゴールを決めることができたんだ」 「我々にとっては、とても良い夜だったと思う。ポーランドはとてもとても攻撃的だったが、我々は望んでいた結果を得られたのだ。難しい環境の中でそれを達成できたのだから、本当に貴重だと思う」 「ポーランドは予想通りのプレーだった。最後の15分で良い結果を出した以上、彼らはその状況を守ってくるだろうと思っていたんだ」 「この先も、ネーションズリーグのプレーオフやワールドカップ予選など、厳しい試合は続いていく。しかし、我々は経験を積んでおり、ベストチームと対戦する機会を与えてくれるリーグAにとどまりたいと思っている」 2024.11.19 10:55 Tueジョン・マッギンの移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2018年8月8日 |
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完全移籍 |
2015年7月31日 |
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完全移籍 |
2012年11月1日 |
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完全移籍 |
2011年7月1日 |
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完全移籍 |
ジョン・マッギンの今季成績
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プレミアリーグ | 26 | 1876’ | 0 | 6 | 0 |
UEFAチャンピオンズリーグ | 7 | 504’ | 2 | 0 | 0 |
合計 | 33 | 2380’ | 2 | 6 | 0 |
ジョン・マッギンの出場試合
プレミアリーグ |
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第1節 | 2024年8月17日 |
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ウェストハム | 62′ | 0 | ||
A
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第2節 | 2024年8月24日 |
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アーセナル | 65′ | 0 | ||
H
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第3節 | 2024年8月31日 |
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レスター・シティ | 90′ | 0 | 74′ | |
A
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第4節 | 2024年9月14日 |
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vs |
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エバートン | 90′ | 0 | ||
H
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第5節 | 2024年9月21日 |
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vs |
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ウォルバーハンプトン | 45′ | 0 | ||
H
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第6節 | 2024年9月29日 |
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イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
A
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第7節 | 2024年10月6日 |
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マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
H
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第8節 | 2024年10月19日 |
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vs |
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フルアム | 7′ | 0 | ||
A
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第9節 | 2024年10月26日 |
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ボーンマス | 71′ | 0 | 55′ | |
H
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第10節 | 2024年11月3日 |
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vs |
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トッテナム | 81′ | 0 | ||
A
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第11節 | 2024年11月9日 |
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vs |
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リバプール | 45′ | 0 | ||
A
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第12節 | 2024年11月23日 |
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vs |
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クリスタル・パレス | 69′ | 0 | ||
H
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第13節 | 2024年12月1日 |
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vs |
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チェルシー | 90′ | 0 | ||
A
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第14節 | 2024年12月4日 |
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vs |
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ブレントフォード | 88′ | 0 | ||
H
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第15節 | 2024年12月7日 |
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vs |
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サウサンプトン | 90′ | 0 | ||
H
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第16節 | 2024年12月14日 |
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vs |
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ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | ||
A
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第17節 | 2024年12月21日 |
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vs |
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マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | 94′ | |
H
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第18節 | 2024年12月26日 |
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ニューカッスル | 80′ | 0 | ||
A
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第19節 | 2024年12月30日 |
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vs |
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ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
H
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第20節 | 2025年1月4日 |
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vs |
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レスター・シティ | 19′ | 0 | ||
H
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第21節 | 2025年1月15日 |
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vs |
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エバートン | メンバー外 |
A
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第22節 | 2025年1月18日 |
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vs |
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アーセナル | メンバー外 |
A
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第23節 | 2025年1月26日 |
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vs |
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ウェストハム | 17′ | 0 | ||
H
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第24節 | 2025年2月1日 |
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vs |
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ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | 16′ | |
A
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第25節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
H
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第29節 | 2025年2月19日 |
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vs |
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リバプール | 86′ | 0 | ||
H
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第26節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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チェルシー | 90′ | 0 | 69′ | |
H
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第27節 | 2025年2月25日 |
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vs |
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クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
A
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第28節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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ブレントフォード | 61′ | 0 | 42′ | |
A
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第30節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
A
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UEFAチャンピオンズリーグ |
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リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
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ヤング・ボーイズ | 90′ | 0 | ||
A
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リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
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バイエルン | メンバー外 |
H
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リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 |
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ボローニャ | 66′ | 1 | ||
H
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リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 |
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クラブ・ブルージュ | 58′ | 0 | ||
A
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リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
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vs |
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ユベントス | 90′ | 0 | ||
H
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リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
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RBライプツィヒ | 76′ | 1 | ||
A
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リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
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モナコ | メンバー外 |
A
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リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
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vs |
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セルティック | 60′ | 0 | ||
H
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ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
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vs |
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クラブ・ブルージュ | 64′ | 0 | ||
A
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ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
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vs |
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クラブ・ブルージュ | 90′ | 0 | ||
H
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