トルガン・アザール

Thorgan HAZARD
ポジション MF
国籍 ベルギー
生年月日 1993年03月29日(32歳)
利き足
身長 174cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

トルガン・アザールのニュース一覧

ドルトムントのマルコ・ローゼ監督が、17日に行われるDFLスーパーカップに向けて意気込みを語った。クラブ公式サイトが伝えている。 昨季のブンデスリーガの王者であるバイエルンと、DFBポカールの王者であるドルトムントによるDFLスーパーカップ。昨季までボルシアMGで監督を務めていたマルコ・ローゼ新監督の下、今季最初 2021.08.17 21:10 Tue
Xfacebook
ドルトムントのベルギー代表MFトルガン・アザールが17日に行われるバイエルンとのDFLスーパーカップを欠場するようだ。 T・アザールは14日に行われたブンデスリーガ開幕節のフランクフルト戦(5-2でドルトムントが勝利)に先発。チーム2点目を決め、73分にピッチを後にしていたが、ハーフタイム前に足首を痛めていたよう 2021.08.16 23:00 Mon
Xfacebook
ベルギー代表GKティボー・クルトワの実の姉であるヴァレリー・クルトワが、イタリア代表MFレオナルド・スピナッツォーラの負傷時にSNSに投稿した内容を謝罪した。『フットボール・イタリア』が伝えている。 両親と同じバレーボール選手でベルギー女子代表にも名を連ねるヴァレリーは、弟を直接応援するために2日にミュンヘンで行 2021.07.04 22:03 Sun
Xfacebook
アッズーリの同僚が重傷が予想されるイタリア代表MFレオナルド・スピナッツォーラに励ましのチャントを捧げた。 イタリアは2日に行われたユーロ2020準々決勝でベルギー代表と対戦。優勝候補筆頭の難敵を2-1で下し、スペイン代表が待つ準決勝進出を果たした。 ただ、同試合ではその躍進をけん引してきた主力の1人を負傷 2021.07.03 16:25 Sat
Xfacebook
イタリア代表DFレオナルド・スピナッツォーラが重傷を負ってしまったようだ。 スピナッツォーラは2日に行われたユーロ2020準々決勝のベルギー代表戦に左サイドバックで先発。今大会を通じて効果的なプレーが光ったが、79分にMFトルガン・アザールを後追いする形でスプリントした際に足を痛めると、そのまま担架に乗せられ、涙 2021.07.03 13:05 Sat
Xfacebook

アンデルレヒトのニュース一覧

アンデルレヒトFW後藤啓介がトップチームで初ゴールをマークした。 後藤は26日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第23節のメヘレン戦でトップチーム3戦目にして初先発を果たすと、24分に右からのクロスにニアで反応。ダイビングヘッドでのシュートが相手GKの手もすり抜け、ファーサイドに決まった。 191cmのサイ 2025.01.27 11:23 Mon
Xfacebook
ヨーロッパリーグ(EL)リーグフェーズ第7節が1月21~23日に開催される。強豪クラブや日本人選手所属クラブを中心に第7戦の展望を紹介していく。 ◆リーグフェーズ第7節 ▽1/21(火) ガラタサライ 3-3 ディナモ・キーウ ▽1/22(水) ベシクタシュ 4-1 アスレティック・ビルバオ ▽ 2025.01.23 18:00 Thu
Xfacebook
アンデルレヒトは15日、リヨンからブラジル人DFアドリエウソン(26)を買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得した。 ブラジルのスポルチ・レシフェで2015年にプロデビューを飾ったアドリエウソンは、2022年7月にボタフォゴFRへ完全移籍。ボタフォゴではすぐにレギュラーに定着し、在籍1年半で公式戦75試合に出 2025.01.16 09:50 Thu
Xfacebook
元ベルギー代表DFヤン・ヴェルトンゲン(37)は、戦列復帰のメドが立っていない。ベルギー『RTBF』が伝えている。 ベルギー黄金世代の1人にして、同国史上最高峰のDF、ヤン・ヴェルトンゲン。 かつてトッテナムの再興に大きく貢献した名手は、ユーロ2024を最後にA代表から引退し、来年4月で38歳に。所属するア 2024.12.17 21:25 Tue
Xfacebook
ジュビロ磐田は5日、後藤啓介(19)がアンデルレヒトへ完全移籍すると発表した。 ジュビロ磐田の下部組織出身である後藤。191cmの長身とスピードを兼ね備えた大型ストライカーとして期待が寄せられ、2023シーズンは明治安田生命J2リーグで33試合に出場して7ゴールを記録した。 こうした活躍により海外クラブから 2024.12.05 18:35 Thu
Xfacebook
アンデルレヒトについて詳しく見る>

トルガン・アザールの人気記事ランキング

1

ドルトムント、新加入T・アザールに背番号23!香川退団確実に

ドルトムントが、2019-20シーズンに向けて新加入選手らの背番号を明らかにした。 今夏の積極補強が目立つドルトムント。すでに主な戦力として、MFトルガン・アザール、DFニコ・シュルツ、MFユリアン・ブラント、そしてDFマッツ・フンメルスら屈指の実力者を手中に収めている。 クラブは先日、公式の通販サイトを介して新シーズンの各選手の背番号を明らかにした。その中で注目されたのがT・アザールが「23」を着けること。この番号はドルトムントではMF香川真司のアイコンとも呼べるものだったが、ベシクタシュへのレンタル移籍に伴い空き番に。来季に復帰するなら空けておくものだが、おそらくその予定はないということだろう。 また、18-19シーズンはフルアムにレンタル移籍していたMFアンドレ・シュールレと、今年1月からフランクフルトにレンタルしたMFセバスティアン・ローデの名前もなかった。 なお、シュルツは「14」、ブラントは「19」を着ける。フンメルスに関しては今のところ未定となっている。 2019.06.20 14:10 Thu
2

「結果は不公平」猛攻見せるも連覇逸を嘆くポルトガル代表指揮官「選手達を誇りに感じている」

ポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督が、ベルギー代表戦を振り返った。ポルトガルサッカー連盟(FPF)が伝えた。 ユーロ2016王者として連覇を懸けて今回大会に臨んだポルトガル。ラウンド16はFIFAランキング1位のベルギー代表との一戦となった。 両者均衡した展開となる中、ベルギーは42分にトルガン・アザールが強烈なミドルシュートを決めてベルギーが先制。後半ポルトガルは反撃に出て攻め続けるが、最後まで1点が遠く0-1で敗れ、連覇はならなかった。 試合後、フェルナンド・サントス監督が記者会見でコメント。圧倒的に攻めながらも勝てなかったことを嘆いた。 「見ればわかるだろう。(ロシア・)ワールドカップのウルグアイ戦でも同じことが言えた。その時は結果が不公平だとは言えなかった」 「しかし、今日は明らかだ。どう考えても結果は不公平だと思う。ポルトガルの人々は悲しんでおり、私も悲しい。そして悔しい」 「ただ、我々の誰もが選手達を誇りに感じている。彼らは全てを捧げ、全てを求め、全てを出し切ったからだ」 「彼らは今、とても悔しい思いをしているが、ポルトガルの人々は皆、今日の選手達が成し遂げたことを誇りに思うべきだろう」 突然生まれた相手のファインゴールで敗れたポルトガル。後半の猛攻も実らずに敗退となった試合を振り返ったフェルナンド・サントス監督は、この先も勝利を追い求めて戦うとした。 「簡単に言うと、シュート数は29本、被シュート数は6本だった。ゴールに入った唯一のボールが試合を決めることとなった。何度もシュートシーンがあり、ポストにいくつかのシュートが当たり、ゴールとならなかった」 「試合を詳しく見てみれば、最初の10分は出遅れたと思う。それは私が考えていたことではなかったが、ベルギーは我々を押し返し、我々は正すのに苦労した」 「その後はミッドフィルダーが高い位置にポジションをとり、前に進み、より多くのボールを奪い、ゴールを決めるシチュエーションを作った」 「その中では、レナト・サンチェスがボールを奪い、ジオゴ・ジョタに渡した絶好のチャンスもあった」 「試合は常に二分され、両者が攻撃に出ていた。突然、どこからともなくエリア外からの素晴らしいキックでゴールが生まれた」 「後半になるとあらゆることを試し、変化をつけ、相手の中盤3枚に合わせて、前線に3枚を置いてプレーするようになった。他の方法でプレスをかけたところ、うまくいった」 「ポルトガルはうまく戦ったと思う。実際にゴールは想定外のところで生まれた。彼らの大きなアクションやシチュエーションはなかった。ゴールはボックス外からのシュートだったが、サッカーではあること。多くの失望もある」 「我々は優勝するためにここに来た。野心は常に勝つことだ。確かにワールドカップではラウンド16に進出し、ネーションズリーグでは優勝した。ポルトガルの野心は勝つことであり、そうであり続けなければなrな愛」 <span class="paragraph-title">【動画】フェルナンド・サントス監督がベルギー戦の敗戦後に会見に臨む</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI4clNpR1BzUyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.06.28 10:50 Mon
3

「あの男は詐欺師」ロイ・キーン氏がポルトガル代表FWを痛烈批判

元アイルランド代表MFで現在は解説者を務めるロイ・キーン氏が、ポルトガル代表のある選手を痛烈に批判した。イギリス『メトロ』が報じた。 ユーロ2016王者として連覇を懸けて今回大会に臨んだポルトガル。ラウンド16はFIFAランキング1位のベルギー代表との一戦となった。 両者均衡した展開となる中、ベルギーは42分にトルガン・アザールが強烈なミドルシュートを決めてベルギーが先制。後半ポルトガルは反撃に出て攻め続けるが、最後まで1点が遠く0-1で敗れ、連覇はならなかった。 猛攻を見せながらゴールが遠かったポルトガル。キーン氏はイギリス『ITV』の番組に出演した際に、選手を名指しで批判。アトレティコ・マドリーのFWジョアン・フェリックスを槍玉に挙げ、「詐欺師」と痛烈批判した。 「特にクオリティの高い選手の場合は、本当に腹が立つ」 「選手が仰け反り、ゴールのターゲットを外していることは言い訳はできない。少なくともGKを試さなければいけない。これから逃れることはできないトッププレーヤーなんだ」 「フェリックスが登場した時、あの男は詐欺師だ、彼は詐欺師だと思った」 「彼は出てくるし、国は君を必要としている。でも、ターゲットを狙ってくれ! 彼は何だった? 1億ポンド? 私はクリスティアーノ・ロナウドだったが、彼をドレッシングルームで追いかけるだろう。ショックだよ」 「フェリックスと(ブルーノ・)フェルナンデスは私を狂わせた」 「彼らは自分たちを責めることはない。公平を期すためにチャンピオンのように戦ったが、ポルトガルはわずかに足りなかった」 フェリックスは、“ネクスト・ロナウド”として大きな期待を寄せられ、2019年7月に移籍金1億2000万ユーロ(約150億)でベンフィカからアトレティコに加入。ポルトガル代表の将来としても期待されていた。 ポルトガル代表として臨んだユーロ2020だったが、ケガなどもありグループステージ3試合は出場なし。ラウンド16のベルギー戦の56分から途中出場を果たすと、ビッグチャンスを1度迎えるもシュートは枠を外れてノーチャンスだった。 フェリックスのせいで敗退というのは言い過ぎだが、出てきて枠にすらシュートを飛ばせなかったフェリックスをキーン氏が批判したくなるのも仕方ないのだろうか。 2021.06.28 11:35 Mon
4

ドルトムントの新背番号決定! アデイェミは「27」、ジューレは「25」、シュロッターベックは「4」

ドルトムントは27日、2022-23シーズンに向けた背番号を発表した。 新加入組ではザルツブルクから加入のドイツ代表FWカリム・アデイェミが27番に決定。また、同代表のDFニクラス・ジューレが25番、DFニコ・シュロッターベックは4番、トルコ代表MFサリフ・エズジャンが6番、GKアレクサンダー・マイヤーが33番、U-21ポーランド代表GKマルセル・ロトカが35番となった。 そのほか、2021-22シーズンは39番を着用していたMFマリウス・ヴォルフは17番に変更している。 ◆ドルトムント ファーストチーム背番号 1:GKグレゴール・コベル 2:DFマテウ・モレイ 4:DFニコ・シュロッターベック 6:MFサリフ・エズジャン 7:FWジョバンニ・レイナ 8:MFマハムド・ダフード 10:MFトルガン・アザール 11:MFマルコ・ロイス 13:DFラファエル・ゲレイロ 14:DFニコ・シュルツ 15:DFマッツ・フンメルス 16:DFマヌエル・アカンジ 17:MFマリウス・ヴォルフ 18:FWユスファ・ムココ 19:MFユリアン・ブラント 21:FWドニエル・マレン 22:MFジュード・ベリンガム 23:MFエムレ・ジャン 24:DFトーマス・ムニエ 25:DFニクラス・ジューレ 27:FWカリム・アデイェミ 30:MFフェリックス・パスラック 32:MFアブドゥライエ・カマラ 33:GKアレクサンダー・マイヤー 35:GKマルセル・ロトカ 36:DFトム・ローテ 38:GKルカ・ウンベハウン 42:MFギョクタン・グルプス 43:MFジェイミー・バイノー=ギテンス 44:DFスマイラ・クリバリ 2022.06.28 06:45 Tue

トルガン・アザールの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年9月6日 ドルトムント アンデルレヒト 完全移籍
2023年6月30日 PSV ドルトムント レンタル移籍終了
2023年1月31日 ドルトムント PSV レンタル移籍
2019年7月1日 ボルシアMG ドルトムント 完全移籍
2015年7月1日 チェルシー ボルシアMG 完全移籍
2015年6月30日 ボルシアMG チェルシー レンタル移籍終了
2014年7月5日 チェルシー ボルシアMG レンタル移籍
2014年6月30日 ズルテ・ワレヘム チェルシー レンタル移籍終了
2012年8月31日 チェルシー ズルテ・ワレヘム レンタル移籍
2012年7月24日 RCランス チェルシー 完全移籍
2011年7月1日 RCランスB RCランス 完全移籍
2010年7月1日 RCランスU19 RCランスB 完全移籍
2007年7月1日 RCランスU19 完全移籍

トルガン・アザールの今季成績

UEFAヨーロッパリーグ 4 191’ 0 0 0
合計 4 191’ 0 0 0

トルガン・アザールの出場試合

UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月25日 vs フェレンツヴァーロシュ メンバー外
2 - 1
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 vs レアル・ソシエダ メンバー外
1 - 2
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 vs ルドゴレツ メンバー外
2 - 0
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 vs FK RFS メンバー外
1 - 1
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 vs ポルト メンバー外
2 - 2
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 vs スラビア・プラハ メンバー外
1 - 2
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 vs ビクトリア・プルゼニ 29′ 0
2 - 0
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 vs ホッフェンハイム 57′ 0
3 - 4
プレーオフ1stレグ 2025年2月13日 vs フェネルバフチェ 27′ 0
3 - 0
プレーオフ2ndレグ 2025年2月20日 vs フェネルバフチェ 78′ 0
2 - 2