マルセロ・ブロゾビッチ

Marcelo BROZOVIC
ポジション MF
国籍 クロアチア
生年月日 1992年11月16日(33歳)
利き足
身長 181cm
体重 68kg
ニュース 人気記事 クラブ

マルセロ・ブロゾビッチのニュース一覧

▽クロアチアサッカー協会(HNS)は20日、来月のUEFAネイションズリーグ2018-19に向けたクロアチア代表メンバーを25名を発表した。 ▽ロシア・ワールドカップ(W杯)で準優勝に輝いたクロアチアはズラトコ・ダリッチ監督の続投も決定。W杯後最初の代表ウィークに向けてはMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)、 2018.08.20 23:19 Mon
Xfacebook
▽インテルに所属するクロアチア代表MFイバン・ペリシッチが、同クラブ移籍が噂されている同胞を勧誘している。 ▽インテルは最近マドリーで不動の地位を築き、新シーズンも同クラブの中核を担うとされるクロアチア代表MFルカ・モドリッチの獲得に突如名乗りを挙げた。これに対して、モドリッチ自身も移籍へ前向きに考慮していると伝 2018.08.11 16:15 Sat
Xfacebook
▽イギリス『ミラー』は、レアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(32)に電撃退団の可能性があると報じた。 ▽モドリッチは、2012年夏にトッテナムから加入。レアル・マドリーで公式通算245試合13ゴール36アシストの成績を誇り、1度のリーガエスパニョーラ優勝や3度のチャンピオンズリーグ制覇な 2018.08.01 13:20 Wed
Xfacebook
ロシアW杯でもインテル&バイエルンのジンクス継続! 1982年以降W杯決勝に選手を送り込む ▽ロシア・ワールドカップ(W杯)の準決勝が終了し、フランス代表とクロアチア代表の決勝進出が決定した。これにより、1982年大会から続いていたインテル&バイエルンのジンクス継続されることになった。フランス『Le Parisi 2018.07.13 00:00 Fri
Xfacebook
▽インテルのMFマルセロ・ブロゾビッチは、来季もインテルでプレーするつもりだ。代理人を務めるミロスラフ・ビカニッチ氏のコメントを『FCインテル1908』が伝えている。 ▽2017/18シーズンの成長が評価されているブロゾビッチは、今夏の移籍が噂される一人。だが、選手はインテルでのキャリアを続けることを望んでいる。 2018.06.11 06:46 Mon
Xfacebook

アル・ナスルのニュース一覧

アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが引退時期を語った。 今年2月の誕生日で39歳になるが、昨年は代表レベルを含めて全コンペティションで54ゴールを決め、どの選手よりもゴールネットを揺らしたC・ロナウド。昨年から欧州に別れを告げ、サウジアラビアが主戦場といえど、ゴールセンスは依然として健在だ 2024.01.20 11:25 Sat
Xfacebook
クロアチア女子代表FWアナ・マリア・マルコビッチが、世界的スターとの共演を喜んだ。 “世界で最も美しいサッカー選手”としても知られるマルコビッチ。クロアチア出身ながら12歳で家族と共にスイスへと移住。14歳でサッカーを始め、現在はスイスのグラスホッパーの女子チームに所属。男子チームには日本代表DF瀬古歩夢が所属し 2024.01.19 12:40 Fri
Xfacebook
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドにとってのモチベーションは、家族とスーパーカーなのかもしれない。 2022年末にサウジアラビアのアル・ナスルへと加入し、新天地でもゴールを量産するC・ロナウド。2023年にはクラブと代表を合わせて年間を通して54ゴールをマークし、2023年で誰よりも多くゴ 2024.01.19 11:50 Fri
Xfacebook
アル・ヒラルのジョルジェ・ジェズス監督がブラジル代表FWネイマールについて語った。ブラジル『グローボ』が伝えている。 ジェズス監督は、母国ポルトガルと言語を共有するブラジルでフラメンゴを率いた2019年、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)とコパ・リベルタドーレスの2冠を達成。69歳の老将は昨夏 2024.01.15 19:45 Mon
Xfacebook
アル・ナスルのセネガル代表FWサディオ・マネ(31)が結婚を報告した。 リバプールで長らくプレーしたマネは、2022年夏にバイエルンへと完全移籍。だが、ドイツでは期待通りの活躍ができず、2023年夏にアル・ナスルへと完全移籍。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらとチームメイトとなった。 現在は間も 2024.01.12 12:45 Fri
Xfacebook
アル・ナスルについて詳しく見る>

マルセロ・ブロゾビッチの人気記事ランキング

1

ロシアW杯でもインテル&バイエルンのジンクス継続! 1982年以降すべてのW杯決勝に選手を送り込む

ロシアW杯でもインテル&バイエルンのジンクス継続! 1982年以降W杯決勝に選手を送り込む ▽ロシア・ワールドカップ(W杯)の準決勝が終了し、フランス代表とクロアチア代表の決勝進出が決定した。これにより、1982年大会から続いていたインテル&バイエルンのジンクス継続されることになった。フランス『Le Parisien』が伝えている。 ▽1982年のスペイン大会以降、インテルとバイエルンの2チームはW杯決勝に所属選手を送り続けている。そして、ロシアW杯ではバイエルンのMFコランタン・トリッソがフランス代表として、インテルのMFマルセロ・ブロゾビッチ、FWイバン・ペリシッチがクロアチア代表として決勝の舞台に駒を進めることになった。 ▽また、バイエルンはドイツ代表の強さを背景に1982年以降のW杯決勝に所属選手27人を送り出しており、これは最多の記録だ。一方、インテルは16人と効率性の良さが際立つ数字となっている。 ▽なお、最終的に決勝を制してチャンピオンになった選手の数ではバイエルンが12人、インテルが9人とバイエルンがやや優勢だ。 ◆1982年以降のW杯決勝のバイエルンvsインテル一覧 ◆1982年決勝 イタリア 3-1 西ドイツ ▽バイエルン ヴォルフガング・ドレムラー(西ドイツ) パウル・ブライトナー(西ドイツ) カール=ハインツ・ルンメニゲ(西ドイツ) ▽インテル ジュゼッペ・ベルゴミ(イタリア) ガブリオレ・オリアリ(イタリア) アレッサンドロ・アルトベッリ(イタリア) ◆1986年決勝 アルゼンチン 3-1 西ドイツ ▽バイエルン アンドレアス・ブレーメ(西ドイツ) ノルベルト・エデル(西ドイツ) ローター・マテウス(西ドイツ) ディーター・ヘーネス(西ドイツ) ▽インテル カール=ハインツ・ルンメニゲ(西ドイツ) ◆1990年決勝 西ドイツ 1-0 アルゼンチン ▽バイエルン クラウス・アウゲンターラー(西ドイツ) ユルゲン・コーラー(西ドイツ) シュテファン・ロイター(西ドイツ) ▽インテル アンドレアス・ブレーメ(西ドイツ) ユルゲン・クリンスマン(西ドイツ) ローター・マテウス(西ドイツ) ◆1994年決勝 ブラジル 0-0(PK3-2) イタリア ▽バイエルン ジョルジーニョ(ブラジル) ▽インテル ニコラ・ベルティ(イタリア) ◆1998年決勝 ブラジル 0-3 フランス ▽バイエルン ビセンテ・リザラズ(フランス) ▽インテル ロナウド(ブラジル) ユーリ・ジョルカエフ(フランス) ◆2002年決勝 ドイツ 0-2 ブラジル ▽バイエルン オリバー・カーン(ドイツ) イェンス・イェレミース(ドイツ) トーマス・リンケ(ドイツ) ▽インテル ロナウド(ブラジル) ◆2006年決勝 イタリア 1-1(PK5-3) フランス ▽バイエルン ウィリー・サニョル(フランス) ▽インテル マルコ・マテラッツィ(イタリア) ◆2010年決勝 オランダ 0-1 スペイン ▽バイエルン マルク・ファン・ボメル(オランダ) アリエン・ロッベン(オランダ) エドソン・ブラーフハイト(オランダ) ▽インテル ヴェスレイ・スナイデル(オランダ) ◆2014年決勝 ドイツ 1-0 アルゼンチン ▽バイエルン マヌエル・ノイアー(ドイツ) バスティアン・シュバインシュタイガー(ドイツ) トーマス・ミュラー(ドイツ) フィリップ・ラーム(ドイツ) トニ・クロース(ドイツ) ジェローム・ボアテング(ドイツ) マリオ・ゲッツェ(ドイツ) ▽インテル ロドリゴ・パラシオ(アルゼンチン) ◆2018年決勝 フランス vs クロアチア ▽バイエルン コランタン・トリッソ(フランス) ▽インテル マルセロ・ブロゾビッチ(クロアチア) イバン・ペリシッチ(クロアチア) 2018.07.13 00:00 Fri
2

インテルMFがまさかの失態…派手なユニフォームで新ロゴを披露も1人だけ仲間外れ

インテルのクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチが、思わぬミスを犯していた。 セリエAの優勝を決定したインテルは、12日にセリエA第36節でローマと対戦した。 この試合では、インテルが今シーズン着用したユニフォームを組み合わせた特別な4thキットで臨むことに。奇抜なユニフォームは多くの目を惹いた。 さらに、インテルのロゴが新たなものとなっており、「I」と「M」が組み合わさったものに変更。新たなユニフォームも新ロゴが採用されていた。 しかし、この試合でブロゾビッチが大きな注目を集めることに。なんと、1人だけショーツが間違っていたのだ。 派手なユニフォームに合わせられたショーツは、これまで通り黒一色のもの。しかし、右腿あたりには新たなロゴが付いているものが着用されていた。 しかし、ブロゾビッチは古いロゴが入っているショーツを着用。鋭い視聴者によって指摘されていたのだ。 この試合で11分に先制ゴールを記録したブロゾビッチ。ゴール以上に注目を集めるとは、本人も思っていなかっただろう。 <span class="paragraph-title">【写真】先制点のブロゾビッチ(中央)の下のほうをよく見ると何かが違う</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/get20210514brozovic.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div class="desc" style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images</div> 2021.05.14 16:35 Fri
3

C・ロナウドが大号泣…3人退場、PK戦までもつれたキングスカップはアル・ヒラルが優勝し国内3冠! C・ロナウドは無冠に終わる

5月31日、キングスカップ決勝が行われ、アル・ヒラルvsアル・ナスルが対戦。PK戦までもつれた試合は、5-4でアル・ヒラルが勝利した。 サウジ・プロ・リーグで優勝したアル・ヒラルと、2位に終わったアル・ナスルの対戦。アル・ヒラルはセルビア代表FWアレクサンダル・ミトロビッチやFWマウコム、ポルトガr愚代表MFルベン・ネヴェス、セネガル代表DFカリドゥ・クリバリ、モロッコ代表GKボノらが先発出場。アル・ナスルはポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやセネガル代表FWサディオ・マネ、クロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチらが先発した。 試合は開始早々にマネがビッグチャンスを掴むも生かせず。すると7分、マウコムのボックス際からのクロスをミトロビッチがファーサイドでヘッドで合わせ、アル・ヒラルが先制する。 先制を許したアル・ナスルはC・ロナウドらがゴールに迫るも、GKボノが立ちはだかりゴールを許さず。後半早々にはC・ロナウドがクロスを華麗にバイシクルシュートで合わせるも、右ポストを直撃。オフサイドではあったが、華麗なプレーを見せた。 すると迎えた53分にアクシデント。カウンターからアル・ヒラルがビッグチャンスを迎えマウコムが独走かと思われたが、ボックス外に飛び出したGKダビド・オスピナがなぜか手で抑え込みに行き一発退場。数的不利となる。 しかし、今度は87分にアリ・アル・ブライヒが一発退場。相手の挑発に乗り、頭突きを見舞ったことで数的同数に。するとその直後の88分にロングスローをアイマン・ヤヒヤ・アーメドがヘッドで合わせ、アル・ナスルが土壇場で同点に追いつく。 奇跡のような展開となった中、今度はアル・ヒラルがピンチに。90分、勝ち越しを目指し攻め込んでいた中、左からのクロスに飛び込んだクリバリがクロスをキャッチしたGKに遅れて接触。これが2枚目のイエローカードとなり退場。延長戦はアル・ヒラルが数的不利となったものの、互いに得点を奪えず、PK戦にもつれ込んだ。 PK戦は、アル・ヒラルの1人目であるルベン・ネヴェスが左ポストに当てて失敗。後攻のアル・ナスルはアレックス・テレスが務めるも、大きく外してしまう展開となる。 2人目はミトロビッチ、C・ロナウドと共に成功。そのまま成功が続いた中、サドンデスに突入すると、アル・ヒラルの6人目を務めたサウド・アブドゥルハミドのシュートがセーブされるピンチに。アル・ナスルは決めれば勝利だったが、アリ・アル・ハッサンのシュートはGKボノがセーブする。 アル・ヒラルは7人目が成功。しかし、アル・ナスルは、7人目のメシャリ・アル・ネメルのシュートを再びGKボノがセーブ。アル・ヒラルがPK戦を制してリーグとカップ、そしてスーパーカップの3冠を達成。さらに、国内では無敗の優勝を成し遂げ、負傷離脱中のネイマールもピッチを走って祝福し大騒ぎ。一方で自身はリーグの得点記録を塗り替えるなどしたC・ロナウドは1つもタイトルを獲得できないシーズンとなり、ピッチに倒れて号泣する姿が印象的だった。 <span class="paragraph-title">【動画】PK戦の結末…C・ロナウドはタイトルなしで大号泣</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="J2EbRBV38aY";var video_start = 1578;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.06.01 21:55 Sat
4

アル・ナスルがステファノ・ピオリ氏招へい! アル・イテハド行き破談も新たな挑戦の場はやはりサウジに

サウジアラビアのアル・ナスルは18日、ステファノ・ピオリ氏(58)の新監督招へいを発表した。 なお、移籍市場に精通するジャーナリストのニコロ・スキラ氏によれば、契約期間は1年の延長オプションが付帯する2026年6月までの2年契約となり、年俸は1200万ユーロ(約18億8000万円)程度になるという。 ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらを擁するアル・ナスルだが、昨シーズンに主要タイトル獲得を逃すと、今シーズンもリーグ戦では1勝2分け、直近のACLエリート初戦も1-1のドローに終わっていた。 この成績不振を受け、クラブは17日にルイス・カストロ監督(63)の解任を発表していた。 後任に指名されたのはボローニャやラツィオ、インテル、フィオレンティーナといったイタリア国内の名門の指揮官を歴任し、2021-22シーズンにはミランに11シーズンぶりのスクデットをもたらしたピオリ氏。 昨シーズン限りでミランと袂を分かったイタリア人指揮官は、同じサウジアラビアのアル・イテハド行きの可能性が報じられていたが、最終的に交渉は破談に終わっていた。しかし、新たな挑戦の場はやはりサウジアラビアの地となった。 なお、元クロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチはインテル時代に重用した教え子であり、31歳MFがロナウドらと共に新生アル・ナスルでより存在感を放つことになりそうだ。 2024.09.19 06:30 Thu
5

インテルMFブロゾビッチが酔って緊急治療室に乗り込む、今月上旬には飲酒運転&赤信号無視の愚行

インテルのお騒がせ男が、またしても問題を起こしてしまったようだ。 イタリア『ANSA』によると、インテルに所属するクロアチ代表MFマルセロ・ブロゾビッチが、病院の緊急治療室で激怒したとのこと。地元警察にお世話になってしまったようだ。 <div id="cws_ad">◆ブロゾビッチ、2019-20シーズンのプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJhcHM4MDNJZyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ブロゾビッチといえば、7月11日、ミラノのナイトスポット近くのカントーレ広場でパトロール中の警察官に止められたとのこと。赤信号を無視した上に、追跡した警察官の制止に応じず数百メートル進んだとのこと。さらには、基準値を超えるアルコールが検出され、ナンバープレートの違反も犯していたことが発覚した。 ブロゾビッチは、これにより10万ユーロ(約1200万円)の罰金が課されていた。 そのブロゾビッチだが、今回は自身の友人である42歳のクロアチア男性が足に軽傷を負ったことで病院を訪れ、より深刻な問題を抱える他の患者を差し置いて、治療するように迫ったという。 報道によれば、ブロゾビッチは今回も酒に酔っ払っていたとのこと。警察が介入し、刑事責任を負う可能性があると警告したところ、落ち着きを取り戻したとのことだ。 なお、ブロゾビッチは、その後、緊急治療室のドクターを含む全ての人に謝罪したという。 今シーズンのインテルでは、セリエAで31試合に出場し3ゴール5アシストを記録。チームのリーグ2位に大きく貢献してきたが、酒がらみの問題行動が立て続けに起こったところを見ると、クラブからも処分が下される可能性はありそうだ。 2020.07.31 23:15 Fri

マルセロ・ブロゾビッチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月3日 インテル アル・ナスル 完全移籍
2016年7月1日 ディナモ・ザグレブ インテル 完全移籍
2016年6月30日 インテル ディナモ・ザグレブ レンタル移籍終了
2015年1月26日 ディナモ・ザグレブ インテル レンタル移籍
2012年8月31日 ロコモティヴァ ディナモ・ザグレブ 完全移籍
2011年7月1日 ドラゴヴォリャツ ロコモティヴァ 完全移籍
2010年7月1日 Dragovoljac U19 ドラゴヴォリャツ 完全移籍
2009年7月1日 Dragovoljac U17 Dragovoljac U19 完全移籍
2007年7月1日 Dragovoljac U17 完全移籍