北川航也

Koya KITAGAWA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1996年07月26日(29歳)
利き足
身長 180cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 クラブ

北川航也のニュース一覧

日本代表は24日(木)、UAEで行われているアジアカップ2019の準々決勝でベトナム代表戦と対戦する。 21日(月)に行われたラウンド16のサウジアラビア代表戦では、ボールを持たれる時間が長く、防戦が続いたものの、DF冨安健洋(シント=トロイデン)の代表初ゴールを守り切り、1-0で勝利した。 ◆成長著しいベ 2019.01.24 16:30 Thu
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「この試合に関してもこの大会を総力戦で戦っていくということをチーム内で共有していましたが、ウズベキスタン相手に総合力を示し、難しい試合を制して勝利してくれたと思います」 ウズベキスタン代表に逆転勝利を収め、グループステージ3連勝を果たした試合後、森保一監督が語った言葉だ。 ◆「総合力」を求めた一戦 オ 2019.01.18 18:15 Fri
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本日17日にシェイク・ハリーファ国際スタジアムでキックオフ(22時30分)を迎えるAFCアジアカップ2019のウズベキスタン代表戦に向けた日本代表のスターティングメンバ―が発表された。 2連勝でグループステージ突破を決めた森保ジャパン。前日会見の言葉通り、スターティングメンバーを第2戦のオマーン代表戦から10名変 2019.01.17 21:33 Thu
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初戦のトルクメニスタン代表戦で苦しみながらも勝利を収めた日本代表。その試合から中3日、第2戦のオマーン代表戦でも苦しみながら勝利。グループステージの突破を決めた。 結果としては、1-0で勝利し、初戦でミスから2失点を喫したディフェンス陣は無失点に抑えた。一方で、オフェンス陣は序盤の決定機を逸したことにより、1得点 2019.01.14 22:00 Mon
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本日13日にシェイク・ザイード・スタジアムでキックオフ(22時半)を迎えるAFCアジアカップ2019のオマーン代表戦に向けた日本代表のスターティングメンバ―が発表された。 初戦のトルクメニスタン代表戦を3-2で制した森保ジャパンと、ウズベキスタン代表に1-2で競り負けたオマーンによる一戦。日本は、トルクメニスタン 2019.01.13 21:25 Sun
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清水エスパルスのニュース一覧

清水エスパルスを退団したFW森重陽介(20)の新天地がカンピオナート・ブラジレイロ・セリエD(4部)に決まった。 2022年度の全国高校サッカー選手権で得点王に輝いた実績を提げ、2023年に清水入りの198cmFW。だが、清水は社会規範、チーム規律に抵触したとして、10月2日に選手契約の合意解約を発表した。 2024.11.22 12:56 Fri
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清水エスパルスの広報部アンバサダーを務めている広瀬晏夕さんが、チームのJ1昇格&J2優勝を喜んだ。 今シーズンも継続して広報部アンバサダーを務める広瀬さん。一方で、レースクイーンとしても活動し、「スーパーGT」に参戦する人気チーム「ARTA」の『2024 ARTA GALS』にも就任していた。 ホームゲーム 2024.11.13 23:05 Wed
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清水エスパルスは9日、元日本代表GK権田修一(35)が今季限りで退団する旨を発表した。 清水では2021年からプレーし、ここまで在籍4年間でキャプテンを任されるなど、通算150試合に出場。今季の明治安田J2リーグではJ1昇格と優勝が決まった直近の2試合でメンバー外だったが、開幕から35試合連続で最後の砦として奮闘 2024.11.09 10:32 Sat
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清水エスパルスの元日本代表GK権田修一(35)が、今シーズン限りでの退団を自身のSNSで発表した。 明治安田J2リーグを戦っている清水は、最終節を前に見事にJ2優勝を決定。ホームラストゲームは10日に開催される。 正守護神として今シーズンもリーグ戦35試合に出場し、J1昇格&J2優勝に大きく貢献してきた権田 2024.11.08 22:30 Fri
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清水エスパルスは8日、清水エスパルスユースのMF小竹知恩(18)の2025シーズン加入内定を発表した。 小竹は栃木県出身で、地元のプログレッソ佐野FCから清水ユースに入団。U-16とU-17日本代表経歴を持つ。 トップチーム昇格を勝ち取った小竹は、クラブを通じてコメントしている。 「清水エスパルスとい 2024.11.08 17:56 Fri
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清水エスパルスについて詳しく見る>

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日本代表の背番号11/六川亨の日本サッカー見聞録

アジアカップはカタール代表の初優勝で終わり、5度目の戴冠を期待された日本代表は残念ながら準優勝に終わった。準決勝のイラン代表戦では今大会でベストのパフォーマンスから3-0の快勝を収めただけに、後手に回った決勝戦での前半の戦いぶりが悔やまれる。 そのカタール戦、ハーフタイムに控えの選手がピッチでボールを蹴っていたが、乾貴士と遠藤航の姿がなかった。0-2とリードされていただけに、「後半から乾と遠藤の2枚替えか。遠藤がボランチに戻れば守備を立て直すことができるが、体調は大丈夫なのか?」と期待したものの、森保一監督は動かなかった。 最初の交代カードは後半16分、原口元気に代えて武藤嘉紀を起用した。すると19分と21分に武藤が立て続けにヘッドでゴールを狙ったものの、シュートはクロスバーを越え、同点のチャンスを逃してしまった。決めていれば2011年カタール大会決勝の李忠成のようなヒーローになれただけに、武藤にとっては悔いの残るシュートだっただろう。 ただ、最初の交代カードで武藤を抜擢したが、彼の武器であるスピードはスペースがあってこと生きるタイプだ。カタールは自陣のゴール前を固めてカウンター狙いだったため、ゴールをこじ開けるにはクロスに対しガムシャラに飛び込む北川航也の方が効果的ではなかったかと疑問が残る。 それまで5試合に起用し、サブ組のFWでは最長の出場時間だっただけに、なぜ最後までベンチに温存したのか。北川が森保監督の期待に応えることができなかったと言われればそれまでだし、結果論にすぎないという反論もあることは百も承知だ。 そして改めて思うのは、北川は運がないということ。それは北川だけに限らず、今回彼が背負った日本代表の「背番号11」はなぜか結果に恵まれないということだ。 北川の前に「背番号11」を背負っていた選手が誰かと聞かれても、即答できるファンは数少ないのではないだろうか。ロシアW杯での「背番号11」は宇佐美貴史だったが、ほとんど活躍できなかった。 その前は豊田陽平であり、その前はというと柿谷曜一朗、原口元気、ハーフナー・マイク、前田遼一、玉田圭司、播戸竜二、佐藤寿人、巻誠一郎、鈴木隆行、黒部光昭、松井大輔、鈴木隆行、中山雅史、三浦淳寛、呂比須ワグナー、小野伸二、三浦知良らが「背番号11」を背負ってきた。 彼らの中で記憶に残るゴールを決めた選手となると、2002年日韓W杯の初戦ベルギー代表戦(2-2)で同点ゴールを決め、W杯で初めて勝点1をもたらした鈴木くらいではないだろうか。あとは“キング・カズ”の存在感が圧倒的だった。 もともと「背番号11」は左ウイングに与えられるナンバーだったものの、ポジションが流動化した現代サッカーでは9番と10番と同様に攻撃的な選手、ストライカーに与えられる番号でもある。にもかかわらず、日本代表の歴代「11番」は、カズ以降ストライカーとしての輝きを放てていない。 果たして3月に再招集される森保ジャパンにおいて、誰が「背番号11」を受け継ぐのか。そしてゴールという結果を出すことができるのか。23人のメンバーとともに注目したいと思っている。 2019.02.05 16:45 Tue
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日本代表の“11番”と言えば?新たな“キング”は生まれるか

11月11日は「ポッキー&プリッツの日」として有名だが、サッカーが11人同士で戦うことから、「サッカーの日」としても知られている。 そこで今回は日本代表の「11」番にフォーカス。近年の日本代表で背負った選手たちを紹介したい。 背番号「11」はもともと左ウイングのポジションに与えられていた番号で、現代サッカーにおいても攻撃的な選手が着用していることが多い。横浜FCの元日本代表FW三浦知良も「11」を長年着用している。 <div id="cws_ad">◆今から31年前、コリチーバ時代の三浦知良のプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6dmY0SERPaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> “キング・カズ”は日本代表でも背番号「11」を着用。日本の「11」番と言えば真っ先に名前が挙がる選手だ。 カズの次に「11」番を着用したのは小野伸二だ。小野は1998年に行われたフランス・ワールドカップ(W杯)でもこの番号を背負っていた。まさかのメンバー外となったカズの番号を当時18歳の小野が背負うことは当時大きな話題となった。 その後は呂比須ワグナー、三浦淳寛、中山雅史、鈴木隆行が背負い、2002年の日韓W杯では鈴木が日本代表の背番号「11」を背負った。 それからは松井大輔、黒部光昭、一度鈴木隆行に戻った後に巻誠一郎が着用。2006年のドイツW杯では巻が日本の「11」番だった。 「11」番の入れ替わりは激しく、佐藤寿人、播戸竜二、玉田圭司、前田遼一、ハーフナー・マイク、原口元気、柿谷曜一朗、豊田陽平といったフォワードたちが背負ってきたが、中々日本代表での結果には恵まれていない。 直近のロシアW杯での宇佐美貴史や、2019年のアジアカップで「11」番を背負った北川航也らも、ゴールという結果を出せなかった一人だ。 今年10月の国際親善試合では、堂安律がこれまでの「21」番ではなく「11」番を背負ったものの、11月のオーストリア遠征ではクラブ事情により代表不参加が決定している。 今後、堂安が背番号「11」を自らの番号とする活躍を見せるのか。それとも別の“キング”が誕生することになるのか。日本代表の「11」番に注目していきたい。 <div style="text-align:left;" id="cws_ad">◆“キング・カズ”以降の日本代表「11」番<br />三浦知良:~1997-98<br />小野伸二:1997/98<br />呂比須ワグナー:1998/99-99/00<br />三浦淳寛:1999/2000<br />中山雅史:2000/01<br />鈴木隆行:2001/02-04/05<br />松井大輔:2002/03<br />黒部光昭:2003/04<br />巻誠一郎:2005/06<br />佐藤寿人:2007/08<br />播戸竜二:2007/08-09/10<br />玉田圭司:2008/09-10/11<br />宮市亮:2011/12<br />清武弘嗣:2011/12<br />藤本淳吾:2011/12<br />前田遼一:2011/12<br />ハーフナー・マイク:2011/12-13/14<br />原口元気:2013/14<br />柿谷曜一朗:2014/15<br />豊田陽平:2014/15<br />宇佐美貴史:2014/15-17/18<br />齋藤学:2016/17<br />久保裕也:2017/18<br />乾貴士:2017/18<br />小林悠:2017/18<br />北川航也:2018/19<br />三好康児:2019/20<br />永井謙佑:2019/20<br />田川亨介:2019/20<br />堂安律:2020/21</div> 2020.11.11 19:05 Wed

北川航也の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月11日 ラピド・ウィーン 清水 完全移籍
2019年7月31日 清水 ラピド・ウィーン 完全移籍
2015年2月1日 清水 完全移籍

北川航也の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 10’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 17 1241’ 7 2 0
合計 18 1251’ 7 2 0

北川航也の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 vs SC相模原 10′ 0
1 - 3
2回戦 2025年4月9日 vs ジュビロ磐田 メンバー外
2 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 東京ヴェルディ 67′ 1 49′
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs アルビレックス新潟 79′ 0
2 - 0
第3節 2025年2月26日 vs サンフレッチェ広島 67′ 0
1 - 1
第4節 2025年3月2日 vs ファジアーノ岡山 78′ 0
1 - 1
第5節 2025年3月8日 vs ガンバ大阪 80′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月16日 vs 京都サンガF.C. 90′ 1
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs 湘南ベルマーレ 78′ 2
3 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 浦和レッズ 45′ 0
2 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 横浜FC 90′ 0
2 - 0
第10節 2025年4月12日 vs 川崎フロンターレ 88′ 1
1 - 1
第12節 2025年4月16日 vs 横浜F・マリノス 45′ 0
2 - 3
第11節 2025年4月20日 vs アビスパ福岡 81′ 0
3 - 1
第13節 2025年4月29日 vs FC東京 77′ 1
0 - 2
第14節 2025年5月3日 vs 名古屋グランパス 63′ 0 72′
0 - 3
第15節 2025年5月6日 vs 柏レイソル 45′ 0
1 - 0
第16節 2025年5月11日 vs FC町田ゼルビア 78′ 1
2 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 鹿島アントラーズ 90′ 0
1 - 0