ジュニオール・サントス

JUNIOR SANTOS
ポジション FW
国籍 ブラジル
生年月日 1994年10月11日(31歳)
利き足
身長 188cm
体重 85kg
ニュース 人気記事 クラブ

ジュニオール・サントスのニュース一覧

サンフレッチェ広島のFW満田誠に覚醒の予感が漂っている。 広島は7日に行われた明治安田生命J1リーグ第12節で、首位の鹿島アントラーズをホームに迎えた。中3日での連戦が続くタイトな日程の中で、満田は9試合連続となるスタメン出場。ドリブル突破から貴重な追加点を挙げた。 柏好文のゴールでリードして迎えた63分、 2022.05.08 22:19 Sun
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サンフレッチェ広島は3日、ブラジル人FWジュニオール・サントス(27)との契約更新を発表した。 柏レイソル、横浜F・マリノスでプレーしたジュニオール・サントスは、2021シーズンから広島に加入した。 2020シーズンはシーズン途中の加入ながら横浜FMで22試合に出場し13得点と大暴れしたこともあり、大きな得 2022.01.03 12:40 Mon
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フォルタレザが、サンフレッチェ広島FWジュニオール・サントス(26)の移籍により170万レアル(約3250万円)を受け取ることになったようだ。ブラジル『グローボ』が報じた。 ジュニオール・サントスは、イトゥアーノやポンチ・プレッタ、そしてフォルタレザでプレー。2019年7月にイトゥアーノから柏レイソルへと完全移籍 2021.04.13 16:40 Tue
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Jリーグは1日、出場停止選手を発表した。 2月26日に開幕を迎えた明治安田生命Jリーグ。J1では第2節の出場停止選手が2人いる。 明治安田J1ではベガルタ仙台のDFシマオ・マテ、柏レイソルのDF上島拓巳の2名が出場停止となる。 シマオ・マテは第1節のサンフレッチェ広島戦で、26分に抜け出したFWジュニ 2021.03.01 19:35 Mon
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2021シーズンの明治安田生命J1リーグは2月26日に開幕。昨シーズンは降格がなくなったため、今シーズンは史上初となる20チームでのJ1リーグとなる。 昨シーズンに引き続きコロナ禍でのリーグ戦開催となる中、各クラブが積極的な補強や、チームの改革を行っている。 そこで、開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、チ 2021.02.23 21:50 Tue
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ボタフォゴのニュース一覧

ボタフォゴFRのアルゼンチン代表MFティアゴ・アルマダ(23)は、当初の予定通りに今冬リヨンへ向かうことになるようだ。 10代前半からアルゼンチン国内で将来を嘱望されていた攻撃的MFは、アトランタ・ユナイテッドを経て、今年7月にボタフォゴへ完全移籍で加入。その新天地では半年間の在籍で公式戦26試合3ゴール2アシス 2024.12.19 20:40 Thu
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元スペイン代表MFイケル・ムニアイン(32)が南米王者のボタフォゴへ移籍か。 スペイン北部・バスク自治州の象徴たる“バスク純血主義”アスレティック・ビルバオに少年時代から所属し、トップチーム15年間で通算560試合に出場したムニアイン。何度か舞い込んだ欧州強豪への移籍話には興味を示さなかった。 そんなムニア 2024.12.19 20:15 Thu
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元ブラジル代表DFラファエウ・ダ・シウバ(34)が現役引退を発表した。 ラファエウはフルミネンセの下部組織に属している頃に才能を買われ、双子の兄であるDFファビオ・ダ・シウバとともに2008年1月にマンチェスター・ユナイテッド移籍が決定。ユナイテッドで7シーズンを過ごすと、2015年夏からリヨンに移った。 2024.12.10 07:20 Tue
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現地時間11月30日、南米のクラブ王者を決めるコパ・リベルタドーレスの決勝が行われ、ブラジルのアトレチコ・ミネイロとボタフォゴFRが対戦。1-3でボタフォゴが優勝を果たした。 かつて本田圭佑も在籍したボタフォゴ。本田退団後にカンピオナート・ブラジレイロ・セリエB(ブラジル2部)に降格も経験したが、再びセリエAでプ 2024.12.01 23:10 Sun
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元ブラジル代表FWフッキが、相手チームの現役ブラジル代表選手に憤慨。怒りを抑えつつ忠告を送った。ブラジル『グローボ』が伝える。 ご存知、超人フッキ。日本サッカーでの台頭からブラジル代表まで登り詰めた叩き上げで、38歳となった2024シーズンも、アトレチコMGで公式戦49試合19得点11アシストを記録する。左足のキ 2024.11.21 19:35 Thu
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【J1クラブ通信簿/サンフレッチェ広島】安定した戦いを続けるも露呈した深刻な決定力不足

未曾有のシーズンとなった2020年のJリーグ。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、中断による異例の超過密日程、観戦や応援の制限など、多くの困難を乗り越え、すべての日程を終了した。 その中でも、熱戦が続いた2020シーズンのJリーグ。超ワールドサッカー編集部は、J1全18クラブの通信簿(チームMVP、補強成功度、総合評価)をお届けする。 第11弾は8位のサンフレッチェ広島を総括!(評価は「S」が最高、「E」が最低) ◆総合評価【C】 13勝9分け12敗 (勝率38.2%) 46得点37失点 城福浩監督が率いて3シーズン目となった2020シーズンは、広島にとっては誤算続きだったと言えるだろう。チームの作り方として、若手をカップ戦やリーグ戦で徐々に使うことでチームに溶け込ませ、成長させて底上げをしていくというスタイルを続けてきた中、リーグ戦の過密日程やYBCルヴァンカップの試合削減などでその機会がなくなってしまった状況だ。 順位を見れば6位から2ランクダウン、勝ち点も「55」から「48」に減少、失点も「29」から「37」に増加と、数字を見れば下がっている状況だが、様々な側面を考慮すれば上出来だったと言っても良いシーズンではないだろうか。 もちろん、悔しさが残る成績ではあるが、エクスキューズが多々あった中では若手を起用できたことを含めて、将来に繋げられるシーズンだったと言える。 特にシーズン中盤以降は安定した戦いを見せており、チームとして大崩れすることはなくなった。3バックとボランチはほぼ固定したメンバーで臨み、過密日程ながらもチームの軸を変えないことを選択。その分、安定感は増した。 特に守備面ではどの試合でも大きく崩れることはなかった。後半戦は複数失点が17試合中4試合と安定していたが、勝ち星が伸びなかった。 その理由はシーズンを通してのしかかった得点力の部分だ。FWレアンドロ・ペレイラが15得点と気を吐いたものの、フィニッシュの精度が低く、それまでの良い形をゴールに結びつけることがなかなかできなかった。その結果、守備陣の奮闘が白星につながらず、チームとして順位を上げられずに終わった。 [3-4-2-1]のシステムを通して戦ったものの、レアンドロ・ペレイラが帰国した後はゴール欠乏症に。その辺りのテコ入れは補強するしかないが、シャドーの選手などがお膳立てができているだけに、フィニッシュにこだわれば、タイトルも見えてくるだろう。4年目を迎える2021シーズンに注目したい。 ◆チーム内MVP <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/sanfrecce2020_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎J.LEAGUE<hr></div> FWレアンドロ・ペレイラ(29) 明治安田生命J1リーグ26試合出場(先発19試合)/15得点 チームとして戦い抜いた印象が強い広島において、1名だけをMVPとして選ぶのは難しいが、それでも15得点を決めたFWレアンドロ・ペレイラをMVPに推したい。 松本山雅FCから期限付き移籍で加入したレアンドロ・ペレイラは、固めどりをするというよりはコンスタントにゴールを重ね、最終的にはリーグ3位の15得点を記録するに至った。 アタッキングサードまでは良いプレーを見せていた広島としては、フィニッシャーとしてしっかりと機能したレアンドロ・ペレイラの存在は大きく、帰国してからその存在の大きさを改めて痛感したと言えるだろう。 得点力、フィニッシュワークに課題があることが露呈した中での奮闘ぶりはMVPに値する。レアンドロ・ペレイラがいなければ、順位もより下になっていただろう。 外国人選手に頼っている状況のフィニッシュワーク。そのレアンドロ・ペレイラは退団するが、横浜F・マリノスで13得点を記録したジュニオール・サントスが2021シーズンは加入することが決定。シャドーに入る選手、日本人選手の活躍にも期待したい。 ◆補強成功度【D】 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/sanfrecce2020_1_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎J.LEAGUE<hr></div> 補強選手はユースからの昇格組が2名、移籍組が5名加入した。前述の通り、松本山雅FCから加入したFWレアンドロ・ペレイラは26試合で15得点と結果を残し、チームを大きく支えたが、残りの選手は結果を残したとは言い難い。 攻撃陣では松本山雅FCからFW永井龍を獲得したが、15試合に出場1得点。鳴り物入りで加入したMFエゼキエウは15試合で2得点、ハイネルは18試合に出場も無得点に終わった。 目に見えた結果という部分ではなかなか数字を残すことができず、また既存の選手のポジションを脅かすほどの活躍は見せられなかった。 また、名古屋グランパスから加入したDF櫛引一紀も2試合の出場に終わり、広島の最終ラインでポジションを得ることはできず。いつものメンバーがピッチに立ち続けることとなった。 収穫という点では、期限付き移籍から復帰したMF茶島雄介が右ウイングバックのレギュラーとして定着。また水戸ホーリーホックから復帰したMF浅野雄也がシャドーの位置でポジションを掴んだ。 また2019シーズンに出場機会を得た、MF森島司やMF 東俊希が出場機会を増やしたこと、DF荒木隼人がディフェンスリーダーとしてプレーしたことは、補強とは違うがチームとしての成長に影響を与えた。チームとしての将来が見える部分もあるだけに、課題である得点力の部分をどう補強で埋めるかが新シーズンの課題となるだろう。 2021.01.10 21:20 Sun

ジュニオール・サントスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年3月31日 フォルタレーザ ボタフォゴ 完全移籍
2023年1月20日 広島 フォルタレーザ 完全移籍
2022年12月31日 ボタフォゴ 広島 期限付き移籍終了
2022年8月15日 広島 ボタフォゴ 期限付き移籍
2021年2月1日 広島 完全移籍
2021年1月31日 横浜FM 期限付き移籍終了
2020年8月10日 横浜FM 期限付き移籍
2019年7月1日 イトゥアーノ 完全移籍
2019年6月30日 フォルタレーザ イトゥアーノ レンタル移籍終了
2019年1月1日 イトゥアーノ フォルタレーザ レンタル移籍
2018年12月31日 ポンチ・プレッタ イトゥアーノ レンタル移籍終了
2018年4月6日 イトゥアーノ ポンチ・プレッタ レンタル移籍
2018年1月1日 イトゥアーノ 完全移籍