田中渉

Wataru TANAKA
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 2000年09月23日(24歳)
利き足
身長 169cm
体重 59kg
ニュース 人気記事 クラブ

田中渉のニュース一覧

元国際審判員の家本政明氏が、モンテディオ山形vsツエーゲン金沢で起きたゴール取り消しについて言及した。 18日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #8』を配信。ゲストに元日本代表DF坪井慶介氏、湘南ベルマーレや浦和レッズ、サンフレッチェ広島などでプレーした石原直樹氏、そして家本氏が迎えられた。 2023.04.18 12:55 Tue
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モンテディオ山形は13日、ベガルタ仙台のMF田中渉(22)が完全移籍で加入することを発表した。 田中は桐生第一高校から2019年に仙台に入団。プロ3年間はあまり出場機会がなく、2021年からレノファ山口FCに期限付き移籍していた。 昨シーズンはJ2で17試合1得点、今シーズンはJ2で38試合5得点と出場機会 2022.12.13 10:28 Tue
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Jリーグは12日、最新の出場停止選手情報を発表した。 今週末に向けた出場停止選手情報は8日に発表済みだったが、新たに横浜F・マリノスのDF角田涼太朗が追加。10日に行われたJリーグYBCルヴァンカップ準々決勝第2戦のサンフレッチェ広島戦で一発退場となっていた。 本来ならルヴァンカップでの試合が処分の対象にな 2022.08.12 10:50 Fri
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レノファ山口FCは19日、ベガルタ仙台から育成型期限付き移籍で加入していたMF田中渉(21)に関して、移籍期間の延長を発表した。 新たな期限付き移籍期間は2023年1月31日までとなり、仙台との公式戦には出場できない。 田中は桐生第一高校から仙台へと2019年に入団。1年目から出番を得ると、3シーズンでJ1 2021.12.19 13:24 Sun
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レノファ山口FCは20日、ベガルタ仙台からMF田中渉(20)の育成型期限付き移籍加入を発表した。背番号は「20」を着用する。 田中は桐生第一高校から2019年に仙台入りした若きレフティ。プロ入りから着実に出番を増やしての今季だったが、ここまで明治安田生命J1リーグで出番がなく、JリーグYBCルヴァンカップ2試合の 2021.07.20 10:20 Tue
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Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位( 2025.02.25 17:40 Tue
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23日、明治安田J2リーグ第2節の7試合が各地で行われた。 J1からの降格組ながら開幕節を落とした北海道コンサドーレ札幌は、ロアッソ熊本とのアウェイゲーム。上村周平のクロスバー直撃のミドルもあった熊本は、28分に先制。阿部海斗の右クロスに半代将都がゴール前で合わせた。 後半立ち上がりには熊本に追加点。敵陣で 2025.02.23 17:09 Sun
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Jリーグは17日、最新の出場停止選手を発表した。 14日から16日にかけて開幕節が行われたJリーグ。第2節の出場停止者は3名となった。 J1では、アビスパ福岡のDF志知孝明。J2では開幕節から3試合出場停止のモンテディオ山形DF川井歩。そしてJ3では、鹿児島ユナイテッドFCのDF青木義孝が出場停止となる。 2025.02.17 17:30 Mon
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モンテディオ山形のFWディサロ燦シルヴァーノがRB大宮アルディージャとの開幕戦を振り返った。 15日、明治安田J2リーグが開幕。山形はアウェイでRB大宮と対戦した。 2024シーズンはJ1昇格プレーオフに進みながらも、準決勝でファジアーノ岡山に敗れて敗退。対するRB大宮はJ3を優勝して昇格して来たクラブであ 2025.02.15 23:00 Sat
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RB大宮アルディージャとしての第一歩を自身のゴールで劇的な勝利に変えたFW藤井一志が、自身のゴールを振り返った。 15日、明治安田J2リーグが開幕。RB大宮がモンテディオ山形をホームのNACK5スタジアム大宮に迎えた。 昨シーズンのJ3で優勝し、1年でJ2に帰還したRB大宮。対する山形は、J1昇格をあと少し 2025.02.15 22:37 Sat
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「逃げられない事実、大きな判断ミス」山形vs金沢のゴール取り消しに元主審の家本政明氏が見解「残念なシーン」、審判団の準備問題の可能性も指摘

元国際審判員の家本政明氏が、モンテディオ山形vsツエーゲン金沢で起きたゴール取り消しについて言及した。 18日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #8』を配信。ゲストに元日本代表DF坪井慶介氏、湘南ベルマーレや浦和レッズ、サンフレッチェ広島などでプレーした石原直樹氏、そして家本氏が迎えられた。 今回の「ジャッジリプレイ」では、いくつかのシーンが取り上げられた中、16日に行われた山形vs金沢のワンシーンが話題に。試合中からSNSなどで物議を醸していたゴール取り消しの判定となった。 0-0で迎えた57分、山形がCKを獲得すると左からのクロスを西村慧祐がドンピシャのヘッドで叩き込みネットを揺らす。当然ゴールと思われた中、金沢のGK白井裕人が山形のMF田中渉に倒されたとしてノーゴールの判定。試合はその後に金沢がゴールし、0-1で金沢が勝利していた。 しかし、このシーンの映像では明らかにGK白井が田中を引っ張って倒しているのが確認され、白井のファウルだと話題に。多くの議論がなされていた。 『ジャッジリプレイ』でもこのシーンが取り上げられ、石原氏は「GKの白井選手が相手の選手を引っ張って倒しているので相手のPKになるのではと思う」と見解。坪井氏も「GKのファウルで得点でしょう」と疑いの余地はなく、「山形の選手はGKに何もしていない。GKが倒しているように見えるからゴールで良い。普通にゴール。GKにイエローカードが出ても良い」と、ゴールが認められない理由はないとした。 元主審の家本氏は映像を見て「残念なシーンです」とコメント。「VARを入れて欲しいです。こうなってくると。映像を見てそういう気持ちになりました」と、理解を示しながらもJ2にVARが導入されていないことを残念がった。 今シーズンは誤審が多く、特にJ2ではVARがないことから多くの問題が発生。今回のシーンも明白なミスジャッジとなってしまっただけに、残念さを隠せなかった。 家本氏は、このシーンでなぜ取り消した起きたのかについて言及。自身の経験から推察し、改善方法があるとした。 「なぜこういうことが起きたのか。改善できる方法はあるのかということ。副審と主審でお互いに監視するエリア、選手を分けます」 「主審が全部1人で見ることは不可能なので、打ち合わせや分担などでは、GKのところは副審が見ることが多い。それ以外は主審が見ることが多いです」 「ところが、ボールがゴールに入った時、副審2の方は動きます。これは反則はなかったという合図です。何かがあれば旗をあげる、静止するというルールになっている。なので反則を確認しなかったということです」 ゴールシーンを見ると、副審はその場を離れているためにゴール員を認めたという事実。ただ、実際には主審がGKへのファウルがあったとして取り消すこととなった。 家本氏は「どういう打ち合わせをしていたか」と、主審と副審の間の決め事について語り、「GKを見ていてと言ってあって、副審が見た上で、GKを見た中で反則はなかったと判断したのか、そういう打ち合わせはなく、主審も副審もなんとなく全体をどちらも見ていたのか」と、この場面での役割分担が曖昧だった可能性を指摘した。 とはいえ、映像にGKのファウルが明らかに残っている状況。「反則を犯したのは金沢のGKで山形の選手は何もしていない。そして得点が入るという大きな状況。PKが与えられてもおかしくない。逃げられない事実、大きな判断ミスと言わざるを得ない」と、今回も明白な誤審となってしまったと結論づけた。 <span class="paragraph-title">【動画】大きな判断ミスと結論づけられた物議を醸したゴール取り消し</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="f1o6JlbO19E";var video_start = 396;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.04.18 12:55 Tue
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19位鹿児島のJ3降格圏フィニッシュが決定…長崎に敗れ2019年以来2度目の降格に

鹿児島ユナイテッドFCのJ3降格が決まった。 27日、19位鹿児島(勝ち点29)は明治安田J2リーグ第36節で3位V・ファーレン長崎(勝ち点66)と対戦。前節は2試合ぶりの勝利とボーダーラインにつける17位大分トリニータの引き分けにより、残留に首の皮が1枚繋がっていた。 必勝が求められたなか、14分に名倉巧、43分にマテウス・ジェズスに決められ、2点ビハインドで折り返し。後半もマテウス・ジェズスにゴールを許すと、61分に田中渉がヘディングで1点を返したが、終盤にダメ押しされ1-4の大敗を喫した。 残り2試合で大分を上回ることが不可能となり、降格圏の18位以下が確定。2019年以来2度目となるJ3降格が決まり、またも1シーズンでの降格となった。 2024.10.27 15:03 Sun

田中渉の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年1月31日 鹿児島 山形 期限付き移籍終了
2024年2月1日 山形 鹿児島 期限付き移籍
2023年2月1日 仙台 山形 完全移籍
2023年1月31日 山口 仙台 育成型期限付き移籍終了
2021年7月20日 仙台 山口 育成型期限付き移籍
2019年2月1日 仙台 新加入

田中渉の今季成績

明治安田J2リーグ 5 444’ 0 1 0
合計 5 444’ 0 1 0

田中渉の出場試合

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月15日 vs RB大宮アルディージャ ベンチ入り
2 - 1
第2節 2025年2月23日 vs 水戸ホーリーホック ベンチ入り
1 - 0
第3節 2025年3月1日 vs ジェフユナイテッド千葉 84′ 0
3 - 2
第4節 2025年3月9日 vs ブラウブリッツ秋田 90′ 0
4 - 2
第5節 2025年3月16日 vs ロアッソ熊本 90′ 0
1 - 3
第6節 2025年3月23日 vs 徳島ヴォルティス 90′ 0 22′
0 - 0
第7節 2025年3月30日 vs FC今治 90′ 0
2 - 2