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DF
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日本
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1998年06月21日(27歳)
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右
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191cm
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83kg
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立田悠悟のニュース一覧
【明治安田J1リーグ第5節】
2025年3月8日(土)
14:00キックオフ
浦和レッズ(19位/2pt) vs ファジアーノ岡山(7位/7pt)
[埼玉スタジアム2002]
◆そろそろ勝利を【浦和レッズ】
前節はホームでの開幕戦となった中、かつて指揮したリカルド・ロドリゲス監督率いる柏レイソルの前
2025.03.08 11:35 Sat
2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。
J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。
※最終更新日:2025年3月3日
[ J2移籍情報 | J3移籍情報 ]
◼︎明治安田J1移籍情報
※カッコ内は発
2025.03.03 21:00 Mon
2日、明治安田J1リーグ第4節のファジアーノ岡山vs清水エスパルスがJFE晴れの国スタジアムで行われ、1-1の引き分けに終わった。
J1初挑戦ながら2勝1敗と好スタートを切った岡山。第2節では同じ昇格組の横浜FCに敗れたものの、開幕戦の初勝利に続いて第3節のガンバ大阪戦ではホーム連勝とした。再び昇格組との対戦とな
2025.03.02 16:11 Sun
【明治安田J1リーグ第4節】
2025年3月2日(日)
14:00キックオフ
ファジアーノ岡山(7位/6pt) vs 清水エスパルス(3位/7pt)
[JFE晴れの国スタジアム]
◆苦手清水を得意のホームで迎え撃つ【ファジアーノ岡山】
クラブ史上初のJ1挑戦となっている岡山。ミッドウィークにはガンバ
2025.03.02 10:20 Sun
【明治安田J1リーグ第2節】
2025年2月22日(土)
14:00キックオフ
横浜FC(14位/0pt) vs ファジアーノ岡山(3位/3pt)
[ニッパツ三ツ沢球技場]
◆初戦黒星、昨季のリベンジを【横浜FC】
開幕戦はFC東京をホームに迎えての敗戦スタート。復帰したJ1での初陣は良い結果とは言
2025.02.22 11:35 Sat
ファジアーノ岡山のニュース一覧
最後の最後に意地を見せた。
90+5分、工藤孝太が力を振り絞って左サイドを駆け上がり、ウェリック・ポポのパスを受けて左足でクロスを蹴り込む。ボールが鋭い軌道でゴール前に飛んでいく。両チームの選手は試合終盤で足が重く、ボールウォッチャーになっていた。しかし、ただ1人だけボールに合わせて足を動かし続けていた選手がいた
2025.07.23 17:00 Wed
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。
【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー
連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。
上位と下位の対決となった試合。名古
2025.05.11 19:25 Sun
10日、明治安田J1リーグ第16節の柏レイソルvsファジアーノ岡山が三協フロンテア柏スタジアムで行われ、ホームの柏が2-0で勝利した。
2位の柏は前節、清水エスパルスに1-0と競り勝って今季2度目の連勝とともに9戦無敗を継続。今季初の3連勝を目指したホーム連戦では先発3人を変更。犬飼智也、ジエゴ、三丸拡に代えて原
2025.05.10 18:04 Sat
【明治安田J1リーグ第16節】
2025年5月10日(土)
16:00キックオフ
柏レイソル(2位/27pt) vs ファジアーノ岡山(13位/19pt)
[三協フロンテア柏スタジアム]
◆無敗をどこまで伸ばせるか【柏レイソル】
前節はホームに清水エスパルスを迎えて1-0で勝利。これで9戦無敗となり
2025.05.10 13:15 Sat
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1
ファジアーノ岡山は12月6日、明治安田J1リーグ第38節で清水エスパルスと対戦し、1-2で勝利を収めた。11試合ぶりの勝利に沸くピッチで、岡山のDF工藤孝太は真っ先にDF立田悠悟のもとへ向かった。J1の壁にぶつかり続けた若きDFと、自らの過去を重ねて支え続けた先輩。2026シーズンも共闘が決まった、2人の熱き師弟関係を紐解く。
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%A6%E5%92%8C%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#浦和レッズ</a> から <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8E%E5%B2%A1%E5%B1%B1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ファジアーノ岡山</a> に<br>期限付き移籍していた <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%A5%E8%97%A4%E5%AD%9D%E5%A4%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#工藤孝太</a> が<br>移籍期間を延長<br><br>「現状に満足することなく<br>今年以上の成長ができるように<br>来シーズンもファジアーノ岡山のために<br>覚悟を持って闘います」<br><br>2025シーズンは<a href="https://twitter.com/hashtag/J1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#J1</a> 25試合1アシスト<a href="https://twitter.com/hashtag/fagiano?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fagiano</a> <a href="https://t.co/2wgkd2Cs42">pic.twitter.com/2wgkd2Cs42</a></p>— 超WORLDサッカー! (@ultrasoccer) <a href="https://twitter.com/ultrasoccer/status/2005492902257152028?ref_src=twsrc%5Etfw">December 29, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
11試合ぶりの勝利の喜びをサポーターと分かち合うため、試合を終えた岡山の選手たちがアウェイ席に向かって歩き出す。その時、DF工藤孝太はチームメイトの間をかき分け、ある選手を探した。3バックを形成したDF立田悠悟だ。2人は大きく振りかぶって手のひらを合わせた後、胸と胸をぶつけた。満面の笑みを浮かべながら荒々しく爆発させた感情には、5歳上の先輩に対する1年間の感謝が込められていた。
「嬉しくて、勝手にああいうふうな喜び方になっていました。最近は僕と悠悟くんが一緒に出場する機会がなくて、今日は一緒に出て勝つことができたんで良かった。1年間すごく支えてもらいましたし、時には成長するために厳しい言葉も掛けてくれる、すごく良い先輩です」
2025シーズンに浦和レッズから育成型期限付き移籍で岡山に加入した工藤は、初挑戦のJ1で大きく飛躍した。25試合に出場し、1952分間プレー。これはDF田上大地、DF立田悠悟に次いで、チーム内のDFでは3番目の数字である。
第3節のガンバ大阪戦でJ1デビューを飾ると、3バックの左でJ1昇格に貢献したDF鈴木喜丈のコンディション不良もあり、徐々にプレータイムを伸ばしていく。
「こんなに出られるとは思っていなかった」
想定以上の出場機会を得ることはできたものの、決して順風満帆ではなかった。
国内最高峰の舞台では、強力なアタッカーとのマッチアップが日常茶飯事だ。日本代表としてワールドカップを戦った選手、海外でのプレー経験のある選手、これから世界に羽ばたいていくであろうポテンシャルを秘めた選手、日本人を超越したスピードやフィジカルを持つ外国籍助っ人…。2024シーズンに武者修行先のギラヴァンツ北九州でJ3優秀選手賞を受賞していたとは言え、2つ上のカテゴリーへの適応は負荷の高いものだった。
「最初の方は不安もありましたし、昨年J3でプレーしている分、練習の強度も含めてそもそものレベルが高かったんで苦労しました」
第11節鹿島アントラーズ戦でFWチャヴリッチに背後に抜け出されて逆転ゴールを許し、第16節柏レイソル戦ではFW細谷真大にマークを外されて先制点を与えてしまった。
「これがJ1だ」と言わんばかりに質の高さを突きつけられ、「僕がチームの足を引っ張ってしまった」と口にするほど悔しさを募らせた試合もあった。しかし、立ちはだかる壁から逃げることはなかった。
「絶対に取り返したい」
内に秘めた反骨心を燃やし、毎日のトレーニングと目の前の試合に向き合う。そんなギラギラとした野心を察知していたのが、立田だった。
「彼の姿は、自分の若い時と被るんです。彼には失礼かもしれないけど、すごくわかりやすいというか。自信がない時は『どうしよう』と迷って、すごくミスする。でも、自信がある時はすごく調子が良い。波がある感じ」(立田)
工藤は浦和のユースから、立田は清水のユースから。2人には高校卒業後にDFとしてトップチームに昇格したという共通点がある。そして、立田は高卒2年目の20歳の時からコンスタントにJ1のピッチに立ってきた選手だ。経験値が重要視されるセンターバックというポジションを若い頃から任され、日本のトップカテゴリーで戦ってきた。当時は現状の自分よりも能力の高い相手FWを迎え撃つことも多かっただろう。少し背伸びをするようにして力を蓄えてきた期間は、ミスや悔しさなど痛みを伴う日々だったに違いない。その経験があったからこそ、立田は工藤に歩み寄った。
「今は彼がすごく努力したから、波が少なくなってきたと思うんですけど、(自分と)重なる部分で(当時の)自分が気づくことができなかったことを早めに伝えておけばというふうに思っていました」(立田)
工藤は立田からのアドバイスを取り入れるだけでなく、自分からも積極的に学びを探した。全体練習後は横並びで会話しながらジョギングをし、2人で居残り練習をすることもあった。一緒に焼肉を食べに行くなど、ピッチ外でも行動を共にした。
「左右は違いますけど同じポジションなので、何を考えているのかを聞いたり。悠悟くんを見ながら、どのシチュエーションで、どんなコーチングをしているのかを見たり。すごく参考にさせてもらっています。この1年間で自分でもわかるくらい成長していると僕も思っていて、それは悠悟くんと長い時間一緒にいさせてもらったからこそ」
お手本となる先輩からたくさんのことを吸収し、トライを続けることでJ1基準を身につけ、序盤戦では課題としていた背後の対応も克服してみせた。
「試合をこなしていく中で、対応の仕方や相手の駆け引きで積み上げてきたものがあったし、アウェイのマリノス戦とアウェイの鹿島戦では2連勝ができて結果にも繋がった。そこからは気持ちが安定して、強気にメンタルを保てるようになりました。手応えを持ち始めた期間でもあったし、自分でも変わったかなと感じるくらい自信になりました」
立田も「かわいい」後輩の成長を認めている。
「自分から伝えたりすることはありますけど、それ以上にたぶん彼自身が自分で考えてやっていることも多いと思う。あとは、試合に出て自信を持てるようになった。顔つきや髪型の変化も、自信の表れというか。自信を持ってやることは、後ろの選手にとって大事なこと。ただ、それでもミスが起こる時はあるんで、そういった時には自分が矢面に立てればなと思います」(立田)
自力でJ1残留を掴んだ第37節川崎フロンターレ戦の同点ゴールのキッカケとなったのは、背後のMF家長昭博を気に掛けながら前に出た工藤のパスカットだった。
「もともとパスカットを狙っていたわけじゃなくて、背後を抜けようとする選手が後ろにいたんで、良い身体の向きを作って、まずは背後の対応ができた。ボールも見えていましたし、ある程度の相手の立ち位置を認識できていました。その中で、相手選手のボールが少し手前にミスのような形で来た。あのシーンは特別難しいことをしたわけではないんですけど、最終的にゴールに繋がったのは良かったです」
第38節清水戦の79分には、相手陣内に鋭く飛び出してMF乾貴士の縦パスをカットし、勢いそのままに持ち運び、際どいミドルシュートを放った。
「パスカットして得点の確率が高い選手にパスを出そうかなと思ったんですけど、誰かから『やり切れ』と言われたんで、思い切って打ちました。決めたかったですけど、ああいうのも決め切れる選手になりたい」
前向きにボールを奪いに行く。どちらのプレーも木山隆之監督が求める強気な守備対応だが、自分の背後のスペースを恐れていては選択が難しいプレーでもある。だが、工藤はJ1でのトライアンドエラーによって背後のスペースを管理できるようになり、「前に出て行っても大丈夫」という確信を自分自身で持ち、強気かつ的確な守備対応を身につけたのだ。
2025シーズンの閉幕を告げるホイッスルが鳴った後、「全然勝てていなかったんで、自分がスタートから出て勝つことができたのは率直にうれしいです」と11試合ぶりの勝利に安堵したものの、満足はしていなかった。
「僕自身のプレーにはミスもありました。そこは悠悟くんも注意してくれましたし、僕も満足していない。悠悟くんと一緒に出て勝てたことは良かったですけど、自分としては全然満足できる内容ではなかったんで、オフシーズンでもしっかりと進化して、また来シーズンも頑張りたいです」
2025年12月29日、岡山への期限付き移籍期間の延長が発表された。2026シーズンも、工藤は立田からたくさんのことを学びながら、さらなる成長を追い求めていく。
取材・文=難波拓未
2025.12.30 20:00 Tue
2
▽U-20日本代表は11日、千葉県内で今月19日〜23日にかけてカンボジアで行われるAFC U-23選手権予選に向けたトレーニングを実施した。
▽練習後、トゥーロン国際大会を経てU-20日本代表に招集されたDF立田悠悟(清水エスパルス)が、メディア陣のインタビューに応対。今回の予選を足掛かりにクラブでの出場機会の増加と自身の成長に繋げたいとアピールを誓った。
<span style="font-weight:700;">◆DF立田悠悟</span>(清水エスパルス)
<span style="font-weight:700;">──選出されたことについて</span>
「U-20ワールドカップのメンバーには選ばれず、その中から選ばれたというのは、自分が一つレベルアップできるチャンスをもらえたということ。それは嬉しかったですけど、所属クラブの方で結果を残せておらず、今回も天皇杯のメンバーに入れなかったので、嬉しい気持ちと悔しい気持ちの両方あります」
<span style="font-weight:700;">──トゥーロン国際大会は自身にとってどういう大会だったか</span>
「トゥーロンは、自分の中でも久しぶりの代表でした。それに並行してU-20ワールドカップもやっていたので、そのメンバーに入れなかった悔しさを出しました。自分の中では良いパフォーマンスができてたと思いますし、そのおかげで今回選ばれたと思っています。自分の中では良いフィーリングでできました」
<span style="font-weight:700;">──グループステージで1勝もできなかったが、世界との差はどんなところにあると思うか</span>
「やはり点を取るべきところで取らないと厳しい戦いになります。あとは、一瞬のスピードという部分で違いを感じました」
<span style="font-weight:700;">──今シーズン、J1デビューを果たしたが</span>
「正直、自分ができたなと思ったのはデビュー戦の時だけでした。それでも酷かったですけど。あとの2試合は自分の持ち味も出せなかったし、終始ビビってプレーしてしまいました。当然、試合に出るチャンスも失いました。こういうところで結果を出しながらクラブの方で試合に絡めたらと思います」
<span style="font-weight:700;">──13日には天皇杯に招集されていたメンバーも合流するが</span>
「明後日に合流するメンバーは自分より経験もありますし、実力的にも上だというのは分かっています。そういう選手たちから良い部分を吸収して、自分の成長に繋げられたらと思います。ここに来ている以上は、試合に出たいというのがあるので、ちゃんとアピールしてやっていきたいです」
2017.07.11 22:19 Tue
3
▽Jリーグでは2018シーズンの「ベストヤングプレーヤー賞」の対象選手を発表した。
▽「ベストヤングプレーヤー賞」は候補者の中から、J1・18クラブの監督・選手による投票を基に選考委員会にて受賞者を決定。12月13日(木)にJリーグ公式メディアでのライブ配信番組内にて発表、また12月18日(火)に開催される「2018Jリーグアウォーズ」にて表彰される。
◆対象選手
1.年齢:1997年4月2日以降に出生した者
2.出場試合数:2018明治安田生命J1リーグ出場数が17試合以上
3.過去に同賞および新人王を受賞した選手は対象外とする
※2種TOP可または特別指定選手も受賞対象
◆対象選手一覧
(試合数/加算試合数/得点数/出場時間)
FW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
33試合/0試合/1得点/2,604分
MF椎橋慧也(ベガルタ仙台)
17試合/0試合/0得点/1,217分
FW安部裕葵(鹿島アントラーズ)
23試合/1試合/2得点/1,146分
DF橋岡大樹(浦和レッズ)
27試合/2試合/1得点/2,114分
MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)
32試合/5試合/2得点/1,852分
MF齊藤未月(湘南ベルマーレ)
21試合/3試合/1得点/1,188分
DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
34試合/4試合/1得点/2,507分
DF立田悠悟(清水エスパルス)
26試合/1試合/1得点/2,005分
DF菅原由勢(名古屋グランパス)
18試合/5試合/0得点/1,080分
FW中村敬斗(ガンバ大阪)
17試合/0試合/1得点/498分
MF郷家友太(ヴィッセル神戸)
24試合/2試合/2得点/1,521分
FW田川亨介(サガン鳥栖)
25試合/2試合/2得点/978分
※出場試合数は、代表チームでの活動の為にリーグ戦に出場できなかった分の試合数(加算試合数)を含む
■正賞
ブック型楯、賞金500,000 円
■副賞
「地域の魅力を知る 国内旅行券50万円分」
提供者:株式会社アイデム
2018.12.04 20:25 Tue
4
柏レイソルは13日、2024シーズンの選手背番号を発表した。
2023シーズンはシーズン序盤から苦しむ戦いとなり、最後まで残留争いに巻き込まれることに。最終的には17位でなんとか残留を掴む形となった。また、天皇杯は決勝まで進んだが、川崎フロンターレの前にPK戦で敗れていた。
井原正巳監督の下で戦う2年目のシーズン。MF椎橋慧也(→名古屋グランパス)、MF山田康太(→ガンバ大阪)、MF仙頭啓矢(→FC町田ゼルビア)が退団。一方で、MF島村拓弥(←ロアッソ熊本)、FW木下康介(京都サンガF.C.)、MF白井永地(←徳島ヴォルティス)らを獲得した。
新戦力では、島村が「29」、木下が「15」、白井が「33」を着用する。
◆2024シーズン選手背番号
GK
1.猿田遥己
21.佐々木雅士
31.守田達弥
46.松本健太
DF
2.三丸拡
3.ジエゴ
4.古賀太陽
13.犬飼智也←浦和レッズ/期限付き移籍→完全
16.片山瑛一
22.野田裕喜←モンテディオ山形/完全
24.川口尚紀
32.関根大輝←拓殖大学/新加入
50立田悠悟
MF
5.高嶺朋樹
6.山田雄士※背番号変更「36」
10.マテウス・サヴィオ
14.小屋松知哉
25.鵜木郁哉←水戸ホーリーホック/期限付き満了
27.熊坂光希←東京国際大学/新加入
28.戸嶋祥郎
29.島村拓弥←ロアッソ熊本/完全
33.白井永地←徳島ヴォルティス/完全
34.土屋巧
43.モハマドファルザン佐名
48熊澤和希
FW
9.武藤雄樹
15.木下康介←京都サンガF.C./完全
17.フロート
19.細谷真大
35.真家英嵩
38.升掛友護←愛媛FC/期限付き満了
45.山本桜大
47.オウイエ・ウイリアム
2024.01.13 21:20 Sat
5
【明治安田J1リーグ第10節】
2025年4月12日(土)
14:00キックオフ
サンフレッチェ広島(2位/17pt) vs ファジアーノ岡山(9位/14pt)
[エディオンピースウイング広島]
<h3>◆目指せ首位浮上【サンフレッチェ広島】</h3>
前節はホームでセレッソ大阪と対戦し2-1で勝利。ホームでの連戦で鹿島アントラーズに続いて下して首位のFC町田ゼルビアと勝ち点が並んだ。
今季はここまで1敗。得点が奪えなかった第7節の京都サンガF.C.戦のみ負けたが、残しの試合はゴールがしっかりと決められている。ただ、C大阪戦での複数得点は開幕戦以来。ゴール数は満足いくものではない。
アグレッシブでありながらも堅守を誇る広島。ただ、勤続疲労もで始める頃。ほとんどメンバーを固定している戦いだけに、ケガなどのアクシデントには気をつけたいところだ。
オリジナル10の広島が、新参者・岡山を迎える戦い。先駆者としての意地を見せたい。
★予想スタメン[3-4-2-1]
GK:大迫敬介
DF:塩谷司、荒木隼人、佐々木翔
MF:中野就斗、川辺駿、田中聡、菅大輝
MF:前田直輝、ヴァレール・ジェルマン
FW:ジャーメイン良
監督:ミヒャエル・スキッベ
<h3>◆憧れるのはやめにしよう【ファジアーノ岡山】</h3>
クラブ史上初のJ1を戦う岡山だが、ここまで4勝2分け3敗で8位に位置している。
しっかりとここまで戦えている岡山。特にホームゲームでは6試合を戦い4勝2分けと無敗を継続中。一方でアウェイでは3連敗と、内弁慶状態が続いている。
J1で初めて実現する“中国ダービー”。アウェイでのJ1初勝利がこの戦いになれば、より一層自信を胸に、この先を戦うことができるはずだ。
岡山の森井 悠代表取締役社長はダービーに向け「野球もサッカーも、歴史ある、日本を代表するチームを持つ広島に対して、憧れと悔しさを抱いておりました」とコメント。憧れるのはもうやめたい。
★予想スタメン[3-4-2-1]
GK:スベンド・ブローダーセン
DF:立田悠悟、田上大地、工藤孝太
MF:松本昌也、藤田息吹、田部井涼、加藤聖
MF:木村太哉、江坂任
FW:ルカオ
監督:木山隆之
2025.04.12 11:47 Sat
立田悠悟の移籍履歴
|
2025年2月1日
|
柏 |
岡山 |
完全移籍
|
|
2023年1月9日
|
清水 |
柏 |
完全移籍
|
|
2017年2月1日
|
|
清水 |
完全移籍
|
立田悠悟の今季成績
|
YBCルヴァンカップ2025
|
1
|
45’
|
0
|
0
|
0
|
立田悠悟の出場試合
|
1回戦
|
2025年3月20日
|
|
vs
|
|
ギラヴァンツ北九州
|
45′
|
0
|
|
|
A
1 - 0
|
|
第1節
|
2025年2月15日
|
|
vs
|
|
京都サンガF.C.
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 0
|
|
第2節
|
2025年2月22日
|
|
vs
|
|
横浜FC
|
90′
|
0
|
|
|
A
1 - 0
|
|
第3節
|
2025年2月26日
|
|
vs
|
|
ガンバ大阪
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 0
|
|
第4節
|
2025年3月2日
|
|
vs
|
|
清水エスパルス
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 1
|
|
第5節
|
2025年3月8日
|
|
vs
|
|
浦和レッズ
|
90′
|
0
|
|
|
A
1 - 0
|
|
第6節
|
2025年3月16日
|
|
vs
|
|
川崎フロンターレ
|
90′
|
0
|
|
|
H
0 - 0
|
|
第7節
|
2025年3月29日
|
|
vs
|
|
横浜F・マリノス
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 0
|
|
第8節
|
2025年4月2日
|
|
vs
|
|
セレッソ大阪
|
90′
|
0
|
|
|
A
2 - 1
|
|
第9節
|
2025年4月6日
|
|
vs
|
|
FC東京
|
メンバー外
|
H
1 - 0
|
|
第10節
|
2025年4月12日
|
|
vs
|
|
サンフレッチェ広島
|
メンバー外
|
A
0 - 1
|
|
第11節
|
2025年4月20日
|
|
vs
|
|
鹿島アントラーズ
|
60′
|
0
|
|
|
H
1 - 2
|
|
第12節
|
2025年4月25日
|
|
vs
|
|
アビスパ福岡
|
90′
|
0
|
|
|
A
1 - 1
|
|
第13節
|
2025年4月29日
|
|
vs
|
|
東京ヴェルディ
|
90′
|
0
|
|
|
H
0 - 1
|
|
第14節
|
2025年5月3日
|
|
vs
|
|
ヴィッセル神戸
|
90′
|
0
|
|
|
A
2 - 0
|
|
第15節
|
2025年5月6日
|
|
vs
|
|
名古屋グランパス
|
90′
|
0
|
|
|
A
0 - 0
|
|
第16節
|
2025年5月10日
|
|
vs
|
|
柏レイソル
|
90′
|
0
|
|
|
A
2 - 0
|