四方田修平

Shuhei YOMODA
ポジション 監督
国籍 日本
生年月日 1973年03月14日(52歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 監督データ

四方田修平のニュース一覧

横浜FCは7日、2025シーズントップチーム体制を発表した。 2024シーズンは明治安田J2リーグを戦っていた横浜FC。優勝争いを繰り広げた中、清水エスパルスにタイトルを譲ったものの、2位でフィニッシュ。1年でのJ1復帰を果たした。 2025シーズンも四方田修平監督が指揮する中、チームはJ1を戦うために積極 2025.01.07 12:35 Tue
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横浜FCは6日、ガンバ大阪から元日本代表FW鈴木武蔵(30)の完全移籍加入を発表した。 V・ファーレン長崎や、北海道コンサドーレ札幌でプレーした頃のJ1リーグで二桁ゴールをマークした鈴木。2019年には日本代表デビューを果たし、2020年夏にベルギーのベールスホットで欧州挑戦も果たした。 2022年夏からは 2025.01.06 18:21 Mon
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横浜FCは30日、今シーズン限りで北海道コンサドーレ札幌との契約が満了したMF駒井善成(32)の加入を発表した。 駒井は京都サンガF.C.の育成出身で、2011年にトップ昇格し、2016年に浦和レッズへ完全移籍すると、2018年に札幌へ期限付き移籍。その後、完全移籍に切り替わり、在籍7年目となった2024シーズン 2024.12.30 17:21 Mon
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横浜FCは29日、北海道コンサドーレ札幌から期限付き移籍加入中のDF福森晃斗(32)の移籍期間延長を発表した。移籍期間は2026年1月31日まで。この期間、札幌との全公式戦に出られない。 福森は桐光学園高校、川崎フロンターレを経て、2015年に札幌入りの左利きのDF。プレースキックも武器に札幌の主力を担ってきたが 2024.12.29 17:23 Sun
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19日、2024 J2リーグアウォーズが行われた。 清水エスパルスが優勝、2位に横浜FCが入り来シーズンのJ1昇格が決定。またプレーオフを制したファジアーノ岡山がクラブ史上初のJ1昇格を決めていた。 一方で、栃木SC、鹿児島ユナイテッドFC、ザスパ群馬がJ3へと降格することとなった。 MCに槙野智章さ 2024.12.19 21:15 Thu
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横浜FCのニュース一覧

Jリーグは9日、Jリーグ開幕32周年を記念して、過去のリーグ戦32試合をJリーグ公式YouTube・TikTokチャンネルにて連続ライブ配信することを発表した。 1993年5月15日に開幕したJリーグ。今年で32周年を迎える中、Jリーグの日 特別企画として5月15日(木)の5時15分から「32試合フルマッチライブ 2025.05.09 14:15 Fri
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東京ヴェルディの城福浩監督が、“総緑戦”で掴んだ勝利を誇った。 6日、東京Vは味の素スタジアムで行われた明治安田J1リーグ第15節で横浜FCと対戦し2-0で勝利した。 前節、浦和レッズとのアウェイゲームで4試合ぶり失点と敗戦を喫した東京V。結果・内容共にダメージが残る敗戦となり、中2日での指揮官の立て直しに 2025.05.06 23:45 Tue
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6日、明治安田J1リーグ第15節の東京ヴェルディvs横浜FCが味の素スタジアムで行われ、ホームの東京Vが2-0で勝利した。 14位の東京Vは前節、浦和レッズとのアウェイゲームで0-2の敗戦。4試合ぶりの失点と敗戦を喫した。その一戦から中2日で臨んだホームゲームでは先発6人を変更。サスペンションの谷口栄斗、負傷の千 2025.05.06 18:05 Tue
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東京ヴェルディは6日、味の素スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第15節で横浜FCと対戦する。チームの窮地において台頭求められるDF鈴木海音とMF稲見哲行がそれぞれの想いを語った。 東京Vは前節、浦和レッズに0-2の敗戦。4試合ぶりの失点とともに敗戦を喫し、14位に転落した。 さらに、同試合では決定機阻止 2025.05.05 21:00 Mon
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東京ヴェルディの城福浩監督が、6日に味の素スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第15節の横浜FC戦に向けた会見を実施した。 東京Vは前節、浦和レッズとのアウェイゲームで0-2の敗戦。4試合ぶりの失点とともに敗戦を喫し、順位をひとつ下げて14位に転落した。 5万2千人超えの埼玉スタジアムの完全アウェイの雰囲 2025.05.05 18:30 Mon
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「1点が遠かった…」押し込みながらも敗戦、J1残留が限りなく厳しくなった横浜FCの四方田修平監督は最終戦へ「しっかり戦うことが義務」

横浜FCの四方田修平監督が、ホーム最終戦となった湘南ベルマーレ戦を振り返った。 24日、明治安田生命J1リーグ第33節で横浜FCはニッパツ三ツ沢球技場に湘南ベルマーレを迎えた。 最下位の横浜FCと17位の湘南の直接対決。両者の勝ち点は「2」となっており、横浜FCは勝てば最下位を脱出できる状況だった。 試合は前半から横浜FCが押し込んでいく形に。それでも、プレッシャーからなのか噛み合わない展開が続き、ゴールに迫れない。するとゴールレスで迎えた49分、湘南は連続でCKを獲得すると、ショートコーナーからのミドルシュートを防ぐも、こぼれ球を詰められてしまい失点する。 1点ビハインドとなった横浜FC。勝利しなければ、降格の可能性もある状況では交代カードを切って攻め込んでいくが、湘南もこの1点を死守しようと集中して守ることに。横浜FCは押し込み続けるが精度を欠いてしまいタイムアップ。直接対決で痛恨の敗戦となり、最終戦では数字上可能性があるものの、J1残留は限りなく厳しい状況となってしまった。 試合後、四方田監督はゲームを振り返り、ファン・サポーターに謝罪し、勝利を掴めなかったことを悔やんだ。 「ホーム最終戦、湘南との直接対決ということで、サポーターの皆様が満員というところ、そして素晴らしい雰囲気を作ってくださったにも関わらず、敗戦ということで、本当に期待に応えられずに申し訳ないというのが率直な気持ちです」 「選手は狙いとしたことを表現してくれたと思いますし、内容的にも非常に準備してきたものが出せたことはたくさんあります。あとは勝つという、残留するというところもしっかりとピッチで気持ちを表に出す、プレーに出すということもしてくれたと思います」 「なんとか勝たせてあげたかったなと思いますが、1点が遠かった。その中で、セットプレー崩れでしたが、失点したことでゲームとして難しくしてしまった印象です」 また、ビハインドから盛り返そうとしたことにも言及。残り1試合、可能性がわずかでもある限り、しっかりと戦うと意気込んだ。 「攻めに行かなければいけない状況で、裏返されて上手く攻めることができないことだったり、最後はパワープレーで押し込めましたが、ゴールネットを揺らすまでにはいけなかった。湘南さんの守備も非常に堅かったという印象です」 「J1残留という目標が非常に厳しい状況になったのは事実として、現実として受け止めてはいますが、残り1試合、大事な最終戦が残っているので、横浜FCとしてのプライド、意地をしっかり持って、勝ち点3を目指してしっかり戦っていきたいと思います」 敗戦を受け入れながらも、わずかな望みに懸けたい横浜FC。押し込んでいただけに悔しさも募るが、湘南が一枚上手だったという。 「裏のスペースにどんどん流し込まれて、そこで起点を作られたというか、押し返されてなかなか前に出ていけない。そういったところがもっともっと押し込んでチャンスを作りたかったんですが、思ったようなチャンスが作り出せなかったというところです」 「この試合に関しては、ここまで近藤(友喜)の投入によってチャンスを増やしたり、得点を生み出すという流れを変えられていましたが、そこが今日の試合はしっかり抑えられてしまったというところで、今まで出していたような、後半途中からのチャンスは思ったほど作れませんでした」 湘南の対応力に屈してしまった横浜FC。「前半は良いゲームができたと思います」と手応えもあった中で、ゴールだけが足りず、少ないチャンスを生かされてしまった。失点後も押し返していたが、狙いをうまく対応されたと感じたようだ。 「相手の背後を突くというところ。ただ、そこは相手もしっかり警戒をしていて難しかったです」 「あとは、相手のセンターバックをいかに引き出して、空いたスペースをマルセロ(・ヒアン)やワイドの選手が突いていけるのか。そこに関しては、少し動きのタイミングが合わず、なかなか流れの中のチャンスが多く作れませんでした」 残留ラインの柏レイソルとは勝ち点差「3」。しかし、得失点差が「12」も開いている状況であり、現実的には難しい数字となっている。 J1残留が限りなく厳しくなった敗戦だが、四方田監督は試合後に選手たちを労いながらも、最後まで戦うように言葉をかけたという。 「まずここまでチームとしてJ1残留というハッキリした目標を明確にシーズン戦ってきたので、そこに向けて選手たちが全力で、苦しい時にも崩れずにやってきてくれたことに対して、労いの言葉をかけました」 「結果的に非常に厳しい状況になりましたが、プロの選手として残り1試合、鹿島との最終戦を横浜FCとしてのプライドをしっかり持ってしっかり戦うことが義務だと話しました」 また、この試合には1万3624人のファン・サポーターが詰めかけ、満員状態。厳しい結果になった中、サポートを続けてくれているファン・サポーターに感謝の気持ちを語った。 「序盤は勝てない時期が続きましたが、そういう中でも本当に温かく励まして頂いたのが、本当にありがたかったなというところと、その中で、たくさん勝てたわけではないですが、勝利を応援してくださるサポーターの方と共有できたことは良かったと思います」 「ただ、神奈川県内の試合というのは非常に地元の人も注目していただける試合になっているので、マリノスとの対戦、フロンターレとの対戦、湘南との対戦にしても、いつも以上に力が入ったり注目されている実感はあります。神奈川県という環境が素晴らしいですし、もっともっと切磋琢磨して魅力的なものをお届けすることをしなければいけないと思いますし、喜んでいただければと思います」 2023.11.25 19:10 Sat
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J1復帰の横浜FCが新体制を発表! 鈴木武蔵や駒井善成らを補強、新背番号10はFWジョアン・パウロ

横浜FCは7日、2025シーズントップチーム体制を発表した。 2024シーズンは明治安田J2リーグを戦っていた横浜FC。優勝争いを繰り広げた中、清水エスパルスにタイトルを譲ったものの、2位でフィニッシュ。1年でのJ1復帰を果たした。 2025シーズンも四方田修平監督が指揮する中、チームはJ1を戦うために積極補強。元日本代表FW鈴木武蔵(ガンバ大阪)やMF駒井善成(北海道コンサドーレ札幌)、DF鈴木準弥(FC町田ゼルビア)、DF伊藤槙人(ジュビロ磐田)らを補強した。 背番号変更も行われ、札幌から期限付き移籍が延長したDF福森晃斗は「24」から「5」に変更。10番はFWジョアン・パウロが付けることとなった。 <h3>◆2025シーズン選手背番号</h3> GK 1.フェリペ・メギオラーロ(25)※背番号変更「42」 21.市川暉記(26) 40.遠藤雅己(23) 88.渋谷飛翔(29)←ヴァンフォーレ甲府/完全移籍 DF 2.ンドカ・ボニフェイス(28) 3.鈴木準弥(29)←FC町田ゼルビア/完全移籍 5.福森晃斗(32)←北海道コンサドーレ札幌/期限付き延長※背番号変更「24」 16.伊藤槙人(32)←ジュビロ磐田/完全移籍 19.ヴァンイヤーデン・ショーン(20)←Y.S.C.C.横浜/育成型期限付き満了 22.岩武克弥(28) 27.レオ・バイーア(30) 28.熊倉弘貴(22)←日本大学/新加入 30.山﨑浩介(29)←サガン鳥栖/完全移籍 46.佐藤颯真(21) 48.新保海鈴(22)←レノファ山口FC/完全移籍 50.秦樹(17)←横浜FCユース/昇格 MF 4.ユーリ・ララ(30) 6.駒井善成(32)←北海道コンサドーレ札幌/完全移籍 8.山根永遠(25) 14.中野嘉大(31)←湘南ベルマーレ/期限付き→完全移籍 17.新井瑞希(27)※背番号変更「77」 34.小倉陽太(23) 39.遠藤貴成(22)←桐蔭横浜大学/新加入 FW 7.鈴木武蔵(30)←ガンバ大阪/完全移籍 9.櫻川ソロモン(23) 10.ジョアン・パウロ(28)※背番号変更「78」 13.小川慶治朗(32) 15.伊藤翔(36) 18.森海渡(24) 20.村田透馬(24) 23.ミシェル・リマ(27)※背番号変更「30」 33.室井彗佑(24) 37.前田勘太朗(17) 49.駒沢直哉(22)←早稲田大学/新加入 2025.01.07 12:35 Tue
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【J1注目プレビュー|第13節:横浜FCvs鹿島】共に堅守が売りの中、攻撃で上回るのは!?

【明治安田J1リーグ第13節】 2025年4月29日(火) 14:00キックオフ 横浜FC(17位/12pt) vs 鹿島アントラーズ(2位/22pt) [ニッパツ三ツ沢球技場] <h3>◆堅守を今一度考え直すタイミング【横浜FC】</h3> 前節は首位の京都サンガF.C.を相手に敗戦。3試合連続で勝利から遠ざかり、難しい戦いが続いている。 首位チーム位相手に良い形で試合に入ったが、失点をしてから守備の緩さが出てしまい2失点。強度の高さを見せることができず、守備を売りにする戦いをしている中で厳しい現実を迎えている。 90分の中でいかに集中を続けていくかが大事になる戦い。隙を見せれば仕留められてしまうJ1の戦いにおいては、声掛けを含めて守備の緩さをなくすことが重要になる。 それ以上に、得点を奪えれば問題はないが、今の横浜FCにとっての大きな課題でもあり、攻撃面を改善する前に、守備の堅さを取り戻したい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:市川暉記 DF:伊藤槙人、ンドカ・ボニフェイス、福森晃斗 MF:鈴木準弥、ユーリ・ララ、小倉陽太、新保海鈴 MF:鈴木武蔵、山田康太 FW:ルキアン 監督:四方田修平 <h3>◆新たな一歩を踏み出す【鹿島アントラーズ】</h3> リーグ戦3連敗という悪い流れをストップさせ、今度は連勝。名古屋グランパスに前節勝利を収め、J1通算600勝を達成し2位に浮上した。 京都戦では4失点と守備が崩壊したが、堅守がベースのチームは複数失点が少ない状況。ただ、連戦の中で、ケガ人のトラブルが相次いでおり、最終ラインの固定化されたメンバーへの負担は増えていく一方だ。 前線もレオ・セアラが離脱中。得点源も失った中で、個の能力の高さをどう連動させていくかがポイント。しっかりと連勝を伸ばして首位争いを続けたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:早川友基 DF:津久井佳祐、植田直通、関川郁万、安西幸輝 MF:荒木遼太郎、舩橋佑、知念慶、松村優太 FW:チャヴリッチ、鈴木優磨 監督:鬼木達 2025.04.29 11:30 Tue

四方田修平の監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2022年2月1日 横浜FC 監督
2018年2月1日 2022年1月31日 札幌 アシスタントコーチ
2015年7月24日 2018年1月31日 札幌 監督
2004年2月1日 2015年7月23日 札幌 U18 監督
2002年2月1日 2003年1月31日 札幌 U18 アシスタントコーチ
1999年2月1日 2002年1月31日 札幌 アシスタントコーチ
1996年2月1日 1999年1月31日 筑波大 アシスタントコーチ

四方田修平の今季成績

明治安田J1リーグ 17 5 3 9 0 0
YBCルヴァンカップ2025 2 2 0 0 0 0
合計 19 7 3 9 0 0

四方田修平の出場試合

明治安田J1リーグ
第1節 2025-02-15 vs FC東京
0 - 1
第2節 2025-02-22 vs ファジアーノ岡山
1 - 0
第3節 2025-02-26 vs 横浜F・マリノス
0 - 0
第4節 2025-03-02 vs サンフレッチェ広島
1 - 0
第5節 2025-03-08 vs FC町田ゼルビア
0 - 2
第6節 2025-03-15 vs セレッソ大阪
2 - 0
第7節 2025-03-29 vs 名古屋グランパス
2 - 1
第8節 2025-04-02 vs ヴィッセル神戸
0 - 1
第9節 2025-04-06 vs 清水エスパルス
2 - 0
第10節 2025-04-13 vs アルビレックス新潟
0 - 0
第11節 2025-04-20 vs ガンバ大阪
1 - 1
第12節 2025-04-25 vs 京都サンガF.C.
2 - 1
第13節 2025-04-29 vs 鹿島アントラーズ
0 - 3
第15節 2025-05-06 vs 東京ヴェルディ
2 - 0
第16節 2025-05-10 vs アビスパ福岡
1 - 0
第14節 2025-05-14 vs 川崎フロンターレ
2 - 1
第17節 2025-05-17 vs 湘南ベルマーレ
0 - 1
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025-03-20 vs FC岐阜
0 - 2
2回戦 2025-04-16 vs ギラヴァンツ北九州
1 - 2