イバン・ラキティッチ

Ivan RAKITIC
ポジション MF
国籍 クロアチア
生年月日 1988年03月10日(37歳)
利き足
身長 184cm
体重 72kg
ニュース 人気記事 クラブ

イバン・ラキティッチのニュース一覧

バルセロナに所属するチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(32)がインテル移籍を思案しているのかもしれない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。 2018年夏にバイエルンから加わり、公式戦53試合3得点7アシストの数字を残したビダル。だが、オランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングが加入した今シーズンはサブ起 2019.10.26 11:45 Sat
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トッテナムが今冬の移籍市場でバルセロナのU-21スペイン代表MFカルレス・アレーニャ(21)の獲得に動くようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。 現在、深刻な不振に陥っているトッテナムでは、崩しの起点となるゲームメーカータイプの不足に加え、デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンに今冬の流出の可 2019.10.22 17:05 Tue
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バルセロナに所属するクロアチア代表MFイバン・ラキティッチ(31)が、来年1月の移籍市場での退団を検討しているようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。 2014年夏にセビージャからバルセロナに加入以降、毎シーズン公式戦50試合以上に出場してきたラキティッチ。だが、今シーズンはMFフレンキー・デ・ヨングの加入や、M 2019.10.16 14:15 Wed
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クロアチアサッカー協会(HNS)は23日、10月行われるユーロ2020予選に向けたクロアチア代表メンバー23名+予備メンバー4名を発表した。 クロアチ代表を率いるズラトコ・ダリッチ監督は、イバン・ラキティッチ(バルセロナ)やマテオ・コバチッチ(チェルシー)、MFイバン・ペリシッチ(バイエルン)、FWアンテ・レビッ 2019.09.24 00:30 Tue
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バルセロナは16日、翌日にアウェイで行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第1節のドルトムント戦に向けた遠征メンバー22名を発表した。 バルセロナを率いるエルネスト・バルベルデ監督は、今回の一戦に向けてFW類ル・スアレスやFWアントワーヌ・グリーズマン、MFセルヒオ・ブスケッツ、DFジェラール・ピケ 2019.09.17 01:10 Tue
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セビージャのニュース一覧

バレンシアは11日、セビージャのスペイン人FWラファ・ミル(27)をレンタル移籍で獲得することで合意したことを発表した。なお、シーズン終了後に買い取りオプションがついている。 ラファ・ミルは、バルセロナ、レアル・ムルシアの下部組織で育つと、2012年7年にバレンシアのユースに加入した。 ファーストチームには 2024.07.11 22:20 Thu
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セビージャは11日、ペケ・フェルナンデスこと、FWジェラール・フェルナンデス(21)をラシン・サンタンデールから完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2028年6月30日までの4年間となる。メディカルチェック後に、正式契約を結ぶこととなる。 ジェラール・フェルナンデスは、バルセロナの下部組織出身。2 2024.07.11 19:25 Thu
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ローマがモロッコ代表FWユセフ・エン=ネシリ(27)の獲得交渉を続けるも…。 カタールW杯4強・モロッコ代表のエース、エン=ネシリ。所属するセビージャで23-24シーズン、公式戦41試合20得点のストライカーだ。 イタリア『カルチョメルカート』によると、ダニエレ・デ・ロッシ監督率いるローマが獲得を目指して交 2024.07.11 16:20 Thu
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チェルシーに加入したU-19スペイン代表FWマルク・ギウ(18)だが、24-25シーズンはさっそくレンタル移籍か。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。 1日にバルセロナからチェルシーへの完全移籍が発表されたマルク・ギウ。187cmの若手センターフォワードはチェルシーと5年契約を結び、1年間の延長オプショ 2024.07.09 19:30 Tue
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アトレティコ・マドリーの元スペイン代表MFサウール・ニゲス(29)にセビージャ移籍の可能性が浮上している。スペイン『El desmarque』など複数メディアが報じている。 アトレティコのカンテラからファーストチームデビューを飾り、ラージョ・バジェカーノ、チェルシーへのレンタル移籍を除き、コルチョネロス一筋のキャ 2024.07.08 22:30 Mon
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スパーズが今冬にアレーニャ獲得へ! 代理人はポチェ盟友のデ・ラ・ペーニャ

トッテナムが今冬の移籍市場でバルセロナのU-21スペイン代表MFカルレス・アレーニャ(21)の獲得に動くようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。 現在、深刻な不振に陥っているトッテナムでは、崩しの起点となるゲームメーカータイプの不足に加え、デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンに今冬の流出の可能性がある。 そのため、今冬の移籍市場ではスポルティング・リスボンのポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスへの再チャレンジなどの噂も出ている。 その中で新たな獲得候補に浮上してきたのが、バルセロナで厳しい時期を過ごすアレーニャだ。 バルセロナのカンテラ出身のアレーニャは、2016年にトップチームデビューを果たした逸材。高精度の左足とマシア仕込みのテクニック、パスセンスを特長とするインテリオールは、昨シーズンの公式戦27試合に出場するなどブレイクの兆しを見せていた。 しかし、今シーズンはオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングの加入などもあって、今季の公式戦出場はラ・リーガ開幕節のビルバオ戦のみとなっている。そのため、クロアチア代表MFイバン・ラキティッチと共に今冬の退団候補筆頭に挙がっている。 『ムンド・デポルティボ』が伝えるところによれば、トッテナムを率いるマウリシオ・ポチェッティーノ監督は以前からアレーニャの才能を高く評価しており、実際今夏には獲得に向けて具体的な動きを見せていたという。 また、アレーニャの代理人を務めている元スペイン代表MFのイバン・デ・ラ・ペーニャ氏は、現役時代にエスパニョールでポチェッティーノ監督と数年間共にプレーした親友という間柄だ。 そして、両者は昨年11月にバルセロナBでプレーするアレーニャをスタンドで視察している姿が確認されており、トッテナムに移籍した場合の起用法などを話し合ったのではないかと見られている。 当時は同じくトッテナム移籍の可能性が過去に報じられたMFリキ・プッチのチェックと思われていたが、実際はアルゼンチン人指揮官お気に入りのアレーニャの視察が目的だったようだ。 アレーニャに関してはバルセロナが今冬の放出に前向きではないとの噂もあり、競合にベティスの名前も挙がっているが、21歳の逸材MFのロンドン行きは実現するのか…。 2019.10.22 17:05 Tue
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クロアチアサッカー協会(HNS)は9日、国際親善試合に向けたクロアチア代表メンバー23名と予備メンバー9名を発表した。 クロアチ代表を率いるズラトコ・ダリッチ監督は、MFイバン・ラキティッチ(バルセロナ)やMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)、MFマテオ・コバチッチ(チェルシー)、MFイバン・ペリシッチ(バイエルン)、FWアンテ・レビッチ(ミラン)など主力を順当に選出した。 また、今回は予備メンバーも招集しており、MFマルコ・ログ(カリアリ)やMFフィリップ・ブラダリッチ(セルタ)などが招集されている。 クロアチアは、26日にカタールでスイス代表と、30日にポルトガル代表と対戦する。今回発表されたクロアチア代表メンバーは以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆クロアチア代表メンバー23名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ロヴレ・カリニッチ</span>(トゥールーズ/フランス) <span style="font-weight:700;">シモン・スルガ</span>(ルートン・タウン/イングランド) <span style="font-weight:700;">ドミニク・リヴァコビッチ</span>(ディナモ・ザグレブ) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">ミレ・シュコリッチ</span>(オシエク) <span style="font-weight:700;">ダリオ・メルニャク</span>(チャイクル・リゼシュポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">ドマゴイ・ヴィダ</span>(ベシクタシュ/トルコ) <span style="font-weight:700;">ドゥイエ・チャレタ=ツァル</span>(マルセイユ/フランス) <span style="font-weight:700;">デヤン・ロブレン</span>(リバプール/イングランド) <span style="font-weight:700;">ボルナ・バリシッチ</span>(レンジャーズ/スコットランド) <span style="font-weight:700;">ティン・イェドバイ</span>(アウグスブルク/ドイツ) <span style="font-weight:700;">シメ・ヴルサリコ</span>(アトレティコ・マドリー/スペイン) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">ルカ・モドリッチ</span>(レアル・マドリー/スペイン) <span style="font-weight:700;">イバン・ラキティッチ</span>(バルセロナ/スペイン) <span style="font-weight:700;">マテオ・コバチッチ</span>(チェルシー/イングランド) <span style="font-weight:700;">ミラン・バデリ</span>(フィオレンティーナ/イタリア) <span style="font-weight:700;">マルセロ・ブロゾビッチ</span>(インテル/イタリア) <span style="font-weight:700;">マリオ・パシャリッチ</span>(アタランタ/イタリア) <span style="font-weight:700;">ニコラ・ヴラシッチ</span>(CSKAモスクワ/ロシア) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">イバン・ペリシッチ</span>(バイエルン/ドイツ) <span style="font-weight:700;">アンドレイ・クラマリッチ</span>(ホッフェンハイム/ドイツ) <span style="font-weight:700;">ヨシップ・ブレカロ</span>(ヴォルフスブルク/ドイツ) <span style="font-weight:700;">アンテ・レビッチ</span>(ミラン/イタリア) <span style="font-weight:700;">ブルーノ・ペトコビッチ</span>(ディナモ・ザグレブ) <span style="font-weight:700;">◆予備登録メンバー</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">イヴォ・グルビッチ</span>(ロコモティバ・ザグレブ) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">ヨシプ・ユラノビッチ</span>(ハイドゥク・スプリト) <span style="font-weight:700;">フィリプ・ベンコビッチ</span>(ブリストル・シティ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ドマゴイ・ブラダリッチ</span>(リール/フランス) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">フィリプ・ブラダリッチ</span>(セルタ/スペイン) <span style="font-weight:700;">マルコ・ログ</span>(カリアリ/イタリア) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ミスラフ・オルシッチ</span>(ディナモ・ザグレブ) <span style="font-weight:700;">ミルコ・マリッチ</span>(オシエク) <span style="font-weight:700;">アントニオ=ミルコ・チョラク</span>(リエカ) 2020.03.10 21:25 Tue
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セビージャ、レジェス一周忌にレジェンドを追悼…「これからも心の中に…」

セビージャは1日、元スペイン代表FWのホセ・アントニオ・レジェス(享年35)の一周忌にレジェンドを追悼した。 レジェスは2019年6月1日に故郷ウトレラで高速道路を走行中にコントロールを失い、コンクリートブロックに衝突した結果、命を落とすことになった。 その悲劇からちょうど1年が経った1日、セビージャのホセ・カストロ会長はレジェスの父親であるフランシスコ氏、幼少期に在籍した地元クラブのCDウトレラのアントニオ・カミノ会長と共に、ウトレラの市営墓地にあるレジェスが眠るお墓に献花した。 フランシスコ氏の幼馴染でもあるカストロ会長は、クラブ公式の『SFC Radio』を通じて、レジェスの死を悼んでいる。 「レジェスはプレーヤーとしても人間としても偉大なレジェンドだった。まだ心の中で痛みを伴うが、今日は彼への敬意を示すためにこの場所を訪れた。我々はこれからも彼を心の中に留めておく」 また、レジェスを偲んでスポーツ・ディレクターを務めるモンチ氏や、現キャプテンのMFヘスス・ナバス、元同僚であるバルセロナMFイバン・ラキティッチらが『SFC Radio』にコメントを寄せている。 ◆モンチSD 「ホセ・アントニオはいつでも我々と共にある。彼はいつでも陽気でポジティブな姿勢を失わず、みんなを楽しませていた。だから、彼のことを忘れるなんてことはないよ」 ◆ヘスス・ナバス 「彼は常にすべてのアカデミー出身プレーヤーの鏡のような存在だったよ。彼をいつでも恋しいと思っているし、その家族のことも気にかけたいと思っている。彼とはとても美しい多くの瞬間を共有してきたんだ」 「だから、彼はいつでもここにいる。セビージャのすべてのような存在なんだ。僕にとってチームメート以上の存在だったし、彼はいつでも傍にいてくれる友人だった。彼はいつでも笑顔でいることが好きだった。だから、僕らは彼の笑顔を思い出すべきだね」 ◆ラキティッチ 「彼を文章で表すことはとても難しいね。ただ、彼を一言で言い表すとすれば、“喜び”だね。いつでも幸せそうで、みんなをまとめる力にも優れていた。僕に対してもいつでも親切にしてくれていたよ。だから、これからもそういった記憶を思い返したいと思う。彼はいつでも僕たちと共にあるんだ」 レジェスは、セビージャの下部組織で育つと、2000年7月にトップチームへ昇格。2004年1月にアーセナルへと移籍すると、2006年7月にレアル・マドリーへレンタル移籍、2007年7月にアトレティコ・マドリーへと完全移籍した。 その後は、ベンフィカやセビージャ、エスパニョール、コルドバと渡り歩き2018年7月からは中国の新疆天山雪豹足球倶楽部でプレー。今シーズンはスペイン2部のエストレマドゥーラでプレーしていた。また、スペイン代表として22試合に出場4ゴールを記録。 クラブレベルでは、アーセナル時代に2003-04シーズンにプレミアリーグ制覇、レアル・マドリー時代の2006-07シーズンにリーガエスパニョーラを制覇を経験。ヨーロッパリーグではアトレティコ・マドリー時代の2009-10、2011-12シーズンで優勝、セビージャ時代にはウナイ・エメリ監督の下、2013-14シーズンから3連覇を果たしていた。 2020.06.02 16:10 Tue
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アトレティコ撃破を喜ぶラキティッチ「これほどクリエイティブな試合はなかなかできない」

セビージャのクロアチア代表MFイバン・ラキティッチが、アトレティコ・マドリー戦の勝利を振り返っている。 4日にラ・リーガ第29節で首位のアトレティコをホームに迎え撃ったセビージャ。7分にFWルーカス・オカンポスがPKを失敗する立ち上がりとなったものの、引きずることなく相手ゴールに迫っていく。 後半は膠着状態が続いていた中で70分、FWスソのスルーパスに反応したDFヘスス・ナバスのクロスをDFマルコス・アクーニャが頭で押し込み先制。このゴールを守り切ったセビージャが1-0で勝利を収めた。 フル出場で勝利に貢献したラキティッチは試合後、クラブの公式インタビューに応じ、勝利を喜ぶとともに、チームの姿勢に満足感を示した。 「重要なのはチームに良い雰囲気が流れていることだ。それをピッチの上でも表現することできた。毎日楽しいよ」 「今日の試合の鍵は、序盤のPK失敗以降もペースを落とさなかったことだね。そして優秀な方が勝った。今日のような勝利が必要だったから、僕たちは最善の方法で励んできたんだ」 「アトレティコのようなチームを相手にこれほどクリエイティブな試合はほとんどできない。首位チーム相手に最高の試合をしようと、皆が大きな熱意を持って試合に臨んだ。この3ポイントは格別だよ」 この勝利で4位の座をさらに安泰なものとしたセビージャだが、ラキティッチは「他のチームを気にしてはいけない。残りの9試合は全て決勝戦のような準備をしなければならない」と気を引き締めなおしている。 2021.04.05 14:00 Mon

イバン・ラキティッチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年9月1日 バルセロナ セビージャ 完全移籍
2014年7月1日 セビージャ バルセロナ 完全移籍
2011年1月28日 シャルケ セビージャ 完全移籍
2007年7月1日 バーゼル シャルケ 完全移籍
2005年7月1日 FCバーゼルU21 バーゼル 完全移籍
2004年7月1日 FCバーゼルU21 完全移籍