平戸太貴

Taiki HIRATO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1997年04月18日(28歳)
利き足
身長 177cm
体重 68kg
ニュース 人気記事 クラブ

平戸太貴のニュース一覧

FC町田ゼルビアは4日、MF平戸太貴の負傷を発表した。 クラブの発表によると、平戸は8月29日(日)のヴァンフォーレ甲府戦で負傷。左ハムストリングス肉離れと診断された。 なお、全治は約4週間とのことだ。 平戸は今シーズンの明治安田生命J2リーグでここまで27試合に出場し5得点を記録していた。 2021.09.04 23:17 Sat
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FC町田ゼルビアは24日、MF平戸太貴(23)の入籍を報告した。 一般女性と入籍した平戸はクラブを通じて「この度、私事ではありますが先日入籍を致しました。より一層の覚悟と責任感を持ち、妻と笑顔が絶えない家庭を築いていきたいと思います。また初心を忘れずにサッカー選手としても1人の人間としても更に成長していけるように 2021.01.24 10:45 Sun
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FC町田ゼルビアは23日、MF平戸太貴(23)との契約更新を発表した。 平戸は鹿島アントラーズの下部組織出身で、2016年にトップチーム昇格。2017年から期限付き移籍で町田に加入すると、2シーズンで66試合に出場し11得点を記録。この活躍が認められ、鹿島へと復帰した。 2019シーズンは鹿島でプレーするも 2020.12.23 17:39 Wed
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FC町田ゼルビアは12日、MF平戸太貴(22)との契約を更新したことを発表した。 鹿島アントラーズユース出身で2016年にトップチーム昇格を果たした平戸は、2017年から町田に期限付きで加入。2018年には明治安田生命J2リーグ40試合で8ゴール17アシストを記録した。今シーズンから鹿島に復帰したが、出場機会に恵 2019.12.12 14:20 Thu
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京都サンガF.C.のニュース一覧

10日、週末に開幕を控えるJリーグが開幕イベントを都内で行った。 8日にはFUJIFILM SUPER CUP2025が行われ、J1&天皇杯王者のヴィッセル神戸と2位のサンフレッチェ広島が対戦。0-2で広島が勝利し、5度目のスーパーカップ制覇を成し遂げた。 シーズン開幕が告げられた中、開幕イベントにはJ1の 2025.02.10 20:10 Mon
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京都サンガF.C.は7日、京都サンガF.C.U-18に所属しているMF尹星俊(17)、FW酒井滉生(17)、GK本多敦(17)のトップチーム登録(2種登録)を発表した。背番号は尹が「51」、酒井が「52」、本多が「56」に決定している。 尹は大阪府出身で、京都のU-12 SPコースを経てU-15、U-18と昇格。 2025.02.07 17:01 Fri
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京都サンガF.C.は31日、2025シーズンのキャプテン、副キャプテン、O.D(OUTSIDE DIRECTOR)を発表した。 2024シーズンは前半戦で大きくつまづき残留争いに巻き込まれた京都。後半戦はしっかりと立て直し、14位でフィニッシュしていた。 しっかりと序盤から結果を残したい今シーズン。キャプテ 2025.01.31 10:35 Fri
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京都サンガF.C.は25日、MF山田楓喜(23)がポルトガルのCDナシオナルへ期限付き移籍すると発表した。期限付き移籍期間は2025年6月30日までとなる。 ナシオナルは今月6日に加入を発表し、山田は7日のトレーニングからチームに合流。京都は海外移籍に向けて交渉中と発表していたものの、以降正式なリリースは出されて 2025.01.25 18:00 Sat
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京都サンガF.C.は23日、アウグスブルクに所属するMF奥川雅也(28)の完全移籍加入を発表した。背番号は過去につけていたものと同じ「29」をつける。 奥川は京都の下部組織育ち。トップチームへと昇格すると、ドリブルを得意としたことから、ブラジル代表FWの名をとり“古都のネイマール”と呼ばれることもあった。 2025.01.23 18:01 Thu
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東京本拠地とするFC東京、東京V、町田、ベレーザの選手が“七夕”の巨人vsヤクルトで同時に始球式参加!

サッカー界と野球界の壮大なコラボが実現する。 7月7日、東京ドームで行われるプロ野球の読売ジャイアンツvs東京ヤクルトスワローズ。七夕でもあるこの日に、東京を本拠地とする2球団が対戦するわけだが、始球式にサッカー界の東京のチームが集結する。 東京を本拠地とするJリーグチームは、FC東京、東京ヴェルディ、FC町田ゼルビアの3チーム、そしてWEリーグには日テレ・東京ヴェルディベレーザの1チームがあるが、それぞれ1選手が同日の始球式に参加する。 FC東京からは、元日本代表DF森重真人、東京Vからは小池純輝、町田からはMF平戸太貴が参加。日テレ・ベレーザからは元なでしこジャパンのDF岩清水梓が参加。普段投げる姿を見ることがない4選手に注目が集まる。 4選手はそれぞれ意気込みを語っている。 ◆森重真人(FC東京) 「プロ野球の始球式という貴重な経験の場をいただき感謝しています。いつもは腕でボールを扱うことがほとんどありませんが、楽しみながらストライクを狙っていきたいと思います!」 ◆小池純輝(東京ヴェルディ) 「東京ドームで始球式が出来ることに感激しています。当日までにしっかり肩を作りキャッチしてくださる方まで投げ切ることが目標です。そして野球経験者の親族、友人に思いっきり自慢したいと思います(笑)」 ◆平戸太貴(FC町田ゼルビア) 「今回、初めて始球式をするということでこのような経験は誰もができることではないですし、僕自身思いっきり楽しんでいい球を投げられるように頑張ります!」」 ◆岩清水 梓(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 「始球式は私の夢のひとつでした。今日、また一つ夢を叶えることができてとても光栄です」 「サッカーかソフトボールの道かを悩んだぐらいですので、しっかりキャッチャーまでボールを届かせたいと思います!」 なお、この日の始球式には、競泳でオリンピックで4つの金メダルを獲得した北島康介氏、卓球で3度のオリンピックに出場し、リオ五輪では男子シングルスで銅メダル、東京五輪では混合ダブルスで金メダルを獲得した水谷隼氏、男子プロバスケットボールリーグのBリーグで東京を本拠地とするアルバルク東京の安藤周人、サンロッカーズ渋谷のベンドラメ礼生も参加する。 2022.07.04 09:10 Mon
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ゴール直後にゴールの撃ち合いは福岡に軍配で無敗を「8」に! 京都は今季のホーム6連敗で未だ勝ち点取れず【明治安田J1第13節】

11日、明治安田J1リーグ第13節の京都サンガF.C.vsアビスパ福岡がサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、2-3で福岡が勝利を収めた。 ホームの京都は現在2連敗中。ホームでは5連敗中で今季は勝利がないという状況でのゲーム。直近のリーグ戦からスタメンを6名変更し、三竿雄斗、宮本優太、平戸太貴、平賀大空、鈴木冬一、一美和成が外れ、鈴木義宜、福田心之助、武田将平、松田天馬、宮吉拓実、原大智が入った。 対する福岡は前節はホームで川崎フロンターレと1-1のドロー。今季3勝利だが、直近7戦無敗。この流れで勝利が欲しいところだ。スタメンは直近の試合から8名を変更。永石拓海、井上聖也、小田逸稀、重見重見柾斗、亀川諒史、北島祐二、鶴野怜樹、ウェリントンが外れ、村上昌、ドウグラス・グローリ、湯澤聖人、前寛之、岩崎悠人、紺野和也、佐藤凌我、シャハブ・ザヘディが入った。 序盤から積極的な入りを見せたのはホームの京都。右サイドの福田を中心に攻め込み、セットプレーからもゴールに迫るがなかなか奪えない。 ボールを保持しながらもゴールが遠い京都に対し、福岡は19分にあっさりとゴールを奪う。GK村上からのロングフィードが流れると、ザヘディがボックス内に持ち込み優しいパス。これを佐藤が走り込んで流し込み、大ケガからの復帰後初ゴールで先制した。 福岡がチャンスをものにした中、京都もすぐに反撃。キックオフのロングボールを麻田がヘッド。この落としが流れると松田がボックス内で田代をかわしてシュートもGK村上がセーブ。これを宮吉が詰めて京都がすぐに追いつくことに成功する。 ホームでの初勝利に向けて勢いに乗りたい京都。追いついた後もセットプレーからゴールに迫るがなかなか遠い。すると徐々に福岡が盛り返すと、33分にはザヘディの横パスが流れると、湯澤がボックス手前で左足一閃。しかし、クロスバーを叩きゴールとはならない。 互いに譲らないまま前半が終了。すると、後半早々に福岡が試合を動かす。49分、福岡のこの試合最初のCKの流れかボックス内で混戦となると、最後は田代が浮き球を豪快に右足ボレー。ネットを揺らし、福岡が追加点を奪う。 VARチェックでハンドが疑われたものの、判定変わらずに福岡のゴールに。すると再開した直後の52分、福岡は敵陣でボールを奪うと左サイドへ展開。岩崎が左サイドをドリブルで仕掛けて突破してクロス。これをボックス内中央の紺野が左足でダイレクトボレー。これが決まり、福岡がリードを2点に広げる。 後半一気に試合を動かした京都だったが、またも失点直後にスコアを動かす。リスタートから右サイドに展開。福田がクロスを入れると、ナラがクリアに行くも届かず、GK村上は対応できずに足に当ててしまい、そのままゴールへ。京都がすぐに1点さに迫る。 前半も後半もゴール直後にゴールが生まれるという展開に。なんとかホーム初勝利が欲しい京都は勢いを持って押し込み攻め込んでいく。一方で福岡はリードを守ろうと激しさが増す展開に。一進一退の攻防が続く中で、ゴールは生まれない。 アディショナルタイムも8分ある中、京都は猛攻を見せて同点ゴールを目指すことに。アディショナルタイム9分には、ボックス右からのFKにGKク・ソンユンンが頭で合わせにいくもファウルでゴールならず。結局そのまま試合は終了し、2-3で福岡が勝利。2試合ぶりの勝利となり無敗を「8」に伸ばした。 また、京都はこれでホーム6連敗。今シーズンはホームで未だ勝ち点を得ていない厳しい状況となった。 京都サンガF.C. 2-3 アビスパ福岡 【京都】 宮吉拓実(前21) オウンゴール(後8) 【福岡】 佐藤凌我(前19) 田代雅也(後4) 紺野和也(後7) <span class="paragraph-title">【動画】紺野和也の見事なダイレクトボレー!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%A6%8F%E5%B2%A1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#京都福岡</a> <a href="https://t.co/FIbGa7IHt0">pic.twitter.com/FIbGa7IHt0</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1789179362111070486?ref_src=twsrc%5Etfw">May 11, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.05.11 16:10 Sat
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京都が大きな1勝! 新助っ人、ラファエル・エリアスのデビュー弾で磐田を下し暫定ながら降格圏脱出【明治安田J1第24節】

20日、明治安田J1リーグ第24節のジュビロ磐田vs京都サンガF.C.がヤマハスタジアム(磐田)で行われ、1-2で京都が勝利。暫定ながら降格圏を奪取した。 勝ち点24で16位の磐田と勝ち点22で降格圏の19位に位置する京都の一戦。残留を争う“シックスポインター”となった。 磐田は前節から3名を変更。GK杉本光希、リカルド・グラッサ、松本昌也が外れ、GK三浦龍輝、伊藤槙人、ブルーノ・ジョゼが起用された。三浦は今シーズン初出場となった。ベンチにはセレッソ大阪から加入したMFジョルディ・クルークス、イスラエル人のDFハッサン・ヒルが控える。 対する京都も3名を変更。鈴木冬一、パリ五輪に出場する川﨑颯太、ファジアーノ岡山に移籍した一美和成が外れ、宮本優太、米本拓司、平賀大空が起用された。ベンチには新加入のFWラファエル・エリアスも入ることとなった。 共に必要な勝ち点3を目指して戦う試合。牽制しながらも磐田が押し込んでいくが、最初のチャンスは京都。10分、相手のボックス付近でボールを奪った平戸太貴がシュートも、GK三浦が落ち着いてセーブする。 すると15分には磐田がビッグチャンス。金子翔太が左サイドから大きなサイドチェンジを送ると、植村洋斗が右サイドからクロス。ファーサイドに飛び込んだ金子がヘッドで合わせるもサイドネットを揺らすにとどまった。 押し込まれていた京都は32分に一瞬の隙を突いてチャンス。左からの高速クロスをボックス中央で原大智がトラップし反転して左足シュート。しかし、枠をとらえられない。 すると磐田は35分にチャンス。右サイドからの斜めのパスをマテウス・ペイショットがダイレクトで落とし、受けたジャーメイン良が右足シュートも枠の右に外れる。 押し込んでいた中、磐田は40分についにエースが結果を残す。GK三浦からのフィードをペイショットが競り勝つと、こぼれ球を金子が拾い左に展開。松原后がグラウンダーのクロスを入れると、ジャーメイン良が滑り込みながら合わせて先制した。 ジャーメインの今季13ゴール目でリードして後半に向かった磐田。京都は、平賀を下げてラファエル・エリアスを起用。同点を目指していく。 後半は互いに熱を帯びて激しい戦いに。強度が高くなる一方で、荒いプレーも増えてヒートアップしていく。60分にはパリ・オリンピックのバックアップメンバーに選ばれている鈴木海音が倒されて痛み、一時的に立ち上がれなくなるが、無事にプレーを再開している。 京都は3枚替えなどで流れを変えにいくと79分、自陣からのロングフィードに対して原が裏に抜けようとすると、対応した鈴木が苦しい体勢でクリア。すると、このボールが前に出ていたGK三浦がいない無人のゴールに蹴り込むこととなってしまい、オウンゴールで京都が同点に追いついた。 相手の隙を突いた京都だったが、82分に一気に畳み掛けることに。バイタルエリアでパスを受けた原が粘ると、右に展開。マルコ・トゥーリオがボックス右から早いクロスを入れると、鈴木の前に飛び込んだラファエル・エリアスがヘディングで合わせ逆転に成功する。 立て続けの失点で逆転を許した磐田は、ジョルディ・クルークスと古川陽介を投入して攻撃の流れを変えに行く。攻勢に出る磐田に対し、京都はハードなプレーで対応。勝利を目指して必死に守っていく。 最後まで磐田はゴールを目指したが京都が守り切り1-2で勝利。暫定ながら降格圏を脱出し、磐田を上回ることに成功した。 ジュビロ磐田 1-2 京都サンガF.C. 【磐田】 ジャーメイン良(前40) 【京都】 オウンゴール(後34) ラファエル・エリアス(後37) <span class="paragraph-title">【動画】京都を救う決勝点! 新助っ人、ラファエル・エリアスの初ゴールが決勝点</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/vyOaUREkil">pic.twitter.com/vyOaUREkil</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1814629385032638820?ref_src=twsrc%5Etfw">July 20, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.20 21:03 Sat
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京都が平戸太貴の鮮烈ミドルを守り切り残留へ大きな一歩! 広島は残留争い中の相手に連敗で痛恨の首位陥落【明治安田J1リーグ第35節】

3日、明治安田J1リーグ第35節のサンフレッチェ広島vs京都サンガF.C.がエディオンピースウイング広島で行われ、0-1で京都が勝利した。 優勝を目指す広島と、残留を目指す京都の対戦。広島は、先に試合を行ったヴィッセル神戸が勝利しており、暫定的に2位に位置している。 広島は前節から2名を変更。塩谷司、中島洋太朗に代わり、新井直人、ゴンサロ・パシエンシアが先発した。 対する京都は4名を変更。出場停止のク・ソンユンや宮本優太、福岡慎平、豊川雄太がハズレ、太田岳志、アピアタウィア久、金子大毅、原大智が起用された。 互いに勝利が必要な一戦。広島はパシエンシア、京都はラファエル・エリアスを中心にゴールに迫っていく。 すると10分にアクシデント。金子大毅がピッチに倒れ込み、すぐに交代を要求。足首を痛めたとみられ、12分に福岡慎平と交代した。 16分には広島がビッグチャンス。カウンターを仕掛けると、ボックス内左でパシエンシアがキープし折り返し。これに上がってきた中野就斗が左足でシュートもGK太田がセーブ。弾いたボールはポストに跳ね返りゴールとはならなかった。 さらに19分にはあわやというシーン。アピアタウィアがバックパスを送ると、パスの強さに太田がトラップミス。ゴールにボール向かうが、なんとかクリアする。 広島が徐々にペースを掴み、圧力をかけにいく状況。京都も盛り返していくと、30分には激しく前からボールを奪いにいき、最後は川﨑颯太がミドルシュートを放つもGK大迫敬介がセーブした。 すると直後の31分、広島は右サイドを崩し川辺駿のクロスをボックス中央でパシエンシアがトラップから素早くシュート。枠に飛んだが、これもGK太田がセーブする。 京都は33分、平戸太貴の後方からのクロスに原がヘディングで合わせたが、GK大迫がビッグセーブ。34分にはボールダッシュからボックス内でフリーとなった原が再びシュートも、大迫が前に出てコースを防いでセーブする。 インテンシティの高いゲームとなる中、両守護神のビッグセーブも目立つ戦いはゴールレスで前半を終えた。 後半も同じ22名がピッチに立った中、広島が序盤にチャンス。49分に右サイドからのディフレクトしたボールをパシエンシアがボックス内でヘッドも、GK太田がセーブする。 広島が押し込んでいた展開となった中、京都は62分に一瞬の隙を突いてネットを揺らす。右サイドを崩すと、原のパスを受けた福田心之助がマイナスのパス。これを平戸がボックス手前中央でダイレクトシュート。ゴール左にシュートが吸い込まれ、京都が先制した。 残留に向けて押し込まれながらも先制した京都。広島は首位を守るために勝利が必要な中、選手を入れ替えて流れを掴みにいく。80分にはボックス内に人数をかけて攻め込むと、最後はボックス手前中央からトルガイ・アルスランがドウグラス・ヴィエイラの落としをダイレクトシュートも、枠を大きく越えていってしまう。 広島は最後まで攻め込んで行くが、ゴールを奪いきれずにタイムアップ。京都が連勝で残留に大きく前進するとともに1桁順位も見える位置へ浮上。対する広島は、残留争い中のクラブ相手に痛恨の連敗となり、今節勝利した神戸に首位を明け渡し勝ち点差「2」をつけられることとなった。 サンフレッチェ広島 0-1 京都サンガF.C. 【京都】 平戸太貴(後17) <span class="paragraph-title">【動画】平戸太貴が衝撃のミドル! 広島を下す決勝ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://t.co/aLxvTmOujJ">https://t.co/aLxvTmOujJ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E4%BA%AC%E9%83%BD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#広島京都</a> <a href="https://t.co/zDIqMG8D01">pic.twitter.com/zDIqMG8D01</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1852947852260995077?ref_src=twsrc%5Etfw">November 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.03 15:01 Sun

平戸太貴の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月9日 町田 京都 完全移籍
2019年8月1日 鹿島 町田 完全移籍
2019年1月31日 町田 鹿島 レンタル移籍終了
2017年2月1日 鹿島 町田 レンタル移籍
2016年2月1日 鹿島 完全移籍

平戸太貴の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 10’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 17 1232’ 0 0 0
合計 18 1242’ 0 0 0

平戸太貴の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs ガイナーレ鳥取 10′ 0
0 - 2
2回戦 2025年4月9日 vs モンテディオ山形 メンバー外
0 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs ファジアーノ岡山 90′ 0
2 - 0
第2節 2025年2月22日 vs 浦和レッズ 81′ 0
1 - 1
第3節 2025年2月26日 vs ヴィッセル神戸 72′ 0
1 - 1
第4節 2025年3月1日 vs 川崎フロンターレ 78′ 0
0 - 1
第5節 2025年3月9日 vs アビスパ福岡 73′ 0
0 - 1
第6節 2025年3月16日 vs 清水エスパルス 88′ 0
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs サンフレッチェ広島 86′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 柏レイソル 55′ 0
1 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 鹿島アントラーズ 78′ 0
3 - 4
第10節 2025年4月12日 vs 湘南ベルマーレ 78′ 0
2 - 0
第20節 2025年4月16日 vs 浦和レッズ 36′ 0
2 - 1
第11節 2025年4月19日 vs アルビレックス新潟 90′ 0
1 - 2
第12節 2025年4月25日 vs 横浜FC 71′ 0
2 - 1
第13節 2025年4月29日 vs ガンバ大阪 29′ 0
2 - 1
第14節 2025年5月3日 vs セレッソ大阪 80′ 0
2 - 3
第15節 2025年5月7日 vs FC町田ゼルビア 81′ 0
1 - 2
第16節 2025年5月11日 vs 名古屋グランパス ベンチ入り
1 - 1
第17節 2025年5月17日 vs 横浜F・マリノス 66′ 0
0 - 3