松田天馬
Temma MATSUDA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1995年06月11日(30歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 164cm |
| 体重 | 63kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
松田天馬のニュース一覧
京都サンガF.C.のニュース一覧
松田天馬の人気記事ランキング
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「縦に取ったらアカン」霜降り明星・せいやの“コイントス”にツッコミと笑いの声「コイン迎えに行ってる」
お笑いコンビ「霜降り明星」のせいやさんが、自身が担当したコイントスを振り返った。 せいやさんは、26日にヨドコウ桜スタジアムで行われた明治安田生命J1リーグ第2節、セレッソ大阪vs京都サンガF.C.の一戦にゲストとして来場すると、試合前のコイントスも担当した。 せいやさんは両チームのゲームキャプテンを務めたC大阪MF清武弘嗣と京都MF松田天馬、審判団に囲まれながら、慎重にコイントスを実施。コインを縦に取ってから手のひらの向きを決めたようにも見えたが、大役を無事に終えると、選手たちの顔には笑顔も浮かんでいた。 Jリーグの公式ツイッターが28日にこのシーンを公開すると、せいやさん本人も反応。投稿を引用する形で「Jリーグ公式さん!恥ずいです」と爆笑の絵文字を添えていた。 せいやさんはコイントス前にはC大阪のインタビューに応じ、「さっきイベントも盛り上がりまして、あとコイントスするだけなんですけど。昨日の夜、やっぱり芸人やからコイントスの時に、コインがぶつかって僕が倒れるとか、どっち(に入っているか)ってやるとか3ボケぐらい考えたんですけど、絶対できる空気じゃありません!0ボケでしっかりコイントスします。よろしくお願いします」と語っていた。 本人も恥ずかしがったコイントスには多くの人が反応。「めちゃめちゃ真面目なやつ」、「かわいい」、「いとおしい」、「縦にコインをとったらアカンで」、「コイン迎えに行ってる」、「不器用か」と様々なコメントが寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【動画】思わず縦に取っちゃった!?霜降り明星・せいやさんの真剣な“コイントス”</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">本日ご来場された <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%9C%9C%E9%99%8D%E3%82%8A%E6%98%8E%E6%98%9F%E3%81%9B%E3%81%84%E3%82%84?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#霜降り明星せいや</a> (<a href="https://twitter.com/simofuriseiyam?ref_src=twsrc%5Etfw">@simofuriseiyam</a> )さんのコイントスの様子をお届け!<br><br>コイントス前には意気込みも伺ってみました!<br>ぜひ音量を上げて最後までご覧下さい☺️<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BD%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#セレッソ大阪</a> <a href="https://t.co/uyShJS3frO">pic.twitter.com/uyShJS3frO</a></p>— セレッソ大阪オフィシャル (@crz_official) <a href="https://twitter.com/crz_official/status/1497522920792686593?ref_src=twsrc%5Etfw">February 26, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.03.01 20:15 Tue2
京都が主軸としてプレーしたMF松田天馬&DF麻田将吾と契約更新
京都サンガF.C.は23日、MF松田天馬(29)、DF麻田将吾(26)との契約更新を発表した。 松田は鹿屋体育大学から特別指定選手を経て2017年に湘南ベルマーレ入りし、当時の指揮官であった曺貴裁監督に引き抜かれる恰好で2020年から京都でプレー。在籍5年目の今シーズンはJ1で21試合に出場し2得点、YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で1試合に出場していた。 麻田は京都のアカデミー育ちでスカラーアスリートプロジェクト出身。トップチーム昇格後はカマタマーレ讃岐への期限付き移籍を経て2020年に復帰し、今シーズンはJ1で17試合、天皇杯で1試合出場という成績を残した。 両選手はクラブを通じてコメントしている。 <h3>◆松田天馬</h3> 「今シーズンも素晴らしいサポートありがとうございました。年々迫力を増すサンガスタジアム by KYOCERAには本当に感動しています。成長著しいこのチームで来シーズンも一緒に戦う事に決めました。自分もチームも新たな景色を見る為に最大限の努力を約束します。必ずチームの力になります。宜しくお願いします」 <h3>◆麻田将吾</h3> 「今年も熱い応援ありがとうございました。来シーズンも京都サンガF.C.でプレーさせていただくことになりました。今年はただただ力不足を痛感させられ、悔しい一年でしたが、サポーターを含めたチームのみんなに救われました。この気持ちを忘れることなく、より強くなって怪我から復帰し、来シーズンに挑みます。来シーズンもよろしくお願いします」 2024.12.23 10:50 Mon3
京都がGK太田岳志の再三好セーブでホーム初勝利! ラファエル・エリアスの1発浴びた広島は今季初黒星【明治安田J1第7節】
29日、明治安田J1リーグ第7節の京都サンガF.C.vsサンフレッチェ広島がサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、ホームの京都が1-0で勝利した。 前節の清水エスパルス戦で2勝目を挙げた京都。リーグ中断期間中のYBCルヴァンカップではガイナーレ鳥取を下したなか、ホーム初勝利を狙う。清水戦からは2人変え、川崎颯太とアピアタウィア久がスタメンに入った。 対する広島は開幕から無敗を継続中。前節の柏レイソル戦は1-1のドローに終わった。2試合ぶりの勝利を狙う今節は柏戦から2人変更。ヴァレール・ジェルマンがJリーグデビュー戦となり、新戦力の前田直輝もベンチ入りした。 京都はセカンドボールを右ポケットで拾った川崎が左足でファーストシュート。獲得したCKから広島のカウンターを浴びるが、佐藤響がピッチ中央で阻止する。 その後も攻勢の京都だが、凌いだ広島も徐々にリズムを掴む。16分には左サイドへのロングボールに追いついた東俊希からクロスが上がるが、ファーのジャーメイン良には合わない。 ボールを握る広島だが、最終局面で京都の守備を崩せず。21分には右クロスのこぼれ球から塩谷司が右足を振るも枠の右に外れる。 広島が攻めあぐねる一方、京都はワンチャンスから先制点を狙う。33分には左サイドで得たFKからゴール前で混戦。枠を外れた須貝英大のシュートにアピアタウィア久が反応するが、GK大迫敬介が防ぐ。 さらに45分、自陣から独力でラファエル・エリアスが中央を持ち上がる。左足シュートまで持ち込んだが、ゴール右に外れて0-0のまま前半を終えた。 交代なしで後半に入ると、49分に広島に決定機。川辺駿の浮き球のパスからジェルマンが抜け出す。DFを1人かわしてゴール右隅を狙うが、GK太田岳志が至近距離で一対一をストップする。 守護神のビッグセーブで凌いだ京都は、松田天馬に代えてジョアン・ペドロを投入。すると60分、カウンターから川崎が持ち上がり、並走した平戸太貴に預ける。右ポケットのラファエル・エリアスにスルーパスを通すと、受けたラファエル・エリアスがゴール左に流し込んだ。 リードを許した広島は中村草太、新井直人の投入で2枚替え。その後も崩せずに進むと、73分には前田直輝と菅大輝もピッチに送り出す。 75分、隙を突いて追加点を奪いたい京都は、ピッチ中央を持ち上がった川崎が自ら左足シュート。これはGK大迫が抑える。 決定打を欠く広島。80分には右サイドを抜け出した前田がゴールライン際からクロス。ファーに菅が飛び込むが、サイドネットを外から揺らす。 2分後、再び前田が右サイドを抜け出すと、ボックス内で仕掛けて今度は自ら右足シュート。ファーサイドを狙ったが、GK太田がまたもセーブする。 なんとかこじ開けたい広島だが、前田の右クロスから放った塩谷のボレーはGK太田に阻止される。5分の後半アディショナルタイムもゴールを割れず、1点を守り抜いた京都が2連勝。敗れた広島は今シーズン初黒星となった。 京都サンガF.C. 1-0 サンフレッチェ広島 【京都】 ラファエル・エリアス(後15) <span class="paragraph-title">【動画】ラファエル・エリアスが流し込んで値千金の先制弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">圧倒的な存在感<br><br>カップ戦含めて3戦連発<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ラファエルエリアス</a> 緊迫した試合で先制ゴール<br><br>明治安田J1第7節<br>京都×広島<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%83%E5%B3%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#京都広島</a> <a href="https://t.co/mg6oGqqWmj">pic.twitter.com/mg6oGqqWmj</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1905868937339842587?ref_src=twsrc%5Etfw">March 29, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.29 16:14 Sat4
【J1注目プレビュー|第14節:京都vsC大阪】首位陥落の京都は連敗を避けたいところ、C大阪は悪い流れを断ち切りたい
【明治安田J1リーグ第14節】 2025年5月3日(土) 19:00キックオフ 京都サンガF.C.(3位/24pt) vs セレッソ大阪(15位/13pt) [サンガスタジアム by KYOCERA] <h3>◆首位陥落でも気落ちしない【京都サンガF.C.】</h3> 前節はガンバ大阪とのアウェイゲームで2-1と敗戦。首位陥落となってしまった。 カウンターから2失点を喫するなど、悔しい敗戦となり、1点を返したことは1つプラスと言えるか。ここで連敗しないことが何よりも重要だ。 大混戦の中で着実に勝ち点を積み上げることが重要。1つの負けで大きく順位を落とす可能性はあり、チームとしての粘りを見せたいところ。慣れない上位での戦いに慣れたいところでもある。 連戦はハードなプレーを信条とするチームにとっては厳しいところ。主軸選手を固定しているところもあり、マネジメントにも注目が集まる。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:太田岳志 DF:須貝英大、宮本優太、鈴木義宜、佐藤響 MF:川﨑颯太、福岡慎平、米本拓司 FW:原大智、ラファエル・エリアス、松田天馬 監督:曺貴裁 <h3>◆波に乗れない中でまた負傷者【セレッソ大阪】</h3> 前節はホームにFC町田ゼルビアを迎えた中で、0-2で敗戦。東京勢3連戦は1勝も挙げられずに終わってしまった。 今シーズンの課題でもある攻撃陣の不発が非常に重くのしかかっている状況。開幕戦の5得点を除けば1試合1得点というペースであり、クリーンシートが1試合しかないチームにとっては勝ち点が積み上がらない状況となる。 その中で、MF田中駿汰とFWヴィトール・ブエノが負傷離脱。ケガ人がまた増えてしまい、苦しい台所事情となる中で、チームとしては連戦で悪い流れに入りたくないところ。しっかりと勝利を収めたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:福井光輝 DF:奥田勇斗、進藤亮佑、畠中槙之輔、髙橋仁胡 MF:北野颯太、喜田陽、中島元彦 FW: ルーカス・フェルナンデス、ラファエル・ハットン、チアゴ・アンドラーデ 監督:アーサー・パパス 2025.05.03 14:30 Sat5
【J1注目プレビュー|第16節:京都vs名古屋】劇的勝利の京都とは勢いそのままに突き抜けるか、名古屋は若き守護神に報いたい
【明治安田J1リーグ第16節】 2025年5月11日(日) 14:00キックオフ 京都サンガF.C.(3位/27pt) vs 名古屋グランパス(17位/15pt) [サンガスタジアム by KYOCERA] <h3>◆劇的勝利の勢いをそのままに【京都サンガF.C.】</h3> 首位に立ってから大阪勢に連敗と、追われるものの厳しさを痛感した京都。しかし、ミッドウィークに行われた前節のFC町田ゼルビア戦では、見事な粘りから劇的勝利を手にした。 連敗ストップを目指した戦いでは先制を許す嫌な展開となったが、終盤に2ゴール。特に決勝ゴールはラストプレーとも言える95分に決まり、大きな勝ち点3を手にした。 首位に立ってから苦しさを味わった中での劇的な勝利は勢いを間違いなくもたらせるはず。一方で、その勢いに水を差しそうなのはFW原大智の負傷だ。チームを引っ張ってきたストライカーが不在となれば痛手。また、アンカーで安定したパフォーマンスを見せていた福岡慎平も2試合欠場しており不安もよぎる。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:太田岳志 DF:福田心之助、宮本優太、鈴木義宜、須貝英大 MF:ジョアン・ペドロ、川﨑颯太、平戸太貴 FW:奥川雅也、ラファエル・エリアス、松田天馬 監督:曺貴裁 <h3>◆若き守護神の奮闘に応えたい【名古屋グランパス】</h3> 今シーズンは降格圏付近で苦しみが続く名古屋。前節はホームにファジアーノ岡山を迎えた中で、0-0のゴールレスドローに終わった。 なかなか浮上のキッカケをつかめない名古屋。降格圏との勝ち点差はない状況であり、まだまだ予断は許さない位置。しっかりと勝ち点を積み上げることを考えたい。 ポジティブな要素で言えば、国立での清水エスパルス戦で緊急出場したGKピサノアレックス幸冬堀尾が2試合連続クリーンシートを達成していること。19歳の若き守護神がその才能を見せており、失点が続いているチームとしては大きな成果と言える。 あとは攻撃陣がしっかり機能するかどうか。前節は再び攻めあぐねる形となってしまっただけに、しっかりとゴールを決めて勝ち点に繋げたい。 ★予想スタメン[3-4-1-2] GK:ピサノアレックス幸冬堀尾 DF:原輝綺、三國ケネディエブス、佐藤瑶大 MF:内田宅哉、稲垣祥、椎橋慧也、徳元悠平 MF:和泉竜司 FW:マテウス・カストロ、永井謙佑 監督:長谷川健太 2025.05.11 09:15 Sun松田天馬の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年1月9日 |
湘南 |
京都 |
完全移籍 |
| 2018年2月1日 |
鹿屋体育大 |
湘南 |
完全移籍 |
| 2018年1月31日 |
湘南 |
鹿屋体育大 |
レンタル移籍終了 |
| 2017年7月28日 |
鹿屋体育大 |
湘南 |
レンタル移籍 |
| 2014年4月1日 |
|
鹿屋体育大 |
完全移籍 |
松田天馬の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 84’ | 0 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 11 | 530’ | 2 | 2 | 0 |
| 合計 | 12 | 614’ | 2 | 3 | 0 |
松田天馬の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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ガイナーレ鳥取 | メンバー外 |
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A
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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モンテディオ山形 | 84′ | 0 | 73′ | |
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
|
ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
A
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| 第4節 | 2025年3月1日 |
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vs |
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川崎フロンターレ | 1′ | 0 | ||
|
A
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| 第5節 | 2025年3月9日 |
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vs |
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アビスパ福岡 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 59′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 53′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 12′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 55′ | 0 | 47′ | |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
横浜FC | 45′ | 0 | 24′ | |
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 69′ | 1 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 84′ | 1 | ||
|
A
|

日本
湘南
鹿屋体育大