アダイウトン

ADAILTON
ポジション MF
国籍 ブラジル
生年月日 1990年12月06日(35歳)
利き足
身長 176cm
体重 83kg
ニュース 人気記事 クラブ

アダイウトンのニュース一覧

U-24日本代表は24日、国際親善試合のU-24アルゼンチン代表戦に向けた合宿3日目を迎えた。 東京オリンピック世代として、本大会前に集まれる数少ない機会となったが、3月は南米予選で1位通過を果たしたアルゼンチンと対戦する。 合宿3日目、FC東京でプレーするDF渡辺剛がオンライン取材に応対。メディアの質問に 2021.03.24 23:18 Wed
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25日、FC東京が2021シーズンに向けた新体制発表会を実施した。 ユニフォームサプライヤーがニューバランスになり初めてのシーズンを迎えるFC東京。新体制発表会はファッションショーのスタイルでランウェイが用意されるスタートとなった。 2020シーズンはYBCルヴァンカップを制し、長谷川健太体制で初タイトルを 2021.01.26 07:45 Tue
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未曾有のシーズンとなった2020年のJリーグ。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、中断による異例の超過密日程、観戦や応援の制限など、多くの困難を乗り越え、すべての日程を終了した。 その中でも、熱戦が続いた2020シーズンのJリーグ。超ワールドサッカー編集部は、J1全18クラブの通信簿(チームM 2021.01.11 16:15 Mon
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FC東京は5日、主力選手を含めた21選手との契約更新を発表した。 4日に行われたYBCルヴァンカップの決勝では、柏レイソルを相手に1-2で勝利し、11年ぶり3度目のリーグカップ制覇を成し遂げたFC東京。悲願のタイトル獲得に沸いた翌日、多くの選手が2021シーズンもプレーすることが決まった。 キャプテンを務め 2021.01.05 11:30 Tue
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ヴァンフォーレ甲府のニュース一覧

ヴァンフォーレ甲府は30日、MF中山陸(23)との契約更新を発表した。 中山はジュニアユース時代にSC相模原の下部組織に所属。東海大相模高校から2019年に甲府へ正式加入すると、カターレ富山や松本山雅FCへの武者修行を経て2023シーズンに復帰した。 2024シーズンは明治安田J2リーグで20試合1得点、Y 2024.12.30 15:05 Mon
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FC岐阜は30日、徳島ヴォルティスのDF外山凌(30)が完全移籍で、柏レイソルのFWオウイエ・ウイリアム(20)が育成型期限付き移籍で加入することを発表した。 また、ヴァンフォーレ甲府から期限付き移籍中のMF野澤陸(26)、東京ヴェルディから育成型期限付き移籍中のMF西谷亮(20)の期間延長も発表した。期限付き移 2024.12.30 13:15 Mon
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FC琉球は28日、ヴァンフォーレ甲府からDF大和優槻(21)が期限付き移籍すると発表した。 大和は千葉県出身で、柏レイソルU-18から2022年に甲府へ入団。22〜23年は甲府でJ2リーグ出場7試合にとどまり、今季はいわてグルージャ盛岡への期限付き移籍でJ3リーグ25試合に出場している。 「FC琉球のファン 2024.12.28 16:55 Sat
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ヴァンフォーレ甲府は28日、GK山内康太(25)が鹿児島ユナイテッドFCへ期限付き移籍すると発表した。 山内は地元山梨の出身で、甲府U-18から日本大学を経由して2022年に帰還。今季はJ2リーグ6試合でゴールマウスを守っていた。通算ではJ2リーグ9試合に出場している。 「この度、鹿児島ユナイテッドFCに期 2024.12.28 16:50 Sat
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V・ファーレン長崎が28日、ヴァンフォーレ甲府からDF関口正大(26)の完全移籍加入を発表した。 関口は新潟県出身で、法政大学から2021年に甲府へ入団。右サイドバックとして天皇杯優勝やAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を経験し、2024シーズンは甲府の主将を担っていた。 V長崎への完全移籍に伴い、双方の 2024.12.28 12:45 Sat
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▽DAZNは31日、明治安田生命J1リーグ第19節の9試合からDAZN週間ベストプレーヤー11名を発表した。 ▽今回は北海道コンサドーレ札幌とジュビロ磐田から最多となる3人が選出。次点に、ヴィッセル神戸が2名選出で続いた。 <span style="font-weight:700;">GK</span> 曽ヶ端準(鹿島アントラーズ) <span style="font-weight:700;">DF</span> 菊地直哉(北海道コンサドーレ札幌) キム・ミンヒョク(サガン鳥栖) 進藤亮佑(北海道コンサドーレ札幌) 福森晃斗(北海道コンサドーレ札幌) <span style="font-weight:700;">MF</span> チアゴ・ガリャルド(アルビレックス新潟) 田中英雄(ヴィッセル神戸) 川辺駿(ジュビロ磐田) アダイウトン(ジュビロ磐田) <span style="font-weight:700;">FW</span> ルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸) 川又堅碁(ジュビロ磐田) 2017.07.31 19:45 Mon
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1月10日、味の素スタジアムでFC東京の新体制発表会見が開催された。冒頭、挨拶を予定していた川岸社長は体調不良のため、司会者がメッセージを代読。続いて大金会長(元FC東京社長)が壇上に登ったが、その前に代読された川岸社長のファン・サポーターに向けたメッセージは印象深いものだった。 「去年のリーグ戦は7位、カップ戦はいずれも敗退。東京で後塵を拝し、皆さんに悔しい思いをさせた」 昨シーズンは一昨年の11位から一桁の順位に戻したものの、J1初昇格の町田が3位、16年ぶりにJ1へ復帰した東京Vが6位だけに、「東京」をホームとするFC東京にとっては屈辱以外のなにものでもないだろう。強化担当の小原GMも「7位といった結果は悔しいし、もっと上に行けた」と無念さを滲ませた。 このため新シーズン、小原GMは「相手陣内でのプレー時間を長くする。積極的な相手陣内での守備、攻守における戦術の徹底」を目標に掲げ、「3年間取り組んだフットボールスタイルからの転換」を目指し「松橋監督を招聘した」と説明した。 しかし、その後の説明には腑に落ちない点も感じられずにはいられなかった。松橋力蔵新監督には「新潟のサッカーを持ち込むのではなく、独自のスタイルを構築して欲しい」と言いながら、「J1ナンバー1のボール保持率、アルベル監督とも一緒にやっていた」と評価。カウンターからボールポゼッションへのスタイル変換を指揮官に期待するのかどうか、小原GMの発言からは真意を読み取れなかったからだ。 松橋監督も、小原GMも、チームはこれから始動するだけに、まだ手探りの状況でのコメントに終始したような印象を受けた。ただ、それはそれで仕方ないだろう。 かつてFC東京は新潟からアルベル監督を招聘した際に、ボール保持率を高めた攻撃へと舵を切った。しかし前線にはディエゴ・オリベイラ、アダイウトンと“個の力”でゴールを奪える選手がいたため、攻撃は元長谷川監督時代と変わらずカウンターが武器だった。そこで、「なかなかボールを前に運べず後ろで回してばかりいる」と翌シーズンなかばにアルベル監督を解任した経緯がある。 そのディエゴ・オリベイラは昨シーズンで引退した。このため「ディエゴの引退で、前線で核となる選手が必要。起点になれてゴールも取れる選手。2桁取れる核となる選手、裏へ抜ける選手、高さのある選手としてヒアンにオファーした」(小原GM)と、他チームと競合の末に頼りになるストライカー獲得に成功した。 昨シーズンのマルセロ・ヒアンは鳥栖で30試合に出場して14ゴールをマーク。速さ、高さ、強さの揃ったストライカーで、新天地では「ストロングポイントはスピードと裏へ抜けること。15ゴール以上は取りたい」と自信を見せた。 鳥栖での実績からすれば、ディエゴ・オリベイラの抜けた穴は十分に埋められるだろう。問題は、攻撃スタイルをどのように構築するか。ここは松橋監督の“腕”の見せ所となるが、カウンタースタイルからの脱却を図るとなると時間がかかることが予想される。 そして、ディエゴ・オリベイラの穴はマルセロ・ヒアンで埋まるとしても、荒木遼太郎の代役が見当たらないのも気になるところだ。昨シーズンのチーム内得点王で、前半戦は彼と松木玖生が負傷中のディエゴ・オリベイラ不在の穴を埋めたと言っても過言ではない。その荒木の穴はどうするのか。 小原GMは「補強は終わりではない」と、さらなる選手の獲得を明言した。幸いにもプレースキックの名手である原川力の移籍は、エイバルから橋本拳人を獲得することで十二分に埋められる。本職のボランチはもちろん、CBやサイドでもプレーできる橋本の復帰は戦術の選択肢を増やすことだろう。 10日の新体制発表会で配布されたトップチーム編成の資料によると、背番号『1』は未定なもののGKが継ぐとして、『2』と『9』が空いている。中村帆高が移籍しただけに、右SBはベテランの長友佑都と白井康介で回すことになりそうだが、この『2』が補強ポイントであることは想像に難くない。そして『9』を担うことが予想される荒木の代役をどうするのか。松橋監督の采配と、フロント陣の補強計画はキャンプ中でも注目ポイントと言える。 2025.01.14 13:00 Tue

アダイウトンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月10日 FC東京 甲府 完全移籍
2020年1月4日 磐田 FC東京 完全移籍
2016年1月8日 パラナ 磐田 完全移籍
2015年12月31日 磐田 パラナ 期限付き移籍終了
2015年1月10日 パラナ 磐田 期限付き移籍
2014年8月7日 ヴィトーリア パラナ 完全移籍
2013年12月31日 ポンチ・プレッタ ヴィトーリア レンタル移籍終了
2013年8月1日 ヴィトーリア ポンチ・プレッタ レンタル移籍
2013年5月31日 イトゥアーノ ヴィトーリア レンタル移籍終了
2013年1月1日 ヴィトーリア イトゥアーノ レンタル移籍
2012年11月30日 Joinville-SC ヴィトーリア レンタル移籍終了
2012年7月1日 ヴィトーリア Joinville-SC レンタル移籍
2012年5月31日 イトゥアーノ ヴィトーリア レンタル移籍終了
2012年2月1日 ヴィトーリア イトゥアーノ レンタル移籍
2011年12月31日 アトレチコ・パラナエンセ ヴィトーリア レンタル移籍終了
2011年3月1日 ヴィトーリア アトレチコ・パラナエンセ レンタル移籍
2010年1月1日 フォルタレーザ ヴィトーリア 完全移籍
2009年1月1日 フォルタレーザ 完全移籍