西村拓真
Takuma NISHIMURA
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ポジション | FW |
国籍 |
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生年月日 | 1996年10月22日(28歳) |
利き足 | |
身長 | 178cm |
体重 | 76kg |
ニュース | 人気記事 | クラブ |
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最終盤の攻防で明暗…京都が圧巻ゴールカバーから福田心之助の劇的後半AT弾で町田を逆転撃破【明治安田J1第15節】
7日、明治安田J1リーグ第15節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの京都が1-2で逆転勝利した。 前節、アウェイで鹿島アントラーズに0-1の敗戦を喫した9位の町田。2戦ぶりの白星を目指した一戦では先発5人を変更。ベンチ外となった相馬勇紀や望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢がベンチスタートとなった一方、負傷明けの西村拓真がオ・セフン、ナ・サンホと前線でアタッキングユニットを形成した。 一方、大阪勢相手に今季初の連敗を喫した京都は4位に転落。敵地で連敗ストっプを狙った今回の一戦ではこちらも先発5人を変更。GKをク・ソンユンから太田岳志に入れ替えたほか、鈴木義宜や奥川雅也、川崎颯太に代えてパトリック・ウィリアム、ムリロ・コスタ、佐藤響らを起用した。 立ち上がりからロングボールや球際のバトルが強調される展開に。そのなかで序盤は町田が押し気味に進め、岡村大八やオ・セフンがフィニッシュへ繋げていく。 以降はムリロ・コスタの個人技を起点に京都が押し返していくが、アクシデントが発生。筋肉系のトラブルか原大智がプレー続行不可能となり、24分に奥川をスクランブル投入。これで奥川が右、ムリロ・コスタが中央にポジションを移した。 膠着状態が続くなか、今度は町田にアクシデント発生。福田心之助との交錯で中山雄太が頭部に強い衝撃を受けると、脳震とう疑いで担架に乗せられてピッチを後に。望月がスクランブル投入された。 互いに負傷者を1人ずつ出す難しい展開となったが、一連のアクシデントをプラスに変えたのは町田。39分、相手陣内左サイドで得たスローインの場面で林幸多郎が高速クロスさながらのロングスローを投げ込むと、ボックス中央で競り勝った岡村がファーへヘディングで流したボールを、望月が長いリーチを活かした右足ワンタッチシュートでゴール右隅に流し込み、待望のJ1初ゴールとした。 町田十八番のロングスローから均衡が破れた試合はよりオープンな展開に。京都も前半終了間際の45分には右CKの二次攻撃からペナルティアーク付近の福田が自ら放った左足シュートのこぼれ球を右足ダイレクトシュート。これをゴール右に飛ばすが、GK谷晃生が見事な反応で触ったことでクロスバーを叩いた。以降も福田と奥川の右サイドを起点にアウェイチームが攻勢を仕掛けたが、前半のうちにゴールをこじ開けることはできなかった。 町田の1点リードで折り返した後半。京都は佐藤、米本を下げて川崎とともにベテランFW長沢駿をピッチに送り込み、攻撃に変化を加えた。 これに対して勢いを持って入った町田は立ち上がりの51分に西村のクロスバー上をわずかに越えるミドルシュートで2点目に迫っていく。 ハーフタイムの選手交代も攻撃を活性化させるまでには至らず。京都はジョアン・ペドロ、ムリロ・コスタを下げて武田将平、平賀大空とフレッシュな選手を早いタイミングでピッチに送り出すと、古巣対戦の平戸太貴らのミドルレンジのシュートでチャンスを窺う。 一方、後半はカウンターを軸に望月や西村を起点にフィニッシュの形を作り出す町田も、最後の局面で迫力を出せず。決定機まであと一歩という場面が目立つ。 前半同様に後半半ばを過ぎると、試合は膠着状態に陥ったが、京都がワンチャンスを活かして追いつく。73分、右サイドで縦に速く仕掛けると、福田のスルーパスに反応した奥川がポケットに侵入しゴールライン際で浮き球のクロスを供給。これをゴール前の平賀がヘディングで合わせると、左ポストの内側を叩いたボールがゴールネットに吸い込まれた。 交代のチャンスを窺っていたなか、平賀に今季初ゴールを献上し追いつかれた町田は失点直後に3枚替えを敢行。西村とオ・セフン、ナ・サンホを下げて仙頭啓矢、藤尾翔太、ミッチェル・デュークをピッチに送り込む。 この交代で攻勢を強めると、仙頭の果敢なシュートや81分にはボックス右に抜け出した藤尾の折り返しからゴール前の林に決定機が訪れるが、ここはDFのブロックとGK太田の好守に遭う。 その後、守勢の京都は中盤の平戸を下げて鈴木を最終ラインに投入。5バックの形で勝ち点1を意識しつつ、より堅守速攻に色合いを強めた。 後半最終盤は攻める町田、守る京都という構図が明確に。その流れで町田は人数をかけた攻撃から後半アディショナルタイムに岡村、望月に続けて決定機が訪れたが、岡村のボックス左での完璧な右足シュートはDFパトリック・ウィリアムのスーパーゴールカバーにはじき出され、望月のシュートもGK太田の正面を突いた。 これで1-1の決着かに思われたが、土壇場で京都が驚異の底力を示した。95分、ロングカウンターからボックス手前左でカットインした須貝英大の右足シュートは相手DFのブロックに遭う。このこぼれに詰めた川﨑のシュートも再び撥ね返されるが、後方から猛スプリントしてきた福田が左足シュートをゴール右隅に突き刺した。 専守防衛の構えを見せながらも最後まで攻撃意識を失っていなかったアウェイチームの見事なカウンター完結で劇的ゴールが生まれた白熱の一戦は、京都が1-2で逆転勝利。2点リードを引っくり返されたセレッソ大阪戦を払しょくする3試合ぶりの勝利で3位に浮上した。 敗れた町田は勝ち点3の可能性もある展開からまさかの勝ち点0で厳しい連敗となった。 FC町田ゼルビア 1-2 京都サンガF.C. 【町田】 望月ヘンリー海輝(前39) 【京都】 平賀大空(後28) 福田心之助(後50) <span class="paragraph-title">【動画】京都が劇的勝利!福田心之助が左足一閃</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1920087733344588258?ref_src=twsrc%5Etfw">May 7, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.07 21:18 Wed2
「内容は極めて悪質なもの」横浜FMが福岡の選手へのSNS誹謗中傷投稿に声明
横浜F・マリノスは11日、「SNSにおける誹謗中傷的な投稿について」として声明を発表した。 クラブによると、10日に行われた明治安田生命J1リーグ第29節のアビスパ福岡戦の試合後、相手選手に対してSNS上で誹謗中傷投稿が相次いだという。 横浜FMはこの件を受け、改めて注意喚起の声明を発表した。 「9月10日(土)に日産スタジアムで開催された「2022明治安田生命J1リーグ第29節 横浜F・マリノス vs アビスパ福岡」の試合終了後に、SNS上でアビスパ福岡の選手に対し、F・マリノスのファン・サポーターと思われるアカウントによる誹謗中傷の投稿が散見されております」 「いかなる理由があっても誹謗中傷、侮辱、脅迫は、決して許されることではなく、内容は極めて悪質なものであり、看過することはできません」 「横浜 F・マリノスは、「『FAIR PLAY, FAIR SUPPORT』差別・挑発・迷惑行為は、絶対に許しません」をスローガンに、人権啓発活動を行っています」 「ファン・サポーターの皆様におかれましては、クラブに関わるあらゆる人が共有し、持つべき姿勢、考え方であるクラブフィロソフィーを胸に刻み、リスペクトをもった発信・行動を行っていただきますよう、お願い申し上げます」 この試合では、開始5分に横浜FMのFW西村拓真が福岡のDF奈良竜樹から激しいタックルを受けて転倒。プレーを続けて先制ゴールをアシストした、その後再び接触し、20分で交代を要求。担架で運び出されていた。 映像ではタックルした後に奈良が西村の足を踏みつけており、危険な行為であることがわかったものの、VARのチェックではスルー。OFR(オン・フィールド・レビュー)すら行われないまま続行となっていた。 また、イエローカードどころかファウルすら取られず、そのままスローインでプレーは再開していた。 奈良は自身のインスタグラムのストーリーズで「西村選手。彼に関わるすべての方に謝罪します。申し訳ありませんでした。軽傷を祈っています」と投稿。謝罪していたが、これを受けてSNS上ではさらに物議を醸している状況だ。 2022.09.11 18:03 Sun3
「泣かせるじゃないか」横浜FMの助っ人エウベルがケガしたチームメイトのゴールパフォ披露!「仲川発信なのもいい」
横浜F・マリノスの選手たちが一致団結している。 横浜FMは14日、サンガスタジアムで行われた明治安田生命J1リーグ第26節で京都サンガFCと対戦。優勝に向けて3連勝を目指した。 試合はDFエドゥアルドの移籍後初ゴールで横浜FMが先制。さらに50分には、攻め込んでいた中でクロスがGKに跳ね返されたところを、ボックス左のFWエウベルがダイレクトでループシュート。これが見事な軌道を描きながらゴールに吸い込まれていった。 貴重な追加点を喜ぶエウベルはゴール裏まで駆け寄ると、チームメイトたちと喜びを爆発。そして、前節のアビスパ福岡戦でタックルを受け負傷をしたFW西村拓真のゴールパフォーマンスを披露した。 助っ人のチームメイト思いな行いにはファンも感動。「泣いちゃう」、「マリノスファミリー最高だぜ」、「エエやつや」、「泣かせるじゃあないか」と反応したほか、直前にFW仲川輝人がエウベルに西村のゴールパフォーマンスを見せており、「全員好き」「テル(仲川)発信なのもいい」といった声もあった。 横浜FMは終盤に1点を返されるも、逃げ切りに成功。リーグ戦3連勝で首位を守っている。 <span class="paragraph-title">【動画】エウベルが普段西村がやっているゴールパフォーマンスを披露!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="UCgeQ1Ku2AQ";var video_start = 321;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.15 19:45 Thu4
「マリノスで新しい自分を見させてもらった」トップ下の新境地を開いた西村拓真、2度目の日本代表で目指すもの「味方と繋がりながら結果を残していく」
23日、日本代表はキリンチャレンジカップのウルグアイ代表戦を翌日に控え、国立競技場で前日練習を行った。 カタール・ワールドカップ(W杯)後初の活動となった今回のトレーニングキャンプ。雨の降るなか、試合が行われるピッチで選手たちは汗を流した。 冒頭15分間の公開となり、ランニング、ストレッチ、ロンドまで行ったところで非公開となった。 練習後、FW西村拓真(横浜F・マリノス)がメディアの取材に応対。新たにスタートした日本代表について語った。 「監督にもみんなにもW杯のメンバーは立ち位置がありますが、新しく入ったこともあって、チームメイトにも監督にも示していく必要はあります。新しい風じゃないですけど、そこは強く意識しています」 西村は2022年7月に行われたEAFF E-1サッカー選手権で初めて日本代表に招集。当時は国内組だけの活動だったが、今回は海外組もいる。 3年半を見据えた今回の活動については「新しいことを積み上げると監督はおっしゃっていた。そこにどうプラスアルファとしてやっていけるのかはピッチで示していかなければいけないです」と、チームが進化する中で、自分も何かを与えたいとした。 海外組の選手については「まだ正直わからないです」と語り、「たくさん練習しているわけではないので、違いは全くわからないです」と、掴み切れてはいないという。 ただ、自分の感覚について西村は話し「対海外組ではなく、ウルグアイやコロンビアなので、味方とどう協力していくかということなので、前の時とは違うと思います」と、チームメイトとの連係を上げることをしたいとし、優勝を目指したE-1の時とは少し違うと語った。 ウルグアイ代表戦では[4-2-3-1]のシステムで戦うことが予想されるが、西村は横浜FMで[4-3-3]のトップ下をやっている。 出場となればトップ下が予想されるが「マリノスでやっていることを、どうやってより高いレベルの選手たちの中で味方と繋がりながら自分を出していけるかが楽しみです」と西村は語り、「マリノスの選手よりもより強みを持った選手も多くて、その中でどう自分が生かして、生かされるのかが大事になります」と意気込みを語った。 見せたいものについては「個人で何かをするタイプでは正直ないので、味方と繋がりながら結果を残していくというのは日本の強みでもありますし、凄く大事なところだと思います」とコメント。横浜FMで学んだことが大きいと語った。 「マリノスで新しい自分を見させてもらったので、上のレベルでチャレンジすることは楽しみですし、より課題も見つかると思いますし、まだまだ自分が足りないとも思っています」 「マリノスあっての今だと思っているので、ここからどんどん踏み込んでいきたいです」 また、アピールと貢献のバランスについても「自分自分となっても良くないと思いますし、勝つためにプレーできる選手が一番良い選手だと思います」と語り、「そこは一番マリノスで学んだ部分でもあるし、勝つための選択をしたいです」と、チームで見せているものをしっかりと代表でも出したいと語った。 横浜FMではDF角田涼太朗が初招集を受けるもケガのために辞退。西村は「一番悔しい思いをしているのはツノだし、マリノスの代表だという自覚を持ってやりたいです」と、仲間の分まで代表で活躍をしたいと誓った。 2023.03.23 23:30 Thu5
【Jリーグ出場停止情報】J1は横浜FM・FW西村拓真、京都FWマルコ・トゥーリオが出場停止、最終節のJ3は大宮FW杉本健勇と相模原MF岩上祐三が「反スポーツ的行為」で出場停止
Jリーグは18日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1リーグでは週末試合があったチームから新たに2選手が追加。横浜F・マリノスのFW西村拓真と京都サンガF.C.のFWマルコ・トゥーリオが累積警告により次節出場停止となった。 J3リーグでは8名が出場停止に。大宮アルディージャのFW杉本健勇は16日に行われたFC岐阜戦で一発退場。「至近距離から相手競技者に向かってボールを投げつけた行為は、『選手等に対する反スポーツ的な行為』に該当する」と判断され、1試合の出場停止処分が下されている。 また、SC相模原のMF岩上祐三は15日に行われたFC大阪戦で一発退場。「ボールとは関係の無いところで相手競技者を突き飛ばし押し倒した行為は、『選手等対する反スポーツ的な行為』に該当する」と判断され、こちらも1試合の出場停止処分となった。 【明治安田J1リーグ】 DF高井幸大(川崎フロンターレ) 第28節 vs浦和レッズ(11/22) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW西村拓真(横浜F・マリノス) 第37節 vs湘南ベルマーレ(11/30) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWマルコ・トゥーリオ(京都サンガF.C.) 第37節 vsFC町田ゼルビア(11/30) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF田中駿汰(セレッソ大阪) 第37節 vs鹿島アントラーズ(11/30) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF原田亘(サガン鳥栖) 第37節 vs名古屋グランパス(11/30) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWマルセロ・ヒアン(サガン鳥栖) 第37節 vs名古屋グランパス(11/30) 今回の停止:3試合停止(3/3) 【明治安田J3リーグ】 DF浦上仁騎(大宮アルディージャ) 第38節 vsカターレ富山(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW杉本健勇(大宮アルディージャ) 第38節 vsカターレ富山(11/24) 今回の停止:1試合停止 MF奥村晃司(Y.S.C.C.横浜) 第38節 vsギラヴァンツ北九州(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF岩上祐三(SC相模原) 第38節 vsガイナーレ鳥取(11/24) 今回の停止:1試合停止 DF山本義道(ツエーゲン金沢) 第38節 vs奈良クラブ(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWウェズレイ・タンキ(FC今治) 第38節 vsテゲバジャーロ宮崎(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF福森直也(FC今治) 第38節 vsテゲバジャーロ宮崎(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF阿野真拓(テゲバジャーロ宮崎) 第38節 vsFC今治(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2024.11.18 21:06 Mon西村拓真の移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2025年2月1日 |
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完全移籍 |
2022年1月9日 |
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完全移籍 |
2021年2月11日 |
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完全移籍 |
2021年1月2日 |
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期限付き移籍終了 |
2020年3月24日 |
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期限付き移籍 |
2020年3月22日 |
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レンタル移籍終了 |
2020年1月10日 |
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レンタル移籍 |
2018年8月31日 |
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完全移籍 |
2015年2月1日 |
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完全移籍 |
西村拓真の今季成績
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YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 25’ | 0 | 0 | 0 |
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 5 | 279’ | 2 | 0 | 0 |
明治安田J1リーグ | 13 | 1036’ | 6 | 2 | 0 |
合計 | 19 | 1340’ | 8 | 2 | 0 |
西村拓真の出場試合
YBCルヴァンカップ2025 |
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2回戦 | 2025年4月9日 |
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ヴァンフォーレ甲府 | 25′ | 0 | ||
A
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AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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第1節 | 2024年9月17日 |
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光州FC | 29′ | 1 | ||
A
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第2節 | 2024年10月2日 |
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vs |
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蔚山HD FC | 72′ | 1 | ||
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第3節 | 2024年10月22日 |
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山東泰山 | メンバー外 |
A
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第4節 | 2024年11月6日 |
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ブリーラム・ユナイテッド | 25′ | 0 | ||
H
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第5節 | 2024年11月27日 |
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vs |
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浦項スティーラース | 78′ | 0 | ||
H
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第6節 | 2024年12月3日 |
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vs |
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セントラルコースト・マリナーズ | 75′ | 0 | ||
A
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明治安田J1リーグ |
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第1節 | 2025年2月16日 |
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vs |
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サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | 79′ | |
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第2節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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FC東京 | 86′ | 2 | ||
A
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第3節 | 2025年2月26日 |
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vs |
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東京ヴェルディ | 65′ | 0 | 33′ | |
H
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第4節 | 2025年3月2日 |
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vs |
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名古屋グランパス | 61′ | 1 | ||
A
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第5節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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横浜FC | 82′ | 0 | ||
A
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第6節 | 2025年3月15日 |
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vs |
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アルビレックス新潟 | 84′ | 1 | ||
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第7節 | 2025年3月29日 |
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vs |
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アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
A
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第8節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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ガンバ大阪 | 89′ | 0 | ||
A
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第9節 | 2025年4月6日 |
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vs |
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川崎フロンターレ | 90′ | 1 | ||
H
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第10節 | 2025年4月13日 |
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vs |
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浦和レッズ | 57′ | 0 | ||
H
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第11節 | 2025年4月20日 |
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vs |
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ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
A
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第12節 | 2025年4月25日 |
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vs |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
H
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第13節 | 2025年4月29日 |
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vs |
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セレッソ大阪 | メンバー外 |
A
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第14節 | 2025年5月3日 |
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vs |
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鹿島アントラーズ | メンバー外 |
A
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第15節 | 2025年5月7日 |
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vs |
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京都サンガF.C. | 73′ | 0 | ||
H
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第16節 | 2025年5月11日 |
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vs |
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清水エスパルス | 82′ | 1 | ||
A
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第17節 | 2025年5月17日 |
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vs |
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柏レイソル | 87′ | 0 | ||
H
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