藤本憲明

Noriaki FUJIMOTO
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1989年08月19日(36歳)
利き足
身長 175cm
体重 69kg
ニュース 人気記事 クラブ

藤本憲明のニュース一覧

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鹿児島ユナイテッドFCのニュース一覧

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鹿児島ユナイテッドFCは23日、大宮アルディージャのMF山崎倫(21)が完全移籍で加入することを発表した。 山﨑はFC東京U-15深川からFCコンソルテを経て、大宮U18に加入。2022年にトップチームに昇格した。 1年目からJ2で7試合に出場するなど出番を得ていたが、3年目の今シーズンはシーズン序盤に右ヒ 2024.12.23 14:43 Mon
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鹿児島ユナイテッドFCは20日、MF藤村慶太(31)と2025シーズンの契約を更新と発表した。 盛岡商業高校からベガルタ仙台でプロ入りし、2018年からツエーゲン金沢に期限付き移籍。翌シーズンから金沢に完全移籍を果たすと、今年から鹿児島に移った。 今季はチームがJ3リーグ降格となってしまったが、ボランチを主 2024.12.20 18:55 Fri
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鹿児島ユナイテッドFCは20日、FC大阪に期限付き移籍していたDF小島凛士郎(19)の復帰を発表した。 小島は地元の鹿児島県鹿児島市出身で、鹿児島のU-15、U-18と下部組織で育った。 今シーズンからトップチームに昇格すると、鹿児島ではYBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で1試合に出場。夏にFC大阪へと期 2024.12.20 18:45 Fri
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サガン鳥栖は20日、鹿児島ユナイテッドFCのGK泉森涼太(25)を完全移籍で獲得することを発表した。 泉森は大阪府出身で、鹿児島城西高校から大阪体育大学へと進学。2022年に鹿児島に加入した。 プロ3年間を鹿児島で過ごし、公式戦49試合に出場。今シーズンは明治安田J2リーグで35試合、YBCルヴァンカップで 2024.12.20 18:15 Fri
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明治安田生命J1リーグ第33節の9試合が11月30日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK富居大樹(湘南ベルマーレ/初) 好セーブ連発で自力残留の望みを繋ぐ大健闘。負ければ後がないチーム状況のなか、最後尾で光る存在に。 DF松原健(横浜F・マリノス/初) ビルドアップ、カバーリング、ポジショニングで様々な局面で異彩。エリキに対する優しいスルーパスは痺れた。 DFチアゴ・マルチンス(横浜F・マリノス/7回目) 次元の違うカバー能力と攻撃参加。ただスピードがあるだけじゃなく、質も伴い、数々の局面で相手を凌駕。 DFマテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪/3回目) ドウグラスを完封。技あり勝ち越し弾の柿谷も見事だったが、クロアチア人CBもさすがの働きぶりだった。 DF永戸勝也(ベガルタ仙台/6回目) 相手の意表をつくセットプレーから道渕のゴラッソを演出。今季アシスト数を「10」に乗せ、守備も奮闘。 MF井手口陽介(ガンバ大阪/2回目) らしくないシーンもあったが、攻撃参加で違いとなり、今夏復帰後初を含む2発。小野瀬とともにチームをけん引。 MF齊藤未月(湘南ベルマーレ/初) 金子ともに中盤の中心部から攻守にファイト。ゴールに迫れば、カバーにも戻り、11試合ぶりの勝利に寄与。 MF松本昌也(ジュビロ磐田/初) CKからヘディングシュートを決めるなど、全得点に絡む働き。崖っぷちのチームを救おうと、最後まで戦った。 FW仲川輝人(横浜F・マリノス/9回目) 得点ランクトップタイの15ゴール目を挙げ、1アシストもマーク。これで出場ゲーム5戦連発。手がつけられない。 FW藤本憲明(ヴィッセル神戸/4回目) やっと巡ってきた移籍後初先発の機会で1得点1アシスト。鬱憤を晴らすかのようにストライカーぶりを発揮した。 FWエリキ(横浜F・マリノス/3回目) 2得点1アシストの大暴れで連覇中の王者を粉砕する圧巻のパフォーマンス。チームに栄光の瞬間をぐっと引き寄せた。 2019.12.02 12:15 Mon
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藤本憲明の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月24日 神戸 鹿児島 完全移籍
2022年1月31日 清水 神戸 レンタル移籍終了
2021年8月10日 神戸 清水 レンタル移籍
2019年8月7日 大分 神戸 完全移籍
2018年1月6日 鹿児島 大分 完全移籍
2016年1月6日 佐川印刷 鹿児島 完全移籍
2012年3月5日 近畿大学 佐川印刷 完全移籍
2008年4月1日 近畿大学 完全移籍