城後寿

Hisashi JOGO
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1986年04月16日(39歳)
利き足
身長 183cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 クラブ

城後寿のニュース一覧

2023シーズンの徳島ヴォルティスでアシスタントコーチを務めた元U-21スペイン代表MFシシーニョ氏(37)。計5年間過ごした日本時代を振り返った。 20代前半の頃、2007-08シーズンにラ・リーガのバジャドリーで脚光を浴びたのち、チームメイトの影響で以前から興味があったという日本への渡航を30代にして決意した 2024.01.11 20:00 Thu
Xfacebook
Jリーグ移籍情報まとめ。12月27日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J2移籍情報 | J3移籍情報】 【J1移籍情報】横浜FMが守備陣を補強 横浜FMに加入した渡邊泰基(左)と加藤蓮/©︎超ワールドサッカー ◆鹿島アントラーズ [IN] 《期限付き移籍満了》 MF中村 2023.12.28 09:00 Thu
Xfacebook
アビスパ福岡は27日、FW城後寿(37)との契約更新を発表した。 城後は、国見高校から2005年に福岡に加入。福岡一筋19年のキャリアを誇っている。 今シーズンは明治安田生命J1リーグで9試合、YBCルヴァンカップでは5試合1得点で見事にチームの初タイトル獲得に貢献。天皇杯では3試合に出場していた。 2023.12.27 19:55 Wed
Xfacebook
16日、明治安田生命J1リーグ第21節の湘南ベルマーレvsアビスパ福岡がレモンガススタジアム平塚で行われ、0-1でアウェイの福岡が勝利を収めた。 リーグ戦14戦勝利なしと苦しむ湘南だが、前節の柏レイソル戦では後半にらしさを取り戻した。後半アディショナルタイムの同点ゴールで連敗を「4」で止め、ミッドウイークの天皇杯 2023.07.16 21:03 Sun
Xfacebook
JリーグYBCルヴァンカップ・グループステージ第4節の10試合が19日に各地で行われ、横浜F・マリノスと名古屋グランパスのグループステージ突破が決定した。 各グループの1位に加え、各グループの2位のうち成績上位3チームがプライムステージに進出。4戦目を迎え、一部の組ではグループステージ突破や敗退の可能性も生じ始め 2023.04.19 21:45 Wed
Xfacebook

アビスパ福岡のニュース一覧

Jリーグは9日、Jリーグ開幕32周年を記念して、過去のリーグ戦32試合をJリーグ公式YouTube・TikTokチャンネルにて連続ライブ配信することを発表した。 1993年5月15日に開幕したJリーグ。今年で32周年を迎える中、Jリーグの日 特別企画として5月15日(木)の5時15分から「32試合フルマッチライブ 2025.05.09 14:15 Fri
Xfacebook
6日、明治安田J1リーグ第15節のアビスパ福岡vs鹿島アントラーズがベスト電器スタジアムで行われた。 7位につける福岡と首位に立つ鹿島の一戦。ホームの福岡は4試合勝利がない中、前節からスタメン5名を変更。上島拓巳、橋本悠、松岡大起、金森健志、ウェリントンが外れ、前嶋洋太、志知孝明、秋野央樹、名古新太郎、シャハブ・ 2025.05.06 15:59 Tue
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第15節】 2025年5月6日(火) 14:00キックオフ アビスパ福岡(7位/21pt) vs 鹿島アントラーズ(1位/28pt) [ベスト電器スタジアム] ◆堅守を今一度取り戻せ【アビスパ福岡】 7戦無敗で首位にも立った福岡だったが、現在4戦未勝利で7位まで転落した。 2025.05.06 09:15 Tue
Xfacebook
3日に明治安田J1リーグ第14節の8試合が各地で行われた。 【G大阪vs湘南】助っ人の2戦連発など4ゴール快勝 14位のガンバ大阪は11位の湘南ベルマーレと対戦。前節首位を下したG大阪はこの日も攻撃陣が躍動する。 開始2分、GKのロングボールを受けたデニス・ヒュメットがファン・アラーノのパスを受けると 2025.05.03 21:50 Sat
Xfacebook
明治安田J1リーグ第14節のサンフレッチェ広島vsアビスパ福岡が3日にエディオンピースウイング広島で行われ、2-1でホームの広島が勝利した。 リーグ戦4連敗で12位まで後退した広島(勝ち点17)は、直近のアルビレックス新潟戦から菅大輝と井上潮音を前田直輝と東俊希に変更した以外は同じスタメンを採用。また、2試合のベ 2025.05.03 15:10 Sat
Xfacebook
アビスパ福岡について詳しく見る>

城後寿の人気記事ランキング

1

福岡の今季ユニ販売数ランキング、"キング"&"プリンス"が2トップに輝く

アビスパ福岡は18日、今季ユニフォームのマーキング受注ランキングを発表した。 5年ぶりのJ1参戦となった昨季は、3度も続いた5年に1度昇格しては即降格のジンクスを打破。クラブ新となるJ1での6連勝を含めた勝ち点54の8位でフィニッシュし、目標としていた勝ち点50の10位以内も達成した。 J1定着を目指して戦う今季のユニフォームは、ネイビーとブルーヴェールダンスによる対称でシンプルなデザインを採用。すでにユニフォームは初回受付が終了し、11日まで背番号およびネームのマーキング加工を受け付けていた。 福岡はこの度、その受注数ランキングを発表。3位には2020年の加入時からキャプテンを務め、昨季はチームトップのリーグ戦38試合に出場、福岡の心臓・6番MF前寛之がランクインした。 2位は福岡でプロデビューし、昨シーズンの頭に電撃復帰した地元出身のアタッカー・MF金森健志。福岡の"プリンス"は今季、背番号を「37」から「7」へと変更した。 栄えある1位に輝いたのはやはり10番FW"キング"城後寿だ。2005年に国見高校から入団し以降、福岡一筋18年目を迎える。 発表されたランキングにはファンも反応。「どんなランキングでもキングやな」、「城後選手が1位ならそれだけでいい!」、「金森と前キャプテンを持ってしてでもキングの牙城は崩せないか…」など、さすがの城後を称えるコメントが相次いだ。 なお、2位にランクインした金森自身も「たくさん買ってくださりありがとうございます、感謝してます!!!!何事も負けたくないので悔しいですが。。。」と、ファンへの感謝と城後に及ばずの悔しさを冗談めかした反応を返している。 <span class="paragraph-title">【写真】福岡、2022ユニフォーム選手ランキング</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">2022ユニフォーム選手ランキング<br><br>FW 10 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%9F%8E%E5%BE%8C%E5%AF%BF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#城後寿</a> 選手<br>MF 7 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%87%91%E6%A3%AE%E5%81%A5%E5%BF%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#金森健志</a> 選手<br>MF 6 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%8D%E5%AF%9B%E4%B9%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#前寛之</a> 選手<br><br>みなさんの予想はいかがでしたか?<br>見事、3選手とも正解し当選した方には、今週中にDMをお送りいたします<br><br>ユニフォームの2次受付はこちらから<a href="https://t.co/dacBDobNNf">https://t.co/dacBDobNNf</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%93%E3%82%B9%E3%83%91%E7%A6%8F%E5%B2%A1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アビスパ福岡</a> <a href="https://t.co/x40RserypT">https://t.co/x40RserypT</a> <a href="https://t.co/zuVQojQAUY">pic.twitter.com/zuVQojQAUY</a></p>&mdash; アビスパ福岡【公式】 (@AvispaF) <a href="https://twitter.com/AvispaF/status/1483416630617317376?ref_src=twsrc%5Etfw">January 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.19 20:04 Wed
2

Jリーグに選手・コーチとして計5年間…元U-21スペイン代表MF“シシ”が日本時代を回想「それまで知らなかったよ」

2023シーズンの徳島ヴォルティスでアシスタントコーチを務めた元U-21スペイン代表MFシシーニョ氏(37)。計5年間過ごした日本時代を振り返った。 20代前半の頃、2007-08シーズンにラ・リーガのバジャドリーで脚光を浴びたのち、チームメイトの影響で以前から興味があったという日本への渡航を30代にして決意した“シシ”ことシシーニョ氏。アビスパ福岡MF城後寿の“ファン”としても知られる。 2017年にFC岐阜入りすると、18〜19年は徳島、20年は愛媛FCと計3クラブでプレー…世代別スペイン代表の経験も持つ小柄なアタッカーは、四国・愛媛で現役再活にピリオドを打った。 引退後は古巣バジャドリーの育成年代で指導者キャリアをスタートし、2023シーズンから徳島のコーチに。ただ、チームはJ2リーグで10勝19分け13敗の15位フィニッシュと、2005年のJリーグ参入以降で最低タイの順位に。シシーニョ氏は徳島に2度目の別れを告げることとなった。 一番の親友は14歳から付き合いがあるダビド・シルバ氏という37歳は、現在スペインに帰国し、自宅のあるアルバセテで指導者キャリア再開に向けて英気を養っている最中。そんななか、スペイン『Relevo』のインタビューで日本時代を振り返った。 「日本の人たちというのは非常に思慮深く、隣人のことを気にかける。自らの立ち振る舞いを意識し、他人に迷惑をかけていないか常に考える。スリッパを履いたままトイレへ入ることは決してない」 「岐阜、徳島、愛媛…3年ちょっとで3クラブに所属した。私はその経験が欲しく、何より言語を学びたかった。日本へ行く外国人選手には通訳が付くことが多く、言語を学ばなくても通訳が問題を解決してくれる」 「だが、私は英語も話せないまま日本へ行き、通訳もいない。恥ずかしがることなく日本語を勉強できただろうか。日本では自らの発する言葉や行動を自分自身がよく理解しておくべき…キミ(インタビュアー)に説明してもどうゆうことかピンとこないだろう(笑) 私も実際に体感して理解した」 母国スペインを飛び出したのち、韓国、ポーランド、ギリシャを経て、最後は日本でプレーしたシシーニョ氏。以前から興味があった日本という“国”だが、“サッカー”の面でも選手キャリアの最後に前向きな驚きがあったという。 「日本にあれほどハイレベルなサッカー、各クラブのカラー、あんなに素晴らしいスタジアムがあるなんて…僕はそれまで知らなかったよ」 2024.01.11 20:00 Thu
3

福岡が長期離脱からの復活を目指す“キング”こと城後寿と契約更新!

アビスパ福岡29日、MF城後寿(38)との契約更新を発表した。 国見高校から2005年に福岡に加入した城後は、他クラブへの移籍話も数多くあった中、高卒から福岡一筋でプレーを続けている。 在籍20年目を迎えた今シーズンは明治安田生命J1リーグで1試合、YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で1試合に出場。10月には右ヒザ前十字靭帯損傷および右ヒザ内側側副靭帯損傷の重傷を負っており、全治8カ月の長期離脱を強いられていた。 2024.12.29 11:30 Sun
4

究極のワンクラブマン、"キング”城後寿が福岡で20年目のキャリアを迎える!

アビスパ福岡は27日、FW城後寿(37)との契約更新を発表した。 城後は、国見高校から2005年に福岡に加入。福岡一筋19年のキャリアを誇っている。 今シーズンは明治安田生命J1リーグで9試合、YBCルヴァンカップでは5試合1得点で見事にチームの初タイトル獲得に貢献。天皇杯では3試合に出場していた。 クラブ一筋で20年目を迎える城後がどんなプレーを見せるのか注目が集まる。 2023.12.27 19:55 Wed

城後寿の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2005年2月1日 福岡 完全移籍