渡井理己
Masaki WATAI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年07月18日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 168cm |
| 体重 | 64kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
渡井理己のニュース一覧
29日、明治安田J1リーグ第7節の柏レイソルvs東京ヴェルディが三協フロンテア柏スタジアムで行われ、0-0のドローに終わった。
開幕から安定したパフォーマンスを披露する柏は、直近2試合で未勝利も4位でインターナショナルマッチウィークの中断期間に突入。YBCルヴァンカップでは大幅なターンオーバーを敢行したなか、アス
2025.03.29 16:01 Sat
16日、明治安田J1リーグ第6節、サンフレッチェ広島vs柏レイソルがエディオンピースウイング広島で行われ、1-1のドローに終わった。
1試合未消化ながら3勝1分けの無敗で上位に位置する広島。ただ、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)準々決勝では没収試合扱いとなった1stレグの結果が響き、12日に行われた2nd
2025.03.16 16:06 Sun
柏レイソルのニュース一覧
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【プリメイラ・リーガ日本人選手】中村vs守田の日本人対決はパウリーニョ弾でスポルティングCPに軍配!
2022-23シーズンのプリメイラ・リーガ第23節が週末に行われた。 今シーズンのプリメイラ・リーガでは、スポルティングCPへ移籍したMF守田英正やジル・ヴィセンテで飛躍を遂げたMF藤本寛也らに加え、昨夏にはヴィトーリア・ギマランエスにDF小川諒也、ボアヴィスタにMF渡井理己、カーザ・ピアにFW邦本宜裕と新たに3人が参戦。また、今冬にはサンタ・クララにMF三竿健斗、カーザ・ピアにMF相馬勇紀が加入している。 守田英正の所属するスポルティングCPは、中村航輔の所属するポルティモネンセと対戦。守田と中村が共に先発した一戦は、立ち上がりから拮抗した展開が続く。 ポゼッションで上回るスポルティングCPは39分、左サイドの敵陣深くでロングボールを受けたヌーノ・サントスがボックス内で倒されPKを獲得。しかし、キッカーを務めたペドロ・ゴンサウヴェスのシュートは枠の上へ外れ、前半は0-0で終了した。 後半に入ってもスポルティングCPが攻勢を続ける中、52分には敵陣ボックス付近でボールを奪うと、こぼれ球を拾ったゴンサウヴェスがボックス手前から右足を振り抜く。シュートは枠を捉えたが、GK中村が右手一本で弾き出した。 さらに72分には、味方からのスルーパスでDFの裏に抜け出したゴンサウヴェスがボックス内まで切り込みシュートを放ったが、これは絶妙な飛び出しで距離を詰めたGK中村が身体を張った好セーブを見せた。 1点が遠いスポルティングCPは、75分にウガルテを下げてパウリーニョを投入。すると77分、左サイドで獲得したFKからパスを受けたゴンサウヴェスがボックス内へふわりと浮かしたボールを送ると、ゴールエリア左に走りこんだパウリーニョがすべり込みながら左足ボレーでゴールに流し込んだ。 結局、これが決勝点となり1-0でスポルティングCPが勝利。公式戦4連勝を飾ったスポルティングCPが、ミッドウィークのヨーロッパリーグへ弾みを付けた。 ★守田英正[スポルティングCP] ▽3/4 ポルティモネンセ 0-1 スポルティングCP ◆フル出場 ★小久保玲央ブライアン[ベンフィカ] ▽3/3 ベンフィカ vs ファマリカン ◆ベンチ入りせず ★藤本寛也[ジル・ヴィセンテ] ▽3/5 ジル・ヴィセンテ 2-0 マリティモ ◆78分までプレー ★小川諒也[ギマランエス] ▽3/5 サンタクララ 1-3 ギマランエス ◆ベンチ入りも出場せず ★田川亨介[サンタ・クララ] ▽3/5 サンタクララ 1-3 ギマランエス ◆62分までプレー ★三竿健斗[サンタ・クララ] ▽3/5 サンタクララ 1-3 ギマランエス ◆フル出場 ★渡井理己[ボアヴィスタ] ▽3/3 ボアヴィスタ 0-0 アロウカ ◆ベンチ入りも出場せず ★中村航輔[ポルティモネンセ] ▽3/4 ポルティモネンセ 0-1 スポルティングCP ◆フル出場 ★邦本宜裕[カーザ・ピア] ▽3/6 カーザ・ピア 2-1 パソス・デ・フェレイラ ◆ベンチ入りせず ★相馬勇紀[カーザ・ピア] ▽3/6 カーザ・ピア 2-1 パソス・デ・フェレイラ ◆78分までプレー 2023.03.07 07:40 Tue2
「さらに偉大なクラブにしていきたい」柏の復権を託されたリカルド・ロドリゲス監督が所信表明「エネルギーに満ちたチームに」
柏レイソルのリカルド・ロドリゲス監督が、新体制発表会に登場。ファン・サポーターの前で所信表明を行った。 2024シーズンは明治安田J1リーグを戦った中、チームはシーズン序盤から低迷。苦しい残留争いに巻き込まれた中、なんとか17位で残留。降格圏との勝ち点差は「3」とシーズン終盤まで苦しむこととなった。 井原正巳監督が退任し、かつて徳島ヴォルティスや浦和レッズを指揮したリカルド監督が就任した柏。14名の新加入選手を迎え、新たなスタートを切ることとなる。 すでに指揮を執り2週間が経過しているリカルド監督。改めて柏からオファーを受けた際の心境について語った。 「一度日本を離れたが、いつかまた日本に戻ってきて指揮を取りたいと思っていた。その中で、日本でも高く評価され、歴史のある偉大なクラブの1つであるレイソルからオファーをもらい、その際に大きな喜びを感じた」 「このクラブをさらに偉大なクラブにしていきたいし、皆さんと共に良い仕事をしていきたいと思う」 徳島時代にはJ2優勝を経験。浦和時代には天皇杯を優勝し、2つのタイトル獲得を経験しているリカルド監督。新スローガンは「FEEL THE ENERGY」とし、「アウェイのチームとしてレイソルのホームスタジアムで何度も戦った。その際に素晴らしい雰囲気で、エネルギーに満ちたスタジアムで戦ったということが心に刻まれている」と柏の思い出を語り、「我々もみなさんに大きなエナジーを与え、みなさんからも大きなエナジーを受け、協力してパッション、エネルギーに満ちたチームを今シーズン率いていきたいと思う」とコメント。エネルギーに満ちたシーズンにしたいとした。 2週間指揮を執ってみての選手の印象については「まだ2週間しか経っていないが、選手たちからは多くのエナジーを感じている。それと同時に彼らのハングリー精神、学ぶ意欲を感じている。それ故に、この2週間は良いトレーニングを積み重ねることができており、良い方向に進むことは間違い無いと思う」とコメント。新加入選手が多い中でも、一定の手応えを感じ始めているようだ。 新加入選手には、浦和時代に指導したMF小泉佳穂、徳島時代に指導したMF渡井理己がおり、所属選手にもDFジエゴ、FW垣田裕暉、MF白井永地、DF犬飼智也, FW木下康介と徳島、浦和で指導した選手が多い。競争は同じスタートとしながらも、勝手が分かっている選手がいることは、チーム作りをする上でやりやすい部分もあるはずだ。 新体制発表会に集まったファン・サポーターに対してもコメント。応援を求めるとともに、多くの喜びを共有したいとした。 「今までと同じようにこのクラブ、この選手たちをサポート、応援してもらいたいと思う。みなさんの応援を我々は必要としており、皆さんと多くの苦しみを乗り越え、多くの喜びを共有したいと思う」 「選手たちは日々努力を重ねており、間違いなく多くの喜びを皆さんと共有できると思う。引き続き、応援よろしくお願いします」 2025.01.17 23:50 Fri
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柏vs東京Vは拮抗のゴールレスドロー…柏は2戦連続ドローで3戦未勝利に【明治安田J1リーグ第7節】
29日、明治安田J1リーグ第7節の柏レイソルvs東京ヴェルディが三協フロンテア柏スタジアムで行われ、0-0のドローに終わった。 開幕から安定したパフォーマンスを披露する柏は、直近2試合で未勝利も4位でインターナショナルマッチウィークの中断期間に突入。YBCルヴァンカップでは大幅なターンオーバーを敢行したなか、アスルクラロ沼津を1-0で破って2回戦進出を決めた。リカルド・ロドリゲス監督は再開初戦へ前節のサンフレッチェ広島から先発2人を変更。犬飼智也、渡井理己に代えて田中隼人、仲間隼斗を起用した。 一方、前節の名古屋グランパス戦で今季のホーム初白星を挙げた14位の東京V。ルヴァンカップでは主力クラスを起用したなか、PK戦までもつれたAC長野パルセイロ戦を制した。城福浩監督は名古屋戦から先発2人を変更。負傷の森田晃樹の代役に平川怜、宮原和也に代えて山見大登を起用し、新井悠太と翁長聖が左右のウイングバックに入った。 立ち上がりから主導権争いが続きボールが落ち着かない。そんななか、開始6分には中央突破を仕掛けた山見がボックス左に流れて左足シュートを放つが、このファーストシュートはGK小島亨介が正面で対応した。 開始早々の先制点には至らずも流れを掴んだアウェイチーム。セットプレー流れの波状攻撃に、11分には中盤でインターセプトした谷口栄斗が意表を突く無回転ミドルシュートを放つ。だが、GK小島が反応できずにゴールへ向かったこのシュートは惜しくもクロスバーを叩いた。 15分を過ぎた辺りから柏がボールを保持する時間が増えていくが、ミドルブロックとハイプレスを使い分けながらコンパクトに守る東京Vの守備に苦戦。最前線の垣田裕暉や2シャドーへの縦パスを封じられ、ボールの前進に手を焼く。それでも、23分にはタイミング良く左サイドに抜け出した仲間を起点に人数をかけた仕掛けをみせ、ペナルティアーク付近の小泉佳穂がフィニッシュまで持ち込んだ。 前半半ばから終盤にかけては柏がボールを握ったものの、ゲーム自体は東京Vがコントロール。全体の距離感が遠く繋ぎのミスが目立つホームチームに対して、優位に立つ球際の攻防とカウンターを軸に再三深い位置まで侵入。ただ、セットプレーを含めて最後のところで精度・工夫が足りず。前半のうちにゴールをこじ開けることはできなかった。 ゴールレスで折り返した後半、柏は仲間を下げて渡井をハーフタイム明けに投入。立ち上がりは互いに左サイドで深い位置を取って攻め手を窺う。 前半同様に東京Vの時間帯が続くなか、柏は56分に垣田を諦めて細谷真大を投入。だが、前線を入れ替えたものの、繋ぎの場面での苦戦が続いて攻撃の形を作り出せない。64分には押し込んだ流れから左サイドで見事な崩しを見せるが、3人目の動きでボックス左に抜け出した小屋松知哉の決定機はDFとGKマテウスの好連携に阻まれた。 一方、徐々に柏にペースを握られた東京Vは69分に2枚替えを敢行。翁長と染野唯月を下げて松橋優安、福田湧矢と右サイドにテコ入れを図った。 互いに疲労から細かいミスも目立ち始め後半半ば以降はオープンな展開が続くと、76分には柏が相手セットプレーを撥ね返したロングカウンターから背後へ抜け出した小屋松がGKマテウスもかわしてゴールネットを揺らすが、これは抜け出しのタイミングでのオフサイドを取られてノーゴール。 完全に1点差勝負の様相を呈した後半最終盤の攻防ではいずれもショートカウンターの形から木村勇大、細谷と両エースにボックス内で決定機が訪れるが、相手守備陣の好守に阻まれる。そんななか、86分には東京Vが平川の左CKをファーで競り勝った綱島悠斗がゴール前に折り返したボールを谷口が右足ダイレクトボレーで叩き込む。このゴールに対してVARで数分間の確認が入ったが、当初のオフサイド判定が支持されてこちらもノーゴールとなった。 その後、最後まで勝ち点3を目指して攻め合った両チームだったが、互いにゴールを割ることはできず。この結果、2戦連続ドローの柏は3試合未勝利、東京Vは今季初の連勝を逃すも2戦無敗となった。 柏レイソル 0-0 東京ヴェルディ 2025.03.29 16:01 Sat渡井理己の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年1月20日 |
徳島 |
柏 |
完全移籍 |
| 2024年6月30日 |
ボアヴィスタ |
徳島 |
期限付き移籍終了 |
| 2022年7月14日 |
徳島 |
ボアヴィスタ |
期限付き移籍 |
| 2018年2月1日 |
静岡学園 |
徳島 |
新加入 |
| 2015年4月1日 |
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静岡学園 |
- |
渡井理己の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 19’ | 1 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 860’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 17 | 879’ | 2 | 0 | 0 |
渡井理己の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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アスルクラロ沼津 | メンバー外 |
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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福島ユナイテッドFC | 19′ | 1 | ||
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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アビスパ福岡 | 18′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 45′ | 0 | ||
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | 32′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 45′ | 0 | ||
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H
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | ベンチ入り |
|
A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 64′ | 0 | ||
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H
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| 第10節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
|
FC東京 | 68′ | 0 | ||
|
A
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | 26′ | 0 | ||
|
A
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| 第12節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 87′ | 1 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 18′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 30′ | 0 | ||
|
H
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| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 65′ | 0 | ||
|
A
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
徳島
ボアヴィスタ
静岡学園