荻原拓也
Takuya OGIWARA
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年11月23日(26歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 73kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
荻原拓也のニュース一覧
28日、明治安田J1リーグ第7節のセレッソ大阪vs浦和レッズがヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。
共に今季1勝しか挙げられていない両者の対決。18位のC大阪と17位の浦和と降格ラインを跨いでの直接対決となった。
C大阪は直近のリーグ戦から5名を変更。キム・ジンヒョン、髙橋仁胡、西尾隆矢
2025.03.28 20:59 Fri
浦和レッズのニュース一覧
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ECLラウンド16の注目対決! 町田浩樹は37歳の超人ジェコを抑えられるか?
ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)で注目の対戦カードが近づいている。 チャンピオンズリーグ(CL)、ヨーロッパリーグ(EL)に次ぐ欧州3大カップ戦の一角ECL。CLとELに比べれば注目度も下がるが、今季のラウンド16へは、CL常連のアヤックスやリール、プレミアリーグを席巻中のアストン・ビラなど、確かな実力を持つクラブも多数コマを進める。 そんななかで注目したいのが、日本代表DF町田浩樹が最終ライン3枚の一角で主力に定着したユニオン・サン=ジロワーズと、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコがエースに君臨するフェネルバフチェの一戦だ。 ユニオンSGの町田はもちろん、フェネルバフチェのジェコも先発が確実と考えられ、両者がピッチ上で対峙する可能性ももちろん。今季公式戦33試合22得点と衰え知らずの37歳ジェコを、町田はいかにして抑えるのか。町田にとっては今後のキャリアのヒントにもなるであろう対決と言える。 トルコ『Fanatik』によると、ユニオンSGとのラウンド16・1stレグ(7日)を敵地で戦うフェネルバフチェは、主将ジェコがベルギー遠征出発前のミーティングにて、アツい言葉を仲間たちに投げかけたという。 「忘れてはいけない。今季が始まった時から、この大会での優勝を目標に掲げてきただろう? 我々はフェネルバフチェ…卓越したコーチ陣、欧州での経験も豊富な僕たち選手がいる。”フェネルバフチェとは何たるか”を見せてやろうじゃないか。目先の目標は準々決勝進出へ一歩前に出ることだ。必ずベルギーで勝ってトルコへの飛行機に乗るぞ」 ◆ECLラウンド16(1stレグは全て7日) アヤックス vs アストン・ビラ モルデ vs クラブ・ブルージュ シュトゥルム・グラーツ vs リール オリンピアコス vs マッカビ・テル・アビブ マッカビ・ハイファ vs フィオレンティーナ セルヴェット vs ビクトリア・プルゼニ ユニオン・サン=ジロワーズ vs フェネルバフチェ ディナモ・ザグレブ vs PAOK ◆日本人選手 本間至恩(クラブ・ブルージュ) 常本佳吾(セルヴェット) 西村拓真(セルヴェット) 町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ) 金子拓郎(ディナモ・ザグレブ) 荻原拓也(ディナモ・ザグレブ) 2024.03.06 14:25 Wed2
横浜FMでJ1初弾のFW久保建英がU-19日本代表に招集 遠征先で3試合予定《メキシコ遠征》
▽日本サッカー協会(JFA)は27日、メキシコ遠征に臨むU-19同国代表メンバーを発表した。 ▽影山雅永監督率いるU-19日本代表は今回、横浜F・マリノスでJ1初得点をマークしたFW久保建英を招集。そのほか、浦和レッズのDF橋岡大樹や、ヴィッセル神戸のMF郷家友太、サガン鳥栖のFW田川亨介が選ばれた。 ▽遠征は、9月2日〜13日まで実施。遠征先でU-19メキシコ代表(7日)、U-19ブラジル代表(9日)、U-20クラブ・アメリカ(11日)と対戦する。 ◆U-19日本代表メンバー GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 若原智哉(京都サンガF.C.) 谷晃生(ガンバ大阪) DF 橋岡大樹(浦和レッズ) 川井歩(サンフレッチェ広島) 谷口栄斗(国士舘大学) 荻原拓也(浦和レッズ) 石尾崚雅(セレッソ大阪U-18) 瀬古歩夢(セレッソ大阪U-18) 菅原由勢(名古屋グランパスU-18) 東俊希(サンフレッチェ広島ユース) MF 齊藤未月(湘南ベルマーレ) 堀研太(横浜F・マリノス) 伊藤洋輝(ジュビロ磐田) 郷家友太(ヴィッセル神戸) 山田康太(横浜F・マリノス) 滝裕太(清水エスパルス) 平川怜(FC東京) FW 田川亨介(サガン鳥栖) 原大智(FC東京) 安藤瑞季(セレッソ大阪) 宮代大聖(川崎フロンターレU-18) 久保建英(横浜F・マリノス) 斉藤光毅(横浜FCユース) 2018.08.27 16:30 Mon3
京都が浦和から一挙3選手を獲得! 完全移籍加入の武富孝介は曺貴裁監督と再会
京都サンガF.C.は28日、浦和レッズからGK福島春樹(27)、DF荻原拓也(21)、MF武富孝介(30)の3選手を獲得したと発表した。福島と荻原はともに2022年1月31日までのレンタル。武富は完全移籍加入となる。 武富は浦和のほかにも、これまで柏レイソルやモジミリンEC(ブラジル)、ロアッソ熊本、湘南ベルマーレでプレー。2013、2014、2019年を過ごした湘南時代は来季から京都の新監督となる曺貴裁氏の下で主力として活躍したが、浦和で定位置確保に至らず、今季もJ1リーグ8試合の出場にとどまった。 福島は2016年に浦和入り。しかし、浦和の絶対的守護神に君臨する元日本代表GK西川周作の壁に阻まれ、今季は明治安田生命J1リーグで出番なしに終わった。浦和下部組織出身の荻原は2018年にトップチーム昇格を果たすと、今季途中からアルビレックス新潟にレンタル。J2リーグ24試合に出場した。 浦和から京都入りの3選手はクラブの公式サイトを通じて、それぞれ次のようにコメントしている。 ◆福島春樹 ・京都サンガF.C. 「京都サンガF.C.のファン、サポーターのみなさん、また全ての京都サンガファミリーのみなさんへ。初めまして福島春樹です。2021年、京都サンガF.C.の選手としてサンガのために戦えることに、今からワクワクが止まりません!! 京都サンガF.C.でプレーをさせてもらえる大きな喜びと感謝の想いでいっぱいです。J1昇格というチームとしての大きな目標を全ての人の力を合わせて必ず達成させましょう。僕も京都サンガF.C.の力になれるように全力で頑張ります。京都サンガF.C.のファン、サポーターに会えるの楽しみにしてます。みなさん、福島春樹をよろしくお願いします」 ・浦和レッズ 「浦和レッズのファン・サポーターのみなさん、約6年間ありがとうございました。浦和レッズの一員として過ごした時間は僕にとって本当に幸せな時間でした。これからは1人のファンとして浦和レッズを応援しています。ステージは変わりますが、またみなさんにお会いできるときを楽しみにしています」 ◆荻原拓也 ・京都サンガF.C. 「来シーズン京都サンガF.C.の一員になる荻原拓也です。自分を必要としてくれるオファーを頂き素直に嬉しく思いました。自分の特長でもあるアグレッシブで攻撃的なプレーを体現し、J1昇格を果たせる様に全力を尽くします。京都サンガF.C.のサポーターの皆さん、応援宜しくお願いします!」 ・浦和レッズ 「この度、京都サンガF.C.に期限付き移籍することになりました。正直今回の決断は簡単ではありませんでした。今すぐにでも浦和レッズのユニフォームに袖を通して埼スタのピッチで躍動したいです。しかし、『成長して帰って来る』と誓ったからには、更に進化する必要があると感じました。自分のストロングポイントを磨くチャンスだと思い、期限付き移籍を決断しました。しっかりと経験を積んで戻ってきますので、これからも応援よろしくお願いします」 ・アルビレックス新潟 「4カ月という短い期間でしたが、アルビレックス新潟のユニフォームに袖を通し、サポーターの皆さんの後押しをいただきながら戦えたことを誇りに思います。初めてのシーズン途中の移籍で不安もありましたが、合流した初日からアルベルト監督やスタッフ、チームメイトに温かく迎え入れていただき、このチームが大好きになりました。ビッグスワンでの初勝利は一生忘れません! そんな大好きなチームだからこそ、J1昇格ができなかったことがとても悔しくて、自分の力の無さを痛感しました。勝利を信じて最後まで応援してくれたファン、サポーターの皆さん、短い間でしたが、本当にありがとうございました」 ◆武富孝介 ・京都サンガF.C. 「京都サンガF.C.のみなさま、浦和レッズから加入した武富です。京都サンガF.C.に来ることができてとても嬉しく思います。必要としてくれたクラブのためにJ2優勝、J1昇格を目指して全力を注いでいきたいと思います。素晴らしいスタジアムで京都がもっとサッカーで盛り上がれるように頑張ります。よろしくお願いします」 ・浦和レッズ 「浦和レッズに関わる全てのみなさん、京都サンガF.C.に移籍することになりました。このサッカーの街にプロになって戻ってきて、改めてこの街の人たちはサッカーが大好きだなと思いましたし、すごく浦和レッズは愛されてるクラブだなと感じました。試合に出られないとき、長い間怪我をしてモチベーションを保てないときも埼玉スタジアムでみなさんの熱い声援や熱い姿勢を見て、毎回このピッチに戻ってプレーしたいと思わせてもらいました。ただその声援や期待になかなか応えられなかったことに申し訳なく思っています」 「このチームには素晴らしいキャリアを過ごしている先輩たちがいます。その選手たちから肌で感じ学んだことを今後の選手生活に生かしていきたいと思います。今年は新型コロナウィルスの影響でみなさんも大変な中、スタジアムでのサポート、そしてクラウドファンディングでの心強いご支援ありがとうございました。みなさん、くれぐれもお体に気をつけて元気な姿で来シーズンを迎えられることを願っています。2年半本当にありがとうございました」 2020.12.28 12:05 Mon4
【Jリーグ出場停止情報】J1&J3最終節の出場停止者は18名! 3位争う浦和はDF荻原拓也が出場停止
Jリーグは27日、最新の出場停止選手情報を発表した。 今シーズンのJリーグは、J1とJ3の最終節を残すのみ。出場停止選手は18名が最終節を戦うことができない。 優勝が決定し、降格も横浜FCになる可能性が非常に高く、2024-25シーズンから発足するAFCチャンピオンズリーグ2の出場権が得られる可能性が残る3位争いのみが残っているJ1では7名が出場停止となる。 その3位争いをしている浦和はDF荻原拓也が出場停止となる。また、最下位からの奇跡の残留を目指す横浜FCはユーリ・ララが出場停止。17位の柏レイソルはMF高嶺朋樹が引き続き出場停止となる。 また、J3では昇格を争う2位争い中の鹿児島ユナイテッドFCのMF星広太が引き続き出場停止となっている。 【明治安田生命J1リーグ】 DF荻原拓也(浦和レッズ) 第34節 vs北海道コンサドーレ札幌(12/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF高嶺朋樹(柏レイソル) 第34節 vs名古屋グランパス(12/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) DF長友佑都(FC東京) 第34節 vs湘南ベルマーレ(12/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF喜田拓也(横浜F・マリノス) 第34節 vs京都サンガF.C.(12/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MFユーリ・ララ(横浜FC) 第34節 vs鹿島アントラーズ(12/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF田中聡(湘南ベルマーレ) 第34節 vsFC東京(12/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF稲垣祥(名古屋グランパス) 第34節 vs柏レイソル(12/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DF船橋勇真(AC長野パルセイロ) 第38節 vsテゲバジャーロ宮崎(12/2) 今回の停止:1試合停止 DF川上竜(FC岐阜) 第38節 vsギラヴァンツ北九州(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF禹相皓(FC大阪) 第38節 vs愛媛FC(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW古川大悟(FC大阪) 第38節 vs愛媛FC(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF美馬和也(FC大阪) 第38節 vs愛媛FC(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF田中恵太(ガイナーレ鳥取) 第38節 vs鹿児島ユナイテッドFC(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) MF長谷川隼(カマタマーレ讃岐) 第38節 vsいわてグルージャ盛岡(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) MF深澤佑太(愛媛FC) 第38節 vsFC大阪(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF茂木駿佑(愛媛FC) 第38節 vsFC大阪(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF西岡大志(テゲバジャーロ宮崎) 第38節 vsAC長野パルセイロ(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF星広太(鹿児島ユナイテッドFC) 第38節 vsガイナーレ鳥取(12/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) 2023.11.27 22:50 Mon5
闇深きディナモ・ザグレブ…バイエルンに9失点惨敗で監督更迭、国外逃亡中のマミッチ元会長と親しい人物が再登板へ
ディナモ・ザグレブが、新監督選任を巡って自ら“闇”を掘り起こした格好か。 荻原拓也が所属するディナモ・ザグレブは17日、チャンピオンズリーグ(CL)・リーグフェーズ第1節でバイエルンに2-9と惨敗。 クロアチアにおける絶対王者の醜態、また公式戦3連敗とあってか、すぐさまセルゲイ・ヤキロビッチ監督が解任され、コーチのサンドロ・ペルコビッチ氏が暫定指揮官となった。 クロアチア『Sportske Novosti』によると、上層部は迅速に後任選びへ向かったようで、どうやら大物にも打診していた模様。 ルシアン・ファブレ氏やワルテル・マッツァーリ氏といった老将だけでなく、ファビオ・カンナバーロ氏、またマンチェスター・ユナイテッドのコーチを務めるルート・ファン・ニステルローイ氏にも電話をかけたそうだ。 ただ、返事をもらう前に路線変更。 どうやら、2018〜20年にもディナモ・ザグレブを率いた元ウニオン・ベルリン指揮官、元クロアチア代表MFのネナド・ビエリカ氏(53)を再登板させることで決着する見通しだという。 しかしながら、最終的にこのビエリカ氏を選んだ経緯というのが、実に“闇深い”ディナモ・ザグレブらしいところ。 ご存知の方もいると思うが、同クラブはクロアチアの絶対王者であると同時に、つい数年前まで長年にわたるダーティな経営があり、2003年から2016年まで会長を務めたズドラフコ・マミッチ氏が、諸悪の根源。 マミッチ氏は会長時代、代理人業に従事する息子を利用した「違法条件の選手契約」、元所属選手のルカ・モドリッチやデヤン・ロブレンらに対する「脅迫・横領」、そこから発展した「脱税」などがあり、もはやクロアチアのマフィアと呼んで差し支えのない人物である。 そのほか収賄容疑もかかり、2018年6月に懲役刑を含む複数の有罪判決。しかし、判決前日にパスポートを持つ隣国ボスニア・へルツェゴビナへ国外逃亡し、今日に至るまでボスニアが“自国民”の引き渡しを拒否(※)しているのだ。 (※)判決の1週間後にボスニアで逮捕も、同国最高裁がクロアチアへの移送を認めず 話を戻すと、ディナモ・ザグレブがビエリカ氏を新監督に選んだ理由の1つは「ビエリカ氏がマミッチ元会長と親しいから」とのこと。 マミッチ元会長はボスニア逃亡後もディナモ・ザグレブのアドバイザーを務めた時期があり、今でもクラブと深い関係。当然そこに批判もあるわけだが、今回は事実上の「院政」か。 ビエリカ氏は26日にクラブを訪問、契約を締結する流れとなるようだ。 2024.09.26 17:15 Thu荻原拓也の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年1月20日 |
ディナモ・ザグレブ |
浦和 |
期限付き移籍終了 |
| 2024年1月18日 |
浦和 |
ディナモ・ザグレブ |
期限付き移籍 |
| 2023年1月31日 |
京都 |
浦和 |
期限付き移籍終了 |
| 2021年2月1日 |
浦和 |
京都 |
期限付き移籍 |
| 2021年1月31日 |
新潟 |
浦和 |
期限付き移籍終了 |
| 2020年8月13日 |
浦和 |
新潟 |
期限付き移籍 |
| 2018年2月1日 |
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浦和 |
昇格 |
荻原拓也の今季成績
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| UEFAチャンピオンズリーグ | 3 | 225’ | 1 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 11 | 742’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 14 | 967’ | 1 | 2 | 0 |
荻原拓也の出場試合
| UEFAチャンピオンズリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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バイエルン | 73′ | 1 | ||
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A
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
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vs |
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モナコ | ベンチ入り |
|
H
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
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ザルツブルク | 77′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
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スロバン・ブラチスラヴァ | 75′ | 0 | 66′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
ドルトムント | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
セルティック | メンバー外 |
|
H
|
| 明治安田J1リーグ |
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|
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 89′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月28日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
A
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| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
|
A
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| 第20節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | ベンチ入り |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 22′ | 0 | 78′ | |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 12′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC東京 | 78′ | 0 | ||
|
H
|

日本
ディナモ・ザグレブ
京都
新潟