ウナイ・シモン
Unai SIMON
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
スペイン
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| 生年月日 | 1997年06月11日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 190cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
ウナイ・シモンのニュース一覧
アスレティック・ビルバオのニュース一覧
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1
【2023-24 ラ・リーガベストイレブン】優勝マドリーから最多5名、躍進ジローナから3名選出
2023-24シーズンのラ・リーガは全日程を消化しました。そこで本稿では今シーズンのベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 ◆ラ・リーガベストイレブン GK:ウナイ・シモン DF:カルバハル、ビビアン、リュディガー、ミゲル・グティエレス MF:バルベルデ、アレイシ・ガルシア、ベリンガム、クロース FW:ドフビク、グリーズマン GK ウナイ・シモン(26歳/アスレティック・ビルバオ) 出場試合数:36(先発:36)/失点数:33 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> サモラ賞初受賞。ラ・ロハでもポジションを争うレミロとの熾烈なサモラ賞争いを制して初受賞。ルニンやバジェスといった選手の活躍も光ったが、やはり偉大なる個人賞に敬意を評して最優秀GKに選出。2022-23のUEFAネーションズカップ制覇貢献によって自信や存在感が増し、よりGKとして成熟した印象だ。 DF ダニエル・カルバハル(32歳/レアル・マドリー) 出場試合数:28(先発:25)/得点数:4 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 世界屈指のラテラルとして存在感。飛車角抜きの状況で臨んだシーズンでフル稼働のリュディガーと共に、リーグ最少失点の堅守を見事に支えた。さらに、持ち味の攻撃面でも4ゴール3アシストにビルドアップの起点としても機能。ビッグマッチにおける安定感、勝負強さも含めて素晴らしいシーズンを過ごした。 DF ダニ・ビビアン(24歳/アスレティック・ビルバオ) 出場試合数:33(先発:31)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> アスレティックの堅守支えたディフェンスリーダー。イニゴ・マルティネスのバルセロナ移籍によって今季は経験豊富なジェライのバックアップを受けながらディフェンスラインの主軸として活躍。バスク人らしい屈強なフィジカルを武器に、対人守備で無類の強さを披露。攻守両面でまだまだ粗削りな部分も見受けられるが、今季のソリッドなパフォーマンスが評価されてラ・ロハ入りも果たし、ユーロ2024での活躍も期待されるところだ。 DF アントニオ・リュディガー(31歳/レアル・マドリー) 出場試合数:33(先発:30)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> リーグ最少失点の立役者。守護神クルトワにミリトン、アラバの長期離脱で火の車となったエル・ブランコの守備陣をカルバハルと共に見事に統率。地対空の対人戦で無類の強さをみせ、無理の利く守備で再三のピンチの芽を積み続けた。今季は悪癖であるリスキーなプレー選択も減り、頼もしいディフェンスリーダーだった。 DF ミゲル・グティエレス(22歳/ジローナ) 出場試合数:35(先発:35)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ミラクル・ジローナで躍動。加入2年目で完全ブレイクを果たした左のラテラルは、ミチェル監督仕込みの攻撃的なポジショナルプレーにおいて偽SB以上にフレキシブルな役割を担った。攻撃ではインテリオールとして組み立てに参加しながらドリブラーのサヴィオを適切な立ち位置でサポートし、崩しの局面に参加。傑出した運動量とアスリート能力、戦術理解度を武器に、戦術上のキーマンの一人となった。さらに、2ゴール7アシストという数字面の貢献度も非常に高かった。 MF フェデリコ・バルベルデ(25歳/レアル・マドリー) 出場試合数:37(先発:33)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 稀代の名将が全幅の信頼置く世界屈指のダイナモ。多士済々のタレントを中盤に有するマドリーでは比較的ターンオーバーが行われているが、最多37試合出場という事実からもわかるように、アンチェロッティ監督はウルグアイ代表MFを最も替えが利かない選手と捉えている。今季は2ゴール7アシストと、7ゴール4アシストを記録した昨季に比べて数字上のインパクトは欠いたが、変則的な布陣において攻守両面で中盤、右サイドの広大なエリアをカバーしたその運動量と献身性、効果的なプレー判断はマドリーの独走優勝において非常に重要だった。 MF アレイシ・ガルシア(26歳/ジローナ) 出場試合数:37(先発:36)/得点数:3 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 躍進ジローナのカピタン。過去にマンチェスター・シティに青田買いされたこともあり、10代から将来を嘱望された大器は紆余曲折を経て2021年に2度目の加入となったジローナでその才能を開花。今季はチームの“心臓”として中盤に君臨し、卓越した戦術眼、パスセンスを武器にオーガナイザーとして攻撃のテンポ、リズムを司った。また、高精度の右足のキックを活かして3ゴール6アシストと決定的な仕事にも絡んだ。なお、直近の報道では同胞シャビ・アロンソ率いるレバークーゼン行きが濃厚だ。 MF ジュード・ベリンガム(20歳/レアル・マドリー) 出場試合数:28(先発:27)/得点数:19 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> シーズンMVP。1億ユーロ超えの高額な移籍金によって鳴り物入りでの加入となった中、シーズン序盤の活躍で目の肥えたマドリディスタのハートをわしづかみにした。後半戦は勤続疲労や細かいケガの影響でパフォーマンスを落としたが、前半戦から終盤手前までは文句なしでエル・ブランコの絶対的な主役だった。 MF トニ・クロース(34歳/レアル・マドリー) 出場試合数:33(先発:24)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 稀代のマエストロが最高のフィナーレ迎える。バルベルデと共に中盤の絶対的な主力としてハイパフォーマンスを披露。傑出した戦術眼とパスセンスでエル・ブランコの中盤に君臨し、複数のシステムや前線のタレントに合わせた抜群のゲームメークによって、ほぼすべての試合でチームに優位性をもたらせた。多くのフットボールファンはあと数年はそのプレーを拝みたいところだったが、以前から公言していた通り、トップレベルでの現役引退を決断した。 FW アルテム・ドフビク(26歳/ジローナ) 出場試合数:36(先発:32)/得点数:24 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 初挑戦のラ・リーガでピチーチ獲得。ウクライナ代表での活躍によって一部では知られた存在ではあったものの、加入時点ではほぼ無名の存在だったが、シーズンを通してゴールを量産してジローナ躍進の立役者となった。189cmの恵まれた体躯もあり純然たるターゲットマンという印象だが、空中戦とポストワークを特長としながらもオフ・ザ・ボールの動き出しの巧さ、個での打開力、中盤的な資質も持つ万能型だ。そして、パワフル且つ精度の高い左足のフィニッシュでゴールを量産し、最終節のトリプレーテでセルロートを振り切って単独での得点王に輝いた。 FW アントワーヌ・グリーズマン(33歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:33(先発:31)/得点数:16 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/get20240607_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> コルチョネロスのエースとして奮闘。2トップの一角での配置ながら実質前線と中盤を繋ぐフリーマンとして振る舞い、卓越したテクニックと戦術眼を武器にコルチョネロスの攻撃を牽引。前半戦から中盤戦はモラタと、終盤戦はアンヘル・コレアやデパイといった異なる相棒を巧みに活かしながら16ゴール6アシストをマーク。今季はルイス・アラゴネスを抜きクラブ歴代最多ゴール記録を181ゴールまで更新し、新シーズンは200ゴールの大台を狙う。 2024.06.06 21:01 Thu2
オブラクの5連覇を止めるか? GKクルトワが個人タイトル獲得に意欲「トロフィーはいつだってクール」
レアル・マドリーのベルギー代表GKティボー・クルトワが今シーズンの個人タイトル獲得に意欲をみせた。スペイン『マルカ』が伝えている。 ラ・リーガでシーズンを通して1試合当たりの平均失点が最も少なかったGKに与えられるサモラ賞。2015-2016シーズンからの直近4シーズンはアトレティコ・マドリーのスロベニア代表GKヤン・オブラクが連続で受賞しているが、今シーズンはここまでクルトワが1試合当たり失点0.67を記録して暫定1位となっている。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJmRDk0eDBQdCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> チェルシーからレンタルでアトレティコ・マドリーに在籍していた2012-2013と2013-2014シーズンに2度この賞を獲得しているクルトワは、スペイン放送局『Movistar』のインタビューに応え、今シーズンのサモラ賞獲得に意欲をみせた。 「こういうトロフィーはいつだってクールだね」 「アトレティコ・マドリーで2度獲得したが、レアル・マドリーでも獲得したい。でも、サモラ賞はチームワークでしか勝ち取ることができない賞だとも知っているよ」 クルトワが今シーズンのサモラ賞を獲得すれば、レアル・マドリーのGKとしては、2007-2008シーズンのGKイケル・カシージャス氏以来となる。逆転優勝を目指すマドリーにとっては、クルトワのサモラ賞受賞は重要なカギとなるだろう。 ◆1試合当たりの平均失点数ランキング 1位:ティボー・クルトワ(レアル・マドリー)/0.67点 2位:ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリー)/0.79点 3位:ウナイ・シモン(アスレティック・ビルバオ)/0.83点 4位:ダビド・ソリア(ヘタフェ)/0.93点 5位:ルベン(オサスナ)/1.03点 6位:トマシュ・ヴァツリーク(セビージャ)/1.06点 7位:マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)/1.12点 8位:ルイ・シウバ(グラナダ)/1.19点 9位:アレックス・レミロ(レアル・ソシエダ)/1.20点 10位:ジョルディ・マシプ(バジャドリー)/1.22点 2020.06.08 11:55 Mon3
「良く決めた」無人のゴールに正確に…スペインゴールを破ったコソボMFの長距離弾に称賛集まる
コソボ代表は3月31日、カタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選グループB第3節でスペイン代表と対戦。試合には1-3で敗れたものの、格上相手に一矢報いる場面もあった。 選手を入れ替えてきたスペイン代表に対し、前半で2点のリードを奪われる苦しい展開となる。それでも70分、ルーズボールに飛び出したGKウナイ・シモンのクリアミスを敵陣中盤で奪ったMFベサル・ハリミがロングシュート。40m近く距離があったものの、正確に打ち抜き、これが無人のゴールに吸い込まれた。 スペインのディフェンダーたちのカバーが一瞬遅れたのはあるものの、ここしかないというコースへの高精度の一撃が『ESPN』のツイッターで公開されると、「GKは蹴りだすべきだった」「GKはどこに行ったんだ」という声もあったものの、「良く決めた」「ワイルドなゴールだ」などハリミを称える声も多かった。 2016年に国際サッカー連盟(FIFA)に加盟したばかりのコソボ代表は、2018年のロシアW杯に続き、今回が2度目のW杯予選となる。 <span class="paragraph-title">【動画】40mの距離から正確に打ち抜く!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">OH MY KOSOVO! <br><br>ONE OF THE WILDEST GOALS YOU'LL SEE TODAY <a href="https://t.co/M9ugDMpLMr">pic.twitter.com/M9ugDMpLMr</a></p>— ESPN FC (@ESPNFC) <a href="https://twitter.com/ESPNFC/status/1377354347986751503?ref_src=twsrc%5Etfw">March 31, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.04.01 19:19 Thu4
東京五輪に臨むU-24スペイン代表は豪華! GKウナイ・シモンやペドリらユーロ2020のスペイン代表から6名が招集
スペインサッカー連盟(RFEF)は29日、東京オリンピックに臨むU-24スペイン代表メンバーを発表した。 ルイス・デ・ラ・フエンテ監督は、22名を指名。18名の本大会登録メンバーに加え、予備登録メンバー4名を招集した。 今回のメンバーには、ラ・リーガで主軸としてプレーし、スペイン代表としてユーロ2020に参加しているメンバーも多数選出した。 28日のラウンド16・クロアチア代表戦で痛恨のオウンゴールを喫したGKウナイ・シモン(アスレティック・ビルバオ)やマンチェスター・シティからバルセロナへと復帰したDFエリック・ガルシア、CBでコンビを組むDFパウ・トーレス(ビジャレアル)、バルセロナの新星MFペドリやMFダニ・オルモ(RBライプツィヒ)、FWミケル・オヤルサバル(レアル・ソシエダ)が招集されている。 また、レアル・マドリーのFWマルコ・アセンシオやアーセナルに2年間レンタルで出ていたMFダニ・セバージョスも招集。U-24日本代表としてプレーするMF久保建英の同僚でもあるMFマルク・ククレジャも招集された。 スペインはグループCに入り、エジプト、アルゼンチン、オーストラリアと対戦する。今回発表されたU-24スペイン代表は以下の通り。 ◆U-24スペイン代表メンバー GK アルバロ・フェルナンデス(ウエスカ) ウナイ・シモン(アスレティック・ビルバオ) アレハンドロ・ドミンゲス(ラス・パルマス) DF オスカル・ミンゲサ(バルセロナ) ヘスス・バジェホ・ラサロ(グラナダ) エリック・ガルシア(バルセロナ) パウ・トーレス(ビジャレアル) オスカル・ヒル(エスパニョール) フアン・ミランダ(レアル・ベティス) MF マルク・ククレジャ(ヘタフェ) ホン・モンカジョラ(オサスナ) マルティン・スビメンディ(レアル・ソシエダ) ダニ・セバージョス(レアル・マドリー) ミケル・メリノ(レアル・ソシエダ) カルロス・ソレール(バレンシア) ペドリ(バルセロナ) FW ブライアン・ヒル(セビージャ) マルコ・アセンシオ(レアル・マドリー) ダニ・オルモ(RBライプツィヒ/ドイツ) ミケル・オヤルサバル(レアル・ソシエダ) ラファ・ミル(ウォルバーハンプトン/イングランド) ハビエル・プアド(エスパニョール) <span class="paragraph-title">【動画】U-24スペイン代表メンバー発表ムービー!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJVdmpoQlZmMyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.06.29 19:45 Tue5
「選手たちはヒーロー」PK戦でベスト8敗退のスイス、ペトコビッチ監督は前を向く「ポジティブな気持ちの方が大きい」
スイス代表のウラジミール・ペトコビッチ監督が、スペイン代表戦を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 スイス代表は、フランスとのPK戦を勝ち抜いて史上初のベスト8に進出。準々決勝では前々回王者のスペイン代表と対戦した。 キャプテンのグラニト・ジャカを出場停止て欠いたスイスは8分にオウンゴールで失点。スペインに押し込まれる時間もある中、68分に一瞬の隙を突いてジェルダン・シャキリが同点ゴールを決める。 しかし、77分にレモ・フロイラーが一発退場。数的不利となるも1-1のまま延長戦へ。延長後半にはジェラール・モレノに決定期を迎えられるが、GKヤン・ゾンマーのスーパーセーブもあり2試合連続のPK戦となった。 PK戦ではスペイン代表GKウナイ・シモンが2つのセーブを見せてスペインが勝利。スイスはベスト8での敗退となった。 ペトコビッチ監督は試合後の記者会見でスペイン代表を祝福。しかし、誇りを持って大会を去ると選手たちを讃えた。 「スペインを祝福したい。彼らはあらゆるチャレンジをし、最後にはPK戦で勝利した。私はチームと全ての選手を誇りに思っている」 「我々の選手たちは、今夜のヒーローだった。我々は準決勝に進むのに値すると思っていた」 また、ベスト4を目の前にしての敗退に落胆しながらも、ポジティブな気持ちであると語った。 「複雑な気持ちだ。私は誇りを持っている。我々全員が誇りを持つべきだろう。誇りを持ったまま、ここを去ることができる」 「一方で、準決勝まであと一歩のところまで来ていた訳で、そんなことは滅多に起こらない。ネガティブな気持ちよりも、ポジティブな気持ちの方が大きい」 2021.07.03 12:43 Satウナイ・シモンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2018年7月1日 |
ビルバオ・アスレティック |
アスレティック |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
CD Basconia |
ビルバオ・アスレティック |
完全移籍 |
| 2014年7月1日 |
Bilbao U18 |
CD Basconia |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
|
Bilbao U18 |
完全移籍 |
ウナイ・シモンの今季成績
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| ラ・リーガ | 19 | 1710’ | 0 | 0 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 1 | 90’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 20 | 1800’ | 0 | 1 | 0 |
ウナイ・シモンの出場試合
| ラ・リーガ |
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| 第1節 | 2024年8月15日 |
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vs |
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ヘタフェ | メンバー外 |
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H
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| 第2節 | 2024年8月24日 |
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vs |
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バルセロナ | メンバー外 |
|
A
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| 第3節 | 2024年8月28日 |
|
vs |
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バレンシア | メンバー外 |
|
H
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| 第4節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
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アトレティコ・マドリー | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
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ラス・パルマス | メンバー外 |
|
A
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| 第7節 | 2024年9月19日 |
|
vs |
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レガネス | メンバー外 |
|
A
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| 第6節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
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セルタ | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
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セビージャ | メンバー外 |
|
H
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| 第9節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
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ジローナ | メンバー外 |
|
A
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| 第10節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
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エスパニョール | メンバー外 |
|
H
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| 第11節 | 2024年10月28日 |
|
vs |
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マジョルカ | メンバー外 |
|
A
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| 第12節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
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レアル・ベティス | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
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レアル・バジャドリー | メンバー外 |
|
A
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| 第14節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
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レアル・ソシエダ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
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ラージョ・バジェカーノ | ベンチ入り |
|
A
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| 第19節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
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レアル・マドリー | ベンチ入り |
|
H
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| 第16節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
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ビジャレアル | ベンチ入り |
|
H
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| 第17節 | 2024年12月15日 |
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vs |
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アラベス | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第18節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
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オサスナ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第20節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
セルタ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
レガネス | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第22節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
レアル・ベティス | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第23節 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
ジローナ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第24節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
エスパニョール | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第25節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
レアル・バジャドリー | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第26節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
マジョルカ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
セビージャ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第29節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
オサスナ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第30節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ビジャレアル | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第31節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ラージョ・バジェカーノ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月23日 |
|
vs |
|
ラス・パルマス | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第34節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第35節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
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アラベス | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第36節 | 2025年5月15日 |
|
vs |
|
ヘタフェ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| UEFAヨーロッパリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
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vs |
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ローマ | メンバー外 |
|
A
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
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vs |
|
AZ | メンバー外 |
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H
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
スラビア・プラハ | メンバー外 |
|
H
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| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
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ルドゴレツ | メンバー外 |
|
A
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| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
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エルフスボリ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 |
|
vs |
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フェネルバフチェ | ベンチ入り |
|
A
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| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
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ベシクタシュ | ベンチ入り |
|
A
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| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
ビクトリア・プルゼニ | ベンチ入り |
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H
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
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vs |
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ローマ | ベンチ入り |
|
A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
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vs |
|
ローマ | ベンチ入り |
|
H
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| 準々決勝1stレグ | 2025年4月10日 |
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vs |
|
レンジャーズ | ベンチ入り |
|
A
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月17日 |
|
vs |
|
レンジャーズ | ベンチ入り |
|
H
|
| 準決勝1stレグ | 2025年5月1日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | ベンチ入り |
|
H
|
| 準決勝2ndレグ | 2025年5月8日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | ベンチ入り |
|
A
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ウナイ・シモンの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2020年11月11日 |
スペイン代表 |
ウナイ・シモンの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループE | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 4 | 390’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループB | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 10 | 930’ | 0 | 0 | 0 |
ウナイ・シモンの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループE |
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| 第1節 | 2022年11月23日 |
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vs |
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コスタリカ | 90′ | 0 | ||
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H
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| 第2節 | 2022年11月27日 |
|
vs |
|
ドイツ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月1日 |
|
vs |
|
日本 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
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| ラウンド16 | 2022年12月6日 |
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vs |
|
モロッコ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| ユーロ2024 決勝トーナメント |
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|
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| ラウンド16 | 2024年6月30日 |
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vs |
|
ジョージア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年7月5日 |
|
vs |
|
ドイツ | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝 | 2024年7月9日 |
|
vs |
|
フランス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 決勝 | 2024年7月14日 |
|
vs |
|
イングランド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| ユーロ2024 グループB |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月15日 |
|
vs |
|
クロアチア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年6月20日 |
|
vs |
|
イタリア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 2024年6月24日 |
|
vs |
|
アルバニア | ベンチ入り | |
|
A
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スペイン
ビルバオ・アスレティック
CD Basconia
Bilbao U18