キム・ミンヒョク

Kim Min-Hyeok
ポジション DF
国籍 韓国
生年月日 1992年02月27日(33歳)
利き足
身長 187cm
体重 73kg
ニュース 人気記事 クラブ

キム・ミンヒョクのニュース一覧

▽明治安田生命J1リーグ第13節の9試合が5日と6日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK曽ヶ端準(鹿島アントラーズ/初選出) ▽味方が招いたピンチを身体で阻止。恩師の前で健在ぶりをアピールした。 DF蜂 2018.05.07 13:30 Mon
Xfacebook
▽サガン鳥栖は14日、2018シーズンの選手背番号を発表した。 ▽今年で3年目を迎えるマッシモ・フィッカデンティ体制。2018シーズンに向けては、さらなる飛躍に期待が集まる。 ▽背番号は、新加入のDF高橋祐治が3番、DF安在和樹が24番、MF伊藤遼哉が26番。GK権田修一は背番号33から20番に変更となって 2018.01.14 17:25 Sun
Xfacebook
▽サガン鳥栖は13日、韓国代表DFキム・ミンヒョク(25)と韓国代表DFチョン・スンヒョン(23)、MFアン・ヨンウ(26)、FW小野裕二(25)の契約を更新したことを発表した。 ▽韓国出身のキム・ミンヒョクは2014年に韓国の崇実大学校から入団。昨シーズンは明治安田生命J1リーグで33試合3得点を記録した。また 2018.01.13 17:57 Sat
Xfacebook
▽明治安田生命J1リーグ第30節の全9試合が21日から22日にかけて開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆第30節の超WS選定J1週間ベストイレブン GK:権田修一 DF:キム・ミンヒョク、マテイ・ヨニッチ、福森晃斗 MF:天野純、谷口彰悟、長澤和輝、 2017.10.23 14:00 Mon
Xfacebook
▽明治安田生命J1リーグ第23節の全9試合が19日から20日にかけて開催された。超WS編集部が第23節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆第23節の超WS選定J1週間ベストイレブン GK:中村航輔 DF:キム・ミンヒョク、奈良竜樹、中澤佑二、中山雄太 MF:伊東純也、大谷秀和、家 2017.08.21 13:00 Mon
Xfacebook

ブリーラム・ユナイテッドのニュース一覧

19日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージの全日程が終了。順位が確定した中、リーグステージ最終節で大きな問題が生じて混乱が生まれた。 18日にもリーグステージが行われており、19日には蔚山HD FC(韓国)vs山東泰山(中国)、上海海港(中国)vs横浜F・マリノスの2試合が予定されて 2025.02.20 15:47 Thu
Xfacebook
12日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージ第7節が行われ、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)と蔚山HD FC(韓国)が対戦。2-1でブリーラムが勝利を収めた。 12チーム中、上位8チームがラウンド16に進出できるリーグステージ。6試合を終えて勝ち点8で9位のブリーラムと、勝ち点3で11 2025.02.12 23:25 Wed
Xfacebook
3日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージ第6節が行われ、ジョホール・ダルル・タクジム(JDT/マレーシア)vsブリーラム・ユナイテッド(タイ)の一戦は、0-0のゴールレスドローとなった。 ここまで2勝で6位のJDTと勝ち点で並ぶ10位のブリーラムの一戦。この試合はカードが乱発する荒れ 2024.12.03 23:35 Tue
Xfacebook
AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)リーグステージ第5節が26日に行われ、川崎フロンターレがブリーラム・ユナイテッド(タイ)を3-0で下した。 ここまで2勝2敗で8位の川崎Fは今節、家長昭博とマルシーニョをそれぞれ出場停止で欠くなか、小林悠や山本悠樹らが先発。かつて川崎Fに所属したタビナス・ジェファー 2024.11.26 23:10 Tue
Xfacebook
6日、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)東地区リーグステージ第4節の横浜F・マリノスvsブリーラム・ユナイテッド(タイ)が横浜国際総合競技場で行われ、横浜FMが5-0と圧勝した。 横浜FMは開始2分、アンデルソン・ロペスが立て続けの決定機。いずれもゴール正面でフリーだったが、一度目のシュートはGKにセ 2024.11.06 20:52 Wed
Xfacebook
ブリーラム・ユナイテッドについて詳しく見る>

キム・ミンヒョクの人気記事ランキング

1

江坂任が優勝決める決勝ゴールをアシスト!蔚山現代がリーグ連覇達成【Kリーグ1】

29日、Kリーグ1第35節が行われ、蔚山現代が連覇を達成。通算4度目の優勝を果たした。 2022シーズンにKリーグ1を制し、全北現代モータースの6連覇を阻止した蔚山。今シーズンは、韓国王者としてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)にも出場している。 浦和レッズから移籍したFW江坂任を擁する蔚山。33試合で行われるレギュラーシーズンを首位で終えると、上位6チームによる優勝を争うリーグに臨んでいた。 29日、蔚山は6位の大邱FCと対戦。2位の浦項スティーラースとの勝ち点差は「7」の状態で臨み、残り3試合となることから勝利すれば優勝が決まる一戦だった。 江坂はこの試合でベンチスタートに。大邱のDF鈴木圭太は先発出場を果たした。 試合は互いに譲らない攻防となり、前半はゴールレスで終了。江坂はアクシデントがあったカン・ユングに代わり、26分から出場していた。 するとゴールレスで迎えた69分、ボックス左でパスを受けた江坂が高精度のクロス。これをファーサイドでキム・ミンヒョクがヘディングで合わせ、蔚山が先制する。 優勝に近づいた蔚山。すると90分には途中出場のチャン・シヨンが試合を決定づけるゴールを記録。2-0で勝利し、見事にKリーグ1連覇を達成した。 江坂はこれで今季3アシスト目。チームの優勝決定に大きく貢献し、初の海外挑戦でいきなりタイトルを獲得した。 <span class="paragraph-title">【動画】江坂任がチームをリーグ連覇に導く完璧クロスで決勝点をアシスト!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="E29G8VJ0V5E";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.30 13:30 Mon

キム・ミンヒョクの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月5日 無所属 ブリーラム 完全移籍
2023年1月1日 城南FC 無所属 -
2022年1月13日 全北現代 城南FC 完全移籍
2019年1月4日 鳥栖 全北現代 完全移籍
2014年1月1日 崇実大学 鳥栖 完全移籍
2010年1月1日 Suncheon HS 崇実大学 完全移籍
2009年6月30日 Hamburg U17 Suncheon HS レンタル移籍終了
2008年7月1日 Suncheon HS Hamburg U17 レンタル移籍
2007年1月1日 Suncheon HS 完全移籍

キム・ミンヒョクの今季成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ 2 113’ 0 0 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 6 540’ 0 0 0
合計 8 653’ 0 0 0

キム・ミンヒョクの出場試合

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 vs ジョホール・ダルル・タクジム 90′ 0
0 - 0
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs ジョホール・ダルル・タクジム 23′ 0
0 - 1
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 vs ヴィッセル神戸 ベンチ入り
0 - 0
第2節 2024年10月1日 vs セントラルコースト・マリナーズ 90′ 0
1 - 2
第3節 2024年10月22日 vs 浦項スティーラース 90′ 0
1 - 0
第4節 2024年11月6日 vs 横浜F・マリノス 90′ 0
5 - 0
第5節 2024年11月26日 vs 川崎フロンターレ 90′ 0
0 - 3
第6節 2024年12月3日 vs ジョホール・ダルル・タクジム 90′ 0
0 - 0
第7節 2025年2月12日 vs 蔚山HD FC メンバー外
2 - 1
第8節 2025年2月18日 vs 光州FC 90′ 0
2 - 2