ウェリントン
WELLINGTON
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1988年02月11日(38歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 186cm |
| 体重 | 89kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
神戸、大暴れのウェリントンがさらなる処分 計3試合の出場停止
▽Jリーグは30日、ヴィッセル神戸に所属するブラジル人FWウェリントンに対する処分を発表した。 ▽ウェリントンは24日に行われた明治安田生命J1リーグ第33節の清水エスパルス戦に途中出場。主審から退場宣告を受けた際、清水ベンチ裏の看板を蹴り破壊するなど大暴れした。 ▽Jリーグ規律委員会は確認・検証を行い、選手本人にも事実関係を確認。2試合の出場停止処分を下した。これにより、1試合2枚の警告による退場処分と併せて3試合の出場停止となる。 ▽神戸は現在、J1リーグ11勝9分け13敗の11位。12月1日に行われる最終節は、ホームにベガルタ仙台を迎え撃つ。 2018.11.30 15:50 Fri2
【Jリーグ出場停止情報】DOGSOで一発退場の札幌DF岡村大八や鹿島FW鈴木優磨らが出場停止
Jリーグは29日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1では、DF岡村大八(北海道コンサドーレ札幌)、FW鈴木優磨(鹿島アントラーズ)、FWカプリーニ(横浜FC)、DFアピアタウィア久(京都サンガF.C.)、FWウェリントン(アビスパ福岡)が出場停止となる。 岡村は26日の川崎フロンターレ戦で一発退場。Jリーグは「ペナルティーエリア付近でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に該当する」と判断し1試合の出場停止となった。 またアピアタウィア久は、26日の福岡戦で一発退場。「相手競技者の左足首付近に対し、足裏で過剰な力でタックルした行為は、「著しい反則行為」に該当する」と判断し、1試合の出場停止となった。 J2ではMF乾貴士(清水エスパルス)が2試合出場停止の2試合目となる。 【明治安田生命J1リーグ】 DF岡村大八(北海道コンサドーレ札幌) 第26節 vsガンバ大阪(9/2) 今回の停止:1試合停止 FW鈴木優磨(鹿島アントラーズ) 第26節 vs湘南ベルマーレ(9/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWカプリーニ(横浜FC) 第26節 vs名古屋グランパス(9/2) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFアピアタウィア久(京都サンガF.C.) 第26節 vsヴィッセル神戸(9/3) 今回の停止:1試合停止 FWウェリントン(アビスパ福岡) 第26節 vsFC東京(9/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 MF乾貴士(清水エスパルス) 第33節 vs徳島ヴォルティス(9/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) FW粟飯原尚平(ロアッソ熊本) 第33節 vsジェフユナイテッド千葉(9/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 MF庄司悦大(FC岐阜) 第25節 vs鹿児島ユナイテッドFC(9/2) 今回の停止:1試合停止 DF伊勢渉(奈良クラブ) 第25節 vsアスルクラロ沼津(9/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 GK田中悠也(ギラヴァンツ北九州) 第25節 vsFC今治(9/2) 今回の停止:1試合停止 DF寺阪尚悟(FC琉球) 第25節 vsY.S.C.C.横浜(9/2) 今回の停止:1試合停止 2023.08.29 15:35 Tue3
6月の月間優秀監督賞、J1は6月無敗の福岡・長谷部茂利監督…J2は横浜FC・四方田修平監督、J3は北九州・増本浩平監督が受賞
Jリーグは16日、6月度の明治安田Jリーグ月間優秀監督賞を発表した。 6月度は明治安田J1リーグがアビスパ福岡の長谷部茂利監督、明治安田J2リーグが横浜FCの四方田修平監督、明治安田J3リーグがギラヴァンツ北九州の増本浩平監督の受賞となった。長谷部監督は通算3度目、四方田監督は通算2度目、増本監督は初受賞となる。 長谷部監督率いる福岡は、6月に行われた公式戦6試合無敗。J1リーグでは5試合4勝1分けと絶好調であり、チームに安定感を植え付けている。 選考委員会の総評と長谷部監督のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「確実に勝点3を取る、負けゲームも勝点1を絶対拾う。したたかというか、さらに磨かれてきた」 北條聡委員 「勝たせる手腕は流石の一語。金看板の堅守は言うに及ばず、両翼からクロスを徹底させ、主砲ウェリントンの“高さ”を最大限に生かす戦いぶりは実に効率的だった」 丸山桂里奈特任委員 「6月無敗で勝点を積み上げた。首位の町田に対してもやりたいようにやらせなかった。途中投入した選手が結果を出したりと、采配も冴えていた」 GAKU-MC特任委員 「5試合負けなしは立派。九州ダービーというファンの期待値が高い試合で落とさないというのも大切」 ◆長谷部茂利監督(アビスパ福岡) 「名誉ある賞を受賞でき、光栄です。6月を負けなしで終える事ができたのは、全力でプレーしてくれている選手、支えてくれるコーチやスタッフ、どんな時も応援し続けてくれるサポーターの皆さまのおかげです」 「また、パートナー企業の皆さん、日頃よりクラブを支えてくださっている方々に改めて感謝を申し上げます。目標のリーグ戦6位以上に向けて、さらに一丸となって戦っていきます。引き続き応援よろしくお願いします」 四方田監督率いる横浜FCは、6月の5試合全勝。そのうち4試合は複数得点を記録しており、チームを一気に首位争いへと押し上げている。 選考委員会の総評と四方田監督のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「愛媛には逆転勝ち。そして、熊本、いわきには大差の勝利と今月は手が付けられない貫禄を感じるゲームが多かった」 寺嶋朋也委員 「文句なしの6月5連勝。昨季J1でも通用していた守備の堅さをベースに福森ら「違い」を生み出せる選手を加え、堅守速攻スタイルに磨きをかけている」 丸山 桂里奈特任委員 「5戦全勝で、首位長崎に迫ってきた。後ろからパスの精度が良いメンバーが揃い、前線に得点力の高い選手がいて、かなり完成度が高いチームになっている」 植松隼人特任委員 「5月途中から7連勝中(6月終了時点)であることとチームの戦い方がとてもバランスよくロングカウンターもショートカウンターも面白い試合を展開しているところに評価」 ◆四方田修平監督(横浜FC) 「この度、明治安田J2リーグ6月の月間優秀監督賞に選出していただき誠にありがとうございます。このような素晴らしい賞をいただけたのは、最後まであきらめず全力でプレーしてくれる選手、チームをサポートしてくれるスタッフ、どんな時でも選手を後押ししてくれるサポーターの皆様のおかげです」 「開幕ダッシュは決して満足のいくスタートではなかったですが、少しずつチームの結束力が強くなり、いまの連勝に繋がっていると思います。ただこれで満足せず、J1昇格を達成するためにも残りのシーズンを全力で戦い、シーズン終了後にこのような素晴らしい賞をまたもらえるように、日頃から頑張りたいと思います」 増本監督率いる北九州は、6月の5試合で3勝2分け。無敗で6月を戦い抜き、徐々にチームの順位を上昇させている。 選考委員会の総評と増本監督のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「ベテランのセンターラインを動かしながら、大卒の若い選手を機能させていて素晴らしい」 JFA技術委員 「Jリーグの監督としての経験値が浅いながらもこれだけ結果が出せる監督にぜひ注目していただきたい」 平畠啓史委員 「3勝2分で負けなし。4失点。僅差で勝てるチームを作り上げている。着実に勝ち点を重ね、プレーオフ圏までの勝点差は「3」。6月のJ3の中でもギラヴァンツ北九州の活躍は特筆すべきものだった」 橋本英郎委員 「今月の(チーム)パフォーマンスはとても良かった。短期間に確実に結果を出せる事はシーズンを戦い抜くうえでとても大事。今年度のJリーグの監督の中では、比較的若い監督なので、今後の活躍にも期待したい」 ◆増本浩平監督(ギラヴァンツ北九州) 「6月度月間優秀監督賞を受賞させていただき大変嬉しく思っております。この賞は、日々支えてくれている現場のスタッフ、チームが気持ち良く活動する為に陰ながら整えてくれているフロントスタッフ、いつも明るく前を向いて挑戦し続けてくれている選手達、そして常に我々の背中を力強く支えてくれ共に戦ってくれているファンサポーターの皆さんの物だと思っております」 「この夏をひまわりの様に咲き誇り、勢いを持ち続けてギラヴァンツ北九州らしく熱く上を向いて前進し続けたいと思います。これからも全身全霊、北九州の勝利の為に戦いたいと思います。本当にありがとうございました」 2024.07.16 17:00 Tue4
【明治安田J1第13節まとめ】京都がG大阪に敗れ首位陥落…横浜FCに3発快勝の鹿島が首位、名古屋下した柏が2位に浮上
29日に明治安田J1リーグ第13節の8試合が各地で行われた。 <h3>【FC東京vs清水】清水がアウェイで快勝し3連勝</h3> 前節9試合ぶりの勝利を挙げるも16位と苦しむFC東京と、連勝中の7位・清水エスパルスの対戦となった。 試合は立ち上がりから互いに攻め込んでいく展開となる中でゴールが遠い状況。そんな中43分にこぼれ球に反応した乾貴士を遠藤渓太がボックス内で倒しPKを与えると、北川航也がしっかりと右隅に決めて清水が先制して折り返す。 後半に入っても互いが攻め合う展開に。FC東京もゴールに迫っていく中、清水が粘り続けると79分にカウンターから乾がドリブルで仕掛けてシュート。これが相手に当たってコースが変わり追加点となり、清水が3連勝を果たした。 <h3>【名古屋vs柏】柏が上位に食らいつく逆転勝利で2位浮上</h3> 18位の降格圏に位置する名古屋グランパスと4位で首位を窺う柏レイソルの一戦となった。 試合は開始2分に名古屋が先制。キックオフから攻め続けると、左サイドからのクロスのこぼれ球を稲垣祥が左足ミドルで決め切る。 幸先の良いスタートとなった名古屋は、勢いに乗りマテウス・カストロや稲垣がゴールに迫るもポストに嫌われて追加点を奪えない。すると33分、柏はボックス内で激しいデュエルからボールを奪うと、山田雄士が流し込み同点となり、試合を折り返す。 すると50分、柏は三丸拡、木下康介とパスを繋ぐと、ジエゴがボックス内左からクロス。走り込んだ細谷真大がダイレクトで合わせて逆転に成功。名古屋はこの試合4度もポストにシュートが嫌われるなど決定力を欠き、柏が逆転勝利を収め2位に浮上した。 <h3>【湘南vs福岡】両者譲らずにゴールレスドロー</h3> 前節は土壇場の勝利で12位に浮上した湘南ベルマーレと5位のアビスパ福岡の一戦。福岡には秋野央樹、岩崎悠人、名古新太郎、ウェリントンと古巣対決となる選手が先発した。 互いに積極的なプレーは見せるものの、連戦の影響もあるのかあまり多くの決定機は作れず。後半はホームの湘南が押し込み、何度となくゴールに迫るものの得点は生まれず。ゴールレスドローに終わった。 <h3>【G大阪vs京都】</h3> 14位のガンバ大阪と首位の京都サンガF.C.の一戦。首位に立つ京都は3連勝を目指す戦いとなったが、立ち上がりからペースを握ったのはG大阪だった。 10分、G大阪は自陣からカウンター。右サイドでパスを受けたデニス・ヒュメットがドリブルで仕掛けると、低空クロスをボックス内中央で宇佐美貴史がダイレクトボレー。これが決まり、G大阪が幸先良く先制する。 スタンドは大きな盛り上がりを見せる中、追加点もG大阪に宇佐美が左のスペースにパスを出すと、これを受けたデニス・ヒュメットがドリブルスタート。そのままカットインし自ら決め切って追加点を奪う。 ヒュメットの加入後初ゴールを含め、1ゴール1アシストの活躍を見せる。首位を守るためには負けられない京都は34分にゴール。浮き球のパスを松田天馬がボックス内で粘ると、上がってきた須貝英大がボックス内右からグラウンダーのクロスを入れると、走り込んだ米本拓司がヒールで流し込み1点を返すことに。後半はゴールが生まれず、2-1でG大阪が勝利して京都は首位陥落となった。 なお、首位に浮上したのは鹿島アントラーズ。2位で迎えた中で横浜FCを相手に躍動。前半こそ0-0だったが、チャヴリッチ、鈴木優磨、オウンゴールと3ゴールを奪い首位に浮上した。 <h3>◆明治安田J1リーグ第13節</h3> ▽4/29(火) FC東京 0-2 清水エスパルス 【清水】 北川航也(前45+1) 乾貴士(後34) 横浜FC 0-3 鹿島アントラーズ 【鹿島】 チャヴリッチ(後4) 鈴木優磨(後22) オウンゴール(後32) 名古屋グランパス 1-2 柏レイソル 【名古屋】 稲垣祥(前2) 【柏】 山田雄士(前33) 細谷真大(後5) ファジアーノ岡山 0-1 東京ヴェルディ 【東京V】 綱島悠斗(後21) サンフレッチェ広島 0-1 アルビレックス新潟 【新潟】 ミゲル・シルヴェイラ(後40) 湘南ベルマーレ 0-0 アビスパ福岡 ガンバ大阪 2-1 京都サンガF.C. 【G大阪】 宇佐美貴史(前10) デニス・ヒュメット(前27) 【京都】 米本拓司(前34) セレッソ大阪 1-2 FC町田ゼルビア 【C大阪】 チアゴ・アンドラーデ(後45+6) 【町田】 オ・セフン(後4) ドレシェヴィッチ(後33) <span class="paragraph-title">【動画】柏のエース・細谷真大が勝利へ導く決勝ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1917102416970842175?ref_src=twsrc%5Etfw">April 29, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.29 18:30 Tueウェリントンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年3月1日 |
湘南 |
福岡 |
完全移籍 |
| 2020年12月21日 |
ボタフォゴ-SP |
湘南 |
完全移籍 |
| 2020年2月11日 |
神戸 |
ボタフォゴ-SP |
完全移籍 |
| 2018年1月1日 |
福岡 |
神戸 |
完全移籍 |
| 2015年5月31日 |
無所属 |
福岡 |
完全移籍 |
| 2015年4月15日 |
ポンチ・プレッタ |
無所属 |
- |
| 2015年2月10日 |
湘南 |
ポンチ・プレッタ |
完全移籍 |
| 2013年6月19日 |
Pelotas |
湘南 |
完全移籍 |
| 2012年10月1日 |
無所属 |
Pelotas |
完全移籍 |
| 2012年8月2日 |
ホッフェンハイム |
無所属 |
- |
| 2012年7月31日 |
リネンセ-SP |
ホッフェンハイム |
レンタル移籍終了 |
| 2012年2月3日 |
ホッフェンハイム |
リネンセ-SP |
レンタル移籍 |
| 2011年12月31日 |
ゴイアスEC |
ホッフェンハイム |
レンタル移籍終了 |
| 2011年8月11日 |
ホッフェンハイム |
ゴイアスEC |
レンタル移籍 |
| 2011年8月10日 |
フィゲイレンセFC |
ホッフェンハイム |
レンタル移籍終了 |
| 2011年1月9日 |
ホッフェンハイム |
フィゲイレンセFC |
レンタル移籍 |
| 2010年12月29日 |
デュッセルドルフ |
ホッフェンハイム |
レンタル移籍終了 |
| 2010年7月6日 |
ホッフェンハイム |
デュッセルドルフ |
レンタル移籍 |
| 2010年6月30日 |
トゥベンテ |
ホッフェンハイム |
レンタル移籍終了 |
| 2009年8月31日 |
ホッフェンハイム |
トゥベンテ |
レンタル移籍 |
| 2008年8月7日 |
インテルナシオナウ |
ホッフェンハイム |
完全移籍 |
| 2008年6月30日 |
ナウチコ |
インテルナシオナウ |
レンタル移籍終了 |
| 2008年1月1日 |
インテルナシオナウ |
ナウチコ |
レンタル移籍 |
| 2007年12月31日 |
サンカエターノ |
インテルナシオナウ |
レンタル移籍終了 |
| 2007年9月1日 |
インテルナシオナウ |
サンカエターノ |
レンタル移籍 |
| 2007年4月1日 |
|
インテルナシオナウ |
完全移籍 |
ウェリントンの今季成績
|
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|
| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 150’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 12 | 388’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 14 | 538’ | 0 | 1 | 0 |
ウェリントンの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
FC琉球 | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
栃木SC | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 58′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 30′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 16′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
FC東京 | 16′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 17′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 29′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 17′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 62′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 70′ | 0 | 47′ | |
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 17′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
横浜FC | メンバー外 |
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | メンバー外 |
|
H
|

ブラジル
湘南
ボタフォゴ-SP
神戸
ポンチ・プレッタ
Pelotas
ホッフェンハイム
リネンセ-SP
ゴイアスEC
フィゲイレンセFC
デュッセルドルフ
トゥベンテ
インテルナシオナウ
ナウチコ
サンカエターノ