サミ・ケディラ

Sami KHEDIRA
ポジション MF
国籍 ドイツ
生年月日 1987年04月04日(38歳)
利き足
身長 189cm
体重 81kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

サミ・ケディラのニュース一覧

元ドイツ代表のサミ・ケディラ氏が、日本代表に敗れたドイツ代表について言及した。ドイツ『ビルト』が伝えた。 23日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループE第1節で日本はドイツと対戦した。 5度目のW杯優勝を目指すドイツと、7大会連続7度目のW杯で初のベスト8入りを目指す日本の対戦。立ち上がり、日本は良いプ 2022.11.24 15:08 Thu
Xfacebook
シュツットガルトは11日、元ドイツ代表のフィリップ・ラーム氏とサミ・ケディラ氏がクラブのアドバイザーに就任すると発表した。 現役時代はともにドイツ代表として活躍し、2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)で王者に輝いた両氏。ラーム氏はバイエルンのレジェンドだが、若手時代にシュツットガルトで2年間プレーした経歴 2022.09.12 15:04 Mon
Xfacebook
今夏のレアル・マドリー移籍が決定的となっているチェルシーのドイツ代表DFアントニオ・リュディガーだが、かつてマドリーにも在籍した同胞のサミ・ケディラ氏も太鼓判を押している。 チェルシーとの契約が今夏で満了を迎えるにあたり、しばらく延長に向けた交渉を行ってきたリュディガー。しかし、ロシアのウクライナ侵攻による、オー 2022.05.05 13:31 Thu
Xfacebook
フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠(37)が、指導者ライセンスを取得することになるようだ。フランクフルト専門メディアの『SGE4EVER.de』が伝えた。 2014-15シーズンからフランクフルトでプレーする長谷部。ヴォルフスブルク、ニュルンベルクと渡り歩き、現役では最も長くブンデスリーガでプレーしている選手 2021.11.13 20:28 Sat
Xfacebook
昨シーズン限りで現役を引退した元ドイツ代表MFサミ・ケディラ氏が、デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンについて言及した。ドイツ『ビルト』が伝えた。 今夏行われたユーロ2020のフィンランド代表戦で、試合中に卒倒したエリクセン。意識を失い、ピッチ上で心肺蘇生が行われるなどしたが、無事に一命を取り留め、その後 2021.11.02 09:58 Tue
Xfacebook

シュツットガルトのニュース一覧

シュツットガルトのU-21フランス代表MFエンツォ・ミロ(22)が、今夏の移籍の可能性を示唆している。 2021年夏にモナコからシュツットガルトへ完全移籍を果たしたミロ。卓越した足元の技術と創造性に優れるMFは、攻撃的MFや右ウィングを主戦場にこれまで公式戦107試合に出場し18ゴール18アシストを記録。今季もこ 2025.03.20 10:00 Thu
Xfacebook
ベルギーサッカー協会(KBVB)は17日、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25に臨むベルギー代表メンバーの変更を発表した。 ルディ・ガルシア監督が新たに就任したベルギー。ウクライナ代表とのUNL昇格・降格プレーオフを20日にアウェイで、23日にホームで戦う。 GKティボー・クルトワ(レアル・マ 2025.03.18 13:50 Tue
Xfacebook
レバークーゼンは16日、ブンデスリーガ第26節でシュツットガルトとのアウェイ戦に臨み、4-3で逆転勝利した。シュツットガルトのDFチェイス・アンリはベンチ入りしていない。 前節ブレーメン戦を落として首位バイエルンとの8ポイント差を縮められなかった2位レバークーゼン(勝ち点53)は、5日前のチャンピオンズリーグでは 2025.03.17 07:53 Mon
Xfacebook
町野修斗の所属するホルシュタイン・キールは8日、ブンデスリーガ第25節でシュツットガルトと対戦し2-2の引き分けに終わった。町野はフル出場している。 前節のウニオン・ベルリン戦でリーグ戦7試合ぶりの白星を飾った17位キール(勝ち点16)が、リーグ戦3試合勝利のない9位シュツットガルト(勝ち点36)をホームに迎えた 2025.03.09 07:50 Sun
Xfacebook
伊藤洋輝の所属するバイエルンは2月28日、ブンデスリーガ第24節でシュツットガルトと対戦し3-1で勝利した。バイエルンの伊藤は87分からプレー、シュツットガルトのディエリ・アンリはベンチ外となっている。 前節、フランクフルトに完勝し公式戦3試合ぶりの白星を飾った首位バイエルン(勝ち点58)は、その試合から先発を4 2025.03.01 06:35 Sat
Xfacebook
シュツットガルトについて詳しく見る>

サミ・ケディラの人気記事ランキング

1

ドイツ代表を兄に持つラニ・ケディラ、チュニジア代表入りを拒否「フェアじゃない」

アウグスブルクMFラニ・ケディラが、今夏に行われるロシア・ワールドカップでチュニジア代表としてプレーする機会を拒否したようだ。クラブ公式サイトが伝えた。<br><br>ドイツ代表で主力を務めるユベントスMFサミ・ケディラを兄に持つシュツットガルト出身の24歳は、ドイツ人の母とチュニジア人の父を持つ。RBライプツィヒやシュツットガルトでのプレー経験のあるケディラは、ユースの各年代でドイツ代表として選出されていたが、フル代表には選出されていない。<br><br>ケディラはチュニジアサッカー協会からのオファーに感謝を示しつつも、オファーを固辞することを表明した。<br><br>「チュニジアサッカー協会からのオファーを光栄に思う。でも僕はドイツで生まれ育ち、ドイツ語しか話せない。僕のプレースタイルにとってコミュニケーションは重要だから、彼らの力にはなれないと思うんだ。そして、ワールドカップ出場のためにこの2年間頑張ってきた選手たちのポジションを奪うのはフェアじゃないしね」<br><br><br>提供:goal.com 2018.02.09 22:40 Fri
2

“買い物上手”なユベントス、2000年以降フリーで獲得したベストイレブンが豪華!

年々移籍金が高騰する移籍市場だが、契約が切れた選手については移籍金なしのフリートランスファーで獲得することができる。 クラブによって補強戦略は異なるが、フリートランスファーで大物選手を獲得することに定評があるのがユベントスだ。 セリエA8連覇中のユベントスは2019年夏の移籍市場でも、パリ・サンジェルマンから元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(41)、フランス代表MFアドリアン・ラビオ(24)、アーセナルからウェールズ代表MFアーロン・ラムジー(29)の3選手を獲得している。 そんな中、ユベントスが2000年以降にフリートランスファーで獲得した選手でベストイレブンを組んでみた。 GKには2ndGKとしてコッパ・イタリア2連覇に貢献したブラジル代表ネト(現・バルセロナ)が選出。ブッフォンについては一度移籍金を支払って獲得しているため、選外とした。 DFには2000年代に活躍した選手が多く並ぶ。バイエルンからやってきたロベルト・コバチやレアル・マドリーでバロンドールも受賞したファビオ・カンナバーロもフリーでの加入。バルセロナから獲得したブラジル代表DFダニエウ・アウベス(現サンパウロ)もフリーだった。 MFが最も豪華なメンバーが揃う。エムレ・ジャン、サミ・ケディラというドイツ代表コンビに加え、ライバルであるミランから獲得して大活躍したアンドレア・ピルロ、さらにはユベントスが買い物上手であることを世に知らしめたポール・ポグバ(現・マンチェスター・ユナイテッド)がいる。 FWにはワントップにフェルナンド・ジョレンテ(現・ナポリ)が選出。元イタリア代表FWルカ・トニもいたが、わずか半年での在籍となり、貴重な大型FWとして当時のアントニオ・コンテ監督に重宝されたFWを選出した。 ◆ユベントスのフリートランスファー11 (契約年/加入前のクラブ) GK ネト(2015/フィオレンティーナ) DF オロフ・メルベリ(2008/アストン・ビラ) ファビオ・カンナバーロ(2009/レアル・マドリー) ロベルト・コバチ(2005/バイエルン) MF ダニエウ・アウベス(2016/バルセロナ) エムレ・ジャン(2018/リバプール) アンドレア・ピルロ(2011/ミラン) サミ・ケディラ(2015/レアル・マドリー) アーロン・ラムジー(2019/アーセナル) ポール・ポグバ(2012/マンチェスター・ユナイテッド) FW フェルナンド・ジョレンテ(2013/アスレティック・ビルバオ) 2020.01.26 16:00 Sun

サミ・ケディラの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年7月1日 ヘルタ・ベルリン 引退 -
2021年2月1日 ユベントス ヘルタ・ベルリン 完全移籍
2015年7月1日 レアル・マドリー ユベントス 完全移籍
2010年7月30日 シュツットガルト レアル・マドリー 完全移籍
2007年1月29日 シュトゥットガルトII シュツットガルト 完全移籍
2005年7月1日 シュトゥットガルトU19 シュトゥットガルトII 完全移籍
2004年7月1日 シュトゥットガルトU17 シュトゥットガルトU19 完全移籍
2002年7月1日 シュトゥットガルトユース シュトゥットガルトU17 完全移籍
1995年7月1日 シュトゥットガルトユース 完全移籍

サミ・ケディラの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2022年9月11日 2023年6月30日 シュツットガルト 監督