エディン・ジェコ

Edin DZEKO
ポジション FW
国籍 ボスニアヘルツェゴビナ
生年月日 1986年03月17日(39歳)
利き足
身長 193cm
体重 84kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

エディン・ジェコのニュース一覧

フェネルバフチェのジョゼ・モウリーニョ監督が新たなスタイルで判定に抗議した。 29日、スュペル・リグ第7節でアンタルヤスポルとのアウェイゲームに臨んだフェネルバフチェ。2-0の勝利で終え、2位の座をキープした。 しかし、1点リードの77分には、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコのゴールが幻に。 2024.09.30 18:00 Mon
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オランダ代表は7日、UEFAネーションズリーグ(UNL)・リーグA・グループ3第1節でボスニア・ヘルツェゴビナ代表と対戦し5-2で勝利した。 今夏に行われたユーロ2024をベスト4で終えたオランダは、2大会連続の決勝ラウンド進出を狙う今大会の初戦に向けて、ガクポやシャビ・シモンズ、ファン・ダイク、デ・リフトら主力 2024.09.08 05:50 Sun
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セルビアのツルヴェナ・ズヴェズダは3日、トリノからセルビア代表FWネマニャ・ラドニッチ(28)とフェネルバフチェからボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFラデ・クルニッチ(30)を完全移籍で獲得した。 なお、ラドニッチの契約期間は2026年6月30日までで、1年の延長オプションが付随している。一方、クルニッチについては 2024.09.04 08:30 Wed
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フェネルバフチェのジョゼ・モウリーニョ新監督が、スュペル・リグ(トルコ1部)開幕戦で早速イエローカードを頂戴した。オランダ『Voetbal Internationl』が伝える。 フェネルバフチェは10日、スュペル・リグ第1節でアダナ・デミルスポルに1-0と勝利。5バックを敷く相手を責めあぐねたが、38歳主将エディ 2024.08.11 18:45 Sun
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フェネルバフチェが、セビージャのモロッコ代表FWユセフ・エン=ネシリ(27)の獲得へ前進しているようだ。 2020年1月にレガネスから加入して以降、シーズンごとのパフォーマンスの波がかなり大きいものの、セビージャのエースストライカーに君臨するエン=ネシリ。とりわけ、昨シーズンはクラブが一時残留争いに巻き込まれた中 2024.07.08 18:00 Mon
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フェネルバフチェのニュース一覧

フェネルバフチェのジョゼ・モウリーニョ監督が2日に行われ、1-2で敗れたガラタサライとのトルコカップ準々決勝後、相手指揮官のオカン・ブルク監督に対して鼻をつねる暴挙に出た。 試合はガラタサライがFWビクター・オシムヘンの2発で勝利。試合終盤にはフェネルバフチェの1選手、ガラタサライの2選手が退場する乱闘があった中 2025.04.03 09:30 Thu
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フェネルバフチェのジョゼ・モウリーニョ監督が、レンジャーズ戦を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 13日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16・2ndレグでフェネルバフチェはアウェイでレンジャーズと対戦した。 1stレグではホームで1-3と敗れていたフェネルバフチェ。難しい2ndレグを迎えたが、45 2025.03.14 16:15 Fri
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フェネルバフチェのジョゼ・モウリーニョ監督が、レンジャーズ戦へ意気込みを語った。クラブ公式サイトが伝えた。 ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド16に進出したフェネルバフチェ。6日に行われた1stレグではホームにレンジャーズを迎えた中、1-3で敗戦を喫した。 ホームでまさかの惨敗。ミスも絡んでの敗戦となったな 2025.03.13 23:10 Thu
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フェネルバフチェのジョゼ・モウリーニョ監督が、レンジャーズ戦の敗戦を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 6日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16・1stレグでフェネルバフチェはホームにレンジャーズを迎えた。 ホームでは先に勝利しておきたかったフェネルバフチェだが、6分にシリル・デサースのゴールで先 2025.03.07 14:50 Fri
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世界的な名将としても知られるジョゼ・モウリーニョ監督が、将来的なスコットランドでの指揮を否定しなかった。『ESPN』が伝えた。 これまでポルトやチェルシー、インテル、レアル・マドリー、マンチェスター・ユナイテッド、トッテナム・ホットスパー、ローマで監督を歴任。現在はトルコのフェネルバフチェを指揮している。 2025.03.06 01:25 Thu
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ペッレグリーニはローマ退団へ? ラニエリ監督「オファーがあれば、我々はそれを評価するつもり」

ローマのイタリア代表MFロレンツォ・ペッレグリーニ(28)に退団の可能性が浮上している。 ローマ生まれでローマの下部組織出身のペッレグリーニは、サッスオーロから完全移籍で帰還後は中盤の主力に定着。さらに、DFアレッサンドロ・フロレンツィ、FWエディン・ジェコの退団後にはジャッロロッシのカピターノを務めてきた。 しかし、近年は細かい負傷や一貫性のないパフォーマンスに加え、その内向的な性格は強烈なリーダーシップを有したフランチェスコ・トッティ、ダニエレ・デ・ロッシといったローマ人の偉大なカピターノを求めるロマニスタの不興を買うことが多く、指揮官交代やチームの不振時にたびたび強い反発を招いてきた。 今シーズンに関してはクラウディオ・ラニエリ監督の就任後に主力としての活躍が期待されたが、コンディションが上がってきた現状においても同じローマ人の指揮官はカピターノの起用に消極的な姿勢を示している。 そんななか、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はナポリのイタリア代表FWジャコモ・ラスパドーリ(24)の獲得レースに参戦中のローマは、アントニオ・コンテ監督が評価するペッレグリーニを交渉材料に、獲得レースを優位に進める考えがあると報じる。 29日に行われるセリエA第18節のミラン戦に向けた会見に出席したラニエリ監督は、その場でメルカートについて言及。 「フンメルス、ディバラ、パレデスは将来ローマに残り、重要な役割を果たすだろうと確信している」、「我々はアレクシス・サーレマーケルスを残したい」と現有戦力の重要性を強調した。 一方で、ペッレグリーニに関しては「ロレンツォ・ペレグリーニはローマを去るかもしれない。彼が我々と一緒にいてくれることを願っているし、彼はここに留まって幸せであるはずだ。ただ、オファーがあれば、我々はそれを評価するつもりだ」と適切なオファーが届いた場合、クラブとしてそれを評価する意思があることを認めた。 なお、2026年までの現行契約で年俸600万ユーロ(約9億8000万円)を受け取っているとされる同選手に対して、ローマは現時点で半額程度の条件の延長オファーを受け入れない場合、売却に踏み切る姿勢を示している模様。 また、ナポリ以外ではフィオレンティーナといった国内クラブが興味を示しており、今冬あるいは来夏に永遠の都を離れる可能性は高い。 2024.12.27 22:40 Fri
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ジェコやピャニッチら、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表メンバーが発表!《ユーロ2020予選PO》

ボスニア・ヘルツェゴビナサッカー協会(FSBiH)は、ユーロ2020予選プレーオフに向けたボスニア・ヘルツェゴビナ代表メンバー29名を発表した。 ドゥシャン・バイェヴィッチ監督は、エースFWエディン・ジェコ(ローマ)やMFミラレム・ピャニッチ(ユベントス)、DFエルミン・ビカクチッチ(ホッフェンハイム)ら主力を順当に選出。一方で、負傷離脱中のDFセアド・コラシナツ(アーセナル)はメンバー外となった。 ボスニア・ヘルツェゴビナは、26日に北アイルランド代表と予選PO準決勝を戦い、勝利した場合は、31日にスロバキア代表vsアイルランド代表の勝者と決勝を戦う。今回発表されたボスニア・ヘルツェゴビナ代表メンバーは以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆ボスニア・ヘルツェゴビナ代表メンバー</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">イブラヒム・シェヒッチ</span>(エルズルムスポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">アスミル・ベゴビッチ</span>(ミラン/イタリア) <span style="font-weight:700;">ジャスミン・ブリッチ</span>(ハポエル・ハイファ/イスラエル) <span style="font-weight:700;">ヴェルダン・コセフスキ</span>(ジェリェズニチャル) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">ブラニミル・チペティッチ</span>(シロキ・ブリイェグ) <span style="font-weight:700;">ボヤン・ナスティッチ</span>(BATEボリソフ/ベラルーシ) <span style="font-weight:700;">シニシャ・サニチャニン</span>(ヴォイヴォディナ/セルビア) <span style="font-weight:700;">エルダル・チビッチ</span>(フェレンツヴァーロシュ/ハンガリー) <span style="font-weight:700;">ゾラン・クブルジッチ</span>(カイセリスポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">トニ・シュニッチ</span>(ディナモ・モスクワ/ロシア) <span style="font-weight:700;">エルビン・ズカノビッチ</span>(SPAL/イタリア) <span style="font-weight:700;">ダルコ・トドロビッチ</span>(ホルシュタイン・キール/ドイツ) <span style="font-weight:700;">マルコ・ミホイェビッチ</span>(エルツゲビルゲ・アウエ/ドイツ) <span style="font-weight:700;">エルミン・ビカクチッチ</span>(ホッフェンハイム/ドイツ) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">アマル・ラフマノビッチ</span>(FKサラエボ) <span style="font-weight:700;">アネル・シャバナジョビッチ</span>(AEKアテネ/ギリシャ) <span style="font-weight:700;">デニ・ミロセビッチ</span>(コニャスポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">アメル・ゴヤク</span>(ディナモ・ザグレブ/クロアチア) <span style="font-weight:700;">スティエパン・ロンチャル</span>(リエカ/クロアチア) <span style="font-weight:700;">ゴイコ・チミロット</span>(スタンダール・リエージュ/ベルギー) <span style="font-weight:700;">ハリス・ドゥリェヴィッチ</span>(ニーム/フランス) <span style="font-weight:700;">モハメド・ベシッチ</span>(シェフィールド・ユナイテッド/イングランド) <span style="font-weight:700;">ミラレム・ピャニッチ</span>(ユベントス/イタリア) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">エディン・ジェコ</span>(ローマ/イタリア) <span style="font-weight:700;">エディン・ヴィスチャ</span>(イスタンブール・バシャクシェヒル/トルコ) <span style="font-weight:700;">スマイル・プレブリャク</span>(オイペン/ベルギー) <span style="font-weight:700;">アルミン・ホジッチ</span>(フェヘールヴァール/ハンガリー) <span style="font-weight:700;">ルカ・メナロ</span>(オリンピア・リュブリャナ/スロベニア) <span style="font-weight:700;">ミロスラフ・ステファノビッチ</span>(セルベット/スロベニア) 2020.03.11 20:52 Wed
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ローマがウズベキスタンのエースFWショムロドフを獲得! モウ望む大型アタッカー

ローマは2日、ジェノアからウズベキスタン代表FWエルドル・ショムロドフ(26)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「14」に決定。契約期間は2026年6月30日までの5年となる。 ローマの発表によると、移籍金は1750万ユーロ(約22億7000万円)となり、パフォーマンスに応じた各種インセンティブと将来のリセール時の移籍金の数%がジェノアに支払われる契約になっているという。 ローマへのステップアップを果たしたウズベキスタン代表のエースは、クラブ公式を通じて新天地での意気込みを語っている。 「ローマへの移籍は僕のキャリアにとって大きな一歩となる。このチャンスにふさわしいことを示し、世界有数のビッグクラブで自分の力を発揮するためにできる限りのことをしたい」 「今回の契約が迅速に合意されたのは、監督や新しいチームメイトと一刻も早く合流して仕事をしたいという自分の気持ちの表れなんだ」 一方、ゼネラルマネージャーを務めるチアゴ・ピント氏は、ショムロドフのプロフィールがチームスタイルに合致したものだと、満足感を示している。 「エルドルはさらに成長する可能性を秘めたフォワードだ。そして、ローマにおいて自分がすでによく知っているリーグで自分の力を証明したいと考えている」 「また、彼のプレーヤーとしての資質は、我々の監督が求めるプレースタイルにも合致しており、その意味でも、彼をローマに迎えることができたことは喜ばしいことだ」 ウズベキスタン代表で49試合22ゴールを誇るショムロドフは190cmの大型のアタッカー。母国のブニョドコルでキャリアをスタートし、ロシアのロストフを経て昨夏ジェノアに完全移籍で加入した。 加入当初はセリエAへの適応に苦戦を強いられたが、ようやくイタリアの水になれたシーズン最終盤の6試合では5ゴールを挙げる爆発力をみせ、デビューシーズンで31試合8ゴールと上々の数字を残した。 前述のように恵まれた体格を持つものの、そのプレースタイルはターゲットマンタイプのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコ(35)とは異なり、いわゆるモビリティタイプのアタッカー。爆発的なスプリント能力を武器に相手の背後やサイドに流れて局面を打開し、とりわけカウンターアタックの局面で力を発揮する。 また、豊富な運動量と献身性によって守備の局面でもチームを助けられるジョゼ・モウリーニョ監督好みのアタッカーは、ジェコやスペイン人FWボルハ・マジョラルとの共存も十分に可能で、左ウイングやセカンドトップでの起用も見込まれるところだ。 2021.08.03 13:22 Tue
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モウリーニョ監督が斬新な形でノーオフサイドをアピール…カメラの前にPC設置しイエローカード受ける

フェネルバフチェのジョゼ・モウリーニョ監督が新たなスタイルで判定に抗議した。 29日、スュペル・リグ第7節でアンタルヤスポルとのアウェイゲームに臨んだフェネルバフチェ。2-0の勝利で終え、2位の座をキープした。 しかし、1点リードの77分には、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコのゴールが幻に。スルーパスに抜け出してGKとの一対一を制したが、オフサイドの判定が下された。 これを受けて動いたのがモウリーニョ監督。該当のシーンを映し出したノートパソコンをテレビカメラの前に設置。オフサイドではないと全世界に無言のアピールをすると、主審からはイエローカードを提示された。 この判定にはファンも同情。「オフサイドではなかった」「疑わしい」といった反応に加え、「オフサイドかどうかはわからないが、なぜあの場面があった直後に映し出さなかったのか。何らかの意図を感じてしまう」とリプレー映像にも疑問を呈している。 また、わずかにラインを割っていないとしてゴールが認められないなど、他にも際どい判定を受けていたフェネルバフチェ。「1ゴールと1つのペナルティが与えられず、疑わしいオフサイドも…」「またしてもスキャンダラスな判定」「調査が必要」といったコメントも散見されている。 <span class="paragraph-title">【動画】カメラにオフサイドシーンを見せたモウリーニョ監督</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Yj6gRXateFQ";var video_start = 317;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.09.30 18:00 Mon
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ジェコが外国籍選手としてローマ歴代最多得点者に!

ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコが、外国籍選手としてのローマ歴代最多得点者となった。クラブ公式サイトが伝えている。 ローマは15日、スタディオ・オリンピコで行われたセリエA第33節でヴェローナに2-1で競り勝ち、3連勝を飾った。 試合は立ち上がりから拮抗した展開を見せたが、フランス人MFジョルダン・ヴェレトゥのPKによるゴールでローマが先制。さらに、前半終了間際にもイタリア代表MFレオナルド・スピナッツォーラのクロスをジェコが頭で合わせ、ローマが2点リードで試合を折り返した。 その後、後半立ち上がりに1点を返されたローマは、ジェコがドッピエッタのチャンスを幾度も逃すなど、試合を終わらせることができなかったものの、最終的に逃げ切りに成功して貴重な勝ち点3を手にしている。 そして、このゴールによってローマでの通算得点数を105ゴールに伸ばしたジェコは、1959年から1965年まで在籍していた元アルゼンチン代表FWペドロ・マンフレディーニ(故人)を抜き、外国籍選手としてのローマ歴代最多得点者となった。 また、在籍5年間でジャッロロッシでの通算得点ランキング単独5位に浮上したジェコは、今シーズン中に4位のFWロドルフォ・ヴォルク(106点)、3位のFWアメデオ・アマデイ(111点)と2人のレジェンド超えを目指す。 2020.07.16 14:22 Thu

エディン・ジェコの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月1日 インテル フェネルバフチェ 完全移籍
2021年8月14日 ローマ インテル 完全移籍
2016年7月1日 マンチェスター・C ローマ 完全移籍
2016年6月30日 ローマ マンチェスター・C レンタル移籍終了
2015年8月12日 マンチェスター・C ローマ レンタル移籍
2011年1月7日 ヴォルフスブルク マンチェスター・C 完全移籍
2007年7月1日 テプリツェ ヴォルフスブルク 完全移籍
2005年12月31日 Usti nad Labem テプリツェ レンタル移籍終了
2005年8月1日 テプリツェ Usti nad Labem レンタル移籍
2005年7月1日 ジェリェズニチャル テプリツェ 完全移籍
2003年7月1日 ジェリェズニチャル 完全移籍

エディン・ジェコの今季成績

UEFAヨーロッパリーグ 12 651’ 3 2 0
合計 12 651’ 3 2 0

エディン・ジェコの出場試合

UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 vs ユニオン・サン=ジロワーズ 13′ 0
2 - 1
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 vs トゥベンテ 28′ 0
1 - 1
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 vs マンチェスター・ユナイテッド 11′ 0
1 - 1
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 vs AZ 90′ 0 94′
3 - 1
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 vs スラビア・プラハ 78′ 1 41′
1 - 2
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 vs アスレティック・ビルバオ 29′ 0
0 - 2
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 vs リヨン 18′ 0
0 - 0
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 vs ミッティラン 90′ 1
2 - 2
プレーオフ1stレグ 2025年2月13日 vs アンデルレヒト 75′ 1
3 - 0
プレーオフ2ndレグ 2025年2月20日 vs アンデルレヒト 84′ 0
2 - 2
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 vs レンジャーズ 90′ 0
1 - 3
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 vs レンジャーズ 45′ 0
0 - 2

エディン・ジェコの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2007年6月2日 ボスニア・ヘルツェゴビナ代表

エディン・ジェコの今季成績

UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3 4 360’ 2 0 0
合計 4 360’ 2 0 0

エディン・ジェコの出場試合

UEFAネーションズリーグ リーグA グループ3
第1節 2024年9月7日 vs オランダ代表 90′ 1
5 - 2
第2節 2024年9月10日 vs ハンガリー代表 90′ 0
0 - 0
第3節 2024年10月11日 vs ドイツ代表 90′ 1
1 - 2
第4節 2024年10月14日 vs ハンガリー代表 90′ 0
0 - 2
第5節 2024年11月16日 vs ドイツ代表 ベンチ入り
7 - 0
第6節 2024年11月19日 vs オランダ代表 90′ 0
1 - 1