ルーク・デ・ヨング
Luuk DE JONG
|
|
| ポジション | FW |
| 国籍 |
オランダ
|
| 生年月日 | 1990年08月27日(35歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 188cm |
| 体重 | 86kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ルーク・デ・ヨングのニュース一覧
PSVのニュース一覧
ルーク・デ・ヨングの人気記事ランキング
1
バルセロナ加入のルーク・デ・ヨング、元チームメイトとの再会に言及 「僕にとっては楽なこと」
バルセロナに移籍したオランダ代表FWルーク・デ・ヨングは、同胞たちとの再会に心地良さを感じているようだ。 今夏の移籍市場最終日に、セビージャからバルセロナへのレンタル移籍が決まったL・デ・ヨング。バルセロナでは同日にフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンのアトレティコ・マドリー行きが急転直下で決まり、オランダ代表FWは火急の獲得だった。 加入後初めてクラブの公式YouTubeチャンネルでインタビューに答えたL・デ・ヨングは、同胞のロナルド・クーマン監督についてコメント。元オランダ代表指揮官ということもあり、良好な関係にあるようだ。 「クーマン監督とは常に良い関係を築いていて、サッカーの戦術などいろんな事について何度も話したことがある」 「僕にとってはとても良い監督で、信頼してくれている。バルセロナに来て、また彼と一緒に仕事ができるのは特別なことだ」 「新しいタイプのストライカーが欲しいと言っていたんだ。僕の資質も知っているはずだよ」 また、PSVやボルシアMG在籍時代にチームメイトだった選手についても言及。旧知の仲がいることで気持ちは楽になっているようだ。 「PSVでチームメイトだったからメンフィス(・デパイ)とは仲が良いんだ。フレンキー(・デ・ヨング)と同じように、代表でも顔を合わせたこともある」 「マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンのことも知っているよ。ボルシアMGでともに戦ったからね」 「知っている人がいるのはありがたいことだね」 2021.09.04 21:27 Sat2
昨季バルサでプレーのL・デ・ヨング、自身の選択に後悔なし「誇りをもってキャリアを振り返れる」
PSVのオランダ代表FWルーク・デ・ヨングが、昨シーズンまで所属したバルセロナでの日々を振り返った。スペイン『アス』が伝えている。 昨夏にセビージャからバルセロナへ買い取りオプション付きのレンタルで加入したL・デ・ヨング。同胞であるロナルド・クーマン前監督の熱望によって実現した移籍だったが、ファンやメディアからは実力を疑問視する声もあった。 実際、序盤はパフォーマンスが安定せず批判を浴びる時期もあったが、昨年11月にチャビ・エルナンデス監督が就任すると徐々にスーパーサブとしての地位を確立。昨季公式戦29試合に出場して7ゴール1アシストと、まずまずの成績を残した。 しかし、財政難に陥っていたバルセロナはL・デ・ヨングの買い取りオプションを行使せず。シーズン終了後セビージャに帰還したL・デ・ヨングは、2日にPSVへの完全移籍が公式発表されている。 オランダ『De Gelderlander』のインタビューに応じたL・デ・ヨングは、セビージャ時代も含めスペインでの挑戦に後悔はなかったと強調。選手として、確かな足跡を残せたとキャリアを誇った。 「僕はバルセロナの選手だった。一時は、満員のカンプ・ノウで僕の名前が叫ばれたこともあったんだ。セビージャ時代にはヨーロッパリーグ優勝も果たせたし、決勝では2ゴールを決められた。だから、誇りをもってキャリアを振り返れるよ」 「バルセロナではタイトルを獲得できなかったけど、他の部分での満足感があった。退団したときには、監督やチームメイトだけでなく、役員も含めたクラブ全体からたくさんの素敵なリアクションを貰えたしね。僕の日頃の振る舞いに感謝していると言ってもらえた」 「バルセロナが健全な状態だったら、もう1年いられたか? それはわからない。シーズン終了後、僕たちはクラブに『状況はどう?』と尋ねた。僕はクラブで優先される選手ではなく、それは理解していたよ。そして、僕は自分の道を選んだんだ。バルセロナが健全ならもう1シーズンはプレーできたかもしれないが、それでもPSVを選んだ可能性はある」 「2019年にスペインにわたったときは、多くの懐疑的な意見があった。でも、僕はより成熟した選手となり、どのチームにとっても重要な存在になれると示せたと思う。どんなレベルの試合でも、たとえそれが試合終盤の途中交代であったとしてもね」 2022.07.06 18:05 Wed3
バルセロナ、フェラン・トーレスが「11」、オーバメヤンが「17」に背番号変更
バルセロナは9日、スペイン代表FWフェラン・トーレスと元ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンの背番号を発表した。 2022年1月にそれぞれマンチェスター・シティ、アーセナルから加入した両選手。フェラン・トーレスは「19」、オーバメヤンは「25」を着用していた。 新シーズンに向けたプレシーズンマッチですでに背番号変更となっていたが、共に正式に背番号が変更。フェラン・トーレスは「11」、オーバメヤンは「17」をつけることが決まった。 「11」は昨シーズンはウォルバーハンプトンからレンタル移籍で加入していたFWアダマ・トラオレが着用。その前は、ユスフ・デミルやウスマーヌ・デンベレが着用していた。 「17」は昨シーズンはセビージャからレンタル移籍していたFWルーク・デ・ヨングが着用。それ以前は、レイ・マナイ、フランシスコ・トリンコン、アントワーヌ・グリーズマンらがつけていた。 2022.08.09 22:15 Tueルーク・デ・ヨングの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年7月2日 |
セビージャ |
PSV |
完全移籍 |
| 2022年6月30日 |
バルセロナ |
セビージャ |
レンタル移籍終了 |
| 2021年8月31日 |
セビージャ |
バルセロナ |
レンタル移籍 |
| 2019年7月1日 |
PSV |
セビージャ |
完全移籍 |
| 2014年7月12日 |
ボルシアMG |
PSV |
完全移籍 |
| 2014年6月30日 |
ニューカッスル |
ボルシアMG |
レンタル移籍終了 |
| 2014年1月29日 |
ボルシアMG |
ニューカッスル |
レンタル移籍 |
| 2012年7月18日 |
トゥベンテ |
ボルシアMG |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
デ・フラーフスハプ |
トゥベンテ |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
Graafschap Yth. |
デ・フラーフスハプ |
完全移籍 |
| 2001年7月1日 |
|
Graafschap Yth. |
完全移籍 |
ルーク・デ・ヨングの今季成績
|
|
|
|
|
|
| UEFAチャンピオンズリーグ | 12 | 905’ | 2 | 3 | 0 |
| 合計 | 12 | 905’ | 2 | 3 | 0 |
ルーク・デ・ヨングの出場試合
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
ユベントス | 77′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
スポルティングCP | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 90′ | 0 | 93′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
ジローナ | 85′ | 0 | 40′ | |
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
シャフタール | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
ブレスト | 73′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
ツルヴェナ・ズヴェズダ | 90′ | 2 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
リバプール | 14′ | 0 | ||
|
H
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
ユベントス | 90′ | 0 | 73′ | |
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
ユベントス | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
|
vs |
|
アーセナル | 65′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
アーセナル | 21′ | 0 | ||
|
A
|

オランダ
セビージャ
バルセロナ
ボルシアMG
ニューカッスル
トゥベンテ
デ・フラーフスハプ
Graafschap Yth.