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MF
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日本
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2000年12月02日(25歳)
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174cm
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62kg
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泉柊椰のニュース一覧
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
10日、明治安田J2リーグ第15節のRB大宮アルディージャvsベガルタ仙台がNACK5スタジアム大宮で行われた、
前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮と、藤枝MYFCを下して2位をキープした仙台の一戦となった。
RB大宮は千葉戦から2名を変更。和田拓也、杉本健勇が外れ、谷内田
2025.05.10 16:04 Sat
19日、20日にかけて明治安田J2リーグ第10節の10試合が全国各地で行われた。
【山形vs愛媛】愛媛が待望の今季初白星
10位に位置するモンテディオ山形(勝ち点12)と今季未勝利で19位の降格圏に位置する愛媛FC(勝ち点3)の対戦となった。
試合は開始7分に愛媛が先制。右サイドからのクロスをクリアされ
2025.04.20 17:05 Sun
12日、13日にかけて明治安田J2リーグ第9節の10試合が全国各地で行われた。
【藤枝vs千葉】前半のゴールで逃げ切った千葉が首位堅守!
首位を走るジェフユナイテッド千葉(勝ち点21)は、アウェイで8位藤枝MYFC(勝ち点12)とホームで対戦した。
連勝を狙う千葉は開始早々の4分、ロングスルーパスで左サイ
2025.04.13 18:30 Sun
5日、6日にかけて明治安田J2リーグ第8節の10試合が全国各地で行われた。
【千葉vs水戸】首位・千葉はゴラッソなどでしっかり勝利
首位を走るジェフユナイテッド千葉(勝ち点18)は、12位の水戸ホーリーホック(勝ち点9)とホームで対戦した。
前節のジュビロ磐田戦で初黒星を喫し、6連勝でストップした千葉
2025.04.06 17:15 Sun
RB大宮アルディージャのニュース一覧
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
RB大宮アルディージャは13日、スポーツダイレクター(SD)を務める山本佳津氏(57)との契約解除を発表した。双方合意の下での契約解除となる。
山本SDは、東京ヴェルディのスクールやアカデミー・ダイレクター、教科部長などを務め、Jリーグフットボール本部育成部の後、2023年12月にフットボール本部強化部長に就任し
2025.05.13 21:15 Tue
明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。
【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝
前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが
2025.05.11 17:40 Sun
10日、明治安田J2リーグ第15節のRB大宮アルディージャvsベガルタ仙台がNACK5スタジアム大宮で行われた、
前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮と、藤枝MYFCを下して2位をキープした仙台の一戦となった。
RB大宮は千葉戦から2名を変更。和田拓也、杉本健勇が外れ、谷内田
2025.05.10 16:04 Sat
Jリーグは9日、Jリーグ開幕32周年を記念して、過去のリーグ戦32試合をJリーグ公式YouTube・TikTokチャンネルにて連続ライブ配信することを発表した。
1993年5月15日に開幕したJリーグ。今年で32周年を迎える中、Jリーグの日 特別企画として5月15日(木)の5時15分から「32試合フルマッチライブ
2025.05.09 14:15 Fri
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1
5日、6日にかけて明治安田J2リーグ第8節の10試合が全国各地で行われた。
<h3>【千葉vs水戸】首位・千葉はゴラッソなどでしっかり勝利</h3>
首位を走るジェフユナイテッド千葉(勝ち点18)は、12位の水戸ホーリーホック(勝ち点9)とホームで対戦した。
前節のジュビロ磐田戦で初黒星を喫し、6連勝でストップした千葉。しかし、この試合でも主導権を握ると24分にスーパーゴール。左CKからのクロスがクリアされると、ボックス手前で待ち構えた髙橋壱晟が右足一閃。ゴール左隅に弾丸ミドルが突き刺さり、千葉が先制する。
衝撃的なゴールで先制した千葉。対する水戸も攻め込むが、GKホセ・スアレスの好セーブに遭ってゴールならず。すると52分、前田椋介のクロスを渡邉新太がヘディングで合わせて同点に追いつく。
1-1で終盤を迎えると、高橋の右サイドからのクロスをボックス内で日高大がダイレクトボレー。GK西川幸之介が弾くも、田中和樹が押し込み千葉が勝ち越し。そのまま逃げ切り2-1で勝利し首位をキープした。
<h3>【RB大宮vs大分】2位・RB大宮は不屈の後半AT同点劇</h3>
2位で追いかけるRB大宮アルディージャ(勝ち点15)はホームに10位の大分トリニータ(勝ち点10)を迎えての一戦に。試合は20分に大分がパスワークで崩すと、パスを受けた伊佐耕平がボックス内左からグラウンダーのクロス。これを有馬幸太郎がしっかりと決めて大分が先制する。
隙を突かれて先制を許したRB大宮だがすぐに反撃。21分、GK笠原昂史のロングフィードをオリオラ・サンデーが競り勝つと、裏に抜けた豊川雄太が技ありの移籍後初ゴールですぐに追いつくことに成功する。
1-1で迎えた後半だったが先に動かしたのは大分。53分、左CKからのクロスをニアで藤原優大がヘッド。これがGK笠原の手をかすめてネットに入る。
RB大宮は76分にPKのチャンスを迎えるが、ファビアン・ゴンザレスのシュートはGK濵田太郎が読み切ってしっかりセーブ。RB大宮は連敗濃厚かと思われた中、アディショナルタイム4分に泉柊椰の仕掛けから最後はカプリーニがダイレクトで蹴り込み同点。なんとか勝ち点1を手にした。
<h3>【札幌vs徳島】劇的結末!札幌がホーム初勝利</h3>
開幕4連敗後、連勝を収めてやっと波に乗れそうな17位の北海道コンサドーレ札幌(勝ち点6)は、ホームに6位の徳島ヴォルティス(勝ち点12)を迎えての一戦に。互いに攻め込むも譲らない展開で試合が進んだ中、62分にはルーカス・バルセロスのファウルを巡り岩政大樹監督が激昂して一触即発の状態に。それでもなかなかスコアが動かず、ゴールレスドローかと思われた。
それでも後半アディショナルタイム5分、ボックス左でパスを受けた長谷川竜也が右足でクロス。すると飛び込んだ家泉怜依が豪快にヘッドで合わせて札幌が土壇場で先制。嬉しい今シーズンのホーム初勝利となった。
<h3>【今治vs長崎】エースがハットトリックで上位対決制す</h3>
5位のFC今治(勝ち点12)はホームで4位のV・ファーレン長崎(勝ち点14)と対戦すると、壮絶な展開に。開始6分、マルクス・ヴィニシウスがボックス左からの近藤高虎のクロスにヘッドで合わせて先制する。
長崎は36分、カウンターから味方の折り返しを受けたマルコス・ギリェルメが決めて同点に。1-1で迎えた後半は今治が圧倒。51分、浮き球のパスに抜けたウェズレイ・タンキがGKとの一対一を制して勝ち越しゴールを決めると、53分にはスルーパスに反応したマルクス・ヴィニシウスがシュート。これはブロックされるが、ウェズレイ・タンキが詰めると、こぼれ球をマルクス・ヴィニシウスが決めて2点目。さらに65分にはPKをマルクス・ヴィニシウスがしっかり決めてハットトリック。今治が4-1で快勝しホーム初勝利で4位に浮上。長崎は痛い連敗となった。
そのほか、3位のジュビロ磐田(勝ち点15)は、14位のモンテディオ山形(勝ち点8)とゴールレスドロー。上位では7位の藤枝MYFC(勝ち点12)が16位のサガン鳥栖(勝ち点7)に1-0で破れるなどしている。
<h3>◆明治安田J2リーグ第8節</h3>
▽4/5(土)
ベガルタ仙台 1-0 ブラウブリッツ秋田
【仙台】
オナイウ情滋(前10)
ヴァンフォーレ甲府 1-0 いわきFC
【甲府】
孫大河(後12)
北海道コンサドーレ札幌 1-0 徳島ヴォルティス
【札幌】
家泉怜依(後45+5)
モンテディオ山形 0-0 ジュビロ磐田
RB大宮アルディージャ 2-2 大分トリニータ
【RB大宮】
豊川雄太(前21)
カプリーニ(後45+4)
【大分】
有馬幸太郎(前20)
藤原優大(後8)
ジェフユナイテッド千葉 2-1 水戸ホーリーホック
【千葉】
髙橋壱晟(前24)
田中和樹(後32)
【水戸】
渡邉新太(後7)
レノファ山口FC 1-1 愛媛FC
【山口】
古川大悟(前3)
【愛媛】
佐藤亮(後45+3)
サガン鳥栖 1-0 藤枝MYFC
【鳥栖】
井上太聖(後12)
▽4/6(日)
ロアッソ熊本 0-0 カターレ富山
FC今治 4-1 V・ファーレン長崎
【今治】
マルクス・ヴィニシウス(前6、後8、後20)
ウェズレイ・タンキ(後6)
【長崎】
マルコス・ギリェルメ(前36)
<span class="paragraph-title">【動画】千葉・髙橋壱晟の糸を引く弾丸ミドル炸裂</span>
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<span class="paragraph-title">【動画】岩政大樹監督が激昂、相手FWと頭を突き合わせる</span>
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<span class="paragraph-title">【動画】不屈のRB大宮が土壇場で追いつき劇的ドロー</span>
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2025.04.06 17:15 Sun
2
日本サッカー協会(JFA)は17日、U-23日本代表メンバーを発表した。
例年であれば、このタイミングでのU-23日本代表チームは活動せず、パリ・オリンピック世代のU-21日本代表が2年後にU-23日本代表となる中、急遽のチーム編成となった。
今回はU-23カンボジア代表と対戦することとなるが、反町康治技術委員長はカンボジア側からのオファーがあったことを明かし、「海外での活動が少なくなっていること、大学サッカーの強化という意味でも必要性を感じ、日本代表U-23を急遽立ち上げて、大学生を中心に参加させてもらおうという形です」と説明した。
また、このチームは17日に「DENSO CUP SOCCER 第20回⼤学⽇韓定期戦」として韓国で全韓国大学選抜と対戦するメンバーが中心となっている。
メンバーには、川崎フロンターレに加入内定のFW山田新(桐蔭横浜大学)や、東京ヴェルディに加入内定のGK飯田雅浩(国士舘大学)、ヴィッセル神戸に加入内定のMF泉柊椰(びわこ成蹊スポーツ大学)、名古屋グランパスに加入内定のMF倍井謙(関西学院大学)、柏レイソルに加入内定のFW落合陸(東京国際大学)、ベガルタ仙台に加入内定で日本代表FWオナイウ阿道(トゥールーズ)の弟であるMFオナイウ情滋(新潟医療福祉大学)らが招集されている。
チームは20日にU-23カンボジア代表と対戦。その後、トレーニングマッチとしてもU-23カンボジア代表と戦うこととなる。
◆U-23日本代表メンバー
GK
1.飯田雅浩(国士舘大学)
12.近藤壱成(法政大学)
21.菅沼一晃(福岡大学)
DF
2.奥田勇斗(桃山学院大学)
3.山﨑大地(順天堂大学)
4.相澤佑哉(駒澤大学)
5.山田裕翔(国士舘大学)
13.三浦颯太(日本体育大学)
16.速水修平(常葉大学)
19.関根大輝(拓殖大学)
23.岡哲平(明治大学)
MF
6.オナイウ情滋(新潟医療福祉大学)
7.泉柊椰(びわこ成蹊スポーツ大学)
9.寺山翼(順天堂大学)
11.齊藤聖七(流通経済大学)
14.熊澤和希(流通経済大学)
15.倍井謙(関西学院大学)
17.植村洋斗(早稲田大学)
18.水野颯太(桐蔭横浜大学)
22.藤井海和(流通経済大学)
FW
8.山田新(桐蔭横浜大学)
10.落合陸(東京国際大学)
24.小森飛絢(新潟医療福祉大学)
<span class="paragraph-title">【写真】本田圭佑がカンボジア代表とU-23カンボジア代表を指導</span>
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2022.09.17 14:20 Sat
3
10日、明治安田J2リーグ第15節のRB大宮アルディージャvsベガルタ仙台がNACK5スタジアム大宮で行われた、
前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮と、藤枝MYFCを下して2位をキープした仙台の一戦となった。
RB大宮は千葉戦から2名を変更。和田拓也、杉本健勇が外れ、谷内田哲平、ファビアン・ゴンザレスが入った。
対する仙台はここまで8戦無敗で3連勝中と好調を維持。藤枝戦kならは5名を変更し、マテスウ・モラエス、石井隼太、松井蓮之、工藤蒼生、荒木駿太が外れ、菅田真啓、石尾陸登、武田英寿、鎌田大夢、郷家友太が入った。
勝ち点差「1」の上位対決。首位の千葉を追いかけるためにも負けられない両者の対戦となった中、立ち上がりから互いに攻勢をかけていく。
すると16分、RB大宮ボックス左で豊川雄太からのパスを受けた泉柊椰のパスを下口稚葉が中で受けてダイレクトで落とすと、小島幹敏がボックス内で左足アウトでシュート。これは右ポストに嫌われるも、ファビアン・ゴンザレスが詰めてRB大宮が先制する。
先にゴールを奪ったRB大宮。仙台も反撃に出ていく中、RB大宮が追加点。31分、左サイドからのクロスをカプリーニがダイレクトボレー。これはGK林彰洋がナイスセーブ。こぼれ球をカプリーニが拾ってボックス右からクロスを入れるとファビアン・ゴンザレスがヘッド。こぼれ球を豊川がダイレクトで蹴り込み、RB大宮が追加点を奪った。
なお、このプレーでファビアン・ゴンザレスが左ポストに激突。倒れ込んで治療を受けたが、大事に至らずにプレーを続行した。
RB大宮が2点リードで迎えた後半。仙台は髙田椋汰、オナイウ情滋を下げて、名願斗哉、荒木駿太を起用した。
すると47分、離れた位置でボールを持っていた井上詩音が右足一閃。強烈なミドルシュートがゴールに飛ぶが、わずかに左に外れる。
大宮は48分にアクシデント。先制ゴールを決めたファビアン・ゴンザレスがやはりポストにぶつかった影響か右の腰あたりを押さえてプレー続行不可能に。杉本が投入される。
2点差を追いつきたい仙台は、荒木や鎌田を中心にRB大宮ゴールに迫っていくが、RB大宮の堅い守備の前に決定機を作れず。それでも64分、左サイドをえぐった石尾がボックス内でクロス。跳ね返りを武田が左足でダイレクトシュートを放つが、クロスバーに嫌われる。
RB大宮は72分、ボックス右からの低いクロスに対して豊川がダイレクトで合わせてネットを揺らしたが、これはオフサイドでゴールは認められず。それでも76分、RB大宮は左サイドを仕掛けることに泉、小島とパスを具なぎ、中央への折り返しを豊川が合わせられないも、谷内田が落ち着いて流し込み3点目を奪った。
守備では鋭い寄せで仙台にチャンスを作らせず。攻撃では鋭い形でサイドから崩していくRB大宮。81分には、左サイドからカットインした泉がボックス手前から自らシュート。しかし、枠を捉えたシュートはGK林がセーブする。
RB大宮は最後まで攻め続けた中で、3-0で快勝。前節の首位・千葉に続いて2位の仙台も撃破し2位に浮上。仙台は無敗が「8」、連勝が「3」でストップし3位に転落した。
RB大宮アルディージャ 3-0 ベガルタ仙台
【RB大宮】
ファビアン・ゴンザレス(前16)
豊川雄太(前31)
谷内田哲平(後31)
<h3>◆明治安田J2リーグ第15節</h3>
《13:00》
ジュビロ磐田 vs 藤枝MYFC
いわきFC vs 北海道コンサドーレ札幌
《14:00》
サガン鳥栖 vs ヴァンフォーレ甲府
水戸ホーリーホック vs ブラウブリッツ秋田
FC今治 vs ジェフユナイテッド千葉
徳島ヴォルティス vs レノファ山口FC
V・ファーレン長崎 vs モンテディオ山形
《14:05》
カターレ富山 vs 大分トリニータ
《15:00》
ロアッソ熊本 vs 愛媛FC
<span class="paragraph-title">【動画】波状攻撃を仕留める豊川雄太の2戦連続弾!</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1921099037610049690?ref_src=twsrc%5Etfw">May 10, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2025.05.10 16:04 Sat
4
16日、明治安田J3リーグ第4節の6試合が各地で行われた。
ここまで開幕3連勝で首位に立つFC大阪は、2勝1敗の6位・FC岐阜をホームに迎えた。
共に好スタートを切った両者。上位対決となった中、試合はこう着状態が続くことに。前半はFC大阪の方が押し込んでいくが、ゴールは奪えない。
後半はアウェイの岐阜が盛り返していくも、ゴールは遠くそのままタイムアップ。上位対決は0-0のゴールレスドローに終わった。
同じく開幕3連勝のFC今治は、未勝利のY.S.C.C.横浜と対戦。15分、左サイドでパスを受けた横山夢樹がドリブルを仕掛けると、そのままボックス内に持ち込み右足シュート。初先発となった高卒ルーキーが初ゴールを記録した。
その後はなかなかゴールが生まれない中、試合終了を迎えると思われたが、後半アディショナルタイムに今治がPKを獲得。マルクス・ヴィニシウスがしっかりと決めて、今治が0-2で勝利。開幕4連勝で首位に浮上した。
史上初のJ3を戦う大宮アルディージャは開幕2連勝。日程の問題で1節消化がない中、3連勝を目指すことに。対する奈良クラブは今季は未勝利という状況だった。
試合は20分、大宮が右サイドで獲得したFKから泉柊椰が高速クロス。これをボックス中央で市原吏音がヘッド。これが決まり、大宮が先制。ルーキーの市原はJリーグ初ゴールとなった。
リードした大宮は危なげない戦いを披露。奈良にチャンスを作られるシーンはありながらも、決定機までは行かせず。すると79分には泉のクロスを濱田水輝がヘッド。CBの揃い踏みで2-0と勝利した大宮が3連勝を収めた。
その他、アスルクラロ沼津はギラヴァンツ北九州をホームに迎えると、ゴールレスドローで終わるかと思われた中、87分にスコアが動くことに。中央を仕掛けると、安在達弥がグラウンダーのパスを出すと、ボックス内右から津久井匠海がダイレクトシュート。これが決まり、沼津が先制。1-0で逃げ切り、3連勝を記録した。
◆明治安田J3リーグ第4節
▽3/16(土)
FC大阪 0-0 FC岐阜
大宮アルディージャ 2-0 奈良クラブ
Y.S.C.C.横浜 0-2 FC今治
アスルクラロ沼津 1-0 ギラヴァンツ北九州
カマタマーレ讃岐 1-1 AC長野パルセイロ
テゲバジャーロ宮崎 0-2 ツエーゲン金沢
▽3/17(日)
《13:00》
ヴァンラーレ八戸 vs カターレ富山
《14:00》
いわてグルージャ盛岡 vs ガイナーレ鳥取
福島ユナイテッドFC vs 松本山雅FC
SC相模原 vs FC琉球
2024.03.16 16:23 Sat
5
大宮アルディージャの長澤徹監督が、FC大阪戦を振り返った。
6日、明治安田J3リーグ第8節で大宮はホームにFC大阪を迎えた。
J2昇格を争う2位の大宮と3位FC大阪の無敗対決。1試合未消化ながら勝てば首位に立つ可能性があった大宮は、3バックを採用して臨むと、アグレッシブに戦うFC大阪の前に多くのチャンスを作れない。
それでもボールを保持して試合のペースを掴み、守備陣の奮闘もありゴールレスで試合は進むと、徐々に圧力をかけてゴールに迫るシーンを増やしていく。すると74分、左CKを獲得すると、泉柊椰のクロスに杉本健勇が飛び込みゴール。これは相手のオウンゴールとなったが、大宮が均衡を破ると、FC大阪の猛攻を凌いで1-0で勝利を収め、無敗をキープすると共に引き分けたFC岐阜を抜いて首位に立つことに成功した。
試合後、記者会見に臨んだ長澤監督は、冒頭に選手のSNSでの不適切投稿について謝罪した。
「クラブからもリリースがありましたが、選手の不適切な投稿がありまして、皆様に多大なる迷惑をかけしたこと、現場の責任監督者として本当に申し訳ございませんでした」
試合については、6570人と詰めかけたファンに対し「サポーターは6000人以上集まってくれて、しっかり後押しをしてくれて、勝ち点3を取れた形です。本当に感謝しています」と感謝。前述の不適切投稿などのエクスキューズがあり、右サイドの人員を欠いたことで3バックというシステムと人の配置を急遽試すことになったとした。
「ゲームは右サイドの2人が居なくなってしまったので、バランスをどう窺うかというイメージで、ぶっつけ本番で、何も準備せずにやりました。ゲームの前半はある程度うまくボールを握りながら進めましたが、ファイナルサードでちょっと質を欠き、少し安全にプレーしすぎてしまったかなという感じで、良いとも悪いとも言えないものでした」
「後半は同じような状況が続きましたが、徐々にリスクをとって入っていけるようなシーンが増えたので、立ち位置等の大きく変化をかけたので、選手は大変だったと思いますけど、普通はそういう風なやり方はプレーがおかしくなってしまうことが常ですが、そういうことを置いておいて勝負に徹してくれた選手たちを誇りに思います」
攻撃の部分での精度を欠きながらも、急にこしらえたスタイルであることからある程度は難しいことも想定されていたようだが、それでもしっかりと勝ち切る戦いを見せ、特にポイントとしていたセットプレーからゴールを奪えたことを喜んだ。
「ゲーム全般としては、良いとも悪いとも言えないものですが、セットプレーだけはゲーム前から完全に押さえていました。大阪さんが非常に強いということもわかっていたので、一番強いところを砕きに行くのが戦術とか戦略では一番ポイントだと思っていますので、公式ではオウンゴールになったと思いますが、(杉本)健勇が良いタイミングで入って、相手もジャッジできないという状況にしたボールの質は非常に素晴らしかったと思います」
「まだまだゲームでやりたいこともありますし、しっかり積み上げなければいけない部分もあると思いますが、こういうことをベースに、しっかりとジャッジメントのところは永久に伸ばせ定期えます。年齢とかは関係ないので復習して、また中3日でYS(Y.S.C.C.横浜)との試合があるので、勝利はNACK5に置いていって、次の試合に向かいたいと思います」
これで無敗をキープし首位に立つことに成功。ただ、まだまだ足りないと語り、しっかりと勝ち点を積み上げていくことが重要だとコメント。ポイントはアタッキングサードの質だと改めて語った。
「まだ10試合は過ぎていないので、色々な試しもあり、若手も使い、リーグを睨んでいきながらも、しっかり勝ち点3を取らなければ行けないです」
「引き分けも非常に重要だと思います。勝ち点を追い求めるスポーツだと思っているので、そういう意味では半歩ずつ前進していると思います」
「ただ、元々大宮の抜きん出ている育成の選手も多いですけど、一瞬の質とか、プレーの質の部分は、最後のファイナルサードで見せられることができれば、最も上手く行くと思うので、今はまだちょっと足りないですが、しっかりとやっていきたいです」
結果を残しながらも、まだまだ未熟なチーム。今回は選手の配置も大きく変えた中、起用できる選手の能力を発揮させることを考えたとコメント。FC大阪のやり方に合わせて、しっかりと対応することを考えての戦いだったとした。
「ほとんど日にちもなく、アクシデントもあって人が突然欠けました。選手よりシステムが上に君臨するというのが僕はあまり好きじゃないです。逆に出られる選手でどう能力を出していくかということです。あまり、精密な組み立てもしていないです」
「ある程度相手が前に出てきたり、重心が前になるチームというのは、J3出身だと(ブラウブリッツ)秋田さん、いわき(FC)さん、それこそ何年前かの町田(FC町田ゼルビア)さんが上がってきた時もそうでしたが、それと同じでJ3からJ2に上がっていく天板のスタイル、チームです」
「そこの仕掛けのリズムはわかっていたので、それに対応するのに人がいない中で、何が良いかなということで準備しただけです」
FC大阪の仕掛けに対応してきた中で、離脱が続いていたMFアルトゥール・シルバが初出場。70分までプレーした中「良さは出ていたと思います」と長澤監督は評価。「2カ月近く離れていて、目は慣れていないと思いますが、彼はインテンシティのある選手で、(カターレ)富山の時とかも知っていますし、出会った時からのスタイルは知っているので、中盤の圧力を上げていくのと、点も取れます」と大きな期待を寄せているとし、時間の問題だろうと振り返った。
<span class="paragraph-title">【動画】苦しんだ中でCKから決勝ゴールが生まれ首位浮上!</span>
<span data-other-div="movie"></span>
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2024.04.06 19:55 Sat
泉柊椰の移籍履歴
|
2025年2月1日
|
神戸 |
RB大宮 |
完全移籍
|
|
2025年1月31日
|
RB大宮 |
神戸 |
育成型期限付き移籍終了
|
|
2024年2月1日
|
神戸 |
RB大宮 |
育成型期限付き移籍
|
|
2024年1月31日
|
山形 |
神戸 |
育成型期限付き移籍終了
|
|
2023年8月16日
|
神戸 |
山形 |
育成型期限付き移籍
|
|
2023年2月1日
|
びわスポ大 |
神戸 |
新加入
|
|
2023年1月31日
|
神戸 |
びわスポ大 |
特別指定選手終了
|
|
2022年2月18日
|
びわスポ大 |
神戸 |
特別指定選手登録
|
|
2022年1月31日
|
神戸 |
びわスポ大 |
特別指定選手終了
|
|
2021年10月1日
|
びわスポ大 |
神戸 |
特別指定選手登録
|
|
2019年4月1日
|
|
びわスポ大 |
-
|
泉柊椰の今季成績
泉柊椰の出場試合
|
第1節
|
2025年2月15日
|
|
vs
|
|
モンテディオ山形
|
67′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第2節
|
2025年2月22日
|
|
vs
|
|
ヴァンフォーレ甲府
|
87′
|
0
|
|
|
H
1 - 0
|
|
第3節
|
2025年3月2日
|
|
vs
|
|
ロアッソ熊本
|
83′
|
1
|
|
|
A
0 - 4
|
|
第4節
|
2025年3月8日
|
|
vs
|
|
レノファ山口FC
|
89′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第5節
|
2025年3月15日
|
|
vs
|
|
サガン鳥栖
|
90′
|
0
|
|
|
A
1 - 0
|
|
第6節
|
2025年3月23日
|
|
vs
|
|
水戸ホーリーホック
|
78′
|
0
|
|
|
H
2 - 0
|
|
第7節
|
2025年3月30日
|
|
vs
|
|
徳島ヴォルティス
|
90′
|
0
|
|
|
A
1 - 0
|
|
第8節
|
2025年4月5日
|
|
vs
|
|
大分トリニータ
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 2
|
|
第9節
|
2025年4月13日
|
|
vs
|
|
ブラウブリッツ秋田
|
90′
|
0
|
|
|
A
1 - 2
|
|
第10節
|
2025年4月20日
|
|
vs
|
|
FC今治
|
90′
|
0
|
|
|
A
0 - 0
|
|
第11節
|
2025年4月25日
|
|
vs
|
|
北海道コンサドーレ札幌
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 0
|
|
第12節
|
2025年4月29日
|
|
vs
|
|
いわきFC
|
90′
|
0
|
|
|
A
2 - 1
|
|
第13節
|
2025年5月3日
|
|
vs
|
|
カターレ富山
|
81′
|
0
|
|
|
H
2 - 2
|
|
第14節
|
2025年5月6日
|
|
vs
|
|
ジェフユナイテッド千葉
|
84′
|
0
|
|
|
A
1 - 2
|
|
第15節
|
2025年5月10日
|
|
vs
|
|
ベガルタ仙台
|
90′
|
0
|
|
|
H
3 - 0
|
|
第16節
|
2025年5月17日
|
|
vs
|
|
藤枝MYFC
|
90′
|
0
|
|
|
A
0 - 1
|