高嶺朋樹

Tomoki TAKAMINE
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1997年12月29日(28歳)
利き足
身長 178cm
体重 74kg
ニュース 人気記事 クラブ

高嶺朋樹のニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
Xfacebook
2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
Xfacebook
北海道コンサドーレ札幌は26日、2025シーズンのキャプテン、副キャプテンを発表した。 2024シーズンの明治安田J1リーグを19位で終え、9年ぶりにJ2降格となった札幌。2025シーズンは岩政大樹新監督の下、1年でのJ1復帰を期す。 その重要なシーズンに向けて新キャプテンに選出されたのは、下部組織出身で筑 2025.01.26 16:51 Sun
Xfacebook
北海道コンサドーレ札幌は6日、2025シーズンの選手とチームスタッフ決定、そして背番号を発表した。 J2リーグからのリスタートにあたり、ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督から岩政大樹新監督にバトンタッチの札幌。ベルギーでの欧州挑戦を切り上げ、3年ぶり復帰のMF高嶺朋樹はかつてと同じ背番号「6」で再出発を図る。 2025.01.06 18:05 Mon
Xfacebook
6日、北海道コンサドーレ札幌が2025シーズンの契約合意選手を発表した。 2024シーズンは開幕から苦戦が続き、最下位で折り返すも、後半戦は脅威の巻き返しを見せることに。しかし、他チームも勝ち点を稼いだため19位で終了。J2への降格が決定した。 ミハイロ・ペトロヴィッチ監督が退任し、新たに岩政大樹監督を迎え 2025.01.06 12:20 Mon
Xfacebook

北海道コンサドーレ札幌のニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
Xfacebook
明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
Xfacebook
6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に 2025.05.06 18:40 Tue
Xfacebook
3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー 首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。 試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最 2025.05.03 21:10 Sat
Xfacebook
thumb 29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ… 4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。 2025.04.29 18:50 Tue
Xfacebook
北海道コンサドーレ札幌について詳しく見る>

高嶺朋樹の人気記事ランキング

1

「フリーキック専属で出場を」札幌のNo.1キッカーはまさかのGKコーチ?! 両足高精度のFKが「絶対一番シュート上手い」と大バズり

北海道コンサドーレ札幌の意外な人物のFKに脚光が当たっている。 今オフの札幌は前線で計算できるガブリエル・シャビエルや興梠慎三に加え、高嶺朋樹がチームを去った。大きな痛手ではあるが、新戦力として元日本代表MF小林祐希が加わり、頭を悩ませていたGK陣にもク・ソンユンが大邱FCから復帰した。 ミハイロ・ペトロヴィッチ体制6年目を迎える札幌は、10日から沖縄県国頭郡で一次キャンプを実施中。2月4日までの長期を予定しており、2月8日からは熊本県菊池郡での二次キャンプに入る予定だ。 フィジカル強度の高いトレーニングのみならず、頭を使うメニューも多く、バラエティに富む練習内容を公式ツイッターで紹介。その中で目を惹いたのはGKコーチ、赤池保幸氏のFKだ。 「一部のマニアの皆さんにたまらない動画」との声が上がるほどで、右足では枠の右隅を掠める際どいコース、左足では壁を越えて右隅下へ落ちる精度の高いキックを披露している。 札幌には言わずと知れたFKの名手・福森晃斗のほか、先の小林も昨季は月間ベストゴールを受賞する左足を持っているが、赤池氏のキックには「福ちゃんvs祐希vs赤池GKコーチvsスナマココーチによるFK対決見てみたい」とのコメントも寄せられるほどだ。 日本フットボールリーグ(JFL)時代の1997年に札幌へ選手として加入した赤池氏は、引退後も札幌の育成組織や普及部のGKコーチとして尽力。2007年からトップチームのGKコーチを務めており、クラブ在籍27年を誇る生き字引だ。 今季も札幌守護神を陰からバックアップ。サポーターからは「これはすごい!2本目は取れる気がしない」、「絶対一番シュートが上手い」、「福ちゃんか赤池さんかってぐらい」などの感嘆の声以外にも、「バレーボールの様に、フリーキックだけの選手交代が出来ないかと思ったな」、「フリーキック専属で出場出来ないですか」といった“ピンチキッカー”としての役割を期待する声も上がっている。 <span class="paragraph-title">【動画】両足遜色ないFKを見せる札幌GKコーチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">沖縄キャンプ<br><br>今年も赤池コーチのキックは健在です<a href="https://twitter.com/hashtag/consadole?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#consadole</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#コンサドーレ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B2%96%E7%B8%84%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%972023?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#沖縄キャンプ2023</a> <a href="https://t.co/oI0frh1FSo">pic.twitter.com/oI0frh1FSo</a></p>&mdash; 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) <a href="https://twitter.com/consaofficial/status/1615232867218620417?ref_src=twsrc%5Etfw">January 17, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.17 22:10 Tue
2

三笘薫、筑波大学時代の圧巻ドリブルゴールが今を彷彿!天皇杯でJ1撃破した当時のメンバーも超豪華

圧巻のパフォーマンスで世界を震撼させているブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫。筑波大学在学中のプレーも現在を彷彿とさせていた。 2017年6月21日に行われた第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦、筑波大は当時J1に所属していたベガルタ仙台とユアテックスタジアム仙台で対戦した。 2年生だった三笘も先発出場。開始6分に挙げた先制ゴールは圧巻の一言だ。 最終ラインから縦パスを自陣の中央左寄りで受けると、外へ膨らみながら寄せてきた相手をはがすと同時に一気に加速。ゴール前まで一直線に長い距離を突き進み、ボックス内まで持ち込むと、右足での強烈な一撃を突き刺した。 この時からすでにドリブラーとしての片鱗を見せていた三笘。この試合では筑波大が逆転を許して追い付いたのち、2-2で迎えた73分にも決勝点となる自身2得点目もマークしている。 1回戦では神奈川県代表のY.S.C.C.横浜(J3)を撃破した筑波大は、仙台に続いて3回戦でアビスパ福岡(当時J2)も撃破。4回戦では残念ながら大宮アルディージャ(当時J1)に敗れ、涙をのんだ。 また、三笘以外にも当時の筑波大には中野誠也(大宮アルディージャ)、戸嶋祥郎(柏レイソル)、鈴木徳真(セレッソ大阪)、山川哲史(ヴィッセル神戸)、阿部航斗(アルビレックス新潟)、高嶺朋樹(柏レイソル)、西澤健太(清水エスパルス)、北川柊斗(ザスパクサツ群馬)といった、現在Jリーグの第一線で活躍する選手らがずらりと並んでいた。その躍進は大会を大いに沸かせた。 <span class="paragraph-title">【動画】筑波大学時代の三笘薫がJ1仙台相手に決めた圧巻ドリブルゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="D4xxvpS_jP4";var video_start = 16;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.08 22:10 Wed
3

【Jリーグ出場停止情報】J1残留争い中の柏の3選手が出場停止、J2最終節で退場の藤枝FWアンデルソンは出場停止処分はなし

Jリーグは14日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J2リーグのレギュラーシーズンが終了した中、J1とJ3は残りのシーズンがある。 J1では8選手が出場停止に。残留争い中の柏レイソルはDF古賀太陽、DFジエゴ、MF高嶺朋樹の3名が出場できないこととなる。なお、高嶺は2度目の出場停止となり、最終節も出場停止となった。 また、J2では最終節で藤枝MYFCのFWアンデルソンが退場。Jリーグは、「相手競技者の左アキレス腱に対し、足裏で過剰な力でタックルした行為は、「著しい反則行為」に該当する」と判断したとのこと。1試合の出場停止処分がくだされた。 しかし、J2の全日程が終了したこと、また出場停止処分の対象となる同レベルの大会がないこと、停止処分となる対象試合が1試合で翌シーズンへ繰り越さないことから、出場を停止する試合はなしとしたという。 【明治安田生命J1リーグ】 DF馬場晴也(北海道コンサドーレ札幌) 第33節 vsFC東京(11/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF岩尾憲(浦和レッズ) 第33節 vsアビスパ福岡(11/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF古賀太陽(柏レイソル) 第33節 vsサガン鳥栖(11/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFジエゴ(柏レイソル) 第33節 vsサガン鳥栖(11/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF高嶺朋樹(柏レイソル) 第33節 vsサガン鳥栖(11/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(1/2) 第34節 vs名古屋グランパス(12/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) DFエンリケ・トレヴィザン(FC東京) 第33節 vs北海道コンサドーレ札幌(11/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) MF松木玖生(FC東京) 第33節 vs北海道コンサドーレ札幌(11/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFドウグラス・グローリ(福岡) 第33節 vs浦和レッズ(11/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) 【明治安田生命J3リーグ】 DF新保海鈴(いわてグルージャ盛岡) 第36節 vsFC岐阜(11/19) 今回の停止:1試合停止 DF花房稔(Y.S.C.C.横浜) 第36節 vs松本山雅FC(11/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF加藤弘堅(ACパルセイロ長野) 第36節 vsギラヴァンツ北九州(11/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF普光院誠(ガイナーレ鳥取) 第36節 vsFC琉球(11/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF楠美圭史(FC今治) 第36節 vs鹿児島ユナイテッドFC(11/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF清武功暉(FC琉球) 第36節 vsガイナーレ鳥取(11/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2023.11.14 15:30 Tue
4

J2からリスタートの札幌が契約合意選手を発表! 1年でのJ1復帰目指すなか移籍加入はMF高嶺朋樹のみ

6日、北海道コンサドーレ札幌が2025シーズンの契約合意選手を発表した。 2024シーズンは開幕から苦戦が続き、最下位で折り返すも、後半戦は脅威の巻き返しを見せることに。しかし、他チームも勝ち点を稼いだため19位で終了。J2への降格が決定した。 ミハイロ・ペトロヴィッチ監督が退任し、新たに岩政大樹監督を迎えたなか、契約合意選手が発表。5日にKVコルトレイクから電撃復帰したMF高嶺朋樹が唯一の補強選手に。その他は、新加入の選手や期限付き移籍からの復帰組となり、昨シーズンのメンバーをベースに1年でのJ1復帰を目指すこととなる。 <h3>◆2025シーズン契約合意選手</h3> GP (※クラブとして、攻撃も含めた多岐に渡る役割を求めている為ゴールプレーヤーと記載) 菅野孝憲(40歳) 高木駿(35歳) 児玉潤(27歳) 中野小次郎(25歳) DF 大﨑玲央(33歳) パク・ミンギュ(29歳) 髙尾瑠(28歳) 家泉怜依(24歳) 中村桐耶(24歳) 岡田大和(23歳)←ロアッソ熊本/期限付き満了 馬場晴也(23歳) 西野奨太(20歳)←カマタマーレ讃岐/育成型期限付満了 MF 宮澤裕樹(35歳) 荒野拓馬(31歳) 長谷川竜也(30歳) 深井一希(29歳) 青木亮太(28歳) 高嶺朋樹(27歳)←KVコルトレイク(ベルギー)/完全移籍 フランシス・カン(26歳) スパチョーク(26歳) 田中宏武(25歳) 近藤友喜(23歳) 田中克幸(22歳) 木戸柊摩(22歳)←大阪体育大学/新加入 原康介(19歳) FW ジョルディ・サンチェス(30歳) キム・ゴンヒ(29歳) アマドゥ・バカヨコ(29歳) 白井陽斗(25歳) キングロード・サフォ(22歳) 中島大嘉(22歳)←水戸ホーリーホック/期限付き満了 出間思努(19歳) 2025.01.06 12:20 Mon
5

【Jリーグ出場停止情報】松本MF村越凱光は乱暴な行為で2試合出場停止、YS横浜&松本のスタッフは電子機器を使用した抗議でベンチ入り禁止

Jリーグは5日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1では柏レイソルのMF高嶺朋樹、FC東京のMF塚川孝輝、湘南ベルマーレのDF石原広教、ガンバ大阪のDF福岡将太が出場停止となる。 またJ3では松本山雅FCのMF村越凱光が1日の愛媛FC戦で一発退場となったが、Jリーグは「ファウルを犯した相手競技者を追いかけ、首元付近を右手のひらを使い強い力でついた行為は、「乱暴な行為」に該当する」と判断。1試合ではなく2試合の出場停止処分が下される事となった。 その他、警告者の間違いで退場処分となっていたカターレ富山のDF大畑隆也は警告の間違いが認められたため、出場停止処分もなくなった。 なお、今回は2人のスタッフも出場停止処分を受けることに。Y.S.C.C.横浜の酒井幸平テクニカルスタッフは1日のテゲバジャーロ宮崎戦で、第4審への電子機器を使用して抗議を行った行為が、「著しい反則行為」に相当。松本の武石康平コーチは愛媛戦で審判員に対し電子機器を使用して抗議し、これも「著しい反則行為」に相当すると判断。共に1試合のベンチ入り禁止処分を受ける事となった。 【明治安田生命J1リーグ】 MF高嶺朋樹(柏レイソル) 第20節 vs湘南ベルマーレ(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF塚川孝輝(FC東京) 第20節 vs浦和レッズ(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF石原広教(湘南ベルマーレ) 第20節 vs柏レイソル(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF福岡将太(ガンバ大阪) 第20節 vs京都サンガF.C.(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 GK圍謙太朗(ブラウブリッツ秋田) 第24節 vsヴァンフォーレ甲府(7/5) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 MF村越凱光(松本山雅FC) 第17節 vsFC琉球(7/8) 今回の停止:2試合停止(1/2) 第18節 vs福島ユナイテッドFC(7/16) 今回の停止:2試合停止(2/2) DF秋山拓也(AC長野パルセイロ) 第17節 vsヴァンラーレ八戸(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW松田力(愛媛FC) 第17節 vsカターレ富山(7/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW永田一真(テゲバジャーロ宮崎) 第17節 vsガイナーレ鳥取(7/8) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF星広太(鹿児島ユナイテッドFC) 第17節 vs福島ユナイテッドFC(7/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span class="paragraph-title">【動画】松本MF村越凱光の2試合出場停止となった乱暴な行為</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yr5eyNGeaCI";var video_start = 31;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.07.05 12:30 Wed

高嶺朋樹の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 KVコルトレイク 札幌 完全移籍
2024年7月30日 KVコルトレイク 完全移籍
2023年1月9日 札幌 完全移籍
2020年2月1日 筑波大 札幌 新加入
2020年1月31日 札幌 筑波大 特別指定選手終了
2019年3月29日 筑波大 札幌 特別指定選手登録
2016年4月1日 筑波大 -

高嶺朋樹の今季成績

明治安田J2リーグ 16 1440’ 0 2 0
合計 16 1440’ 0 2 0

高嶺朋樹の出場試合

明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 大分トリニータ 90′ 0
2 - 0
第2節 2025年2月23日 vs ロアッソ熊本 90′ 0
3 - 0
第3節 2025年3月2日 vs レノファ山口FC 90′ 0
2 - 0
第4節 2025年3月9日 vs ジェフユナイテッド千葉 90′ 0
1 - 3
第5節 2025年3月15日 vs ブラウブリッツ秋田 90′ 0
1 - 3
第6節 2025年3月23日 vs 愛媛FC 90′ 0
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs ヴァンフォーレ甲府 90′ 0
0 - 1
第8節 2025年4月5日 vs 徳島ヴォルティス 90′ 0 100′
1 - 0
第9節 2025年4月12日 vs 水戸ホーリーホック 90′ 0
3 - 1
第10節 2025年4月20日 vs 藤枝MYFC 90′ 0
2 - 1
第11節 2025年4月25日 vs RB大宮アルディージャ 90′ 0
1 - 0
第12節 2025年4月29日 vs V・ファーレン長崎 90′ 0
2 - 2
第13節 2025年5月3日 vs モンテディオ山形 90′ 0
0 - 1
第14節 2025年5月6日 vs ジュビロ磐田 90′ 0
2 - 4
第15節 2025年5月11日 vs いわきFC 90′ 0
1 - 1
第16節 2025年5月17日 vs カターレ富山 90′ 0 64′
2 - 1