東慶悟
Keigo HIGASHI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1990年07月20日(35歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
東慶悟のニュース一覧
2日、明治安田J1リーグ第8節、東京ヴェルディvsFC東京が味の素スタジアムで行われ、2-2のドローに終わった。
12位の東京Vは代表戦明けとなった前節、柏レイソルとのアウェイゲームを0-0のドローで終えた。その一戦から中3日で臨んだ今季初の東京ダービーでは前節と全く同じスタメンを採用。青赤の下部組織育ちの平川怜
2025.04.02 21:03 Wed
FC東京のニュース一覧
東慶悟の人気記事ランキング
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FC東京の新10番を背負うMF東慶悟「梶さんの思いを引き継ぎたい」
Jリーグが14日、2019Jリーグキックオフカンファレンスを開催した。 FC東京からは新10番のMF東慶悟が出席。背番号に関しては「こだわりはなかった」としながらも、その重さを実感しているとコメント。引退した梶山陽平の意思を「引き継ぎたい」と語った。 ◆MF東慶悟(FC東京) ──今年から背番号が「10」に変わりましたが心境は 「あまり背番号というものには昔はこだわっていませんでしが、改めてFC東京の10番は重いなと感じます。自分としても選手としてレベルアップしたいので、良い刺激になりたいと思います」 ──ロンドン五輪以来の背番号「10」だと思いますが、「10」へのこだわりはなかったのか 「こだわりはなかったですね」 「ただ、今は改めて大事だなという感じをしています」 ──FC東京の10番は梶山陽平というイメージがあると思うが 「ずっと梶さん(梶山陽平)がつけて来て、東京の下部組織から育った選手が色々な思いでつけていたと思うので、梶さんの思いは引き継ぎたいなと思います」 「僕の良いところも出したいです。梶さんはかなりケガをしていたので、FC東京の10番がプレーする姿はあまり見ることができなかったと思うので、10番が良いプレーしていると思える様に頑張りたいです」 ──長谷川健太監督が率いて2年目となりますが、今シーズンのここまでの手応えはあるか 「新しい選手は特に若い選手が多いです。久保(建英)や田川(亨介)、韓国人のナ・サンホと攻撃力のある選手が加入してくれました。課題だった得点力という部分で、改善できるところはあるので、より生かしてあげたいと思います」 ──東選手も攻撃の部分では期待されるものがあると思います 「僕ももちろん先頭に立って、引っ張っていきたいです。10番で、キャプテンで、背負うものは色々ありますが、常に先頭に立っていきたいと思います」 ──個人的な目標はありますか 「数字はあまり目標としてないですが、チームとしてリーグ優勝をしたことがないですし、そこに向かってやっています。10番やキャプテンを任されているので、そこに向かってどんなときもリーダーとして先頭に立って引っ張っていきたいです」 ──開幕戦から多摩川クラシコですが 「すごく注目されると思いますし、川崎さんは間違いなく強いです。僕たちはチャレンジャーなので、思い切ってプレーしたいです。アウェイで凄く難しい試合になると思いますが、チーム一丸となって戦っていきたいと思います」 2019.02.14 21:00 Thu2
磐田が逆転残留へ! 今季引退の山田大記が89分PK決勝弾でFC東京相手に逆転劇【明治安田J1第37節】
明治安田J1リーグ第37節の1試合が30日にヤマハスタジアムで行われ、ホームのジュビロ磐田が2-1でFC東京を下した。 もはや自力なく、引き分け以下で降格が決まり、他会場の結果も祈りながらの戦いとなる18位磐田は8位FC東京をホーム最終戦に迎え撃った。 まずは先手を奪いたい磐田。オフサイドになったものの、11分に右での作りから惜しいシーンを作り出したりと押し気味に進める。 19分には左から松原后が折り返すと、エースのジャーメイン良が合わせにかかるシーンもあった磐田だが、ゴールに繋がらず。 すると、FC東京もセットプレーに活路を見いだしながら次第に自分たちの時間に。24分に木本恭生が惜しいヘッドを放つなど攻め返す。 32分にも左CKの流れから中村帆高が右足を振っていったFC東京はその後も攻め手となるが、磐田も最後をやらせず。0-0でハーフタイムに入る。 それでも、FC東京は引退表明のディエゴ・オリヴェイラが前半終盤に右足を痛めことで小柏剛のカードを切ったなか、53分に右CKのショートコーナーから東慶悟の浮き球に安斎颯馬がヘッドで合わせ、先制する。 交代にも動きながら反撃の磐田は59分に上原力也のミドルなどで押し返すなか、63分にも引退表明の山田大記を藤川虎太朗とともに送り込む。 そんな磐田は77分、左を抜け出しにかかった藤川が木本をレッドカードに追いやり、数的優位に。FC東京は直後に岡哲平と小泉慶を送り出すが、左でのFKからマテウス・ペイショットがヘッドを決め、追いつく。 ここぞとばかりに攻勢の磐田は82分にも左からのクロスにジャーメイン良がヘッドで迫れば、84分に藤川のフィニッシュが中村のハンドを誘発。VARチェックで磐田にPKが与えられ、山田が左足で蹴り込み、逆転した。 見事な逆転劇の磐田は4戦ぶり白星。他会場で敗戦した残留圏ぎりぎりの17位アルビレックス新潟に3ポイント差のところまで迫り、最終節に望みをつないだ。一方のFC東京は3連敗となっている。 ジュビロ磐田 2-1 FC東京 【磐田】 マテウス・ペイショット(後35) 山田大記(後44) 【FC東京】 安斎颯馬(後8) <span class="paragraph-title">【動画】今季限りで現役を退くサックスブルーの10番が起死回生の決勝弾</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>最高だぜ<br>\<br><br>引き分け以下なら降格のプレッシャー<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%A4%A7%E8%A8%98?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#山田大記</a> 勝ち越しPK弾<br><br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%A3%90%E7%94%B0FC%E6%9D%B1%E4%BA%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#磐田FC東京</a> <a href="https://t.co/v3A0137f6l">pic.twitter.com/v3A0137f6l</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1862753273448456239?ref_src=twsrc%5Etfw">November 30, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.30 16:22 Sat3
FC東京が東慶悟が契約更新!「責任と覚悟を持ってやっていきます」
FC東京は8日、MF東慶悟(34)と契約更新したことを発表した。 東は大分トリニータの育成組織出身で、2009年にトップチームへ昇格。大宮アルディージャを経て2013年からFC東京でプレーしている。 2024シーズンは明治安田J1リーグで14試合に出場し1得点、YBCルヴァンカップ2試合、天皇杯2試合で1得点を記録した。 在籍13年目のシーズンへ向け、背番号「10」はクラブ公式サイトを通じて意気込みを語っている。 「みなさん、明けましておめでとうございます。2025シーズンも東京でプレーできることを本当に嬉しく思います。責任と覚悟を持ってやっていきます。今シーズンもよろしくお願いします」 2025.01.08 13:45 Wed4
【ルヴァンカップ2回戦まとめ】J1最下位の王者・名古屋がPK戦でJ2富山に敗れる波乱! 5試合が延長戦までもつれる激闘に
16日、YBCルヴァンカップ2回戦の6試合が各地で行われ、5試合が延長戦にもつれ込む波乱の展開となった。 <h3>【RB大宮vsFC東京】延長戦にもつれ込むもマルセロ・ヒアンのハットが炸裂</h3> J2で2位につけるRB大宮アルディージャとJ1のFC東京の対戦。試合は互いに攻め合う展開となるもゴールが生まれず。RB大宮は前半終了直前に富山貴光がFKからのクロスをヘッドで合わせてネットを揺らすが、これはオフサイドで取り消された。 すると後半に入りFC東京が先制。56分に右サイドからの東慶悟のクロスを小泉慶がボックス内で胸で落とすと、長友佑都がダイレクトでクロス。これをマルセロ・ヒアンが合わせて先制した。 RB大宮はなかなかゴールを奪うことができず、敗れるかと思われたが、82分にスペースに抜け出したオリオラ・サンデーがボックス内左からクロスを入れると、動き直した杉本健勇がヘッドで決めて同点に。延長戦いに入った中、98分にはパスカットした高宇洋のスルーパスにマルセロ・ヒアンが反応すると、GK加藤有輝もかわしてゴール。FC東京が勝ち越すと、延長前半アディショナルタイムには橋本拳人の自陣からのロングフィードにオフサイド気味のタイミングで飛び出たマルセロ・ヒアンが反応。そのまま決めて、ハットトリックを達成し、1-3でRB大宮を下した。 <h3>【富山vs名古屋】PKまでもつれた試合は富山に軍配!</h3> J2で11位のカターレ富山とJ1最下位の名古屋グランパスの一戦。全くリーグ戦で良いところのない名古屋は、格下相手に苦しい戦いを強いられることとなる。 試合は名古屋がペースを握るもゴールが生まれず。徐々に富山が押し込む展開へと推移すると、90分を終えてゴールレス。延長戦に入ると、延長前半9分に富山が波状攻撃。GKピサノアレックス幸冬堀尾のセーブで凌いだかと思われたが、こぼれ球を拾われ、最後は布施谷翔のクロスを武颯が頭で決め、富山が先制する。 負けられない名古屋はすぐに反撃。延長前半11分にマテウス・カストロが一矢報いて同点とするがPK戦へ。そのPK戦は富山1人目の武が失敗するが、名古屋は4人目の宮大樹、7人目の佐藤瑶大と両CBが失敗し、まさかの敗退となった。 <h3>【今治vsC大阪】今治は一時逆転も、延長で力尽きる</h3> J2初昇格ながら4位につけるFC今治と、J1で14位のセレッソ大阪の戦い。この試合は思わぬ撃ち合いとなった。 まずは12分、ハーフウェーライン付近でパスを受けたヴィトール・ブエノがドリブルで持ち出し右サイドへ展開。ボックス内右でパスを受けたジャルンサックウォンコーンの折り返しを、ヴィトール・ブエノがダイレクトで蹴り込んだ。さらに15分、柴山昌也が左サイドを仕掛けるとクロスをジャルンサックウォンコーンが合わせて一気に2点を奪う。 2点ビハインドとなった今治だったが32分に左CKから竹内悠力がヘッドで決めて1点を返すと、34分には相手のミスからクロスを入れると、GKが倒してPKを獲得。藤岡浩介がしっかりと決めて同点に追いつく。 2-2で迎えた後半、48分には相手のパスを奪うと、左からのクロスをファーサイド市原亮太が頭で折り返し、最後は日野友貴がダイビングヘッドで合わせ逆転に成功する。 今治はこのまま逃げきれるかと思われたが、80分にボックス内でヴィトール・ブエノを 西袋裕太が倒してPK。香川真司がしっかりと決めて、3-3に追いつき延長戦に突入した。 その延長戦では今治も粘りを見せてゴールを許さないまま進んでいったが、118分に左サイドを崩されると、最後はクリアボールを後方から走り込んだ奥田勇斗が低空ミドルを沈めて勝負あり。C大阪が3-4でなんとか勝利を収めた。 その他、延長戦にもつれ込んだ試合では東京ヴェルディがブラウブリッツ秋田を1-2で下し3回戦へ。ガンバ大阪も水戸ホーリーホックに1-0で勝利した。また、J1首位のアビスパ福岡は、J3の栃木SCと対戦し、1-2で勝利。J3の福島ユナイテッドFCとJ1の柏レイソルの試合は、福島が2点差を追いつくも、柏がなんとか勝ち越して勝利を収めた。 <h3>◆YBCルヴァンカップ2回戦</h3> ▽4/16(水) ブラウブリッツ秋田(J2) 1-2 東京ヴェルディ(J1) 【秋田】 石田凌太郎(前33) 【東京V】 木村勇大(後45+2) 福田湧矢(延後13) 福島ユナイテッドFC(J3) 2-3 柏レイソル(J1) 【福島】 矢島輝一(前45、前45+2) 【柏】 ジエゴ(前5) 戸嶋祥郎(前19) 渡井理己(後38) 水戸ホーリーホック(J2) 0-1 ガンバ大阪(J1) 【G大阪】 ファン・アラーノ(延前4) 栃木SC(J3) 1-2 アビスパ福岡(J1) 【栃木SC】 屋宜和真(後26) 【福岡】 佐藤颯之介(前4) 紺野和也(後36) RB大宮アルディージャ(J2) 1-3 FC東京(J1) 【RB大宮】 杉本健勇(後27) 【FC東京】 マルセロ・ヒアン(後11、延前8、延前15+1) カターレ富山(J2) 1-1(PK:6-5) 名古屋グランパス(J1) 【富山】 武颯(延前9) 【名古屋】 マテウス・カストロ(延前11) FC今治(J2) 3-4 セレッソ大阪(J1) 【今治】 竹内悠力(前32) 藤岡浩介(前34) 日野友貴(後3) 【C大阪】 ヴィトール・ブエノ(前12) ジャルンサック・ウォンコーン(前15) 奥田勇斗(後14) 香川真司(後35) ギラヴァンツ北九州(J3) 1-2 横浜FC(J1) 【北九州】 渡邉颯太(後7) 【横浜FC】 駒沢直哉(前11) オウンゴール(後4) ▽4/9(水) モンテディオ山形(J2) 0-1 京都サンガF.C.(J1) 【京都】 永田倖大(前45+1) ヴァンフォーレ甲府(J2) 0-1 FC町田ゼルビア(J1) 【町田】 仙頭啓矢(前45+2) 松本山雅FC(J3) 0-2 アルビレックス新潟 【新潟】 笠井佳祐(前19) 奥村仁(後18) ジュビロ磐田(J2) 2-1 清水エスパルス(J1) 【磐田】 川﨑一輝(後8) リカルド・グラッサ(後35) 【清水】 アフメド・アフメドフ(前1) レノファ山口FC(J2) 1-1(PK:5-3) 鹿島アントラーズ(J1) 【山口】 小澤亮太(後19) 【鹿島】 師岡柊生(後36) V・ファーレン長崎(J2) 1-2 湘南ベルマーレ(J1) 【長崎】 七牟禮蒼杜(後19) 【湘南】 ルイス・フェリッピ(前34) 鈴木章斗(延前13) 2025.04.16 22:30 Wed東慶悟の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2013年2月1日 |
RB大宮 |
FC東京 |
完全移籍 |
| 2011年2月1日 |
大分 |
RB大宮 |
完全移籍 |
| 2009年2月1日 |
|
大分 |
完全移籍 |
東慶悟の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 133’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 7 | 178’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 9 | 311’ | 0 | 1 | 0 |
東慶悟の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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奈良クラブ | 65′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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RB大宮アルディージャ | 68′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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横浜FC | メンバー外 |
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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FC町田ゼルビア | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | メンバー外 |
|
H
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| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | メンバー外 |
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
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| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
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アビスパ福岡 | 16′ | 0 | ||
|
A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
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川崎フロンターレ | 25′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 19′ | 0 | ||
|
A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 27′ | 0 | ||
|
A
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| 第10節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
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柏レイソル | ベンチ入り |
|
H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
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ガンバ大阪 | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 13′ | 0 | 87′ | |
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
A
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| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
H
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ベンチ入り |
|
A
|

日本
RB大宮
大分