リカルド・ロドリゲス

Ricardo RODRIGUEZ
ポジション 監督
国籍 スペイン
生年月日 1974年04月03日(51歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 監督データ

リカルド・ロドリゲスのニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節のFC町田ゼルビアvs柏レイソルが町田GIONスタジアムで行われた。 直近3試合勝利がない町田と、4連勝、11戦負けなしの柏の対戦。町田は直近のリーグ戦からメンバー変更はなし。4試合ぶりの勝利を目指すこととなる。 対する柏はミッドウィークの横浜F・マリノス戦から中2日という 2025.05.17 16:07 Sat
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【明治安田J1リーグ第14節】 2025年5月14日(水) 19:00キックオフ 横浜F・マリノス(20位/8pt) vs 柏レイソル(2位/30pt) [日産スタジアム] ◆早く苦境を脱したい【横浜F・マリノス】 前節はアウェイでのセレッソ大阪戦で敗戦。“鬼門”での戦いは終始相手にペースを握られる 2025.05.14 12:15 Wed
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柏レイソルのニュース一覧

横浜FCとベガルタ仙台が、1月28日にウィンターキャンプテストマッチで対戦する。2月7日に開幕する『明治安田J2・J3百年構想リーグ』を前に行われるこの一戦は、両クラブのプレシーズンの取り組みの手応えや課題を確認する、貴重な機会となるだろう。 なお、本試合の模様はスカパーJSAT株式会社が運営する『スカパー!』で 2026.01.24 11:00 Sat
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【明治安田J1リーグ】柏レイソル 2ー1 アビスパ福岡(8月31日/三協フロンテア柏スタジアム) コーナーからでもレイソルらしく繋いで崩して追いついた前半終了間際に久保藤次郎の同点ゴール明治安田J1リーグ第28節 柏×福岡 #DAZN LIVE配信中 #Jみようぜ#Jリーグ #だったらDAZN— DA 2025.09.02 12:00 Tue
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【親善試合】柏レイソル 2ー1 スタッド・ランス(7月30日/三協フロンテア柏スタジアム) 古巣・柏レイソルとの7年ぶりの“凱旋試合”はほろ苦い結果となった。 スタッド・ランスは7月30日、ジャパンツアー2025の第2戦でJ1・柏と対戦し、1-2で敗れた。44分に先制を許し、1点ビハインドで試合を折り返した 2025.07.31 12:00 Thu
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まさに千両役者の働きだ。4戦3発と絶好調の柏レイソルに所属するMF久保藤次郎が、サイドからのクロスに頭から飛び込んで決勝点を挙げた。チームを首位奪還に導いた豪快ヘッドにファンが歓喜している。 日本代表初招集久保藤次郎が頭で先制弾ドンピシャのアシストは小屋松知哉明治安田J1第23節柏×FC東京 #DAZN LIVE 2025.07.07 12:00 Mon
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17日、明治安田J1リーグ第17節のFC町田ゼルビアvs柏レイソルが町田GIONスタジアムで行われた。 直近3試合勝利がない町田と、4連勝、11戦負けなしの柏の対戦。町田は直近のリーグ戦からメンバー変更はなし。4試合ぶりの勝利を目指すこととなる。 対する柏はミッドウィークの横浜F・マリノス戦から中2日という 2025.05.17 16:07 Sat
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【J1注目プレビュー|第10節:FC東京vs柏】フライデーナイトの国立決戦、試合を支配するのは!?

【明治安田J1リーグ第10節】 2025年4月11日(金) 19:00キックオフ FC東京(18位/8pt) vs 柏レイソル(5位/16pt) [国立競技場] <h3>◆悪い流れを断ち切りたい【FC東京】</h3> 前節はアウェイでファジアーノ岡山と対戦し1-0で敗戦。大挙して岡山の地に乗り込んだものの、勝ち点を持ち帰ることができなかった。 これでリーグ戦は6戦未勝利。2月26日の第3節で名古屋グランパスに勝利して以来、6試合で2分け4敗と厳しい戦いが続き、降格圏に転落している。 岡山戦も試合を支配しながらゴールまでが遠く、東京ヴェルディ戦では5試合ぶりにゴールが生まれたが、再び無得点に。今季は9試合中6試合で無得点と決定力が大きな課題だ。 新たなスタイルを標榜しながらも、得点力に関しては昨シーズン限りで引退したディエゴ・オリヴェイラに頼り切りだったことが完全に浮き彫りに。ボールを保持することができている中で、いかにしてネットを揺らすのか。ゴールへの道筋を早く見つけていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:野澤大志ブランドン DF:土肥幹太、木村誠二、エンリケ・トレヴィザン MF:白井康介、橋本拳人、高宇洋、安斎颯馬 MF:佐藤恵允、俵積田晃太 FW:マルセロ・ヒアン 監督:松橋力蔵 <h3>◆目指せ複数得点【柏レイソル】</h3> 開幕からリカルド・ロドリゲス監督が標榜するスタイルでしっかりと勝ち点を積み上げている柏。前節のガンバ大阪戦では5試合ぶりに勝利を収めることに成功した。 鹿島アントラーズ戦での初黒星以降、勝ちきれない試合が続いていた柏だったが、G大阪戦ではしっかりとしたポゼッションから1-0で勝利を収めることに成功。チームとして目指すスタイルをしっかりと出せたことは大きい。 ただ、複数ゴールを記録したのはわずか2試合。一方で、複数失点も唯一の黒星となった鹿島戦の3失点のみという状況であり、いかにゴールを奪うかが結果に繋がる状況に。6試合ぶりの複数得点を期待したいところだ。 金曜夜の国立決戦。関東勢同士の戦いということもあり、互いにファン・サポーターが集まりやすくはある。ポゼッション同士の戦いとなるだけに、熱戦を期待したい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:小島亨介 DF:原田亘、古賀太陽、田中隼人 MF:久保藤次郎、熊坂光希、原川力、小屋松知哉 MF:小泉佳穂、仲間隼斗 FW:垣田裕暉 監督:リカルド・ロドリゲス 2025.04.11 15:00 Fri
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「必要としてくれた監督、クラブのために…」 原川力が柏に完全移籍加入! 在籍1年半のFC東京に別れ 「人生の財産」

柏レイソルは6日、FC東京からMF原川力(31)の完全移籍加入を発表した。 京都サンガF.C.の下部組織で育ち、トップチームでプロ入りの原川。キック精度が武器のボランチで、愛媛FCや、川崎フロンターレ、サガン鳥栖、セレッソ大阪でもプレーした。 2023年夏からFC東京入りし、昨季は明治安田J1リーグで25試合1得点1アシスト。リカルド・ロドリゲス新監督のもとで巻き返しを期すべく、積極補強の柏を次の舞台とする。 柏の公式サイトで「FC東京から加入することになった原川力です」と切り出し、全力を誓った。 「必要としてくれた監督、クラブのためにすべてを懸けてプレーします。よろしくお願いします」 一方のFC東京では「このたび柏レイソルに完全移籍することになりました」とし、感謝の言葉を送る。 「1シーズン半という短い期間でしたが、ありがとうございました! 素晴らしい仲間と東京で出会えたことは人生の財産になると思います」 2025.01.06 10:36 Mon
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「少しでもレイソルのために」4年ぶりに柏復帰の仲間隼斗、背番号「19」を背負い復権を誓う「変えなきゃいけないところはある」

柏レイソルは17日、新体制発表会を実施。ファン・サポーターが集まった中、新加入選手やリカルド・ロドリゲス監督らが登壇した。 新体制発表会では、選手の背番号発表や新ユニフォームのお披露目などがあった中、新加入選手たちはフリップで質問に答えるコーナーも。盛り上がりを見せた中で会は終了した。 2024シーズンは残留争いに巻き込まれ、苦しいシーズンが続いている中、2025シーズンに向けては14名が加入し、大きく戦力補強を果たした。 加入選手の中での注目の1人はMF仲間隼斗(32)。柏の下部組織出身ながらトップ昇格を果たせず。その後、2020年、2021年とトップチームに所属するも、鹿島アントラーズで3年間プレー。4年ぶりに復帰となった。 再び柏のユニフォームを着る仲間。今回、柏に復帰した理由については「まずレイソルがこういう厳しい状況にあって、そこでもう1度レイソルから声かけていただいて、自分が少しでもレイソルのためになれればと思って決断しました」とコメント。チームを助けたいという思いがあったという。 新体制発表会では、大きな歓声も挙がった仲間。「本当にその期待を裏切らないように、もうプレーするだけかなと」と語り、FW細谷真大が付けていた「19」を背負うことについても語った。 「讃岐のときにもつけていた「19番」なので、馴染みのある番号ですし、真大の次なので責任をもってつけようかと思っています」と、大事な背番号をしっかりと受け継ぐと意気込んだ。 攻撃的なポジションを複数務めることが可能な仲間。リカルド・ロドリゲス監督は[4-4-2]か[4-2-3-1]がベースになると考えられるが、「今は色々なフォーメーションをやっていて、ポジションはセンター寄りになるのかなっていうイメージがあります。ワイドで張ってどうこうじゃなくて、中でその運動量とかモビリティとか、そういうところを活かしてできるようなポジションが多くなるんじゃないかなっていう風には今踏んでます。ネルシーニョさんの時も、ボランチとかやらせてもらっていたので」と、色々なポジションで起用されると考えているとのこと。「サイドは今の時代というか、サッカー的にやっぱスピード系とかがすごく重宝される時代だと思うので、そこにはちょっと自分も厳しさあるなっていうのは感じているので、中央で自分のモビリティとかクイックネスとかを活かせるポジションの方が合ってるなっていうのは思っています」と、かつてやっていたサイドではなく、中に入ったポジションが良いと感じているようだ。 近年は苦しむ柏。特に勝負弱さや、脆さが目立つ試合も多く、シーズン終盤は後半アディショナルタイムの失点が5試合続くなど、厳しい戦いが多かった。仲間は外から見ていても感じるところがあったとのこと。自身の経験を還元したいと意気込んだ。 「戦い方の部分でやっぱり最後は、最後の後半の勝ってる状況、負けてる状況とか、引き分けの状況とかっていうのは、戦術どうこうじゃない部分がすごく占めてくる時間帯っていうのが必ずある。そこの経験っていうところを変えていかないといけない」 「経験は変えられないですけど、伝えることは多分できるので、そういうところを僕含めて経験ある選手が伝えていけたら、少しは変わるんじゃないかなと。少しはというか、みんなが上を目指すなら変えなきゃいけないです」 しっかりとチームに貢献したい考えを持ち、変化にも力を注ぐという仲間。リカルド・ロドリゲス監督の下で約2週間プレーした中で、手応えを語った。 「今の段階では、やっぱりビルドアップというか、そのボールを保持するところの意識っていうのを少し高めてほしいというようなニュアンスで僕には伝えてくれてます。特に中盤の選手は多分、そういうプレーを求められてると思うので」 「ただ、もちろん強度は絶対落とすつもりもないですし、守備の部分を抜くつもりもないですし。でも、その中で、また新しいリカルドさん監督の思考っていうのを、もっともっと体に染み込ませてプレーできたらいいなっていう風に思います」 2025.01.18 21:25 Sat
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新体制の柏が3名のチームキャプテン発表! 1stキャプテンは新指揮官知るDF犬飼智也に

柏レイソルは8日、2025シーズンのチームキャプテン決定を発表した。 昨シーズンは明治安田J1リーグで残留争いに巻き込まれた末、残留圏内ギリギリの17位フィニッシュとなった柏。捲土重来を期す今季は井原正巳前監督からリカルド・ロドリゲス新監督に監督交代が図られた。 そんななか、新キャプテンには新指揮官と浦和時代に共闘し、ディフェンスラインを支えるベテランのDF犬飼智也が1stキャプテンに就任。 2ndキャプテンには昨季キャプテンを務めた生え抜きDF古賀太陽、3rdキャプテンにはMF戸嶋祥郎が就任している。 新生レイソルを牽引するチームキャプテン3名は今季への意気込みを語っている。 ◆犬飼智也 「レイソルのキャプテンと言えば大谷さんがいたので、その責任や重みをとても感じていますし、あとで振り返った時に良いキャプテンだったと言われるようなキャプテンでありたいと思っています。太陽やサチ(戸嶋)を含めて、キャプテンらしい選手がその2人以外にもたくさんいるというのは、レイソルのみんなを見ていて感じていますし、みんなが僕を良いキャプテンにしてくれるんじゃないかなという感覚もあります。改めてこのチームを象徴するような立場になったと思うので、今まで以上に自分を律するではありませんが、まず自分に矢印を向け、みんなにも発信して、みんなチームを一つにできるように頑張っていきたいと思います」 ◆古賀太陽 「去年に続いて特別な立場に任命され、責任を感じていますし、去年以上にチームを良い方向に導いていけるように、犬飼選手と戸嶋選手と3人でチームを引っ張っていきたいです。そして僕たちだけではなく、選手全員が同じぐらいの気持ちでいてくれればチームはもっと強くなれると思うので、その先頭に立っていけるようにしていきたいと思います」 ◆戸嶋祥郎 「犬飼さんは発信力もあり、チーム内でも厳しいことを言える選手で、お手本のような存在なので、それを見習いながら自分もチームメイトを引っ張ったり、行動や言動、プレーでモデルを示せるように頑張っていきたいです。チームには良い時もあればそうでない時もありますが、なかなか結果が出ない日だったり今日は何か違うなって時にこそ、どれだけ上をさらにめざせるかが大事だと思いますし、監督に直接言われたことでもあります。特にチームが苦しい時に力になれるように、3人プラスみんなで力を合わせて頑張っていきたいと思います」 2025.02.08 16:31 Sat
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【J1注目プレビュー|第5節:浦和vs岡山】最悪なスタートの浦和は初勝利を、岡山は初の埼スタでアウェイ初勝利を

【明治安田J1リーグ第5節】 2025年3月8日(土) 14:00キックオフ 浦和レッズ(19位/2pt) vs ファジアーノ岡山(7位/7pt) [埼玉スタジアム2002] <h3>◆そろそろ勝利を【浦和レッズ】</h3> 前節はホームでの開幕戦となった中、かつて指揮したリカルド・ロドリゲス監督率いる柏レイソルの前に敗戦。全くもって良いところを見せることができず、残念な戦いとなった。 守備もハマらず、ビルドアップもうまくいかないという状況の浦和。巻き返しを図ると息巻いてしっかりと補強もしてきた中で、開幕4試合未勝利。19位とチームは最悪の状態と言って良い。 早い段階で解決策を見つけなければならない中、プレスがハマらないことで悪循環となっており、この改善が最も求められることになる。攻撃面も改善したいところだが、やはり守備のやり方がポイントになりそうだ。 とはいえ、今節もホームゲーム。鬱憤を晴らす勝利をまずはファン・サポーターに届けたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:西川周作 DF:関根貴大、ダニーロ・ボザ、マリウス・ホイブラーテン、荻原拓也 MF:サミュエル・グスタフソン、安居海渡 MF:金子拓郎、松本泰志、マテウス・サヴィオ FW:チアゴ・サンタナ 監督:マチェイ・スコルジャ <h3>◆訪れる初の埼スタ【ファジアーノ岡山】</h3> クラブ史上初のJ1挑戦となっている岡山。ホームで2勝を記録し、4試合で2勝1分け1敗の勝ち点7は悪くないスタートと言えるだろう。 チームとしてやるべきことを徹底している中で、一定の結果を残している状況だが、今節はクラブ史上初となる浦和との対戦。完全アウェイの洗礼を受ける可能性もある。 今季から加入した江坂任にとっては古巣対決。個人として浦和と対戦したことがある選手はほとんどだが、空気に飲まれずに戦い抜けるかは1つ試されることになりそうだ。 J1のアウェイゲームはこれが2試合目。唯一の黒星はアウェイだけに、アウェイを苦手にしないためにも、ここで勝利を収めたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:スベンド・ブローダーセン DF:立田悠悟、田上大地、鈴木喜丈 MF:柳貴博、藤田息吹、神谷優太、加藤聖 MF:岩渕弘人、江坂任 FW:一美和成 監督:木山隆之 2025.03.08 11:35 Sat

リカルド・ロドリゲスの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2025年2月1日 監督
2024年1月5日 2024年12月10日 武漢三鎮 監督
2021年2月1日 2023年1月31日 浦和 監督
2017年2月1日 2021年1月31日 徳島 監督
2016年3月22日 2016年6月28日 スパンブリーFC 監督
2015年1月1日 2015年11月30日 バンコク・グラスFC 監督
2014年2月1日 2014年11月30日 ラチャブリ 監督
2013年7月5日 2013年12月18日 ジローナ 監督
2013年1月15日 2013年7月5日 S. Arabia U17 監督
2007年7月1日 2008年7月1日 マラガ アシスタントコーチ
2007年2月6日 2007年4月26日 ジローナ 監督
2006年7月1日 2007年2月5日 Girona U19 監督

リカルド・ロドリゲスの今季成績

明治安田J1リーグ 17 9 6 2 0 0
YBCルヴァンカップ2025 2 2 0 0 0 0
合計 19 11 6 2 0 0

リカルド・ロドリゲスの出場試合

明治安田J1リーグ
第1節 2025-02-15 vs アビスパ福岡
0 - 1
第2節 2025-02-22 vs 川崎フロンターレ
1 - 1
第3節 2025-02-26 vs セレッソ大阪
2 - 1
第4節 2025-03-02 vs 浦和レッズ
0 - 2
第5節 2025-03-08 vs 鹿島アントラーズ
1 - 3
第6節 2025-03-16 vs サンフレッチェ広島
1 - 1
第7節 2025-03-29 vs 東京ヴェルディ
0 - 0
第8節 2025-04-02 vs 京都サンガF.C.
1 - 1
第9節 2025-04-06 vs ガンバ大阪
1 - 0
第10節 2025-04-11 vs FC東京
1 - 1
第11節 2025-04-20 vs 湘南ベルマーレ
0 - 1
第12節 2025-04-26 vs アルビレックス新潟
1 - 1
第13節 2025-04-29 vs 名古屋グランパス
1 - 2
第15節 2025-05-06 vs 清水エスパルス
1 - 0
第16節 2025-05-10 vs ファジアーノ岡山
2 - 0
第14節 2025-05-14 vs 横浜F・マリノス
0 - 2
第17節 2025-05-17 vs FC町田ゼルビア
3 - 0
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025-03-20 vs アスルクラロ沼津
0 - 1
2回戦 2025-04-16 vs 福島ユナイテッドFC
2 - 3