ジャンルカ・マンチーニ
Gianluca MANCINI
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
イタリア
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| 生年月日 | 1996年04月17日(29歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 191cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ジャンルカ・マンチーニのニュース一覧
ローマのニュース一覧
ジャンルカ・マンチーニの人気記事ランキング
1
ローマ、ロドウェル獲得見送りへ マンチーニのボランチ起用に好感触
元イングランド代表MFジャック・ロドウェル(28)のローマ入りは実現しなかったようだ。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 エバートンでプロキャリアをスタートさせたロドウェルは2012年夏、マンチェスター・シティ入り。イングランドの将来を担う逸材として注目を集めたが、定位置を確保できず、2014年夏にサンダーランドに活躍の場を求め、2018年夏に単年契約でブラックバーンに。現在はフリーとなっている。 そのロドウェルには最近、中盤に負傷者が続出しているローマへの加入の噂が浮上。メディカルチェックを受け、契約が間近に迫っていると見られていた。 しかし、今回伝えられるところによると、ローマはサインしないことで決定した模様。ボランチの穴埋めとして注目していたものの、27日に行われたセリエA第9節のミラン戦でボランチに起用した本職センターバックのイタリア代表DFジャンルカ・マンチーニのプレーに好感触を得たという。 なお、ローマはかつてユベントスに在籍していた経験もあり、エンポリやヴェローナでプレーしていたリヒテンシュタイン代表MFマルセル・ビュヘル(29)の獲得も検討していたが、そちらも見送ることを決めたようだ。 2019.10.30 10:00 Wed2
オーバメヤンがEL最優秀選手に輝く! 最優秀若手選手は2年連続でヴィルツが受賞
欧州サッカー連盟(UEFA)は24日、2023-24シーズンのヨーロッパリーグ(EL)最優秀選手として、マルセイユの元ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンを選出した。 6季ぶりの決勝進出を目指したマルセイユだが、準決勝でアタランタに2戦合計1-4で敗戦。それでも34歳を迎えたベテランFWは、今シーズンのELで13試合に出場し10得点を記録。2位のローマのベルギー代表FWロメル・ルカクに2点差をつけて得点王に輝いた。 また、EL最優秀若手選手にはEL11試合に出場して4得点4アシストを記録したレバークーゼンのドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツ(21)を選出。ヴィルツは2022-23シーズンのELでも同賞を獲得しており、2年連続の受賞となった。 そのほか、[3-4-3]の布陣に合わせて選出された今大会のベストイレブンでは、GKにローマのベスト4入りに貢献したミル・スヴィラールを選出。3バックは、優勝したアタランタからベラト・ディムスティ、準優勝のレバークーゼンからヨナタン・ター、ベスト4のローマからジャンルカ・マンチーニを選出した。 中盤では優勝したアタランタからトゥン・コープマイネルスとマッテオ・ルッジェーリ、準優勝のレバークーゼンからジェレミー・フリンポンとグラニト・ジャカを選出。 3トップには得点王と最優秀選手賞を獲得したマルセイユのオーバメヤンと最優秀若手選手に輝いたヴィルツに加え、ハットトリックでアタランタをEL優勝に導いたFWアデモラ・ルックマンが選ばれた。 2024.05.25 00:40 Sat3
スモーリングがローマとの契約解除に向けて代理人と協議…クラブも新CB獲得へコスト削減に前向きか
元イングランド代表DFクリス・スモーリング(35)がローマと契約解除か。 マンチェスター・ユナイテッドに9年間所属したのち、ローマ歴も長くなったスモーリング。19-20シーズンのレンタル加入から完全移籍移行を経て、今季は6年目のシーズンとなる。 ただ、ジョゼ・モウリーニョ前監督からの信頼をガッチリ信頼を掴んでいた22-23シーズンまでと一転、昨季はシーズン序盤の重傷から長期離脱し、不在中に指揮官は解任。 後任となったダニエレ・デ・ロッシ監督の下ではベンチスタートが増え、セリエAのラスト4試合は一度も起用されなかった。 契約を来夏まで残すなか、イタリア『カルチョメルカート』によると、スモーリングは現地時間8日にローマ入りした代理人とミーティング。契約解除に向けた話し合いだそうだ。 センターバック陣における序列が低いことは明白で、少なくともジャンルカ・マンチーニとエヴァン・エンディカに次ぐ3番手。 ローマはセビージャに所属するパリ五輪U-23フランス代表DFロイク・バデ(24/OA枠)の獲得を目論み、スモーリングの年俸350万ユーロ(約5.6億円)の削減はやぶさかでないとされる。 バデがまだパリ五輪に参戦中であることから、今夏のマーケット終盤で、スモーリング契約解除からのバデ獲得…というローマの動きが本格化する可能性はありそうだ。 2024.08.09 10:45 Fri4
ローマのデ・ロッシ監督解任を選手は誰一人として受け入れず リーダー2人が「選手の総意」でCEOに撤回を直談判
ローマ上層部による「ダニエレ・デ・ロッシ監督解任」の決断は、全くもって選手たちに受け入れられていないのだという。 ローマは18日、夏に契約を延長したばかりのデ・ロッシ監督との契約解除・解任を発表。 確かにセリエA開幕4試合未勝利と苦しんでいたが、それでも、この別れを受け入れられないと嘆くロマニスタが少なくない。 後任には、その手腕がカルチョで高く評価されるイバン・ユリッチ氏が就任。何はともあれリスタートを切るローマだが、首都ローマに本社を置く『コリエレ・デッロ・スポルト』が、クラブに関してこのようなニュースを展開。 どうやら、ダン・フリードキン氏から事実上全権を託されている最高経営責任者(CEO)、リナ・スロウコウ氏に特定の選手から直談判が。ズバリ「デ・ロッシ解任の撤回」だという。 その選手とは、主将のロレンツォ・ペッレグリーニ、ジャンルカ・マンチーニで、2選手は「選手全員から想いを託された代表団として彼女(スロウコウCEO)を頼った」とも。ボスの解任は、全くもって受け入れられていないようだ。 また、解任前ラストゲームとなったジェノア戦に前後して、選手全員が上層部から個別に呼び出され、「デ・ロッシ監督をどう思うか」という半ば尋問があった模様。 地元紙コリエレいわく、この場でデ・ロッシ監督を“裏切った”選手は1人もおらず、にもかかわらず解任に。結局ペッレグリーニとマンチーニの直談判も通らなかったようで、波紋がまだ続きそうだ。 2024.09.20 17:53 Fri5
ローマが今季最多4ゴールでラニエリ体制初白星! リーグ連敗を「4」でストップ【セリエA】
セリエA第15節、ローマvsレッチェが7日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのローマが4-1で快勝した。 前節、アタランタにホームで0-2の敗戦を喫し、ラニエリ体制での連敗を含むリーグ4連敗となった泥沼のローマ。降格圏とわずか2ポイント差に沈む15位のチームは、同勝ち点で16位のレッチェをホームで迎え撃った一戦で新体制初白星を狙った。 ラニエリ監督はこの一戦に向けて先発2人を変更。負傷のクリスタンテ、ドフビクに代えてエル・シャーラウィ、サーレマーケルスを起用。ディバラを“偽CF”に配した布陣で臨んだ。 新体制初白星へスタジアム全体の後押しを受けたローマは立ち上がりから攻勢を仕掛けていく。開始5分にはチェリクの右クロスをボックス内のディバラが頭で合わせるが、ゴール左を捉えたシュートはGKファルコーネの好守に遭う。 だが、13分には相手陣内左サイドでのマヌ・コネの潰しからショートカウンターに持ち込むと、エル・シャーラウィのスルーパスに中央からのダイアゴナルランで反応したサーレマーケルスがボックス左でDFと交錯しながらも左足で巻き込んで放ったシュートがゴール右隅へ決まった。 サーレマーケルスの加入後初ゴールによって幸先よく先制に成功したが、直後に足を痛めたチェリクがプレー続行不可能となり、アブドゥルハミドのスクランブル投入を余儀なくされる。 以降は主導権を握りながらセットプレー流れでのディバラの際どいシュートなどで追加点にも迫ったローマだったが、40分にはレッチェのカウンターからボックス中央に抜け出したクリバリをDFアブドゥルハミドが倒してしまい、痛恨のPK献上。これをクルストビッチに決めらて同点に追いつかれた。 パフォーマンスでは圧倒したものの、相手唯一のシュートで失点してしまう現状の悪い流れを象徴するような前半の戦いとなったローマ。 ただ、ハーフタイムの3枚替えで変化を加えてきたレッチェに対して、後半も主導権を握って押し込んでいく。立ち上がりにはパレデスのスルーパスに抜け出したサーレマーケルス、サーレマーケルスとのパス交換でボックス内に侵入したディバラが続けてゴールに迫る。 この直後にはサーレマーケルスを下げてピジッリを投入すると、そのピジッリがショートカウンターからいきなり決定機に関与。良い流れを作り出す。そして、59分にはFKの流れからエル・シャーラウィの正確な右クロスを、ゴール前に飛び込んだマンチーニが魂のダイビングヘッドで合わせ、待望の勝ち越しゴールをもたらした。 この失点を受けてレッチェが2枚替えを敢行し、[3-5-2]からより攻撃的な[4-2-3-1]に布陣を変えたが、直後にローマが追加点。66分、ドルグのバックパスを中盤でコネがカットしてカウンターを発動。中央を持ち上がったディバラのスルーパスに反応したアブドゥルハミドが中の状況を見て正確な折り返しを入れると、中央に走り込んだピジッリが右足ダイレクトシュートをゴール右下隅へ流し込んだ。 これで勝利に大きく近づいたジャッロロッシは、ゲームコントロール優先の戦い方にシフト。さらに、86分にはロングカウンターからコネが冷静にフィニッシュワークでトドメの4点目まで奪取した。 そして、レッチェ相手に今季最多4ゴールを奪う快勝でラニエリ体制初白星を挙げたローマが、リーグ連敗を「4」でストップした。 ローマ 4-1 レッチェ 【ローマ】 アレクシス・サーレマーケルス(前13) ジャンルカ・マンチーニ(後14) ニッコロ・ピジッリ(後21) マヌ・コネ(後41) 【レッチェ】 ニコラ・クルストビッチ(前40[PK]) 2024.12.08 06:44 Sunジャンルカ・マンチーニの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年9月1日 |
アタランタ |
ローマ |
完全移籍 |
| 2020年8月31日 |
ローマ |
アタランタ |
レンタル移籍終了 |
| 2019年7月17日 |
アタランタ |
ローマ |
レンタル移籍 |
| 2017年6月30日 |
ペルージャ |
アタランタ |
レンタル移籍終了 |
| 2017年1月13日 |
アタランタ |
ペルージャ |
レンタル移籍 |
| 2017年1月12日 |
ペルージャ |
アタランタ |
完全移籍 |
| 2016年8月1日 |
フィオレンティーナ |
ペルージャ |
完全移籍 |
| 2016年6月30日 |
ペルージャ |
フィオレンティーナ |
レンタル移籍終了 |
| 2015年7月10日 |
フィオレンティーナU19 |
ペルージャ |
レンタル移籍 |
| 2013年7月1日 |
|
フィオレンティーナU19 |
完全移籍 |
ジャンルカ・マンチーニの今季成績
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| セリエA | 35 | 2964’ | 1 | 7 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 9 | 810’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 44 | 3774’ | 2 | 7 | 0 |
ジャンルカ・マンチーニの出場試合
| セリエA |
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| 第1節 | 2024年8月18日 |
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vs |
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カリアリ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
エンポリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
ユベントス | 90′ | 0 | 85′ | |
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
ジェノア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 58′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
モンツァ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
インテル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 45′ | 0 | 42′ | |
|
A
|
| 第10節 | 2024年10月31日 |
|
vs |
|
トリノ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 0 | 87′ | |
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
ナポリ | 88′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月2日 |
|
vs |
|
アタランタ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
レッチェ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
コモ | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
パルマ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ミラン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月5日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 0 | 94′ | |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月17日 |
|
vs |
|
ジェノア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ナポリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
パルマ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月24日 |
|
vs |
|
モンツァ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
コモ | 90′ | 0 | 54′ | |
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
エンポリ | メンバー外 |
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
カリアリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
レッチェ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ユベントス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | 55′ | |
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
インテル | 90′ | 0 | 3′ | |
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月12日 |
|
vs |
|
アタランタ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| UEFAヨーロッパリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
エルフスボリ | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
ディナモ・キーウ | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
ユニオン・サン=ジロワーズ | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
ブラガ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
|
AZ | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月13日 |
|
vs |
|
ポルト | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月20日 |
|
vs |
|
ポルト | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | 90′ | 0 | ||
|
A
|

イタリア
アタランタ
ペルージャ
フィオレンティーナ
フィオレンティーナU19