ベン・デイビス
Ben DAVIES
|
|
| ポジション | DF |
| 国籍 |
ウェールズ
|
| 生年月日 | 1993年04月24日(32歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 181cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
ベン・デイビスのニュース一覧
トッテナムのニュース一覧
ベン・デイビスの人気記事ランキング
1
スパーズ、ラストピースのCBは英2部から? ウェールズ代表DFに関心か
トッテナムがチャンピオンシップ(イングランド2部)のスウォンジー・シティに所属するウェールズ代表DFジョー・ロドン(22)の獲得に興味を示しているようだ。イギリス『ロンドン・イブニング・スタンダード』など複数メディアが報じている。 今夏の移籍市場で優先順位の高いポジションを中心に6選手を獲得したトッテナム。ただ、ベルギー代表DFヤン・ヴェルトンゲン(ベンフィカ)が退団し、アルゼンチン代表DFフアン・フォイスをビジャレアルへレンタルしたセンターバックは、補強ポイントのひとつ。 これまでインテルのスロバキア代表DFミラン・シュクリニアル(25に関心を示していたが、交渉がまとまらないまま、プレミアリーグの国際移籍期間が5日に閉幕した。 しかし、『イブニング・スタンダード』などが伝えるところによれば、トッテナムは今夏のセンターバックの補強を諦めておらず、国内限定の移籍期間が開いている今月16日までに新戦力の獲得に動く構えだという。 そして、その中で有力な候補に挙がっているのが、過去にマンチェスターの2クラブなど、プレミアリーグの複数クラブが関心を示したロドンだという。 スウォンジーの下部組織からトップチームデビューを飾ったロドンは、193cmの大型センターバック。現指揮官であるスティーブ・クーパー監督から“生粋のDF”と評される守備者として能力の高さに加え、一昨シーズンまでチームを率いたグラハム・ポッター監督(現ブライトン)の薫陶を受け、ビルドアップでも存在感を放つ万能型との評価を得ている。 2022年まで契約を残すロドンに対して、スウォンジーの要求額が1800万ポンド(約24億5000万円)と言われる中、トッテナムは700万ポンド(約9億5000万円)程度の金額での獲得を目指しているという。 現時点で掲示額の開きは大きいものの、トッテナムサイドは獲得に希望を持っているという。 ただ、イギリス『フットボール・ロンドン』によると、ジョゼ・モウリーニョ監督はセンターバック4人を揃える現陣容にある程度満足しており、今夏のタイミングでロドン獲得に固執しているわけではないという。 なお、トッテナムでは今夏レンタル加入のFWガレス・ベイルとDFベン・デイビスと2人のウェールズ代表プレーヤーが在籍しており、仮に獲得が実現した場合、適応に向けた大きな手助けになるはずだ。 2020.10.07 21:21 Wed2
スパーズが今冬補強の優先事項に左利きCB! 4選手をリストアップ
トッテナムは今夏の移籍市場で左利きのセンターバック獲得を優先事項に定めたようだ。イギリス『The Athletic』が報じている。 現在、トッテナムでは左サイドバックを本職とするウェールズ代表DFベン・デイビスが3バックの左でプレー。直近のニューカッスル戦で久々のリーグ戦ゴールを挙げるなど、まずまずのパフォーマンスを見せている。 ただ、空中戦や対人守備においてクオリティを欠く部分もあり、アントニオ・コンテ監督は新たな左利きのセンターバックをクラブにリクエストしているようだ。 『The Athletic』によると、現在クラブは指揮官の古巣であるインテルのイタリア代表DFアレッサンドロ・バストーニ(22)、リールのオランダ代表DFスヴェン・ボトマン(22)、RBライプツィヒのクロアチア代表DFヨシュコ・グヴァルディオル(20)、フライブルクのドイツ代表DFニコ・シュロッターベック(22)の4選手をリストアップしているという。 バストーニに関してはその高いポテンシャルに加え、指揮官の戦術を理解しているという部分で理想的な補強と言われるが、インテルへのクラブ愛、高額な移籍金がネックとなる。 同じくボトマンに関しては今夏のミラン行きが有力視されている状況で、ここから状況を引っくり返すのは至難の業だ。 そうなると、より現実的なのはブンデスリーガでプレーするグヴァルディオルとシュロッターベック。両選手共に今シーズンの活躍によって国内外のビッグクラブの関心を集めているが、後者に関しては今夏のステップアップを希望しており、移籍金に関しても最も割安だ。 2022.04.08 00:02 Fri3
スパーズが難所でボーンマスに屈して2戦未勝利…ハイセンのプレミア初ゴールが決勝点に【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第14節、ボーンマスvsトッテナムが5日にヴァイタリティ・スタジアムで行われ、ホームのボーンマスが1-0で勝利した。 前節、フルアムとのロンドン・ダービーをドローで終えた7位のトッテナムは13位のボーンマスとのアウェイゲームに臨んだ。今週末にチェルシーとの重要なダービーを控えるなか、ポステコグルー監督は前節から先発3人を変更。ペドロ・ポロに代えてグレイを右サイドバックで起用したほか、ソン・フンミンとヴェルナーに代えて古巣初対戦のソランケ、クルゼフスキを前線で起用した。 前から圧力をかけてくるボーンマスに対して、要所でプレスを回避しながらクルゼフスキ、マディソンを起点に攻撃の形を作り出すトッテナム。開始6分にクルゼフスキが右足のミドルシュートで最初のシュートを記録すると、以降はカウンターからソランケが続けて良い抜け出しを見せて決定機に絡んでいく。 一方、序盤の守勢を凌いだボーンマスは相手のミス絡みでゴール前のエヴァニウソンが決定的なシュートを放つと、このシュートはGKフォースターのビッグセーブに阻まれるが、このプレーで得た右CKから先制点を奪う。17分、タヴァーニアの左足インスウィングの浮き球クロスをファーに周り込んだハイセンが頭で合わせ、待望のプレミアリーグ初ゴールを挙げた。 敵地で先制を許したトッテナムはしばらく相手の勢いに晒されたが、時間の経過とともに主導権を奪い返して反撃に出て行く。だが、引いた際にはコンパクトな陣形でスペースを消すボーンマスの守備に苦戦。アタッキングサードで焦れて細かいミスや連携の問題もあって決定機まで持ち込めず。それでも、前半終了間際のタヴァーニアの決定的なヘディングシュートをGKフォースターのビッグセーブで凌ぎ、なんとか最少得点差で試合を折り返した。 後半も立ち上がりにクライファートのボックス内での決定機をGKフォースターのビッグセーブで凌ぐ入りとなったトッテナム。57分にはサールを下げて切り札のソン・フンミンを投入すると、そのエースが早速ゴールネットを揺らすが、ここはオフサイドで認められず。また、直後にはハムストリングを痛めたベン・デイビスがプレー続行不可能となり、ポロのスクランブル投入を余儀なくされ、グレイをセンターバックにコンバートした。 ソン・フンミン投入後は攻撃にリズムが生まれ、マディソンのボックス内での鮮やかな反転シュート、セットプレー流れのポロのミドルシュートでゴールへ迫っていくが、GKケパのビッグセーブなどに阻まれる。 自分たちの時間帯でゴールをこじ開けられなかったことで、徐々に勢いを失うトッテナムに対して、ボーンマスはここからタフさを見せる。前線からの圧力を強めつつ、ショートカウンター、ロングカウンターから再三の決定機を創出。だが、GKフォースターのミスを誘ったエヴァニウソンのゴールは際どいオフサイドで取り消しに。さらに、タヴァーニアやワタラといった選手がボックス内で再三のシュートチャンスを迎えるが、これを枠に飛ばせない。 一方、相手のシュートミスに救われて勝ち点の可能性を最後まで残したトッテナムだったが、疲労困憊でパワー、精度を欠く攻撃は相手の守備にことごとく撥ね返され続け、終盤は見せ場も作れぬままタイムアップを迎えた。 この結果、アーセナル、マンチェスター・シティに続き難所ヴァイタリティ・スタジアムで散ったトッテナムは2戦未勝利で週末のチェルシー戦に臨むことになった。 ボーンマス 1-0 トッテナム 【ボーンマス】 ディーン・ハイセン(前17) <span class="paragraph-title">【動画】ハイセンのプレミア初ゴールが決勝点!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">デザインされたセットプレー<br>ハイセンのシーズン初ゴールで<br>ボーンマス先制<br><br>プレミアリーグ 第14節<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ボーンマス</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%A0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#トッテナム</a><br><br><a href="https://t.co/RQUF2JreQA">https://t.co/RQUF2JreQA</a> <a href="https://t.co/GO9H9z6uLr">pic.twitter.com/GO9H9z6uLr</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1864772378737471999?ref_src=twsrc%5Etfw">December 5, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.06 07:20 Fri4
スパーズがユナイテッドとの不振の名門対決を制す! 負傷明けの守護神と10番がさすがの存在感【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第25節、トッテナムvsマンチェスター・ユナイテッドが16日にトッテナム・ホットスパースタジアムで行われ、ホームのトッテナムが1-0で勝利した。 14位のトッテナムはリーグ前節、ブレントフォードに2-0で勝利し、リーグ8戦ぶりの白星を奪取。だが、その後のEFLカップとFAカップでリバプール、アストン・ビラに連敗し、わずか4日間で2つの国内カップから敗退した。その厳しい連敗からバウンスバックを図った2ポイント差の名門対決では先発3人を変更。守護神ヴィカーリオが待望の復帰を果たしたほか、グレイとムーアの若手に代わってベン・デイビス、負傷明けのマディソンを起用。さらに、ウドジェ、オドベール、ブレナン・ジョンソンがベンチに戻ってきた。 対する13位のユナイテッドはリーグ前節でクリスタル・パレスに0-2の完敗。それでも、FAカップではレスター・シティ相手に、幸運にも恵まれた2-1の劇的逆転勝利でひとまずバウンスバックに成功した。今季公式戦2戦2敗の相手にリベンジを狙ったアウェイゲームでは先発4人を変更。いずれも負傷のヨロ、ウガルテ、メイヌー、アマドがベンチ外となり、デ・リフト、カゼミロ、ガルナチョ、ザークツィーを起用。さらに、ベンチはリンデロフが唯一のシニアプレーヤーとなり、U-21チームを主戦場とする8人がベンチ入りする窮状となった。 後ろ重心のユナイテッドに対して、立ち上がりから圧倒的なボール保持で押し込む入りとなったトッテナム。左のスペンス、ソン・フンミンを起点に良い形を作り出す。 一方、守勢が続いたユナイテッドも10分にはロングフィードに抜け出したホイルンドを起点に波状攻撃。ホイルンド、ガルナチョ、ダロトとボックス付近で3連続シュートを放ったが、ここはGKヴィカーリオの連続セーブとDFベン・デイビスの身体を張ったブロックに阻まれた。 負傷明けの守護神が流れを変えるビッグプレーを見せると、同じく復帰戦の背番号10が決定的な仕事を果たす。13分、右サイド深くでベンタンクールが上げた浮き球のクロスをファーのソン・フンミンがダイレクトボレー。DFに当たってボックス中央にこぼれたボールを収めたベリヴァルのシュートはGKオナナの好守に阻まれたが、こぼれに詰めたマディソンが難なくゴールネットへ蹴り込んだ。 早い時間帯に均衡が破れた試合はここからよりオープンな展開に。ともに相手のプレスを回避してボックス付近まで比較的に容易に運んでいくなか、ユナイテッドはブルーノ・フェルナンデスの正確なラストパスをボックス左で受けたガルナチョにビッグチャンスも、ここはシュートを枠に飛ばせず。対するトッテナムもソン・フンミンの抜け出しからの丁寧な折り返しをゴール前のテルが左足ダイレクトで合わすが、GKオナナの好守に遭う。 前半半ばから終盤にかけてはボールもゲームも支配したトッテナムペースで進む。左サイドのコンビに加え、中央ではマディソン、クルゼフスキが良い形でアクセントを付けていくが、最後の局面で身体を張るユナイテッドを前に前半のうちにゴールをこじ開けることはできなかった。 互いに選手交代なしで臨んだ後半、立ち上がりはトッテナムが押し込んで流れの中とセットプレーからチャンスを創出。ボックス内のテルに幾度となく仕留めるチャンスが訪れるが、プレミアデビュー戦でのゴールには至らず。 これに対してユナイテッドも後半はボール保持で改善を示してカウンター以外でも押し込む展開に持ち込む。そして、55分には右からのクロスのこぼれ球をボックス左で収めたガルナチョが鋭い右足シュートをニア下へ飛ばすが、これはスパーズの守護神の驚異的な反応にはじき出された。 64分にはトッテナムベンチが先に動く。マディソンとベリヴァルのインサイドハーフ2枚を下げてジョンソン、サールを同時投入。ジョンソンが右サイド、クルゼフスキがインサイドハーフに入った。この交代で攻撃に変化を加えていくと、ボールにより関与し始めたクルゼフスキとソン・フンミンが存在感を放つが、なかなかトドメの2点目を奪い切れない。 後半半ばから終盤にかけて試合は行ったり来たりの展開が続く。ベンチに若手しかいないユナイテッドが交代カードを切れない一方、トッテナムはダンソ、ベンタンクール、ソン・フンミンに代えてグレイ、ビスマ、オドベールとフレッシュなレギュラークラスの選手を投入。逃げ切りを意識しつつ、全体のプレー強度を保った。 その後、1点差のまま試合は最終盤に突入すると、守備陣の粘りで勝ち点の可能性を残したユナイテッドは、後半アディショナルタイムにカゼミロを下げてファーストチームデビューとなる逸材FWチド・オビを投入し、勝負に出る。 しかし、押し込まれた状況で3分の後半アディショナルタイムでは反撃に出るチャンスはなく、試合はこのままタイムアップ。不振の名門対決を制したトッテナムがカップ戦連敗を払しょくするリーグ連勝を達成。敗れたユナイテッドは厳しいリーグ連敗に。 トッテナム 1-0 マンチェスター・ユナイテッド 【トッテナム】 ジェームズ・マディソン(前13) <span class="paragraph-title">【動画】復帰のマディソンが決勝弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">公式戦6試合ぶりの出場となった<br>負傷明けマディソンが<br>早速仕事を果たしスパーズが先制<br><br>プレミアリーグ 第25節<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%A0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#トッテナム</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BBU?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マンチェスター・U</a><br><br><a href="https://t.co/IQcfgHP0GD">https://t.co/IQcfgHP0GD</a> <a href="https://t.co/XBwQvHTGhp">pic.twitter.com/XBwQvHTGhp</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1891168281601458533?ref_src=twsrc%5Etfw">February 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.17 03:28 Monベン・デイビスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2014年7月23日 |
スウォンジー |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
Swansea U21 |
スウォンジー |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
Swansea U18 |
Swansea U21 |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
Swansea Yth. |
Swansea U18 |
完全移籍 |
| 2004年7月1日 |
Viborg FF Youth |
Swansea Yth. |
完全移籍 |
| 2001年7月1日 |
|
Viborg FF Youth |
完全移籍 |
ベン・デイビスの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カラバオカップ(EFLカップ) | 3 | 209’ | 0 | 0 | 0 |
| FAカップ | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 16 | 1306’ | 0 | 3 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 7 | 630’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 26 | 2145’ | 0 | 3 | 0 |
ベン・デイビスの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2024年9月18日 |
|
vs |
|
コヴェントリー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 37′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月19日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
|
H
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月8日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
リバプール | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| FAカップ |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
タムワース | メンバー外 |
|
A
|
| 4回戦 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | ベンチ入り |
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月19日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
エバートン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | ベンチ入り |
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
アーセナル | ベンチ入り |
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ウェストハム | メンバー外 |
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 29′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月5日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 62′ | 0 | 4′ | |
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | メンバー外 |
|
A
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | メンバー外 |
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
アーセナル | メンバー外 |
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | メンバー外 |
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月3日 |
|
vs |
|
チェルシー | ベンチ入り |
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | 70′ | |
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月21日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | 14′ | |
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第37節 | 2025年5月16日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| UEFAヨーロッパリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
カラバフ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
フェレンツヴァーロシュ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
AZ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
ガラタサライ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
ローマ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
レンジャーズ | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
エルフスボリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
|
vs |
|
AZ | メンバー外 |
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
|
vs |
|
AZ | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月10日 |
|
vs |
|
フランクフルト | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月17日 |
|
vs |
|
フランクフルト | ベンチ入り |
|
A
|
| 準決勝1stレグ | 2025年5月1日 |
|
vs |
|
ボデ/グリムト | ベンチ入り |
|
H
|
| 準決勝2ndレグ | 2025年5月8日 |
|
vs |
|
ボデ/グリムト | ベンチ入り |
|
A
|
ベン・デイビスの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2012年10月12日 |
ウェールズ代表 |
ベン・デイビスの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループB | 3 | 239’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 3 | 239’ | 0 | 0 | 0 |
ベン・デイビスの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループB |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月21日 |
|
vs |
|
アメリカ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2022年11月25日 |
|
vs |
|
イラン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2022年11月29日 |
|
vs |
|
イングランド | 59′ | 0 | ||
|
H
|

ウェールズ
スウォンジー
Swansea U21
Swansea U18
Swansea Yth.
Viborg FF Youth