去就注目ギョケレシュ、恩師追ってのユナイテッド行きはあるのか 現状は「話題だけで何の具体性もない」

2024.11.18 10:45 Mon
スポルティングCPの主砲ギョケレシュ
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スポルティングCPの主砲ギョケレシュ
スポルティングCPのスウェーデン代表FWヴィクトル・ギョケレシュマンチェスター・ユナイテッド移籍の噂に反応した。

チャンピオンシップで燻る時期もあったが、スポルティングCPでフィニッシャーとしての才能が大きく開花し、今や注目株と化すギェケレシュ。今季もここまで公式戦18試合で23発とゴールを量産し続け、近いうちのステップアップ話で盛り上がる。

そんな26歳の身に転機が訪れ、スポルティングCPを率いたルベン・アモリム監督がこのタイミングでユナイテッド行きを決断。それを受けて、恩師を追ってのユナイテッド移籍説が報じられ始めている。
「彼が去るのはすごく悲しいけど、もちろん、彼の決断も理解できる。彼がチャンスをくれ、成長させてくれたのを考えると、僕にとってとても大切な存在だ」

スウェーデンメディア『Fotbollskanalen』でそう恩師の旅立ちに対する胸中を明かすと、自身に浮かぶユナイテッド移籍話にも触れ、現時点でアモリム監督からのコンタクトなしをアピールしている。
「彼にはもう何人かのストライカーがいるはずだし、いずれわかるよ。(連絡? ) いや、彼からはきていない。面白いけど、話題だけで何の具体性もないし、重要視していないんだ」

また、移籍先に求める条件として「重要な役割を任され、プレーできるのが一番だ。ほかにも必要なことがあるけど、そのときはそれを受け入れる」と付け足す。

アモリム監督はスポルティングCPからの引き抜きに関して、来る冬を否定しているが、シーズン終了後の可能性が残り、ユナイテッドが来夏まで動くのを待てば、ギョケレシュとクラブの紳士協定から5000万~5800万ポンド(約97億8000万〜113億5000万円)程度の額になると予想されるそうだ。

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クラブと代表チームを合わせ、2024年に最も多くのゴールを決めている選手とは。 2024年のサッカーシーンも佳境。 インターナショナルマッチウィークは現在進行中の今回が年内ラストであり、日本のように年を跨がないリーグスケジュールを採用する国は、これから順次オフへと突入する。 では、現時点で今年最もネットを揺らしているゴールハンターとは。 1位はスポルティングCPのスウェーデン代表FWヴィクトル・ギョケレシュで「54得点」。 ビッグクラブ移籍が取り沙汰されるストライカーで、2024年中の23-24シーズンに「25得点」、24-25シーズンここまで「23得点」、代表戦で「6得点」を叩き出している。 2位には「42得点」で3選手。 バイエルンのイングランド代表FWハリー・ケイン、マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランド、そして上海海港の中国代表FWウー・レイがランクインした。 中国代表キャプテンについては、2024シーズンの海港で公式戦「38得点」。うち中国スーパーリーグは34得点で自身2度目となる得点王に。32歳にしてキャリアハイの数字である。 ただし、ご存知の方も多い通り、33歳の誕生日に迎えるはずだったW杯アジア最終予選・日本代表戦(19日)は、おそらくケガで欠場だ。 ◆トップ6 ▽1位「54得点」 ヴィクトル・ギョケレシュ(26) スポルティング/スウェーデン代表 ▽2位「42得点」 ハリー・ケイン(31) バイエルン/イングランド代表 ▽2位「42得点」 アーリング・ハーランド(24) マンチェスター・C/ノルウェー代表 ▽2位「42得点」 ウー・レイ(32) 上海海港/中国代表 ▽5位「39得点」 マルティン・カウテルッシオ(37) スポルティング・クリスタル(ペルー1部)/代表歴なし ▽6位「38得点」 ロベルト・レヴァンドフスキ(36) バルセロナ/ポーランド代表 <span class="paragraph-title">【動画】イングランド2部時代のギョケレシュ弾</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Throwing it back to Viktor Gyökeres&#39; first and last goal in the <a href="https://twitter.com/hashtag/EmiratesFACup?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#EmiratesFACup</a>! <a href="https://t.co/dPQjhhsSuk">pic.twitter.com/dPQjhhsSuk</a></p>&mdash; Emirates FA Cup (@EmiratesFACup) <a href="https://twitter.com/EmiratesFACup/status/1857361986603876757?ref_src=twsrc%5Etfw">November 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.17 22:10 Sun
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「今までで最悪」前代未聞のVARのミス、意味不明なオフサイド判定も「正しい判定と固辞」…後にUEFAが誤審を認める「VARのミスだった」

またしてもVARによる意味不明な判定が発生。信じられないゴール取り消しが起こってしまった。 問題が発生したのは19日に行われたUEFAネーションズリーグ(UNL)リーグC・グループ1第6節のスウェーデンvsアゼルバイジャンの試合だ。 ゲームは6-0でスウェーデンが圧勝したが、試合中にとんでもない誤審があった。 スウェーデンが3-0とリードして迎えた前半アディショナルタイム2分。自陣からのビルドアップに対し、パスを受けたアレクサンダー・イサクが左サイドを仕掛けると、カットインからシュート。これがゴール左に決まり、リードを4点に広げた。 しかし、これがVARチェックにかかるとオフサイドと判定。ゴールが取り消されることとなった。 VARがラインを引いた映像では、わずかながら最終ラインからイサクが出ており、微妙な判定だったかと思いきや、このラインが引かれたシーンではイサクは全くプレーに関与していない状況。最終ラインからのパスはイサクの方向へ出されたが、これをヴィクトル・ギョケレシュが受け、その後にイサクへとパス。その際には全くオフサイドではなかった。 試合後、イサクは自身のゴールが取り消されたことに怒り爆発。「どうしてこんなことが可能なのか?本当に。これまで見た中で最悪だ。もちろん勝てて嬉しいが、僕が決めたゴールが認められるべきものだったのに、イライラするのは当然だ」とコメント。「僕が関わってきたこのレベルの試合で、このようなことは経験したことがないと思う。多くのミスを見てきたけど、これはかなり酷かった。VAR審判団はハーフタイムに選手通路に立っていた。僕たちは彼らと議論しましたが、彼らは正しい判定を下したという決定を固辞した」と、明らかなミスジャッジでありながら、VARはミスを認めなかったという。 ただ、スウェーデン『Sportbladet』によると、欧州サッカー連盟(UEFA)がこの件を誤審だと認めたとのこと。「オフサイドの判定はVARのミスだった」とコメントしたとのことだ。テクノロジーなど不要なほどオンサイドの判定だっただけに、改めてVARの技量が問われる案件となってしまった。 <span class="paragraph-title">【動画】前代未聞、一瞬意味不明なVARのオフサイド判定…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="_S0rUm90R84";var video_start = 280;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.11.21 23:53 Thu

スポルティングCPの人気記事ランキング

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ガブリエウがスポルティング戦で相手エースのゴールセレブレーション拝借…その意図とは?

アーセナルのブラジル代表DFガブリエウ・マガリャンイスのスポルティングCP戦でのゴールセレブレーションが話題を集めている。 アーセナルは26日、チャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第5節でスポルティングと対戦し、1-5で快勝した。 ガブリエウは同試合の前半終了間際にMFデクラン・ライスの正確な左CKをドンピシャのヘディングで合わせ、チーム3点目を決めた。 そして、ゴールセレブレーションの際には対戦相手のエースであるスウェーデン代表FWヴィクトル・ギョケレシュのゴールセレブレーションとして知られる、顔の前で両手の指を組むセレブレーションを行った。 ギョケレシュに関してはアーセナルも移籍先の候補に挙がっており、意味深なジェスチャーに対して考察が行われたが、イギリス『メトロ』によれば、今回の行動は2022-23シーズンのヨーロッパリーグ対戦時のチーム同士の因縁が影響したようだ。 当時、ELラウンド16で対戦した両者はPK戦までもつれ込んだ激戦の末にスポルティングがベスト8進出を果たしていた。そして、その対戦時にはポルトガル代表MFペドロ・ゴンサウヴェスが試合後に、スイス代表MFグラニト・ジャカ(現レバークーゼン)のゴールセレブレーションを真似てからかっていたという。 その屈辱を覚えていたガブリエウはその仕返しとしてギョケレシュのゴールセレブレーションを真似て、スポルティング陣営を挑発していたようだ。 なお、その前回対戦時にはスポルティングに在籍していなかったものの、とばっちりを受ける格好となったギョケレシュは試合後にスウェーデン『Viaplay Fotboll』で「ガブリエウのセレブレーション? 自分でセレブレーションを作れないなら、盗んでもいいよ。彼がそんなことをするとは知らなかったけど、彼が自分のセレブレーションを気に入っているのは面白いね」と、皮肉で返している。 2024.11.27 12:30 Wed
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C・ロナウドの母が息子への願望を語る「私が死ぬ前に、スポルティングへ」

マンチェスター・ユナイテッドへと復帰したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは輝き放っている。しかし、母からはある願いが告げられたようだ。 ユベントスから今夏12年ぶりにユナイテッドへと復帰したC・ロナウド。36歳とベテランの域に達しながらもその能力は衰えを知らない。 19日に行われたプレミアリーグ第5節のウェストハム戦でもフル出場を果たし、歳デビュー戦となったニューカッスル戦に続き、連続ゴールを記録。得点力が健在であることを示している。 ユナイテッドファンも歓喜の渦に包まれている中、C・ロナウドの母であるドロレス・アヴェイロさんも息子のユナイテッドでの活躍を喜んでおり、再デビューとなったニューカッスル戦も観戦に訪れていた。 しかし、ポルトガル『A Bola』によると母には夢があるようだ。 「ロナウドはここに戻らなければいけない。私にとって、彼はすでにここにいるわ」 「彼はスポルティングの試合を見るのが好きなの」 「『息子よ、私が死ぬ前に、スポルティングに戻ってくるのが見たい』ともう伝えたわ。彼は『見てみよう…』と言っていたの」 「もし彼でないならば、クリスティアニーニョ(息子のクリスティアーノ・ロナウド・ジュニア)よ。彼の今の年齢では、ロナウドよりもうまくプレーしているわ」 ドロレス・アヴェイロさんは、C・ロナウドのポルトガルへの凱旋を望んでいる様子。かつて所属したスポルティング・リスボンでプレーする姿を再び見たいという夢があるという。 仮に息子のC・ロナウドが難しければ、孫でも良いというほど、母の愛は強いようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】C・ロナウドと愛する母親の2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CJdrE6KgR__/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CJdrE6KgR__/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CJdrE6KgR__/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Cristiano Ronaldo(@cristiano)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.09.22 11:55 Wed
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スポルティングがシティからペドロ・ポロを買い取り! 27億円の買い戻し条項も

スポルティングは16日、マンチェスター・シティからレンタルしているスペイン代表DFペドロ・ポロ(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約は2025年6月までとなる。 ラージョ・バジェカーノやジローナの下部組織に在籍歴のあるポロは、2019年8月に1200万ユーロの移籍金でシティに加入。その足でバジャドリーへレンタル移籍し、ラ・リーガ13試合に出場した ここ2シーズンはスポルティングでプレーしており、昨季は公式戦37試合で4ゴール2アシスト、今季は公式戦35試合で5ゴール7アシストを記録。右ウイングバックのレギュラーとして、昨季はリーグ戦、今季は国内カップのひとつであるタッサ・ダ・リーガ優勝に貢献した。 ポルトガルで目覚ましい活躍を披露するなかで、昨年8月にはスペイン代表デビューも果たしたポロ。この度スポルティングは850万ユーロ(約11億4800万円)の契約解除金を支払い、買い取りに踏み切った。 一方でシティは今後の成長を見越して2000万ユーロ(約27億円)の買い戻しオプションをつけることに。また、スポルティングとポロの間には4500万ユーロ(約60億円)の契約解除条項が設定されている。 ポロはスポルティング完全移籍に喜びのコメントを残した。 「とても嬉しいよ。最初から素晴らしいクラブに来たんだということはわかっていたけど、この2年間でこれほどユニークな成果を生み出すとは思ってなかったよ」 2022.05.17 14:27 Tue
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ペドロ・ポロのスパーズへの完全移籍が完了! スポルティングが声明を発表

スペイン代表DFペドロ・ポロ(23)のトッテナムへの完全移籍が正式に完了した。 スポルティングCPは2日、ポロの移籍に関する声明を発表。トッテナムへの完全移籍が決定したことを認めた。 「2023年1月31日にスポルティングとトッテナムの間でペドロ・ポロの500万ユーロの一時的引き渡しに関する合意が締結されたことを受け、トッテナムはスポルティングに対し、追加の報酬として同選手のスポーツ権の取得を通知した。金額は4000万ユーロ」 「サードパーティに対する連帯メカニズムの価値はトッテナムが約95%をサポートし、残りの5%をスポルティングが担当することになる」 今回の発表を整理すると、トッテナムは半年間の有償レンタルとして500万ユーロ(約7億9000万円)をスポルティングに支払い、残りの4000万ユーロ(約63億円)を完全移籍移行のために支払う。そして、連帯保証金やスポルティングがマンチェスター・シティから獲得時の契約に盛り込んでいたリセール時のキャピタルゲインの数%の支払いを分担する形で賄う。 なお、ポロ自身はトッテナムと2028年6月までの5年契約を結ぶことになる。 ラージョ・バジェカーノやジローナの下部組織に在籍歴のあるポロは、2019年8月にシティへ加入。だが、トップチームで出場機会はなくバジャドリー、スポルティングへ武者修行。その後、2年のレンタル期間に目覚ましい活躍を披露したスペイン代表DFは、昨年5月にスポルティングに完全移籍となっていた。 トッテナムでは2022-23シーズンの公式戦17試合に出場し、3ゴール3アシストを記録。本職のサイドバックとウイングバックに加え、サイドハーフでもプレーした。 なお、アンジェ・ポステコグルー監督はポロを高く評価しているようで、新体制では右サイドバックのレギュラー候補と目されているという。 2023.07.03 07:30 Mon
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ユナイテッドがスポルティングの逸材引き抜きへ、来夏の移籍市場で17歳のウインガーに関心

ルベン・アモリム監督をスポルティングCPから引き抜いたマンチェスター・ユナイテッド。若き逸材も引き抜く予定があるようだ。ポルトガル『A Bola』が伝えた。 今シーズンも低調なパフォーマンスが続いたユナイテッドは、エリク・テン・ハグ監督の解任を決断。後任候補が複数いた中、スポルティングを指揮していたアモリム監督の引き抜きに成功した。 暫定的に指揮を執ったルート・ファン・ニステルローイ監督の下で調子を取り戻したユナイテッドは、インターナショナルブレイク明けからアモリム体制がスタートする。 チームの立て直しを求められているアモリム監督。一方で、スポルティングからの選手の引き抜きに関しては、来年1月の移籍市場では行わないことを約束していた。 しかし、すでに来夏の市場で選手を予約しているとのこと。17歳のFWジオヴァニ・ケンダの獲得に動いているという。 ユナイテッドはアモリム監督招へいの前からケンダに関心を寄せており、早期に確保する予定。契約解除金は1億ユーロ(約161億円)に設定されている逸材だ。 かつて、クリスティアーノ・ロナウドをスポルティングから引き抜き、その後の活躍は知っての通り。サッカー界を代表する大スターに成長していった。 若き才能が複数いるスポルティング。アモリム監督は冬の引き抜きこそ行わないことを約束したが、夏には言及せず。有望な選手であれば、クラブに獲得を打診することは間違いない。 ケンダはスポルティングと2027年夏まで契約を結んでいる逸材。アカデミーの中でも最もポテンシャルを持っている1人として評価されており、今シーズンはプリメイラ・リーガで11試合1ゴール1アシスト、チャンピオンズリーグ(CL)でも4試合に出場し1アシストを記録。ポルトガル代表デビューはしていないが、招集歴はある逸材だ。 2024.11.18 23:30 Mon

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