17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
今季FC東京入りの徳元悠平が来季契約に合意! J1初挑戦の左SB
2023.12.19 13:35 Tue
今季からJ1にステップアップ。
FC東京は19日、DF徳元悠平(28)と2024シーズンの契約に合意したと発表した。
城西国際大学出身の徳元はFC琉球でのプロ入りからファジアーノ岡山でのプレーを挟み、今季からFC東京に加入。レギュラー争いが続くなか、初挑戦のJ1リーグで18試合1得点をマークしたほか、ルヴァンカップ4試合、天皇杯2試合に出場した。
FC東京で2年目を迎える左サイドバックはクラブの公式サイトで「2024シーズンもFC東京でプレーできる喜びに感謝し、熱く戦い続けます。ファン・サポーターのみなさま、よろしくお願いします」とコメントしている。
城西国際大学出身の徳元はFC琉球でのプロ入りからファジアーノ岡山でのプレーを挟み、今季からFC東京に加入。レギュラー争いが続くなか、初挑戦のJ1リーグで18試合1得点をマークしたほか、ルヴァンカップ4試合、天皇杯2試合に出場した。
FC東京で2年目を迎える左サイドバックはクラブの公式サイトで「2024シーズンもFC東京でプレーできる喜びに感謝し、熱く戦い続けます。ファン・サポーターのみなさま、よろしくお願いします」とコメントしている。
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17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
6日、明治安田J1リーグ第15節の名古屋グランパスvsファジアーノ岡山が豊田スタジアムで行われた。
前節は国立競技場で清水エスパルスに快勝し、降格圏を脱出した名古屋と、J1の壁にぶつかり4戦勝利から遠ざかっている岡山の戦いとなった。
名古屋は快勝した清水戦から中2日も同じ11名をピッチに送り出すことに。19
2025.05.06 16:56 Tue
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FC東京の選手背番号が発表、松木玖生が背番号「7」、安部柊斗が背番号「8」に変更!長友佑都の名前は現時点でなし…
FC東京は7日、2023シーズンの選手背番号と新体制を発表した。 2022シーズンはアルベル監督を招へい。改革することを掲げて臨んだシーズンはゲーム内容こそ1年を通して目指したものを出せるようになったものの、結果が伴わず。それでも6位でフィニッシュしていた。 2023シーズンに向けてはGK林彰洋やMF三田啓貴らが退団。一方で、FW仲川輝人(←横浜F・マリノス)、MF小泉慶(←サガン鳥栖)、DF徳元悠平(←ファジアーノ岡山)、FWペロッチ(←シャペコエンセ)らを要所で補強。さらにユースから4名を昇格させるなどした。 背番号では、2年目のMF松木玖生が「44」から「7」に変更。また、DF木本恭生が「30」から「4」、DF中村帆高が「37」から「2」、DFエンリケ・トレヴィザンが「50」から「44」、MF安部柊斗が「31」から「8」、MF渡邊凌磨が「23」から「11」に変更。新加入の仲川は「39」、徳元は「17」、小泉は「37」、ペロッチは「22」をつけることが決まった。 なお、日本代表DF長友佑都の名前は7日の時点ではメンバーに入っていない。 GK 1.児玉剛 27.ヤクブ・スウォビィク※背番号変更「24」 41.野澤大志ブランドン←いわてグルージャ盛岡/復帰 DF 2.中村帆高※背番号変更「37」 3.森重真人 4.木本恭生※背番号変更「30」 17.徳元悠平←ファジアーノ岡山/完全移籍 28.鈴木準弥 32.土肥幹太←FC東京ユース/昇格 44.エンリケ・トレヴィザン 47.木村誠二 49.バングーナガンデ佳史扶 50.東廉太←FC東京ユース/昇格 MF 7.松木玖生※背番号変更「44」 8.安部柊斗※背番号変更「31」 10.東慶悟 11.渡邊凌磨※背番号変更「23」 15.アダイウトン 16.青木拓矢 20.レアンドロ 26.寺山翼←順天堂大学/新加入 33.俵積田晃太←FC東京ユース/昇格 35.塚川孝輝 36.西堂久俊←早稲田大学/新加入 37.小泉慶←サガン鳥栖/完全移籍 FW 9.ディエゴ・オリヴェイラ 22.ペロッチ←シャペコエンセ/期限付き移籍 29.熊田直紀←FC東京ユース/昇格 39.仲川輝人←横浜F・マリノス/完全移籍 42.野澤零温←SC相模原/復帰 48.荒井悠汰←昌平高校/新加入 2023.01.07 20:38 Sat2
FC東京の新たな“徳さん”が1G1A!川崎Fの猛攻しのぎ国立決戦の”多摩川クラシコ”制す【明治安田J1第13節】
明治安田生命J1リーグ第13節、FC東京vs川崎フロンターレの“多摩川クラシコ”が12日に国立競技場で行われ、2-1でホームのFC東京が勝利を収めた。 FC東京は前節、北海道コンサドーレ札幌に大敗し、今季初のリーグ戦連敗を喫した。チーム状況に限らず負けるわけにはいかないクラシコへ向け、アルベル監督は先発を6人変更して「国立決戦」に臨んだ。 対する川崎FはGWの3連戦を全勝で乗り切り、序盤の低迷から復調の兆しを見せている。鬼木達監督はスタメンの変更をU-20日本代表に参加中の高井幸大から登里享平の1枚にとどめ、Jリーグ30周年記念マッチに臨んだ。 ボールと関係のないところでGK上福元直人とディエゴ・オリヴェイラが偶発的ながら接触し、両者が痛んで一時間が開いた序盤。リスタート直後には川崎Fが好機を迎え、10分には登里の一枚飛ばしてのスルーパスから宮代大聖がGKをかわしてのクロス、1分後には右サイドのクロスから瀬古樹がヘディングシュートを放つ。 川崎Fの攻勢が続くかと思われたが、試合を動かしたのはFC東京。右からのクロスは流れるも、左の深い位置でこぼれ球を拾った徳元悠平が家長昭博をかわして左ポケットへ侵入すると、角度はないながらもクロスではなくシュートを選択し、強烈な一撃でファーのネットを揺らした。 思わぬ先制パンチを受けた影響か、以降の川崎FはアグレッシブなFC東京の前に中盤でのパスミスが散見する。一方で守備がはまったFC東京は25分に追加点を奪取。ボックス手前右でスローインを受けたジョアン・シミッチを複数で囲み、奪ったディエゴ・オリヴェイラが左へ展開すると、徳本のグラウンダーのクロスに安部柊斗が滑り込みながら合わせた。 もどかしい時間が続いていた川崎Fだが、37分に決定機が到来。家長のミドルがディフレクションして宮代へこぼれ、GKヤクブ・スウォビィクとの一対一に。ここは阻まれたもののその2分後、瀬古がセンターサークル内からバイタルエリア左まで持ち運んで縦に付けると、受けた宮代が右足アウトサイドの細かいタッチで木本恭生をずらしての一撃で1点を返した。 反撃ムード高まる川崎Fだったが、折り返して早々の52分に脇坂泰斗が一発退場に。ルーズボールへのアプローチで仲川輝人へのタックルがふくらはぎを捉えてしまい、VARからの進言とオンフィールドレビュー(OFR)によって危険なプレーだと判断された。 これを機にFC東京に好機が続き、54分に渡邊凌磨の右足フィニッシュがクロスバーを叩くも、引き離すには至らない。すると、数的不利という逆境を跳ね返してきた今季の川崎Fも選手交代を含めて盛り返し始め、78分には大きなサイドチェンジから途中出場の遠野大弥が絶好機を迎えた。 だが、FC東京はこの窮地をGKヤクブ・スウォビィクがビッグセーブでしのぎ、87分の意表を突いた遠野のチップキックも長い手を生かしてはじき出す。以降も我慢の時間が続いたFC東京だったが、耐えに耐えてのタイムアップ。2018年5月以来となる”多摩川クラシコ”勝利を収めている。 FC東京 2-1 川崎フロンターレ 【FC東京】 徳元悠平(前12) 安部柊斗(前25) 【川崎F】 宮代大聖(前39) 2023.05.12 21:36 Fri3
クラモフスキー体制2年目のFC東京が背番号発表! 遠藤渓太は「22」、小柏剛は「11」、荒木遼太郎は「71」に
FC東京は13日、2024シーズンの選手背番号を発表した。 昨年6月から始まったピーター・クラモフスキー体制の2年目を迎えるFC東京。2023シーズンは監督交代後も成績を大きく向上させられず、明治安田生命J1リーグで11位に終わった。 今冬はGKヤクブ・スウォビィクやMFアダイウトン、FWペロッチといった外国人選手の退団が決まり、MF渡邊凌磨も移籍。一方、新戦力では荒木遼太郎や遠藤渓太が期限付き移籍で加入したほか、FW小柏剛やMF高宇洋を完全移籍で獲得した。 背番号は遠藤が「22」に決定。小柏は「11」、高は「8」、荒木は「71」。既存選手ではDF徳元悠平が「17」から「43」へ、MF寺山翼が「26」から「17」へ、MF佐藤龍之介が「52」から「23」、MFジャジャ・シルバが「20」から「70」へ、FW山下敬大が「19」から「14」へ背番号を変更している。 なお、FW熊田直紀は海外移籍の可能性があるため、ここに名を連ねていない。 ◆2024シーズン選手背番号 GK 1.児玉剛 13.波多野豪←V・ファーレン長崎/期限付き満了 31.小林将天←FC東京U-18/昇格 41.野澤大志ブランドン DF 2.中村帆高 3.森重真人 4.木本恭生 5.長友佑都 30.岡哲平←明治大学/新加入 32.土肥幹太 43.徳元悠平※背番号変更「17」 44.エンリケ・トレヴィザン 49.バングーナガンデ佳史扶 50.東廉太←SC相模原/期限付き満了 99.白井康介 MF 7.松木玖生 8.高宇洋←アルビレックス新潟/完全 10.東慶悟 17.寺山翼※背番号変更「26」 18.品田愛斗←ヴァンフォーレ甲府/期限付き満了 22.遠藤渓太←ウニオン・ベルリン/期限付き 23.佐藤龍之介※背番号変更「52」 33.俵積田晃太 37.小泉慶 40.原川力 45.安田虎士朗←栃木SC/期限付き満了 48.荒井悠汰 70.ジャジャ・シルバ※背番号変更「20」 71.荒木遼太郎←鹿島アントラーズ/期限付き FW 9.ディエゴ・オリヴェイラ 11.小柏剛←北海道コンサドーレ札幌/完全 14.山下敬大※背番号変更「19」 28.野澤零温←松本山雅FC/期限付き満了 39.仲川輝人 2024.01.13 19:03 Sat4
名古屋の新主将は昨季副将のMF和泉竜司に! 新任副将はフレッシュな2名に
名古屋グランパスは6日、2025シーズンのキャプテン・副キャプテン決定を発表した。 昨シーズンの明治安田J1リーグでは13位フィニッシュも、YBCルヴァンカップ優勝を成し遂げた名古屋。長谷川健太監督が引き続きチームを率いるなか、GKランゲラックの退団によって注目が集まっていた新キャプテンには、昨季の副キャプテンを務めていたMF和泉竜司に決定した。 また、副キャプテンも新任となり、昨季FC東京から途中加入で今季完全移籍に移行したDF徳元悠平。下部組織出身で筑波大学のサッカー部を退部し、1年前倒しでのプロ入りを決断したMF加藤玄が就任している。 今シーズンの名古屋を牽引するリーダーグループの3選手はクラブを通じて決意を語っている。 ◆和泉竜司 「2025シーズンのキャプテンを務めます。チームを引っ張っていく自覚と責任を持って日々の練習含め気を引き締めて頑張ります。今シーズン、リーグタイトルを目指していく上で、チームの全員がこのクラブを勝利に導くという想いを持つことが重要です。クラブの未来も見据え、自分がチームの先頭に立ち引っ張っていきたいと思います。グランパスファミリーの皆さんにも引き続き変わらない熱い後押しをぼくたちに届けていただき一緒になって闘ってほしいです。キャプテンとしての責任を果たせるように頑張ります」 ◆徳元悠平 「2025シーズン、副キャプテンを務めます。チームが同じ方向を向き、みんなで高め合う組織を作りタイトル獲得に向けて全力を尽くします。熱い声援よろしくお願いします」 ◆加藤玄 「今シーズン、副キャプテンを務めさせていただきます。クラブを背負うということに年齢や経験は関係ありません。副キャプテンたるに相応しい選手、人間になれるよう努めていきます」 2025.02.07 08:00 Fri5
“国立決戦”は効果的に得点重ねた名古屋が3発快勝で連敗ストップ! 清水は4連勝目指すも決定力欠き敗戦【明治安田J1第14節】
3日、明治安田J1リーグ第14節の清水エスパルスvs名古屋グランパスが国立競技場で行われた。 現在3連勝中の清水と2連敗中の名古屋の一戦。調子が真逆の両者が国立の舞台で激突した。 清水は直近のリーグ戦から1名を変更。吉田豊に代えて山原レオンを起用した。 対する名古屋は5名も変更。GKシュミット・ダニエル、野上結貴、河面旺成、中山克広、森島司が外れ、ピサノアレックス幸冬堀尾、佐藤瑶大、原輝綺、徳元悠平、内田宅哉を起用した。 互いに牽制した入りとなった中、名古屋は34分にチャンス。ロングボールに反応したマテウス・カストロがボックス内左の角度のないところから豪快にシュートも枠を外れる。 しかし36分、右サイドからの内田のクロスに対し、ニアサイドに走り込んだ稲垣祥がヘッド。これが決まり、清水が先制する。 先制を許した清水は44分、ボックス内左を仕掛けカピシャーバが折り返し。これを弓場将輝がダイレクトで蹴り込むも、佐藤瑶大がブロックする。 名古屋の1点リードで迎えた後半も早々に名古屋がゴール。48分、右サイドを内田が仕掛けると、ボックス右からクロス。ボックス内で清水はクリアできないと、和泉竜司がこぼれ球を蹴り込んで追加点を奪った。 さらに50分、名古屋は流動的な攻撃を見せると、またしても右サイドの内田が持ち運びマイナスのパス。ボックス手前で山岸祐也が溜めると、後方から走り込んだ椎橋慧也にパス。これを落ち着いて決めた。 あっという間に3点リードを奪った名古屋。清水は78分にチャンス。左CKからのクロスをファーサイドで折り返すと、マテウス・ブエノがシュート。しかし、シュートはクロスバー直撃する。 2つの決定機を逃した清水は最後までゴールを奪えず。0-3で名古屋が勝利して連敗ストップ。4連勝を目指した清水は、またしても“ホーム”国立で勝利とはならなかった。 清水エスパルス 0-3 名古屋グランパス 【名古屋】 稲垣祥(前36) 和泉竜司(後3) 椎橋慧也(後5) <span class="paragraph-title">【動画】名古屋の流れるような崩しから最後は椎橋慧也</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1918554276483252674?ref_src=twsrc%5Etfw">May 3, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.03 16:43 SatFC東京の人気記事ランキング
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2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue3
「全カードのバージョン見たい」開幕控えるJリーグ、公式による多摩川クラシコのRIZIN風"煽り映像"が大反響「見てて奮い立つ」
今年で30年目を迎えるJリーグ。2022明治安田生命J1リーグは、18日に行われる川崎フロンターレvsFC東京の"多摩川クラシコ"で幕を開ける。 鹿島アントラーズに次ぐ史上2クラブ目の3連覇を目指す王者・川崎Fと、アルベル・プッチ・オルトネダ新監督がポジショナルプレーを導入した新生・FC東京によるダービーマッチ。ただでさえ注目度の高いカードが、開幕から実現する。 その開幕戦に向けてJリーグは15日、公式YouTubeチャンネルにてプロモーション映像を公開。タイトルに【煽り映像】とうたい、『敵ハ、対岸ニアリ。』の文言とともに、見るものの熱を呼び起こすような、総合格闘技イベント「RIZIN」風に仕立てられた動画を投稿した。 川崎Fの鬼木達監督が「王者のプライドを持ちながら、攻撃的に点を取りに行くのは変わらない」と語れば、アルベル監督も「我々は戦いの主導権を握りたい」と意気込んでいる。 BGMには「Theme of RIZIN」が使用されており、「RIZIN」の広報を担当する笹原圭一氏もJリーグ公式のツイートを引用する形で「誰が作ったかすぐにわかりますよね。」と投稿。 ナレーションも本家同様に『新世紀エヴァンゲリオン』シリーズの碇ゲンドウ役などで知られる、立木文彦氏が務めている。 ファンも「まさかの公式が煽りPVを出すとは…」と驚きを隠せない様子。その他にも「こういうのは見てて奮い立つ」、「(大久保)嘉人がどっちのチームでもゴールシーンがあるのやっぱ凄いな」、「開幕戦全カードのバージョン見たい」といったコメントが多数寄せられている。 両クラブのファン・サポーターでなくとも、昂ぶりを覚える必見の映像だ。映像の末尾には「最終節では俺たちが大歓声で泣かせてやる。」と、最終節での再戦時には新型コロナウイルス(COVID-19)が収束し、声出しの応援が可能となるような願いが込められているのも心憎い。 キックオフまで24時間を切った"多摩川クラシコ"。新シーズンの初戦で白星を掴むのは、果たしてどちらか。 <span class="paragraph-title">【煽り映像】RIZIN風、J1開幕戦"多摩川クラシコ"PR映像</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="FughbAf0Gns";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.02.17 22:10 Thu4
もう1人の…? 伊藤純也がJFL浦安と契約更新!「代表戦がある度に毎回通知くるんだけどなんでだろうか」
日本フットボールリーグ(JFL)のブリオベッカ浦安は20日、MF伊藤純也(25)との2024シーズン契約更新(継続合意)を発表した。 伊藤はFC東京の下部組織出身で、ユース時代には2種登録され、FC東京U-23の一員としてJ3リーグ4試合に出場した経験も。その後、日本体育大学では4年次に主将を担い、2021年に当時関東サッカーリーグ1部の浦安へ入団した。 浦安では1年目こそ出番が限られるも、2年目の昨季は次第に都並敏史監督からの信頼を掴み、JFL昇格を懸けた“最終舞台”全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2022(地域CL)決勝ラウンド最終戦・栃木シティFC戦(3◯1)という、超が付くほどのビッグゲームで先制点。これが加入後初ゴールであり、結果的に決勝点となってJFL昇格に貢献した。 今季は自身初のJFLだったが、昨季にも増して序列をアップ。リーグ戦28試合中25試合に出場し、優勝したHonda FCとのアウェイゲームでは追加点をマークして2-1の勝利に貢献…チームはHondaに次ぐ2位でフィニッシュ。“Jへの門番”と化した浦安の中心選手となった。 昨年には自身のX(旧ツイッター)で「代表戦がある度に毎回通知がくるんだけどなんでだろうか」とポストし話題となった、“もう1人のいとうじゅんや”こと伊藤純也。浦安4年目となる来季の活躍にも期待だ。 なお、浦安は伊藤以外にも、今季のJFLでベストイレブンに輝いたMF村越健太(26)、小学生時代から25年近く在籍する地元出身の“偉大なるワンクラブマン”MF富塚隼(31)、元FC東京のFW林容平(34)らとの契約更新を発表している。 2023.12.21 16:25 Thu5
