フルアム、守護神レノとの契約を2027年まで延長!
2023.12.14 23:00 Thu
フルアムは14日、ドイツ代表GKベルント・レノ(31)との契約延長を発表した。新たな契約期間は2027年6月30日までで、1年間の延長オプションが付随しているという。
「僕はすぐにこのクラブでもっと長くプレーしたいと言っていたので、今回のことはとても嬉しいし、クラブの長期的なプランにも満足している」
「僕にはこれから多くの素晴らしい日々が待っていると思っている。その中で、クラブ、ファン、チーム、そしてクラブのみんなに少しでも恩返しができればと思っているんだ。そしてクラブをさらに発展させることができればと思っているんだ」
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新契約にサインしたレノは、公式サイトで以下のように喜びを語った。「クラブからのオファーは、この前のインターナショナルブレイクのときに聞いたんだけど、すべての関係者がとても満足していたので、契約成立までにそれほど時間はかからなかったよ」「僕にはこれから多くの素晴らしい日々が待っていると思っている。その中で、クラブ、ファン、チーム、そしてクラブのみんなに少しでも恩返しができればと思っているんだ。そしてクラブをさらに発展させることができればと思っているんだ」
2022年の夏にアーセナルからフルアムに加入したレノは、移籍初年度から守護神の座に定着すると、これまで公式戦53試合に出場。今季ここまでプレミアリーグ全試合に出場し5試合のクリーンシートを達成している。
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cd3oKikt2qI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Georgina Irwin(@georginamay_)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B8gdcumHI3w/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/B8gdcumHI3w/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/B8gdcumHI3w/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Georgina Irwin(@georginamay_)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.18 11:25 Thu4
ドイツ代表招集拒否が話題のGKレノ、改めて考えを語る「そんなつもりはなかった」「チャンスがもらえるとは思えない」
ドイツ代表の招集を拒否したとして大きな話題を呼んだフルアムのドイツ代表GKベルント・レノだが、改めてその件について言及した。 10月のUEFAネーションズリーグの戦いに向けてユリアン・ナーゲルスマン監督がドイツ代表を招集。長年正守護神を勤めていたGKマヌエル・ノイアーがユーロ2024を最後に代表を引退し、新正守護神はバルセロナのGKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンに決定していた。 しかし、そのテア・シュテーゲンがシーズン絶望となる重傷を負い、10月のドイツ代表の守護神が不在に。アレクサンダー・ニューベル(シュツットガルト)とオリバー・バウマン(ホッフェンハイム)、ヤニシュ・ブラシュヴィッヒ(RBライプツィヒ)が招集された。 これまで控えながらドイツ代表に呼ばれ続けていたレノだが、今回の招集は自らの意思で拒否。しかし、これが大きな騒動に発展。代表拒否に対しての反論が噴出することとなった。 レノは周囲の反応に驚きを隠せないものの、ドイツ『スカイ・スポーツ』のポッドキャスト「Klick & Rush」で改めてコメント。自分の意見を率直に監督とGKに伝えたとした。 「そんなつもりはなかった。僕はユリアンとGKコーチにそのことについて話、自分の意見を率直かつ正直に伝えたんだ」 「ニューベルトバウマンが試合に出たのに、僕はおそらく3番手の選手としてそこにいることは間違っていると言った。チャンスが与えられるとは思えなかった」 ドイツ代表を引退するつもりがある訳ではないレノだが、ベンチに座って過ごすことは受け入れられない様子。ニューベルトバウマンは共に10月に代表初キャップをお記録した中、この先はどうなるのか注目される。 2024.11.01 23:00 Friフルアムの人気記事ランキング
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「良いスルーパス」「ニコニコじゃん」鎌田大地が半年ぶりの絶妙アシスト! スルーパスで勝利を決定づける「アシスト嬉しすぎ」
クリスタル・パレスの日本代表MF鎌田大地が久々のアシストを記録した。 29日、FAカップ準々決勝でクリスタル・パレスはフルアムと対戦した。 日本代表では2試合に出場した鎌田は、ベンチスタート。チームは前半にエベレチ・エゼ、イスマイラ・サールのゴールでリードを奪う。 鎌田は70分に途中出場。すると出場から5分で結果を残した。 ハーフウェイライン付近でマーク・グエイがボールを奪うと、こぼれ球を拾った鎌田が左サイドをドリブルで持ち出すことに。すると、相手が詰めてきたところで絶妙なスルーパス。これに反応したエディ・エンケティアがフリーでボックス内に持ち込み、角度のないところから狭いコースに決め切った。 鎌田はFAカップで初アシスト。アシストは2024年9月に行われたカラバオカップ(EFLカップ)のクイーンズ・パーク・レンジャーズ(QPR)戦以来となり、半年ぶりのアシストとなった。 ファンは「良いスルーパス」、「アシスト嬉しすぎ」、「寄せ付けてからのパス最高」とコメント。また「鎌田の笑顔見れてよかった」、「ニコニコじゃん」、「代表でのゴール以来上がってるな」と復活の予感を喜んだ。 クリスタル・パレスは0-3でしっかりと勝利。 <span class="paragraph-title">【動画】鎌田大地が半年ぶりアシスト! 絶妙スルーパスが勝利を決定づける</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="exmtvsccoYA";var video_start = 169;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.30 23:45 Sun2
三笘薫先発のブライトンがPK戦でフォレストに屈し準々決勝敗退…鎌田大地がダメ押しアシストのパレスはベスト4進出【FAカップ】
FAカップ準々決勝、ブライトン&ホーヴ・アルビオンvsノッティンガム・フォレストが29日にアメックス・スタジアムで行われ、120分の戦いは0-0で終了。PK戦を3-4で制したフォレストの準決勝進出が決まった。なお、ブライトンのMF三笘薫は72分までプレーした。 ニューカッスルとの120分の激闘を制してベスト8進出を果たしたブライトン。インターナショナルマッチウィーク前に行われたマンチェスター・シティ戦のドローによって公式戦連勝は「6」でストップも好調を維持。4強入りを目指した一戦では、リーグ前回対戦で衝撃的な0-7の惨敗を喫した因縁の相手にリベンジを目指した。日本代表でコンディションの問題を抱えていた三笘だったが、この試合では無事スタメンに名を連ねた。 カップ戦特有の堅い入りとなったなか、戦前の予想とは異なってボールを動かす位置は低いものの、アウェイのフォレストがボールを保持する展開に。 時間の経過とともにブライトンも相手陣内でのプレータイムを増やしていくが、コンパクト且つ強度が高いフォレストの堅守に苦戦。三笘とミンテの両ウイングも良い形でボールを受けられず、攻撃が停滞した。それでも、徐々に三笘の左サイドで起点を作ると、アヤリやバレバがミドルレンジのシュートで見せ場を作ったが、いずれのシュートも枠の右に外れてしまった。 フォレストの思惑通り、互いにシュート数が少ないクローズな状況のまま試合はゴールレスで後半に突入。後半は立ち上がりにリュテール、ギブス=ホワイトがボックス付近で際どいシュートを打ち合うオープンな展開に。 そのなかでブライトンはハーフタイムの修正によってスムーズに相手陣内深くまで侵攻する場面を増やすが、最後のところで高い集中力を示す相手の守備に手を焼く。 時間の経過とともに膠着状態に陥ると、65分にはボックス内に侵入したアンダーソンと三笘が交錯。日本代表MFのスライディング後の左腕がアンダーソンの足を巻き込む形でPK判定となったが、オンフィールド・レビューの末にノーファウルの判定で事なきを得た。 ただ、病み上がりの三笘は72分にウェルベックとともにベンチへ下がり、アディングラがジョアン・ペドロとともに投入された。 その後はエランガ、ハドソン=オドイの主力アタッカーの投入で攻勢を強めたフォレストペースで試合は進んだが、GKフェルブルッヘンの好守など粘ったブライトンがピンチを凌ぎ90分間での決着とはならず。 完全に消耗戦となった延長戦ではブライトンがディエゴ・ゴメス、フォレストがエランガを軸に決定機を作り合う。とりわけ、延長後半はブライトンが完全に押し込む展開となったが、GKセルスを中心とするアウェイチームの堅守をこじ開けることはできず。 ベスト4進出を懸けた運命のPK戦ではフォレストの守護神セルスが躍動。ブライトンの3人目のヒンシェルウッド、4人目のディエゴ・ゴメスのシュートを見事な読みでセーブ。これに対してキッカー陣はニコ・ウィリアムズが唯一の失敗となったが、それ以外の4人が決め切って34年ぶりのセミファイナル進出を決めた。 また、同日行われたフルアムvsクリスタル・パレスは、アウェイのパレスが0-3で勝利した。なお、パレスのMF鎌田大地は70分から途中出場した。 ベスト4進出を懸けたプレミアリーグ勢同士によるロンドン・ダービー。試合はホームのフルアムが圧倒する前半の入りとなったが、パレスも最後の局面で体を張って失点を許さない。 すると、前半半ばを過ぎて押し返すことに成功したアウェイチームは34分、ボックス手前左からカットインしたエゼが見事な右足ミドルシュートをゴール右隅に突き刺し、先制に成功する。さらに、38分には左サイド深くに抜け出したエゼからのクロスをゴール前に飛び込んだサールがワンタッチで合わせ、一気にリードを広げた。 2点リードで試合を折り返したパレスは後半も冷静にゲームをコントロール。70分にはウォートンに代えて鎌田を投入すると、この交代策が決定的な3点目をもたらす。75分、カウンターから相手陣内左サイドでボールを引き取った鎌田の絶妙なスルーパスで背後へ抜け出した途中出場のエンケティアがボックス左からGKレノの股間を抜くシュートを流し込んだ。 そして、鎌田のアシストでトドメを刺したイーグルスがロンドン・ダービーに完勝し、ベスト4進出を果たした。 ブライトン 0-0(PK:3-4) ノッティンガム・フォレスト フルアム 0-3 クリスタル・パレス 【クリスタル・パレス】 エベレチ・エゼ(前34) イスマイラ・サール(前38) エディ・エンケティア(後30) 2025.03.30 05:22 Sun3
トッテナムは19.5億円を払って監督交代か? ポステコグルー監督の後任候補1番手はスペイン人指揮官
今シーズンはプレミアリーグで苦戦が続いているトッテナム。アンジェ・ポステコグルー監督(59)との袂を分つ決断をした場合の後任候補が浮上している。『The Athletic』が伝えた。 今シーズンはここまで29試合を終えているプレミアリーグ。トッテナムは10勝4分け15敗と半分以上の試合を負けており、現在14位と低迷している。 ポステコグルー監督は厳しい批判にさらされており、チームも浮上の気配がない状況。ヨーロッパリーグでは準々決勝に勝ち残っており、チームの希望は絞られている。 トッテナムとポステコグルー監督は契約が1年残っている状況で、4年目のオプションもあるが、今シーズンの結果を見ると疑問符がつくことは仕方がないだろう。 そんな中で後任の候補に浮上しているのが、ボーンマスを指揮するアンドニ・イラオラ監督(42)が最有力候補と見られている。今シーズンはトッテナムと既に2度対戦し、1勝1分け。ボーンマスの監督に就任してからは、その手腕が高く評価されている。 ボーンマスとの契約は残り1年となっており、トッテナムが獲得したい場合は1000万ポンド(約19億5000万円)の契約解除金を支払う必要があるが、そこは問題にならないだろう。 その他にも、フルアムのマルコ・シウバ監督(47)、ブレントフォードのトーマス・フランク監督(51)も浮上。果たして来季は誰がトッテナムを指揮するのか注目だ。 2025.03.28 20:30 Fri4
アルテタ監督はサカの復帰弾を喜ぶもガブリエウとティンバーの負傷を憂う「代えの利かない二人」
アーセナルのミケル・アルテタ監督が1日にホームで行われ、2-1で勝利したプレミアリーグ第30節フルアム戦後にコメントした。 代表ウィーク明けの一戦で約3カ月半ぶりの復帰となるFWブカヨ・サカがベンチ入りしたアーセナルは、前半終盤の37分にMFミケル・メリーノが先制ゴールを奪うと迎えた後半、67分から出場したサカが投入から5分後に復帰弾をマーク。 リードを広げ、後半追加タイムの1失点にフルアムの反撃を抑えて勝利とした。アルテタ監督はサカの復帰弾を喜びつつ、右ハムストリングを痛めたDFガブリエウ・マガリャンイスと、左ヒザを痛めたDFユリエン・ティンバーが負傷交代したことを憂いた。 「ファンがブカヨをどれほど愛し、尊敬し、称賛しているのがわかる素晴らしい瞬間だった。そして一番良かったのは彼のリアクションだ。ゴール後、彼は何をしたか? ブカヨは復帰に関わったスポーツ科学専門家と理学療法士のもとへ駆け寄った。自分の回復に関わった全ての人たちへの努力に感謝を示したんだ」 「一方で残念なのはガビとユリエンだ。彼らがどうなったかわからない。明日には彼らの状態が検査でわかるだろう。このチームには絶対に代えの利かない二人が居るが、おそらくそれはガビとユリエンだ。ガビはハムストリングに違和感を感じ、ユリエンはかなり序盤に痛みを抱えつつプレーを続けていたが、ある時点で不可能となった。カラフィオーリ、ホワイト、ガビ、ユリエン。この4人を1週間で失ったらどんな気持ちになるか想像できるだろう」 守備陣に多数の負傷者を抱えるアーセナルは5日にエバートン戦を戦った後、8日にレアル・マドリーとのチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグをホームで戦う。 2025.04.02 09:30 Wed5