「悪意がなくてもレッド」鹿島MFピトゥカの退場判定は妥当、ただ主審に疑問も「懲戒罰がなぜなかったか」…審判中傷のチャントは「残念」
2023.09.19 13:45 Tue
19日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #26』を配信。ゲストには元国際審判員の深野悦子さん、元日本代表MF福西崇史氏を迎えて行われた。SNSで話題となったジャッジを深掘りする番組。話題のシーンとなったのは、鹿島アントラーズvsセレッソ大阪の一戦で起こったプレーだ。
23分、ディエゴ・ピトゥカが鈴木優磨とのワンツーを行ったところ、トラップが大きくなりC大阪の喜田陽がクリア。すると、ボールを蹴りに行ったピトゥカがふくらはぎを踏みつける形となってしまった。
主審はファウルこそ取ったものの、カードは出さず。しかし、VARチェックが入りオンフィールド・レビューをすると、一転してレッドカードを提示。このジャッジに鹿島の選手たちは猛抗議し、岩政大樹監督にはイエローカード、主審へ2度にわたり拍手を送った笠井健太通訳は退場となってしまった。
映像を見る限り、明らかに踏みつけてしまっており、危険なプレーであるとして退場は明らか。福西氏も「レッドカードで良い」とコメント。「遅れていく、先に触られることはあるが、体重をかけてしまうのは危険」と、危ないプレーであり、「どうしようもない部分はあるが、体重をかけてしまったことはどうにかできたのでは」と回避できた可能性もあるとした。
レギュラー解説員の元国際主審の家本政明氏は「今のルールではレッドカード」とジャッジは妥当だとし、「ピトゥカに悪意がないことはわかっているが、結果的にああいう形になってしまったことにVARが介入してレッドは仕方がない」と、悪意があるかどうかではなく、危険なプレーと判断されるとした。
ただ、深野さんと同様に主審の判断に疑問が。「2mぐらいの良いアングルで見ているのに、懲戒罰が判断できなかったのは残念。少なくともイエローカードは判断できなかったのかなという印象」と語り、「これが分からないということは、経験者としてはありえないかなと感じます」と、イエローカードも提示されなかったことに疑問を投げかけた。
また、このシーンでは鹿島の抗議についても話題に。福西氏は「言いたい気持ちもわかりますが、映像を見せることができたら、収まる人もいるんじゃないかなと思いました」と、選手たちもVARチェックの映像を見れば納得できただろうとコメント。深野さんは「鹿島の皆さんが興奮したのは2段階違ったからだろうなと」と、イエローカードも出ていないのにレッドカードが出されたことにも要因があるとしながら「だからと言ってリスペクトに欠ける行為はよろしくない」と、大きな抗議や主審への拍手などは良くないとした。
家本氏も良くない行為だとしながらも、「レフェリーのデザインは問われるものもあっても良い」と語り、主審がどう試合をコントロールするのかを考えて行動することも必要だとした。
さらに、鹿島のサポーターからは審判を中傷するチャントが歌われるという残念な出来事も。福西氏は「残念です。ホームゲーム、自分たちのチームが不利になるというのはわかりますが、しないことが健全だと思う」と語り、「終わってから選手、キャプテンを呼んで説明するのはわかるが、話し合ってからジャッジを下すこともありかなと。冷静になってからでも良いと思う」と、主審の振る舞いを変えることも、興奮を収めることにつながるのではないかと語った。
深野さんはこうした誹謗中傷や酷い抗議について「女子審判はますます居なくなります。野次に弱く、ベンチに言われて辞めてしまう方がたくさん居て、人口が増えていかない」と危惧。「みんなで醸成する、良い雰囲気が作れればと思います」と、審判を含めて育てていく必要があるとした。
ただ、「ブーイング、意見はあるのでそれは抑えてほしいとは思わないです」とも語り、抗議する行為そのものを止めるつもりはないが、考えて振る舞う必要はあるだろうとした。
23分、ディエゴ・ピトゥカが鈴木優磨とのワンツーを行ったところ、トラップが大きくなりC大阪の喜田陽がクリア。すると、ボールを蹴りに行ったピトゥカがふくらはぎを踏みつける形となってしまった。
映像を見る限り、明らかに踏みつけてしまっており、危険なプレーであるとして退場は明らか。福西氏も「レッドカードで良い」とコメント。「遅れていく、先に触られることはあるが、体重をかけてしまうのは危険」と、危ないプレーであり、「どうしようもない部分はあるが、体重をかけてしまったことはどうにかできたのでは」と回避できた可能性もあるとした。
深野さんも「退場だと思います」とジャッジの正当性を訴えたが、疑問点が。「現場のレフェリーから懲戒罰がなかったのがどうかな」と、岡部拓人主審がカードを何も出していないことが気になったとした。
レギュラー解説員の元国際主審の家本政明氏は「今のルールではレッドカード」とジャッジは妥当だとし、「ピトゥカに悪意がないことはわかっているが、結果的にああいう形になってしまったことにVARが介入してレッドは仕方がない」と、悪意があるかどうかではなく、危険なプレーと判断されるとした。
ただ、深野さんと同様に主審の判断に疑問が。「2mぐらいの良いアングルで見ているのに、懲戒罰が判断できなかったのは残念。少なくともイエローカードは判断できなかったのかなという印象」と語り、「これが分からないということは、経験者としてはありえないかなと感じます」と、イエローカードも提示されなかったことに疑問を投げかけた。
また、このシーンでは鹿島の抗議についても話題に。福西氏は「言いたい気持ちもわかりますが、映像を見せることができたら、収まる人もいるんじゃないかなと思いました」と、選手たちもVARチェックの映像を見れば納得できただろうとコメント。深野さんは「鹿島の皆さんが興奮したのは2段階違ったからだろうなと」と、イエローカードも出ていないのにレッドカードが出されたことにも要因があるとしながら「だからと言ってリスペクトに欠ける行為はよろしくない」と、大きな抗議や主審への拍手などは良くないとした。
家本氏も良くない行為だとしながらも、「レフェリーのデザインは問われるものもあっても良い」と語り、主審がどう試合をコントロールするのかを考えて行動することも必要だとした。
さらに、鹿島のサポーターからは審判を中傷するチャントが歌われるという残念な出来事も。福西氏は「残念です。ホームゲーム、自分たちのチームが不利になるというのはわかりますが、しないことが健全だと思う」と語り、「終わってから選手、キャプテンを呼んで説明するのはわかるが、話し合ってからジャッジを下すこともありかなと。冷静になってからでも良いと思う」と、主審の振る舞いを変えることも、興奮を収めることにつながるのではないかと語った。
深野さんはこうした誹謗中傷や酷い抗議について「女子審判はますます居なくなります。野次に弱く、ベンチに言われて辞めてしまう方がたくさん居て、人口が増えていかない」と危惧。「みんなで醸成する、良い雰囲気が作れればと思います」と、審判を含めて育てていく必要があるとした。
ただ、「ブーイング、意見はあるのでそれは抑えてほしいとは思わないです」とも語り、抗議する行為そのものを止めるつもりはないが、考えて振る舞う必要はあるだろうとした。
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ICUで治療中の工藤壮人にサッカー界から多くのエール、古巣クラブや元同僚らが回復願う
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日本代表DF谷口彰悟が、自身の誕生日を報告した。 今年1月から一筋でプレーしてきた川崎フロンターレを離れ、カタールのアル・ラーヤンでプレーする谷口。初の海外挑戦となったシーズンはチームが苦しむ中でも主軸としてプレーしていた。 カタール・ワールドカップ(W杯)にも出場した谷口は、3月の活動で招集されず。他のベテラン勢同様にこのまま呼ばれない可能性も浮上していたが、6月の活動で再び招集。エルサルバドル代表戦で日本代表初ゴールを記録すると、ペルー代表戦でもプレー。日本代表の守備を支えている。 その谷口は7月15日が31歳の誕生日。すでにカタールに戻っており、現地からバースデーを報告した。 「誕生日を迎えました。お祝いのメッセージありがとうございます。まだまだ頑張ります」 谷口はバースデーケーキの写真と共に、煌びやかな場所でのオフショットを投稿。バースデーケーキは、韓国の人気グループ「BTS」のジョングクの「Dreamers」のミュージックビデオで使用されたお店とのことだ。 これには古巣の川崎フロンターレや元チームメイトの田中碧(デュッセルドルフ)、森谷賢太郎(サガン鳥栖)、新井章太(ジェフユナイテッド千葉)、などに加え、武藤嘉紀(ヴィッセル神戸)や福西崇史氏などからも祝福のコメントが届いた。 また、ファンからは「かっこ良すぎます」、「顔イケメン過ぎ」、「相変わらず爽やかで素敵」、「イケメン」、「死ぬほどかっこいい」と称賛のコメントが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】谷口彰悟が31歳のバースデー報告!その姿に称賛やまず</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cut8ZpBKKj2/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cut8ZpBKKj2/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cut8ZpBKKj2/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">谷口彰悟/Shogo Taniguchi(@shogo_taniguchi_5)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.07.16 23:05 Sun4
【元川悦子の日本代表にこの選手を呼べ!】日本人離れした身体能力は大きな魅力。そのスケール感をどう有効活用するか? 川又堅碁
▽2018年ロシアワールドカップまでの半年。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表に残されたテストマッチは、3月の欧州遠征2連戦と5月30日の壮行試合(横浜)、そして事前キャンプ地での2試合の合計5試合程度しかない。 ▽指揮官も「年明けからは選手の本格的な絞り込みに入る。これから30~35人くらいのラージリストを作りたい。3月のテストマッチ後から絞り、最終的に(W杯本大会登録メンバーの)23人のリストが生まれていく流れだ」と語っている。つまり、3月の欧州2連戦メンバーに入らなければ、ロシア行きはほぼなくなるということなのだ。 ▽その枠に何とか滑り込もうと、凄まじい意欲を燃やしているのが、12月の東アジアカップ(E-1選手権)で3試合連続ジョーカー起用された川又堅碁。184㎝・75㎏という恵まれた体躯を誇る大型ストライカーだ。彼の最大の武器は日本人離れした屈強なフィジカル。父・勇人さんは専修大学時代、陸上の三段跳びの選手で全国6位に入った実績を持つ。そのDNAを受け継いだうえ、幼少期から水泳、野球、陸上、剣道、空手と数多くのスポーツに取り組み、楽々とこなしていたという。そんな選手だから、かつて福西崇史(現解説者)を指導した愛媛・小松高校時代の恩師・真鍋秀樹監督も「中学生の川又を始めて見た時、福西をはるかに超えた並外れたスケール感があった」と言うほどだ。その能力をコロンビア、セネガル、ポーランドという強敵と対峙するロシアの大舞台で使わないのはもったいない。 <span class="split"></span> ▽川又が滑り込みを目論む1トップの枠は、大迫勇也(ケルン)が当確で、それ以外の1~2枠を代表通算50ゴールの岡崎慎司(レスター)、ドイツ組の武藤嘉紀(マインツ)、今季得点王の小林悠(川崎)、同22ゴールの杉本健勇(C大阪)らが競っている状態だ。パチューカ移籍後は中央でプレーすることの多い本田圭佑もこの枠の候補者の1人と考えてもいいだろう。川又はこれだけ実績のある面々に勝たなければならない。本人は「ロシアに生き残るために? そんなことを発言したら俊さん(中村俊輔=磐田)に怒られる。『もっと練習しろ』って」と冗談交じりに苦笑していたが、かつて代表10番を背負った先輩からの後押しを受けているのは事実だ。 ▽実際、今季磐田に移籍してからの彼の成長ぶりは目覚ましいものがあった。アルベルト・ザッケローニ監督に初めて日本代表合宿に呼ばれた2014年はアルビレックス新潟、2015年E-1選手権(中国・武漢)の時は名古屋グランパスに所属していたが、その頃の川又はボールがうまく収まらず、前線の起点になり切れないことが多かった。「足元の技術がやや不足している」という評価も根強く、ハリルホジッチ監督もそのあたりを問題視したから、長い間代表招集を見送ってきたのだろう。 ▽しかしながら、今季磐田で名パサーの徹底指導を受けたことで、今回のE-1選手権では相手のプレッシャーを受けながらもしっかりとタメを作り、味方の決定機を演出できるようになっていた。それは特筆すべき点だ。加えて、ゴールこそ奪えなかったものの、豪快なヘディングを何本もお見舞いしていて、その迫力は小林や金崎夢生(鹿島)を上回るものがあった。 「出てくると雰囲気がガラリと変わる? それは自分でも分かってる。そのうえで必要なのはゴール、チームをいい方向に向かせるようなプレー。それができればそれでいい。ただ、今回の東アジアでは3試合ともに決めきれなかった。これがワールドカップだったとしたら、自分がチャンスを決めるか決めないかで、チームが上に上がれるかどうかが決まる。そういう意味でもいい課題ができたかな」と本人も前向きにコメントしていた。 ▽ロシアを戦ううえで、やはりジョーカーとして流れを変えられる人材はやはり重要だ。名前を挙げたFW陣の中でその役割に最適なのは、この川又ではないだろうか。彼はそこに照準を当てて「短時間で目に見える仕事のできる選手」ということを強烈にアピールするべきだ。それを来季開幕からの1か月間で確実に遂行し、ハリルホジッチ監督の信頼を勝ち取れば、ひょっとすればひょっとするかもしれない。 ▽2014年ブラジルワールドカップを逃した時、「次こそは」と自分自身に誓いを立てたという川又。それを現実にしなければ、数々の苦しみを乗り越え、自分自身に磨きをかけてきた意味がない。持てる力の全てをまだ発揮していない怪物が大化けする姿を2018年にはぜひとも見てみたい。 2017.12.27 12:00 Wed5
「身につける勇気のある人いますか?」FC東京の“顔だらけ”推しグッズにOBの石川直宏らも追加!「子どもには気持ち悪いぃ〜と言われてしまいました」
元日本代表FWの石川直宏氏が自身のグッズを自虐的に宣伝した。 横浜F・マリノスのユース出身の石川氏は、2002年に加入したFC東京で16年間プレー。2017年に現役を引退すると、2018年からFC東京のクラブコミュニケーターを務めている。 そのFC東京は、9日に新グッズを発表。その中には該当選手の顔写真を所狭しと無数に張り付けた推しクッション、推しランドリーバッグ、推しTシャツもあり、その攻めたデザイン性が話題を呼んでいた。 そして、FC東京は16日にクラブの公式SNSを更新。この推しグッズに石川氏とクラブのナビゲーターを務める元日本代表MF羽生直剛氏のデザインも追加したことを発表した。 追加は石川氏からの要望があったということだが、石川氏は16日に自身のツイッターを更新。自虐的にグッズを紹介している。 「身につける勇気のある人いますか?子どもたちからは『気持ち悪いぃ〜』と言われてしまいました」 「次女は来月、長女と親父は再来月誕生日だから、サプライズのプレゼントにしよっと そんなギフトにも是非 笑」 これには元日本代表MF福西崇史氏も反応。「面白〜い でも、いらな〜い」とし、残念ながら購入には至らなかったようだ。 一瞬買うのをためらってしまいそうな強烈なデザインのグッズだが、生粋のファンにはたまらないかもしれない。 なお、このグッズの受注期間はら22日までであり、商品の発送は今年9月下旬を予定している。 <span class="paragraph-title">【写真】子供には不評!?石川直宏氏の顔がびっしりと並んだ推しグッズ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">身につける勇気のある人いますか?<br><br>子どもたちからは<br>「気持ち悪いぃ〜」<br>と言われてしまいました<br><br>次女は来月、長女と親父は再来月誕生日だから、サプライズのプレゼントにしよっと<br><br>そんなギフトにも是非笑<a href="https://t.co/q6VDyhTtwD">https://t.co/q6VDyhTtwD</a> <a href="https://t.co/Q6dHy4Ojyn">pic.twitter.com/Q6dHy4Ojyn</a></p>— 石川直宏 (@sgss18) <a href="https://twitter.com/sgss18/status/1559459722272485378?ref_src=twsrc%5Etfw">August 16, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】全面に選手の顔が!FC東京の推しメングッズ</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">新・FC東京グッズ!<br>明日10日(水)17時より新しいFC東京グッズを販売!!<br>今回は、推しの選手をアピールできる商品や日常で使用できるグッズ等多くの新商品が登場!!<a href="https://t.co/1C4czfmL60">https://t.co/1C4czfmL60</a> <br>明日の販売開始をお楽しみに<a href="https://twitter.com/hashtag/fctokyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fctokyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/tokyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#tokyo</a> <a href="https://t.co/VMZTYfcMyp">pic.twitter.com/VMZTYfcMyp</a></p>FC東京【公式】8/13(H)C大阪戦 #LIFEwithFCTOKYO (@fctokyoofficial) <a href="https://twitter.com/fctokyoofficial/status/1556914914144370689?ref_src=twsrc%5Etfw">August 9, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.18 07:45 Thu鹿島アントラーズの人気記事ランキング
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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue2
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue3
鈴木優磨が“金髪”にする理由を告白
鹿島アントラーズのFW鈴木優磨が金髪にしている理由を明かした。 鹿島のアカデミー育ちの鈴木。2019年7月に海を渡りシント=トロイデンへ完全移籍すると、3シーズンでジュピラー・プロ・リーグ69試合に出場し26ゴール6アシストを記録。今シーズンから古巣の鹿島へ電撃復帰を果たした。 古巣では小笠原満男氏が背負った「40」をつけ、明治安田生命J1リーグでも16試合で6ゴール6アシストとゴールに絡み、抜群の存在感を放っている。 プレー以外でも目立つことの多い鈴木だが、まず印象的なのは金色に染め上げた髪型。鹿島の企画で、クラブアパレルブランド「F.D.」のD.O.P.(Director of Project)を務める源馬大輔氏と対談した鈴木がその理由を話した。 髪の毛のルーティンやこだわりについて聞かれた鈴木は「特にないですね」と正直に告白。「とりあえず黒髪が似合わないんで金髪に…してるだけですね」と率直に話した。 「ピッチでも目立つしそれもいいんじゃないですか」とフォローされると、「でもただでさえ目立つんで普通にしてても。なおさらまあいいかなって感じです」と続けていた。 また、最後にスタッフから「ファッション業界からもキャラクターの認知度が上がっていくのはおいしいですよね」と尋ねられるた鈴木は、「そうですね。そういうのも欲しいですね」と意欲を覗かせている。 <span class="paragraph-title">【写真】黒髪時代の鈴木優磨</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BJ79s8ghyJD/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BJ79s8ghyJD/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/BO_O5Dhhh79/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鈴木優磨(@yuma.suzuki.9)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】ファッションについて語る鈴木優磨</span> <span data-other-div="movie3"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CeSy-fLAilU/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CeSy-fLAilU/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CeSy-fLAilU/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鹿島アントラーズ公式(@kashima.antlers)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.03 05:05 Fri4
鹿島ポポヴィッチ監督が海外紙でJリーグのあれこれ語る「大分時代…」「日本人選手が進化」「優勝争いの予測など不可能」
鹿島アントラーズのランコ・ポポヴィッチ監督が、スペイン『Relevo』のインタビューであれこれ語った。 今季からJ1鹿島を率いるポポヴィッチ監督。 ここまでは、リーグ戦第24節を消化して13勝5分け6敗の3位、YBCルヴァンカップは3回戦敗退、天皇杯は8月開催のラウンド16へ進出…という成績となっている。 Jリーグ5クラブ目の指揮として鹿島を率いるポポヴィッチ監督は、来日当初のサンフレッチェ広島時代(2006〜07年)、Jでの初監督となった大分トリニータ時代(09年)を振り返る。 「私は06年以降、何度か期間を空けながらも日本にいるんだ。最初はミハイロ・ペトロヴィッチのアシスタントコーチとして広島で1年半。ミシャは広島、浦和、札幌で700試合以上指揮を執っているんだよ。彼も私も、オーストリアのシュトゥルム・グラーツでプレーしたという共通点がある」 「その後、UEFAプロコーチ・ライセンスを取得するために欧州へ戻り、09年途中に大分へ監督として向かった。私の就任後だけなら、J1の順位は5位あたりだったんだが…来た時点で14連敗の最下位だったチームを救うことはできなかった。大分が非常に困難な時代だ」 大分での約半年(06年7月〜12月)が、Jリーグでの監督キャリア継続に繋がったとも話す。 「結局、大分はJ2へ降格した。だが、当時大分には日本代表にも呼ばれるような選手が5人いてね。うち4人はまだ若く、私はそこでの仕事が今振り返っても好きだった。『日本人フットボーラーと共に仕事をする』ことのイメージを築けたのは大分時代だ」 「この国の精神性に適応することは不可欠だろう。『ボールは丸い、サッカーはサッカー』と言われるが、ボールに触れるヒトをどう扱うかは別問題だ。監督は心を開かねばならない」 また、2024年現在のJリーグ、日本サッカーについても諸々言及する。 「日本のフットボーラーは進化したね。今やヨーロッパの中枢に日本人選手がたくさんいて、国内に残る選手もヨーロッパでのプレーを目標にしている。今いるチームと個人の目標…バランスをとってもらわねばならないが、正しい方向に進んだとは感じているよ」 「彼らにはそもそもの才能があるからね。それも信じられないほどに。技術的には、世界で最も基礎が伴った国のひとつだろう。自発性に欠けるが、物事がうまくいくと、積極性だって増していく。私は選手たちに『最大の間違いは努力しないこと』と毎日言い聞かせているよ」 「ヨーロッパとJリーグを比較? スポンサーシップの点においてラ・リーガなどと比較することはできないが、それでも強力なリーグだ」 「予算はだいたい3000万〜1億ユーロ(約50億〜167億円)か。国家としてのバックアップが充実していて、もし明日から五輪のような主要大会を開催しろと言われても、釘一本打たずして、それを実現できる国だと思うね」 今季のJ1リーグの優勝争いについては、明言を避けつつ、「なんでも起こりうる」とした。 「地球上のどこを見渡しても起こり得ないことが、日本では起きてしまう。詰まるところ、Jリーグに絶対的な優位性を持つチームはないということだ。誰もが誰にでも勝つことができるのだ。だから、勝者を予測するなど不可能だ」 2024.07.26 17:20 Fri5

