「必ず獲らないと」鹿島1年目の佐野海舟、タイトルへの強い想いを語る「鹿島にタイトルは絶対必要」

2023.07.04 06:45 Tue
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3日、YBCルヴァンカッププライムステージの組み合わせ抽選会が開催された。

今シーズンは通常ではグループステージに不在だったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場クラブも参加した大会。8チームが勝ち上がり、準々決勝の組み合わせが決定した。

抽選会後、名古屋グランパスとの対戦が決定した鹿島アントラーズのMF佐野海舟が取材に応じ、対戦決定について感想を語った。
「どの相手とやるにしてもタイトルを獲るには強い相手とやらなければいけないので、それが1回戦からというのは厳しい戦いになると思いますが、タイトル獲るためには必要なので頑張ります」

国立競技場での「Jリーグ30周年記念スペシャルマッチ」ではしっかり勝利した鹿島。8月にもリーグ戦で戦い、その後にルヴァンカップの2試合を迎える。
佐野は「対策をしっかりして、自分たちの力を全て出せるように戦っていければと思います」と意気込み。自分たちの力を出すことが大事だとした。

鹿島に来てタイトルの重要性をより感じる佐野。負ければ終わりの戦いだが「タイトルから離れているので、必ずこのルヴァンは獲らないといけないと思います」と語り、「Jリーグと同じように、一戦一戦、僕たちがやるべきことをやって勝利できればと思います」と、自分たちにベクトルを向けて戦うことが大事だとした。

また、昨シーズンまではファジアーノ岡山に所属していたため、ルヴァンカップは初めての挑戦となる佐野。「違う緊張感はあります」とリーグ戦とは違うものがあるとし、「J2では経験できていない経験をたくさんできているので、初めてですけどタイトルは獲りたいですし、鹿島にタイトルは絶対必要だと思っているので、そこに自分がどれだけ貢献できるかが大事だと思います」と、タイトル獲得へ貢献したいと意気込んだ。

抽選会で顔を合わせた名古屋の森下龍矢は日本代表デビューも果たした実力者。「自分は一方的に代表でも見させてもらいました」と語る佐野は、「本当に凄い推進力が武器だと思います。そこを自分が行かせないかというのが大事になると思います」と、しっかりと守備面で封じたいと意気込んだ。

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【日本代表選手紹介】攻守のカギを握るDMF&IH、北朝鮮との2連戦に挑む26選手の現状と期待

日本代表は14日に2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選・北朝鮮代表との2連戦に向け、招集メンバー26名を発表した。ベスト8で涙のアジアカップからのリスタートになる今活動のスカッドは前回から7選手が変更。ここではサバイバルでもある26選手の「現状」と「期待」をテーマに守備的MF陣を紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">MF遠藤航(31)</span> 所属先:リバプール(イングランド)<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/news_wataru_endo_20240317_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>■今季公式戦(アジアカップ後) ※3/15 時点 成績:33試合3得点(8試合0得点) 先発出場/途中出場:25/8(7/1) 代表での主戦場:DMF 代表通算:60試合3得点 日本代表のキャプテンとしてチームを牽引する遠藤。今シーズンから加入したリバプールでは、当初は年齢を含めて懐疑的な目を向けられていた。それでもユルゲン・クロップ監督の信頼は厚く、昨年12月からポジションを確保すると一気に評価を上げ、今では欠かせない存在とファンからも称賛を受ける。10日のマンチェスター・シティ戦のハイパフォーマンスは現地でも絶賛され、POTMにも選出された。 北朝鮮代表との連戦においても遠藤の役割は非常に重要になる。キャプテンとしての精神的支柱になるほか、ハードなプレーが求められるであろう戦いで、いかに中盤を制圧できるか。奇しくもA代表のデビュー戦の相手が北朝鮮戦という遠藤。当時はサイドバックでのプレーだったが、今のプレミアリーグで見せているパフォーマンスを見せて、チームに安定をもたらせてもらいたい。 <span class="paragraph-subtitle">MF守田英正(28)</span> 所属先:スポルティングCP(ポルトガル)<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/news_hidemasa_morita_20240317_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>■今季公式戦(アジアカップ後) ※3/15 時点 成績:28試合2得点(9試合1得点) 先発出場/途中出場:24/4(6/3) 代表での主戦場:DMF、IH 代表通算:32試合3得点 ポルトガルの名門・スポルティングCPでは欠かせない中盤のキーマン。加入してすぐにレギュラーとなると、2年目の今シーズンもリーグ戦ではアジアカップ期間を除けば欠場したのは1試合のみ。途中出場も1試合という状況だ。アジアカップから復帰後も変わらないパフォーマンスを見せ、1ゴール1アシストを記録。ヨーロッパリーグ(EL)はラウンド16で敗退となったが、リーグ優勝に向けて重要な役割は変わらない。 日本代表では[4-1-4-1]ではインサイドハーフがメインに。[4-2-3-1]ではダブルボランチの一角を務め、遠藤とコンビを組む。守備での貢献度が高かった以前とは変わり、ポルトガルで成長した点は攻撃への積極的な関与。ボックス内に飛び出す動きは日本代表でも脅威となっており、W杯予選では1アシストを記録。クレバーなポジショニングと思い切りの良い飛び出しで、バランス取りながらも攻守に特徴を発揮することが求められている。 <span class="paragraph-subtitle">MF田中碧(25)</span> 所属先:デュッセルドルフ(ドイツ)<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/news_ao_tanaka_20240317_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>■今季公式戦(アジアカップ後) ※3/15 時点 成績:29試合7得点(7試合2得点) 先発出場/途中出場:24/5(7/0) 代表での主戦場:DMF、IH 代表通算:25試合7得点 ドイツ2部を戦うデュッセルドルフで研鑽を積む田中。常にステップアップの噂がある中、今シーズンはデュッセルドルフでプレーをすることが確定した。シーズン序盤はパフォーマンスの低さに批判が集中も、10月の日本代表活動でゴールを決めてから本領発揮。大事な試合でもゴールを重ね、代表合流直前の試合では1ゴール1アシストを記録。チームの1部昇格の原動力として期待が大きい。 元日のタイ代表戦には出場もアジアカップはメンバー外。意外な結果は驚きを与えたが、噂された移籍もなし。2部リーグを戦うチームを支え、2月以降は2ゴール3アシストをリーグ戦で記録している。インサイドハーフやボランチでのプレーとなるが、期待されるのはやはり攻撃面。ゲームメイク力に加え、自らもゴールをに絡んでいく姿勢は強く出してもらいたいところ。大事な試合で光る得点力も期待される。 <span class="paragraph-subtitle">MF川村拓夢(24)</span> 所属先:サンフレッチェ広島<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/news_takumu_kawamura_20240317_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎超ワールドサッカー<hr></div>■今季公式戦(アジアカップ後) ※3/15 時点 成績:3試合1得点(3試合1得点) 先発出場/途中出場:3/0(3/0) 代表での主戦場:DMF、IH 代表通算:1試合1得点 今シーズンもサンフレッチェ広島ではレギュラーとしてプレーする川村。[3-4-2-1]のダブルボランチの一角として開幕3試合連続フル出場を果たしている。9日に行われた第3節のサガン鳥栖戦ではシーズン初ゴールを記録。思い切りの良いプレーと、左利きという特徴を活かしたプレーが特徴。本来は攻撃的な選手だが、ボランチでもプレーができ、前に飛び出していく力も持っている。 日本代表としては過去にも招集を受けたが、デビューしたのは1月1日のタイ代表戦。終盤に起用されると、代表初ゴールも記録した。攻撃に関与できること以外でも、対人プレーの強さを持ち合わせ、運動量もある。また、ドリブルで持ち上がることもでき、キックの精度も高いため、流れを変えたい時のアクセントとしての期待も寄せられている。 <span class="paragraph-subtitle">MF佐野海舟(23)</span> 所属先:鹿島アントラーズ<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/news_kaishu_sano_20240317_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎J.LEAGUE<hr></div>■今季公式戦(アジアカップ後) ※3/15 時点 成績:3試合0得点(3試合0得点) 先発出場/途中出場:3/0(3/0) 代表での主戦場:DMF 代表通算:4試合0得点 鹿島アントラーズで2年目を迎える佐野。[4-4-2]で戦うチームの中盤を支え、昨シーズンから継続して高いパフォーマンスを見せている。日本代表選手としての自覚も徐々に芽生えてきたか、ハードな守備とチームを前に向かわせる推進力をもち、常に前に向かう姿勢を崩さない。体制が変わった鹿島でもキーマンであることは変わりなく、チームの浮沈のカギをすでに握っていると言っても良いだろう。 日本代表には2023年11月に急遽追加招集されながらもいきなりW杯予選でデビュー。その後、アジアカップのメンバーにも入り、短い時間ではあったが2試合に出場した。まだまだこれから大きくなっていく佐野だが、チームを前に押し出すプレーには注目。ハードワークが守備だけにならず、常に重心を前に置く佐野の押し出しで日本はよりゴールに迫ることが可能になるだろう。 2024.03.17 18:30 Sun

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鹿島の樋口雄太が挙式!ウエディングドレス姿の妻やリングボーイの愛息らと幸せオーラ全開に

鹿島アントラーズのMF樋口雄太(26)が挙式を報告した。 樋口は佐賀県出身でU-12からサガン鳥栖でプレー。U-18から鹿屋体育大学へと進学し、2019年に鳥栖へ加入。2022年に鹿島入りし、加入初年度の今季は明治安田生命J1リーグでは32試合出場2得点という数字を残した。 樋口と夫人は鳥栖在籍時の2020年12月に入籍を発表。2021年8月11日に長男を授かっている。 樋口は27日に自身のインスタグラムを更新し、2年越しの結婚式の様子を公開。ウエディングドレス姿の妻とのツーショットやファーストバイト、リングボーイを務めた子供の姿などを投稿した。 「先日、12月24日に結婚式を挙げました」 「沢山の方々に祝っていただけて最高の1日になりました」 「改めてこれまで色んな方々に支えられて感謝の気持ちでいっぱいです!」 「これからも変わらず家族の為、支えてくれる人の為に努力していきたいと思います」 「p.s. 息子のリングボーイには感動しました」 これには奥川雅也(ビーレフェルト)、豊田陽平(ツエーゲン金沢)、三竿健斗(鹿島→サンタ・クララ)、本田風智(鳥栖)など、新旧チームメイトからも祝福の声が届いているほか、各サポーターからも2人の幸せを願うコメントが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】ウエディングドレス姿の妻やリングボーイの愛息ら、幸せオーラ漂う結婚式の様子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmqQU0pPQ5l/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CmqQU0pPQ5l/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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親子揃って「6」がお好き? 中田浩二氏の息子のマスクは鹿島の「6番」、本人も反応「嬉しすぎます。頑張ります」

鹿島アントラーズOBでCRO(クラブ・リレーション・オフィサー)を務める中田浩二氏の息子が、MF三竿健斗に憧れている。 今シーズンから鹿島の背番号「6」を背負う三竿。この番号は元日本代表MF本田泰人氏が長らく背負った後、中田氏が引き継いだ。その後はMF永木亮太(現湘南ベルマーレ)が受け継ぎ、伝統を守ってきた。 その永木が昨シーズン限りで退団し、背番号「6」は今シーズンから三竿が着用。チームを支える活躍を見せている。 その中、中田氏が自身のインスタグラムを更新。「先日、長男が幼稚園を卒園しました〜成長は早いね。小学校でも頑張れよ〜!」と息子が幼稚園を卒業したことを報告。その息子は、卒園式に出席した中田氏の息子は「6 K.Misao」と入ったマスクを着用していた。 これには、三竿本人も注目。「おめでとうございます!マスクが6 K.Misao」と反応すると、中田氏から「本人がみさおがいい〜って!」と返され、「嬉しすぎます。頑張ります」と喜びを露わにしていた。 今シーズンは本職のボランチだけでなくセンターバックとしての活躍も見せている三竿。鹿島の背番号「6」をさらに価値のあるものとできるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】お父さんに似ている?三竿マスクで卒園式に出る中田浩二氏の息子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cbm0ic3PxKG/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cbm0ic3PxKG/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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鈴木優磨が“金髪”にする理由を告白

鹿島アントラーズのFW鈴木優磨が金髪にしている理由を明かした。 鹿島のアカデミー育ちの鈴木。2019年7月に海を渡りシント=トロイデンへ完全移籍すると、3シーズンでジュピラー・プロ・リーグ69試合に出場し26ゴール6アシストを記録。今シーズンから古巣の鹿島へ電撃復帰を果たした。 古巣では小笠原満男氏が背負った「40」をつけ、明治安田生命J1リーグでも16試合で6ゴール6アシストとゴールに絡み、抜群の存在感を放っている。 プレー以外でも目立つことの多い鈴木だが、まず印象的なのは金色に染め上げた髪型。鹿島の企画で、クラブアパレルブランド「F.D.」のD.O.P.(Director of Project)を務める源馬大輔氏と対談した鈴木がその理由を話した。 髪の毛のルーティンやこだわりについて聞かれた鈴木は「特にないですね」と正直に告白。「とりあえず黒髪が似合わないんで金髪に…してるだけですね」と率直に話した。 「ピッチでも目立つしそれもいいんじゃないですか」とフォローされると、「でもただでさえ目立つんで普通にしてても。なおさらまあいいかなって感じです」と続けていた。 また、最後にスタッフから「ファッション業界からもキャラクターの認知度が上がっていくのはおいしいですよね」と尋ねられるた鈴木は、「そうですね。そういうのも欲しいですね」と意欲を覗かせている。 <span class="paragraph-title">【写真】黒髪時代の鈴木優磨</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BJ79s8ghyJD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BJ79s8ghyJD/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CeSy-fLAilU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鹿島アントラーズ公式(@kashima.antlers)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.03 05:05 Fri
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「#実は鹿サポ」シリーズ、モデルのショーンさんが鹿島のユニフォーム姿でスタジアムに「かわいい、、」「赤がとっても似合う!」

鹿島アントラーズの新商品PRムービーに登場したモデルに注目が集まっている。 タレントの磯山さやかさんや磯佳奈江さん、声優の本郷里実さんなど、芸能界にも多くのファンが存在する鹿島。14日の公式インスタグラムでは「#実は鹿サポ」のタグを付与し、新商品「鹿島アントラーズぬいぐるみ2」の紹介動画を公開した。 登場したのはモデルの活動するショーンさん。イギリスと日本のハーフで、「上品で端正なルックスで、これからの活躍が期待されるヤングモデル」と紹介される。 9日からスタートし、日本代表DF板倉滉も姿を見せたドイツのスーツケースブランド「RIMOWA(リモワ)」の「SEIT 1898」125周年アニバーサリー展にも参加していた。 自身でもサッカーやフットサルをするショーンさんは、Vaundyの「恋風邪にのせて」に乗って鹿島のユニフォーム姿でSNSに登場。県立カシマサッカースタジアムで撮影された動画では、背後に多くのサポーターの姿も確認でき、試合日であったことが伺える。 カプセルトイを開けて驚く姿などが反響を呼び、「赤がとっても似合うわぁん!」、「かわいい、、スコ」「激アツ」、「えぇ!ショーンくんって鹿島ファンだったの!?めっちゃ嬉しい」、「まじすか!」、「鹿島サポなの?!」など、驚きと歓喜の声が寄せられることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】鹿島のユニフォーム姿でグッズをPRするショーンさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CtdweZJpjAQ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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