フライブルクが躍進支える主力MFヘフラーと契約延長

2022.11.25 07:00 Fri
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
フライブルクは24日、ドイツ人MFニコラス・ヘフラー(32)との契約延長を発表した。契約期間に関しては明かされていない。

躍進するフライブルクの中盤を取り仕切るベテランMFは、今回の契約延長に際して以下のコメントを残している。

「僕はこのクラブに長く在籍しており、延長が唯一の選択肢であることにとても満足している」
「ここ数年、チームがピッチで達成したことを見ると、本当に楽しい気持ちだよ。今後もこの道を歩んでいきたい」

フライブルクの下部組織出身のヘフラーは2010年にトップチームへ昇格。エルツゲビルゲ・アウエへの武者修行を経て、2013年からトップチームに定着すると、守備的MFの中心選手としてここまで280試合12ゴール23アシストを記録している。

今シーズンはブンデスリーガで2位、ヨーロッパリーグ(EL)でグループ首位通過を果たした絶好調のチームにおいて、EL1試合を除く公式戦22試合に出場している。

関連ニュース
thumb

堂安フル出場のフライブルク、下位ヘルタに痛いドロー《ブンデスリーガ》

フライブルクは1日、ブンデスリーガ第26節でヘルタ・ベルリンをホームに迎え、1-1で引き分けた。フライブルクのMF堂安律はフル出場している。 代表ウィーク前の前節マインツ戦では堂安に2戦連発弾が生まれたものの試合終了間際の失点で引き分けた4位フライブルク(勝ち点46)は、代表帰りの堂安が[3-4-3]の右ウイングでスタメンとなった。 16位ヘルタ(勝ち点21)に対し、互角の攻防で推移した中31分、堂安がボックス右に侵入して右足のシュートでGKを強襲。 ハーフタイムにかけてはフライブルクが押し込む流れとしたがゴールは生まれずハーフタイムに入った。 しかし後半開始7分、フライブルクが先制する。ペナルティアーク中央で得たFKをグリフォが直接決めきった。 56分のピンチではルケバキオとの一対一をGKフレッケンがセーブしたフライブルクがリードを保つも、77分に同点とされる。シュミットのバックパスが短くなったところをヌガンカムに奪われてそのままゴールを許した。 結局、終盤にかけては好機を作れず1-1のままタイムアップ。2戦連続ドローに終わった。 2023.04.02 00:37 Sun
twitterfacebook
thumb

堂安律がクィディッチの選手に?1200万人超フォロワーのブンデス公式がタイトル争うチームの顔に起用

1200万人を超えるフォロワーを抱えるブンデスリーガの公式インスタグラムが更新。フライブルクの日本代表MF堂安律も起用された。 全34節のうち第25節までを終えたブンデスリーガ。3月のインターナショナルマッチウィークも終わり、いよいよ終盤戦へと入る。 今シーズンのブンデスリーガでは10連覇中の絶対王者バイエルンが不調。現時点で2位に位置しており、ユリアン・ナーゲルスマン監督を解任する事態に。首位にはドルトムントがつけているが、3位のウニオン・ベルリン、4位フライブルク、5位RBライプツィヒも優勝を狙える位置につけている。 4月1日にはバイエルンとドルトムントの頂上決戦のデア・クラシカーも控えている中、ブンデスリーガが公式インスタグラムを更新。「タイトルレース。レガシーが生まれる」とタイトル争いを煽る投稿をした。 ブンデスリーガが投稿したのは、大人気のファンタジー小説『ハリー・ポッター』シリーズの「クィディッチ」風の画像。同シリーズに登場する架空のスポーツであるクィディッチは箒に乗った魔法使いたちが相手チームのゴールにボールを投げ入れるというものだ。 ブンデスリーガのSNSでは、優勝チームに与えられるシャーレをボールに見立て、各チームの選手たちがユニフォーム風のローブを着用した画像を投稿しており、ドルトムントはイングランド代表MFジュード・べリンガム、バイエルンはドイツ代表MFジャマル・ムシアラといった具合に看板選手が起用されている。 そしてフライブルクで起用されたのは堂安。アニメ調のデザインになっているが、箒に乗った堂安がシャーレを追いかけている。 今シーズンここまでブンデスリーガ全25試合に出場し4ゴール5アシストをマークしている堂安。4位につけるチームの顔としても認識されているようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】クオリティが高い!ブンデスリーガがハリーポッター風のイラストを公開</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CqatOKDqcZo/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CqatOKDqcZo/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CqatOKDqcZo/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Bundesliga(@bundesliga)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.31 20:15 Fri
twitterfacebook
thumb

フライブルクの元独代表FWペテルゼンが今季限りで現役引退…

フライブルクの元ドイツ代表FWニルス・ペテルゼン(34)が、今シーズン限りでの現役引退を発表した。 ペテルゼンは29日、自身の公式インスタグラムを通じて、今季限りでスパイクを脱ぐことを明かした。 「約16年間のプロフットボール人生を終え、今シーズン終了後、重い気持ちと共にスパイクを脱ぎます。これまで僕の歩みに寄り添い、毎週のように幸運を祈り、勝利の後には祝福し、敗北の後には慰めてくれたすべての人々に、前もって感謝の意を表します」 「FCアインハイト、VfBゲルマニア・ハルバーシュタット、カールツァイス・イエナ、エナジー・コットブス、バイエルン・ミュンヘン、ヴェルダー・ブレーメン、そしてもちろんフライブルク。同様に素晴らしい年月を共に過ごしてきた、すべてのファンのみなさんにお届けします。あなた方は世界で最も美しいマイナーなもの、それは僕にとって常にメインであり続けるものです」 「終わりがあるものはすべて、かつて始まりがあった。そして、新しい始まりは、終わりとは違うものです。今、僕はすべてを再び捧げて、みなさんにこう言えるようにしたいです。『一番美しいときに行くべきだ』とね」 2010-11シーズンの2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)で33試合25ゴールの活躍を見せたペテルゼンは、その翌年にコットブスから世界屈指の名門バイエルンへステップアップ。 その新天地では真価を発揮できず、レンタル先のブレーメンに完全移籍。その後、2015年1月からフライブルクでプレー。ここまでは公式戦270試合に出場し104ゴールをマーク。 2016-17シーズンから4シーズン連続でリーグ戦2桁ゴールを達成したが、近年はより出場機会が限定的となっており、今シーズンは公式戦31試合に出場しているものの、リーグ戦でのスタメンは一度もなかった。 また、2016年に行われたリオデジャネイロ五輪の得点王は、2018年6月に行われたオーストリア代表戦でドイツ代表デビューを飾ったが、通算2試合の出場に留まっていた。 2023.03.30 00:23 Thu
twitterfacebook
thumb

本田圭佑を彷彿!堂安律の金髪×スーツ×サングラス姿が反響「ギラギラ感」「かっこよさがダダ漏れ」

日本代表MF堂安律(フライブルク)のスーツ姿が先輩を彷彿とさせると話題だ。 カタール・ワールドカップ(W杯)後、初の実戦としてキリンチャレンジカップ2023を戦っている日本。森保一監督率いる新生森保ジャパンは、24日のウルグアイ代表戦を引き分けで終えた。 28日にはコロンビア代表戦を控えており、前日の27日に羽田空港から大阪へと飛行機で移動した日本の選手たちだが、ウルグアイ戦にも先発していた堂安がインスタグラムを更新し、移動の際の写真を投稿した。 ダンヒル(dunhill) のオフィシャルスーツを身に纏った堂安は、サングラスも着用。自身に満ち溢れた表情だ。 堂安のスーツ姿にはファンも注目。「本田圭佑化しとる笑」、「律くん、もうここから楽しんでるなぁギラギラ感 大阪でも頼むで〜!」、「ケースケホンダ感 ありますね〰」、「かっこよさがダダ漏れなんですけど」と反響が寄せられており、MF本田圭佑と重ねる声が上がっていた。 堂安と本田はともに関西出身のガンバ大阪のアカデミー育ちで左利き。ビッグマウスぶりも重ねられており、似ていると言われ続けてきた関係だ。 気合十分で大阪への到着を報告した堂安。森保一監督はコロンビア戦もウルグアイ戦のメンバー中心で臨むと明かしているが、堂安にも出場機会は訪れるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】堂安律が本田圭佑を彷彿とさせるスーツにサングラスで登場!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CqR5J7gvW1-/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CqR5J7gvW1-/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CqR5J7gvW1-/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">堂安律/Ritsu Doan(@doanritsu)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.27 19:45 Mon
twitterfacebook
thumb

「やっぱりリーダー」堂安律はWBCの大谷翔平に刺激、「初心に戻ろう」と新生・日本代表に合流した理由は?

21日、日本代表はキリンチャレンジカップのウルグアイ代表戦に向けて千葉県内でトレーニングを実施。カタール・ワールドカップ(W杯)後初の活動となった今回のトレーニングキャンプではまだ全員が合流していない中、多くの観衆の前でトレーニングを行った。 練習後、MF堂安律(フライブルク)が報道陣の取材に応対。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にもかなり関心を持っており、刺激を受けたことを明かした。 堂安は12日に行われたブンデスリーガ第24節のホッフェンハイム戦で試合終了間際に決勝ゴールを記録。その際に、侍ジャパンで流行している「ペッパーミル」パフォーマンスを見せていた。 WBCに関しては「めちゃくちゃ興味あります」と試合を観ていたと言い、21日に行われた準決勝のメキシコ代表戦についても「観てました」と、宿舎でチェックしていたことを明かした。 日本はメキシコに終始リードを許していた中、9回裏に村上宗隆(東京ヤクルトスワローズ)がサヨナラツーベースヒット。この試合3三振、4打席凡退していた中での大仕事も見守っていたという。 「いちファンとして見ていました」と語った堂安が一番印象に残ったシーンには大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)が9回の裏にツーベースを放ち、大きなジェスチャーで盛り上げたシーンに刺激を受けたとした。 「印象に残ったのは大谷選手がやったこと、パフォーマンスでやったかもしれないですが、ああいう1つの行動で日本中が行けると思えたのはやっぱりリーダーだなと」 「彼だからできたパフォーマンスだと思いますが、そういう選手が1人でも多くなればサッカー日本代表も良くなるんじゃないかなと思います」 キャプテンの吉田麻也(シャルケ)が今回は招集されておらず、堂安は以前から全員がキャプテンのような気持ちで臨むべきと語っていたが、その考えは今も変わらない。 「全員がリーダーの気持ちでやらなければいけないと思います」 「初招集の選手は難しいかもしれないですけど、W杯を経験した選手は全員がキャプテンという気持ちで来ていると思いますし、なあなあになるのではなく、そういう選手でも厳しい意見を言えるようになりたいです」 森保一監督が続投をしながら、多くの選手が入れ替わったこともあり、新生・日本代表として再スタートとなる中、堂安は初招集の気持ちで帰国したと明かした。 「新鮮な気持ちできましたし、自分も来る飛行機の中で20歳の時に初めて選ばれた気持ちで、初心に戻ろうというのは意識してきました」 「コーチ陣も経験のある人たちが来てくれて色々学べると思いますし、ゼロからの気持ちで頑張っていきたいです」 その理由については「調子に乗っちゃダメだなと」と語り、「調子に乗りやすいですけど、それを防ごうということで自分の中で切り替えて、ゼロからの気持ちでやろうと思いました」と自制の意味もあるとコメント。「明日から全員で練習ができると思うので、トレーニングから自分が一番だということを見せて、ギラギラしていきたいと思います」と、貪欲に3年後のW杯へスタートする。 <span class="paragraph-title">【動画】堂安律が刺激を受けた大谷翔平のパフォーマンス</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">LEADOFF DOUBLE FOR OHTANI! <br><br>Japan is looking for the walkoff win! <a href="https://t.co/lUGdsST5TF">pic.twitter.com/lUGdsST5TF</a></p>&mdash; FOX Sports: MLB (@MLBONFOX) <a href="https://twitter.com/MLBONFOX/status/1638007599881748482?ref_src=twsrc%5Etfw">March 21, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.21 22:36 Tue
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly