「W杯に持っていく」シェフチェンコから託されたウクライナカラーのアームバンドをレヴァンドフスキが着用「誇りに思う」

2022.09.21 11:20 Wed
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世界屈指のゴールスコアラーが大義を背負ってカタール・ワールドカップ(W杯)を戦うことを決断した。20日、バルセロナに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキとかつてディナモ・キーウやミランでプレーし、世界的なストライカーとして名を馳せたアンドリー・シェフチェンコ氏がワルシャワで顔を合わせ、ウクライナカラーのキャプテンマークをレヴァンドフスキに手渡した。

シェフチェンコ氏は、ウクライナ代表監督を退任後、現在はローレウス財団のアンバサダーを務めている。
一方のレヴァンドフスキは今夏バイエルンからバルセロナへと移籍。新たな挑戦をするとともに、点取り屋として早くも結果を残している。

そのレヴァンドフスキはポーランド代表としてUEFAネーションズリーグを戦う準備をしているが、今年2月に起きたロシアによるウクライナへの軍事侵攻を受け「いちアスリートとして、何も起きていないふりなんてできない」と声明を発表。ウクライナカラーのアームバンドを巻いて、バイエルンの試合をプレーしていた。

また、カタールW杯欧州予選プレーオフでロシア代表と対戦する予定だったが、ポーランドは対戦を拒否。代表チームのキャプテンであるレヴァンドフスキは「自由と平和を重んじるすべての人々にとって、これはウクライナに対する軍事侵略の犠牲者と連帯する時だ」とし、試合拒否する動きを訴えるとしていた。

その縁もあり、今回の出来事が。シェフチェンコ氏は「この腕章は国へのエネルギーと愛着を表している。繰り返すが、これは君のものだ」とレヴァンドフスキへと腕章を渡した。

これを受けたレヴァンドフスキもしっかりと受け止め、W杯で着用することを約束。ウクライナとの連帯を示した。

「ありがとうございます。ウクライナの人々を支援することの意味を知っているからこそ、誇りに思います」

「自由のために戦うということがどういうことか。ポーランド人として、僕たちは歴史を知っていますし、隣人であるウクライナを助けたいという気持ちは明白です」

「この腕章をつけることができ、とても嬉しく、感謝し、光栄に思っています」

「ウクライナの人々が孤独ではないこと、忘れられていないことを忘れないために、ワールドカップに持っていきます」

未だに終息はしていないロシアによるウクライナ侵攻。今なお攻撃は続き、被害も増えている状況は変わっていない。


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