「矢部さん会」旗手、中村憲剛、やべっちの “豪華ご飯会”が実現!うなぎを前に最高の笑顔

2022.07.01 21:45 Fri
twitterfacebookhatenalinegplus
【写真】「野田岩」を前に笑顔の旗手たち


この投稿をInstagramで見る

中村憲剛(@kengo19801031)がシェアした投稿








1 2

関連ニュース
thumb

ライプツィヒが日本人3選手先発のセルティック撃破で初白星! 古橋亨梧が1アシストも最下位転落…《CL》

チャンピオンズリーグ(CL)のグループF第3節、RBライプツィヒvsセルティックが5日にRBアレーナで行われ、ホームのライプツィヒが3-1で勝利した。 ライプツィヒは前節、マルコ・ローゼ新体制となったレアル・マドリー戦を0-2で落とし、グループリーグ連敗に。その後に行われたボルシアMG戦でも大敗を喫したが、インターナショナルマッチウィーク明けのボーフム戦で4-0の快勝を収めバウンスバックに成功。ローゼ監督はその試合と全く同じスタメンを採用した。 一方、セルティックは前節のシャフタール戦を1-1のドローで終え、ここまで1分け1敗の3位に位置。今季グループリーグ初白星を目指したこの一戦では2-1で競り勝ったマザーウェル戦と全く同じスタメンを採用。その試合でいずれもゴールを挙げた古橋亨梧、旗手怜央は前田大然と共にスタメンを飾った。 試合は立ち上がりからホームのライプツィヒが持ち味のダイナミズムを発揮し、キックオフ直後にエンクンクが続けて際どいフィニッシュの場面に絡んでいく。 以降はセルティックがすぐさま押し返して試合は拮抗した展開となるが、早い時間帯にアクシデントが発生。ビルドアップの際に古橋からのプレッシャーを回避し、味方にボールを繋ごうとしたGKグラーチがバランスを崩して右ヒザを負傷。担架に乗せられてピッチを後にした中、代わって31歳GKブラシュヴィッヒがCLデビューを飾ることになった。 守護神にしてキャプテンの負傷離脱に見舞われたホームチームだが、直後には得意の高速カウンターからシマカンのラストパスに抜け出したエンクンクが絶妙なチップキックでGKとの一対一を制してゴールネットを揺らす。だが、これはVARのレビューの結果、オフサイド判定でゴールは認められず。 一方、VARに救われて失点を免れたセルティックは、日本人トリオが魅せる。24分、右サイド深くに抜け出した前田から高精度のクロスが上がると、ニアに飛び込んだ古橋が頭で合わせる。これが枠の右へ向かうが、GKブラシュヴィッヒの好守に遭う。さらに、26分にはボックス中央で旗手からの鋭い縦パスを受けた古橋が今度は右足を振るが、DFにディフレクトしたボールはわずかに枠の左へ外れ、2度のビッグチャンスをモノにできない。 すると、ピンチの後にはチャンスあり。ライプツィヒは直後の27分にセルティックのセットプレーの流れでマクレガーからシュラーガーがボールを奪って高速カウンターを発動。アンドレ・シウバが左サイドを持ち上がってボックス内に走り込むエンクンクへラストパスを通すと、飛び出したGKを冷静にかわしたフランス代表MFが左足の丁寧なシュートを無人のゴールへ流し込んだ。 ミスから先手を奪われたセルティックは、その失点に絡んだ場面で足を痛めたマクレガーがプレー続行不可能となり、37分にアビルドガールがスクランブル投入され、こちらもキャプテンを失う形に。 前半終盤にかけてもオープンな攻防が続く中、セルティックは42分に左サイド深くでジョタが上げたクロスをゴール前の古橋が頭で合わすが、このシュートはわずかに枠の上に外れる。 互いに決定機の数は同程度もホームチームの1点リードで折り返した試合は、後半いきなり動く。47分、ハーフウェイライン付近でのボール奪取から旗手の縦パスに抜け出した古橋がボックス右でDFを引き付けて左を並走するジョタへプレゼントパス。これをジョタが難なく流し込んだ。 旗手と古橋のお膳立てから後半開始早々に追いついたセルティックだが、以降はホームチームに押し込まれる時間帯が続く。 ライプツィヒはボールの主導権を握って深い位置へ攻め込む中、ショボスライに2度のビッグチャンス。だが、1本目は左ポストに、2本目はゴールネットを揺らしたものの、オフサイドポジションの味方のプレー関与によってゴールが取り消しとなる。 しかし、VARでゴールが取り消された直後の64分にはGKハートのパスミスを高い位置でカットしたショボスライからのラストパスに抜け出したアンドレ・シウバが冷静にGKとの一対一を制して3度目の正直での勝ち越しゴールとした。 これで完全に流れを掴んだホームチームは前がかるセルティックに対して、前半同様に得意のカウンターが嵌る展開になると、77分に決定的な3点目まで奪う。相手陣内左サイドでの繋ぎからエンクンクの浮き球のパスに反応したシマカンがボックス右から丁寧なダイレクトクロスを供給。これをファーでうまく足元に収めたアンドレ・シウバが至近距離からのシュートを冷静に流し込んだ。 後半立ち上がり以降はなかなかチャンスを作れずにいたセルティックは、75分に前田、82分には古橋と旗手をベンチに下げてフォーレストやギアクマキス、マッカーシーといった選手をピッチへ送り込んでいく。 しかし、同じく積極的に交代カードを切ってプレー強度を維持するライプツィヒを相手に4失点目を防ぐのが、精いっぱいという苦しい戦いを強いられた。そして、試合はこのままタイムアップを迎え、今季グループリーグ初白星を挙げたライプツィヒがセルティックを抜き3位浮上で、来週のリターンレグを戦うことになった。 2022.10.06 03:49 Thu
twitterfacebook
thumb

「とても面白い」ライプツィヒ指揮官がセルティックの日本人を警戒「真摯にサッカーをする」

RBライプツィヒのマルコ・ローゼ監督はセルティックの日本人選手を警戒しているようだ。クラブ公式サイトが伝えている。 ライプツィヒは5日、チャンピオンズリーグ(CL)のグループF第3節でレッドブル・アレナにセルティックを迎える。 就任直後のドルトムント戦は快勝。その後CLでレアル・マドリー、リーグ戦でボルシアMGに敗れたものの、代表ウイーク明け後のボーフム戦で大勝し、上向き調子で今節に臨む。CLでは2連敗中のライプツィヒは、セルティック戦を落とすわけにはいかない状況だ。 セルティックへの印象を訪ねられた指揮官は、非常にエキサイティングだとの見解を示した。その中で具体的な名前こそ挙げなかったものの、FW古橋亨梧、MF旗手怜央、FW前田大然の日本人プレーヤーが目を惹き、同時に警戒もすべきだと考えているようだ。 「セルティックは見ていてとても面白い、特に日本人選手は。我々は準備の段階でそのことをはっきりと指摘している」 「彼らが作り出すゲームは本当に印象的だ。上背はないが俊敏性に富み、特に1対1の状況を与えるのは好ましくない。素晴らしいメンタリティを持って、真摯にサッカーをすることができる。自らのアクションでゲームを決めることができるんだ」 「全体として、セルティックは非常にエキサイティングだが、最も重要なことはとても明確なプレースタイル持っていること。我々と同様、彼らは積極的にプレーし相手にプレッシャーをかけ、攻撃的なサッカーを目指している」 「チームはしっかりとオーガナイズされており、非常に勤勉でもある。アンジェ・ポステコグルーは素晴らしいクラブで本当に良い仕事をした」 <span class="paragraph-title">【動画】代表帰りの旗手が決めた圧巻ミドル</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="4cRQjDjGAMo";var video_start = 168;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】OGに訂正され、幻の"CL初得点"となった旗手のプレー</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="XE5-Js3bU7U";var video_start = 16;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.10.05 18:05 Wed
twitterfacebook
thumb

ポステコグルー「CLでは全試合がチャレンジ」 初勝利期すセルティックはライプツィヒとの敵地戦

セルティックのアンジェ・ポステコグルー監督が意気込みを語っている。クラブ公式サイトが伝えた。 5日のチャンピオンズリーグ(CL)グループ第3節でRBライプツィヒとの敵地戦に挑むセルティック。先週末のスコティッシュ・プレミアシップを仕切り直しの白星を掴んだ勢いをもって、ここまで1分け1敗のCLでもグループ初勝利を目指す。 スコットランド王者といえど、CLではやはり簡単に勝てず、2試合を消化して3位のポステコグルー監督。ここまで2戦2敗で最下位に沈むライプツィヒとの試合に先立った会見で、チャレンジというワードを繰り返して必勝を期した。 「どんな試合もチャレンジだ。それがこの大会の性質だし、どのチームもトップクオリティを持つ。だから、それまでの流れや今後の試合に関係なく、次の課題は目の前にあるチャレンジに挑むことなんだ」 「ライプツィヒはトップクオリティのチームで、彼らのホームだし、フットボールクラブとしてファンタスティックなチャレンジになるはず。我々は自分たちが知るレベルのパフォーマンスを続けるだけだ」 「我々の立場からすれば、自分たちが何をやるかが大事。明日もチャレンジだ。彼らは非常に良いチームだし、数週間前に監督が代わって、より理解が深まり、週末の結果も素晴らしく、選手も揃っている」 また、「このレベルのパフォーマンスをし続けるだけ。続けられれば、勝つチャンスが得られる」と自チームのフットボールスタイルに自信をのぞかせ、自分たちの戦いに徹するのみだと続けている。 「最初の2試合もパフォーマンス面ではかなり良かった。初戦は1時間ぐらい良かったが、調子を落としてしまったんだ。2試合目のパフォーマンスも力強く、勝てた試合だったが、パフォーマンスだけの問題じゃない」 「相手によるところもあるし、良いプレーができるように準備して、それがどんな結果をもたらすのかを見てみるしかない。この試合はCLであり、一夜にして進歩することなどない。積み重ねが大事になってくる」 2022.10.05 17:30 Wed
twitterfacebook
thumb

「レオはとても謝っていた」豪快ミドルの旗手怜央がチームメイトに謝罪…パスミスでキャプテンを退場させたことを反省「ミスから学ばなければ」

素晴らしいゴールを決め、マン・オブ・ザ・マッチ(MOTM)にも輝いていたセルティックの日本代表MF旗手怜央だが、チームメイトに謝罪していたことがわかった。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。 セルティックは1日、スコティッシュ・プレミアシップ第9節でマザーウェルをホームに迎えた。 インターナショナル・マッチウィークが明けての初戦。中断前の試合で敗れていたセルティックにとっては、連敗を避けたい試合だった。 すると、この試合では日本代表FW古橋亨梧が先制ゴールを記録。オウンゴールで追いつかれてしまう展開となったが、64分に旗手がショートコーナーから見事なミドルシュートを沈める。このゴールが決勝点となり、旗手は勝利に貢献。試合のMOTMに輝いていた。 その旗手が一体何を謝罪したというのか。それは、キャプテンであるカラム・マクレガーの退場に絡んでしまったからだという。 マクレガーはこの件についてコメント。旗手について「ごめんさない」と言ってきたという。 旗手はこのシーンについて「得点できたのは良かったですが、ミスを犯してしまったので、良くも悪くもないというところです。自分のミスから学ばなければなりません」と振り返った。 問題のシーンでは最終ラインのビルドアップを受けた旗手が相手のプレスを受けてそのままバックパス。しかし、これがズレると、マクレガーより先に相手が独走しそうになり、たまらず倒して止めたというところだ。 自身のパスミスがキャプテンを退場に追いやることとなってしまった旗手は、謝罪に出たとのこと。言葉以上に態度で示したことは、チームメイトにも響いたようだ。 『フットボール・スコットランド』は、DFグレッグ・テイラーのコメントを掲載。ドレッシングルームで旗手が謝罪していたことを明かした。 「レオはとても謝っていた。僕は勝利に導いた要因だし、彼が謝罪する必要はないと思っていた。彼は高いクオリティを持っているし、誰も謝罪を期待はしてなかった」 「彼はここまでズバ抜けている。彼はトッププレーヤーであり、試合の行方が分からない時に勝ち越しのゴールを決めた。彼はこれからも本物のトッププレーヤーに成長していくと確信している」 チームメイトからも信頼されている旗手。ミスを真摯に受け止めてさらなる成長を見せ、カタール・ワールドカップのメンバーに滑り込めるのか注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【動画】旗手怜央がチームメイトに謝罪したパスミス</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="4cRQjDjGAMo";var video_start = 247;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】目の覚めるような旗手怜央の豪快ミドルシュート</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="4cRQjDjGAMo";var video_start = 169;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.10.04 17:50 Tue
twitterfacebook
thumb

「素晴らしいゴール」日本人揃い踏みで勝利のセルティック、ポステコグルー監督は旗手怜央のミドルを称える

セルティックのアンジェ・ポステコグルー監督が、マザーウェル戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 1日、スコティッシュ・プレミアシップ第9節のセルティックvsマザーウェルが行われ、セルティックが2-1で勝利した。 セルティックは日本代表帰りのFW古橋亨梧、MF旗手怜央に加え、招集外となったFW前田大然の3人が同時に先発出場。その中で、立ち上がりから多くのチャンスを作っていく。 15分に古橋がこぼれ球を押し込んでセルティックが先制。その後、旗手が見事なミドルシュートを放つが、右ポストに嫌われると、跳ね返りも古橋がわずかに届かずに終わる。 するとオウンゴールで同点とされるが、64分にショートコーナーから旗手が豪快にミドルシュートを決め、2-1で勝利を収めた。 前節は攻撃がチグハグに終わり、セント・ミレンに敗戦。ポステコグルー監督は、チームが立ち直り勝利を収められたことを喜んだ。 「前節の結果の後では、重要な勝ち点3だった。おかしな試合だった。快勝するための十分なチャンスを作り出したが、自滅するプレーがいくつあり、ゲームに入り込めなかった」 また、見事なミドルシューを決めた旗手については「素晴らしいゴールだった。レオは、前半のシュートも不運だった」と、ゴールを称えながらも、前半のミドルシュートも決まっていればと語り、チャンスを生かせない結果が試合を難しくしたとした。 「我々はチャンスを作ったが、ゴールを奪って試合を片付けるには、本来必要なほど冷静で鋭くなかった。ただ、全体として、勝つことが重要であり、我々は前進する」 <span class="paragraph-title">【動画】ポステコグルー監督も称賛した旗手怜央の圧巻ミドル!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="4cRQjDjGAMo";var video_start = 168;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】古橋亨梧&旗手怜央がゴールで共演!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="4cRQjDjGAMo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.10.02 10:10 Sun
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly