マスク着用率は驚異の「99.7%」、声出し応援検証でサポーターの協力に野々村チェアマン「日本人としての素晴らしさが十分表れている」
2022.06.20 13:18 Mon
20日、第57回新型コロナウイルス対策連絡会議が行われた。日本全国でも世界を見ても感染状況が落ち着いており、特に重症患者が減っていると言う状況。ただ、完全に終息したわけではないため、気を引き締めた感染対策を続ける必要がある。
そんな中、Jリーグでは一部試合で声出し応援を解禁。実証検証を行った中、野々村芳和チェアマンが会議で検証結果を報告した。
野々村チェアマンもYBCルヴァンカッププレーオフステージ第2戦の鹿島アントラーズvsアビスパ福岡の試合は現地で観戦。応援が戻ったことについて「当日はスタジアムに行きましたが、関係者含めて、生のちゃんと、声を聞けて感動したという方が多かったと思います」とコメント。「マスクの着用率、声出しエリア、声出しNGエリアからチャントを歌う行為がないのかということがポイントでしたが、サポーターの方に協力いただいたこと、両クラブの運営担当がしっかりやってくれました」と、大きな問題は起こらずに終えたとした。
また、当日のマスクの着用率は「99.7%」という衝撃の数字に。野々村チェアマンは「日本人としての素晴らしさが十分表れている数字だと思います」と、素晴らしい結果だとした。
また賀来満夫氏(東北医科薬科大学医学部・感染症学教室特任教授)は「鹿島の応援を見させていただいて、感動いたしました。応援がいかに大きいかが身をもって感じさせていただきました」と応援の大切さを映像で見ても感じたとコメント。また「マスクの着用率、CO2濃度なども細かくとられている。しっかりとした実証データを踏まえて、ステップを踏まれる姿勢は素晴らしいと思う」と語り、JリーグとNPBが積み上げてきたものが素晴らしいとした。
三鴨廣繁氏(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学教授)も「チームや球団だけではなく、サポーター、ファンの方の協力をいかにいただいているか」と、多くの協力があってこそだと語り、「それがデータになって表れているのが嬉しい」と、行動だけでなく数値としても結果が出ていることを喜んだ。
なお、Jリーグは当該試合に訪れた人たちにアンケートを実施。その一部が共有され、「声出しをすることで楽しさが増した」という回答は96%。「声出しNGエリアのお客さんも応援があったほうが良い」という声は91%、「声出しNGエリアにいながら声出ししたいと思った」というのは71%という結果だったとのこと。改めて、応援のあるスタジアムの素晴らしさを感じる声が多かったようだ。
そんな中、Jリーグでは一部試合で声出し応援を解禁。実証検証を行った中、野々村芳和チェアマンが会議で検証結果を報告した。
また、当日のマスクの着用率は「99.7%」という衝撃の数字に。野々村チェアマンは「日本人としての素晴らしさが十分表れている数字だと思います」と、素晴らしい結果だとした。
このマスク着用率に関して専門家チームの舘田一博氏(東邦大学医学部微生物・感染症学講座教授)は「海外ではあり得ない。99%の人が協力してくれることなどあり得ない。日本の1つの大事な強さだと思う。それが数字で証明されたことは非常に大事」と協力してくれているファン・サポーターの好意に感謝。「海外では決してあり得ないことを日本の中で、皆さんの協力の中でできていることを誇りに思います」と、一丸となって感染対策を講じられていることを称えた。
また賀来満夫氏(東北医科薬科大学医学部・感染症学教室特任教授)は「鹿島の応援を見させていただいて、感動いたしました。応援がいかに大きいかが身をもって感じさせていただきました」と応援の大切さを映像で見ても感じたとコメント。また「マスクの着用率、CO2濃度なども細かくとられている。しっかりとした実証データを踏まえて、ステップを踏まれる姿勢は素晴らしいと思う」と語り、JリーグとNPBが積み上げてきたものが素晴らしいとした。
三鴨廣繁氏(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学教授)も「チームや球団だけではなく、サポーター、ファンの方の協力をいかにいただいているか」と、多くの協力があってこそだと語り、「それがデータになって表れているのが嬉しい」と、行動だけでなく数値としても結果が出ていることを喜んだ。
なお、Jリーグは当該試合に訪れた人たちにアンケートを実施。その一部が共有され、「声出しをすることで楽しさが増した」という回答は96%。「声出しNGエリアのお客さんも応援があったほうが良い」という声は91%、「声出しNGエリアにいながら声出ししたいと思った」というのは71%という結果だったとのこと。改めて、応援のあるスタジアムの素晴らしさを感じる声が多かったようだ。
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「日本帰ってきたらあそぼーね」イタリアを訪れた安西幸輝が日本代表MFと笑顔で2ショットを披露!「たくさんの刺激をありがとう!」
鹿島アントラーズのDF安西幸輝が、日本代表MFとの再会を報告した。 2023シーズンも主力としてチームを支えた安西。リーグ戦では31試合に出場し4アシストを記録した。 ランコ・ポポヴィッチ新監督のもとでスタートする2024シーズンのメンバーにも登録されており、さらなる活躍に期待がかかる。 その安西は12日にインスタグラムを更新。ラツィオの日本代表MF鎌田大地との2ショットを投稿した。 2人は、ロシア・ワールドカップ(W杯)後の2019年3月に行われたキリンチャレンジカップでともに初招集されると、コロンビア代表戦で2人とも代表デビューを飾っていた。 安西は、オフ中の2023年12月にイタリアを訪れたようで、鎌田と再会。安西は鎌田のサイン入りユニフォームを手にしており、「ラッツイオ×インテル見に行きました!大地たくさんの刺激をありがとう!!」と感謝している。 また、「#かまちゃん #結局優しいかまちゃん #ユニホームGET #日本帰ってきたらあそぼーね #トランプはやらないよ #観光は早川セレクト」とも綴っており、観光名所コロッセオでのオフショットなどもアップ。イタリアには守護神の早川友基と一緒に訪れていたようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】安西幸輝が日本代表MFと笑顔で2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C19aEJbPyxE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C19aEJbPyxE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C19aEJbPyxE/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">安西幸輝(@kouki.anzai_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.01.12 16:00 Fri2
懐かし「エネーレの鹿島ジャージ」で登場!やべスタで初ナレーター務めた声優のガチ度に脚光「ガチサポじゃなきゃこんなん持ってない」
『DAZN』で放送中の「やべっちスタジアム」でナレーターを務めた、声優の本郷里実さんに注目が集まっている。 メディアミックス作品『プラオレ!〜PRIDE OF ORANGE〜』の清瀬優役などを演じる本郷さんは、今週放送を開始したやべスタの#123で週替わりナレーター務めた。 『DAZN』の公式で意気込みを語っているが、その出で立ちに「来ているジャージでガチのサポーターだというのは充分伝わってくる」、「これを持っている方、正直尊敬します」など、驚く声が寄せられている。 「エネーレ製の鹿島のジャージ」を纏って登場した本郷さんは、親子で古くから鹿島アントラーズのファン。自身もプレー経験があり、サッカーに造詣が深く、18日には同業の梅澤めぐさんとともに「ヨコハマ・フットボール映画祭2023」へのゲスト出演が決定している。 番組冒頭では「生まれたときから鹿サポ、全力でお届けいたします!」と宣言しており、今年5月14日に国立競技場で開催された「Jリーグ30周年記念マッチ」にも当然足を運んだ。自身のツイッターで「初国立は今からちょうど20年前」と綴り、当時の写真も公開していた。 その試合以外にもたびたびスタジアムを訪れているようで「私も今シーズンはアウェイだったりホームだったりと結構試合を見に行っておりますので、今後いろんなスタジアムに顔を出すと思いますので、お会いしましたら皆さんぜひ、敵味方関係なくよろしくお願いします」とコメント。 閲覧者からも「無条件で推すよね。頑張れ!」、「ついに来た!」、「鹿島好きの声優さん?ありがたや〜」、「着ているジャージでガチのサポーターだというのは充分伝わってくる」、「エネーレのジャージとは!ガチの鹿島サポじゃなきゃこんなもん持ってない。多分、お父さんかお母さんが持ってたものだと思うけど」など温かい声が届けられることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】エネーレ製の鹿島ジャージを纏って登場した本郷里実さん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%84%E3%81%B9%E3%82%B9%E3%82%BF?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#やべスタ</a> 今週の週替わりナレーター<br><br>/<br>歴史あるジャージがその証<br>\<br><br>物心ついた時から<br>鹿島アントラーズ大好き声優の<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AC%E9%83%B7%E9%87%8C%E5%AE%9F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#本郷里実</a> さん<br>やべスタ初登場です!<a href="https://twitter.com/hng_satomi?ref_src=twsrc%5Etfw">@hng_satomi</a> <a href="https://t.co/GmUllIuBc9">pic.twitter.com/GmUllIuBc9</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1665493637981954049?ref_src=twsrc%5Etfw">June 4, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.06.06 15:45 Tue3
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue4
鹿島の樋口雄太が挙式!ウエディングドレス姿の妻やリングボーイの愛息らと幸せオーラ全開に
鹿島アントラーズのMF樋口雄太(26)が挙式を報告した。 樋口は佐賀県出身でU-12からサガン鳥栖でプレー。U-18から鹿屋体育大学へと進学し、2019年に鳥栖へ加入。2022年に鹿島入りし、加入初年度の今季は明治安田生命J1リーグでは32試合出場2得点という数字を残した。 樋口と夫人は鳥栖在籍時の2020年12月に入籍を発表。2021年8月11日に長男を授かっている。 樋口は27日に自身のインスタグラムを更新し、2年越しの結婚式の様子を公開。ウエディングドレス姿の妻とのツーショットやファーストバイト、リングボーイを務めた子供の姿などを投稿した。 「先日、12月24日に結婚式を挙げました」 「沢山の方々に祝っていただけて最高の1日になりました」 「改めてこれまで色んな方々に支えられて感謝の気持ちでいっぱいです!」 「これからも変わらず家族の為、支えてくれる人の為に努力していきたいと思います」 「p.s. 息子のリングボーイには感動しました」 これには奥川雅也(ビーレフェルト)、豊田陽平(ツエーゲン金沢)、三竿健斗(鹿島→サンタ・クララ)、本田風智(鳥栖)など、新旧チームメイトからも祝福の声が届いているほか、各サポーターからも2人の幸せを願うコメントが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】ウエディングドレス姿の妻やリングボーイの愛息ら、幸せオーラ漂う結婚式の様子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmqQU0pPQ5l/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CmqQU0pPQ5l/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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