「ゼロ距離可愛すぎる」日本代表MF柴崎の妻・真野恵里菜さん投稿の女子会写真に歓喜する声「#鹿の妻会」

2022.06.05 21:10 Sun
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
©︎CWS Brains, LTD.
サッカー選手の奥様方による女子会が行われたようだ。

4日にインスタグラムを更新したのは日本代表MF柴崎岳の妻である真野恵里菜さんだ。今年2月に鹿島アントラーズの日本代表FW上田綺世と結婚した、モデルの由布菜月さんとのツーショットを掲載した。

さらに、ニームに所属するDF植田直通の妻を交えた3ショットも公開。サッカー選手を夫に持つ者同士、共通の話題で大いに盛り上がったようだ。

「みんなの旦那さん繋がりで3月に出会えた菜月ちゃんと、3年くらい前から仲良くしてる植田直通選手の奥様と、日本にいる間にゆっくり会えました」

「同じ境遇なので、いろいろな話を共有できたり、それぞれの食事事情を知れたり、他愛もない話もたくさんできてあっという間で本当に楽しい時間でした。お互い頑張ろうね!!って思わせてくれる仲間がいてくれるのは本当に心強い」

レアな1枚にはファンから見目麗しいとの声が多数寄せられた。「真野ちゃん可愛すぎます」、「綺麗すぎます」、「ゼロ距離可愛すぎる」、「サッカー選手を支える主婦の「力」は偉大」、「何というスペシャルな集まり!!」のようなコメントが多数届いている。

また、鹿島に縁のある選手つながりだけに「#鹿の妻会」、「鹿サポには嬉しすぎる」などの声も寄せられている。

日本代表活動の"6月シリーズ"のメンバーには柴崎と上田が選出されている。6日には国立競技場でブラジル代表と相まみえるSAMURAI BLUEだが、3人は会場へも足を運ぶのだろうか。

1 2

関連ニュース
thumb

「あれから行ってない」“キング・カズ“がドーハの悲劇以来29年ぶりにカタールへ「絶望的な気持ちで飛行機に乗って帰ってきた」

中国の家電メーカーである『ハイセンス(Hisense)』のアンバサダーに就任したJFLの鈴鹿ポイントゲッターズに所属する元日本代表FW三浦知良が、カタール・ワールドカップ(W杯)について語った。 『ハイセンス』は、1969年に中国で創業。テレビやエアコン、冷蔵庫、洗濯機などの生活家電を中心に、業務用のディスプレイやエアコン、デジタル通信システムなどを手がけ、世界展開。TV出荷台数シェアが世界第2位にまで成長している。 2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)でも公式スポンサーとなっていた中、2022年のカタールW杯でも引き続き公式スポンサーとなった中、三浦のアンバサダー就任とプロジェクト発表会が3日に行われた。 発表会のトークセッションでは、三浦が1993年10月の「ドーハの悲劇」以来となる29年ぶりにカタールへ訪れることを明かした。 「もう29年経って、今回日本の試合も観戦させていただけるということで、29年ぶりにカタール・ドーハに行きます。この29年の日本の成長というか、日本サッカーの進化、経験値を観れると思うと、本当にワクワクします」 「監督が森保監督で、一緒に戦った仲間の森保監督がいて、今の選手たちがDNAじゃないですが、何か伝わって、当時の思いも込めて、W杯で躍動して欲しいなと思います」 同じピッチに立ち、初のW杯出場を逃した仲間でもある森保一監督率いる日本に期待する三浦。一方で、当時の状況についても言及。あまり記憶になかったという。 「あれから行ってないですね。イラク戦に引き分けて、次の日暗い気持ち、絶望的な気持ちで飛行機に乗って帰ってきて、ドーハの街のこともほとんど記憶にないです」 「ああいうことがあったから覚えていないのではなく、外出できなかったんです。ホテルと練習するグラウンドとスタジアムに連れて行かれていました。厳戒態勢でした。社会情勢も含めて、参加している国が湾岸戦争の後で大変だった時期なので、結構大変な大会だったと思います」 「街に行った記憶はないですね。聞いた話だとあの当時とは全く違うということなので、楽しみです」 その三浦は、1998年のフランスW杯出場の予選にも出場。しかし、大会直前にメンバーから外れる悲劇を味わい、大きな話題となった。 「今回のカタールW杯のメンバーが11月1日に発表されるので、岡田さんと僕のシーンがたくさん出てくるのかなと思います(笑)。笑ってくださいね。僕も困るので(笑)」 「W杯というのは、今でも僕にとっては夢の舞台だし、憧れの舞台だし、ある意味目標でもあります。11月1日にもし僕が入ったら、全てキャンセルなので。それは言ってありますんで(笑)。本当に言ったんですよ。呼ばれたらこの仕事はできませんが、それでもいいですか?って」 本気とも冗談とも取れる発言。ただ、それだけの熱量がW杯に向けてあるということの現れ。真剣にサッカーに取り組んでいるとも言える。 その中で、日本代表についても言及。予想は難しいとしながらも、希望としては日本らしいサッカーを見せて躍動してもらいたいとした。 「予想はみんなするでしょうが、予想はできないですね。予想と希望は全然違います。日本にグループ突破して欲しいですし、ドイツ、スペイン、コスタリカ。特にドイツとスペインは世界でもトップトップですし、優勝経験もあります。ファンとして、良い試合をしてもらいたいです」 「もちろんみんなの想いは突破だと思いますが、躍動してもらいたいです」 「戦略と戦術というのは監督が考えると思いますが、日本は守備で最後まで逃げ切るという文化では基本的にはないと思います」 「日本人の特徴であるアジリティを生かして、狭いスペースでも人とボールが動きながら相手を崩すことが日本人に一番合っているかなと思います」 「それが日本人が得意とすることで、特性が出ると思います。技術もしっかりあるので、しっかり生かせるような、それが見られるような攻撃的な試合をやってもらいたいということは、ファンとして希望はあります」 「ただ、ドイツやスペインはやりたいことだけをやって勝てる相手ではない。相手にボールを持たれる時間が長くなるのもしょうがないですし、分かっています。その中で日本がボールを持ってチャレンジする姿はどうしても見たいなと思います」 「森保監督には直接言えないですからね。突破をするために理想を崩してでもポイントを取って、目標に進もうとします。理想と現実の両方を持って勝っていくというのは、世界で言ってもブラジルやスペインぐらいじゃないですかね。なかなか理想と現実で勝てることはないので、日本も近づけるようにして欲しいと思います」 2022.10.03 21:25 Mon
twitterfacebook
thumb

三浦知良が日本代表で注目するのは「鎌田選手」、優勝予想は「ブラジル。ネイマールに優勝して欲しい」

中国の家電メーカーである『ハイセンス(Hisense)』のアンバサダーに就任したJFLの鈴鹿ポイントゲッターズに所属する元日本代表FW三浦知良が、カタール・ワールドカップ(W杯)について語った。 『ハイセンス』は、1969年に中国で創業。テレビやエアコン、冷蔵庫、洗濯機などの生活家電を中心に、業務用のディスプレイやエアコン、デジタル通信システムなどを手がけ、世界展開。TV出荷台数シェアが世界第2位にまで成長している。 2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)でも公式スポンサーとなっていた中、2022年のカタールW杯でも引き続き公式スポンサーとなった中、三浦のアンバサダー就任とプロジェクト発表会が3日に行われた。 発表会のトークセッションでは、三浦がカタールW杯の優勝国を予想。お馴染みとなった「ブラジル」を挙げ、その理由を語った。 「予想通りですかね。本当に個人的なんですが、僕がサッカーでプロになった場所で、ブラジルへの思いは大きくて、毎回ブラジルは応援しますし、ブラジルを優勝予想国に挙げるんですが、今回はネイマールが最後のW杯だと本人が言っています。あれだけ活躍してもネイマールは色々言われてしまう選手で、評価にしても、W杯で優勝してバロンドールを獲ることが一番。バロンドールを獲るには、このW杯で優勝しないとダメです。僕はそう思います」 自身のルーツでもある「ブラジル」を優勝候補に挙げた中、親交もあるFWネイマール(パリ・サンジェルマン)に期待を寄せていると語った。 「チャンピオンズリーグとか良いところまで行かないとダメでしょうが、W杯はネイマールにとって、ブラジル国内の評価もそうですが、国際Aマッチの得点数でももうすぐペレを抜くと言われていて、その数字を残しても、ブラジル国内ではロナウドやロマーリオだったり、過去の選手よりも評価が低い。私生活のことなどもあってでしょうけど、それ以上の評価をしていないです」 「Aマッチの得点数を本当に評価してもらうには、彼の力でW杯で優勝することが必要です。これまでのゴールが今まで以上の輝きを持ってくると思います。ネイマールのためにブラジルが優勝して欲しいです」 「(プライベートでも仲良くしている?)ネイマールはそう思っていないかもしれないですが、僕はそう思っていて、日本に来るたびに会ってもらっていて、家族も写真を撮ってもらったり良くしてもらっています」 「僕が育ったサントスでネイマールも育っていますし、そういう繋がりも感じています。ネイマールに優勝して欲しいです」 プライベートでも親交のあるネイマールに期待する三浦。その中で、大会の注目選手にはネイマールを挙げた中、日本人ではMF鎌田大地(フランクフルト)の名前を出した。 「海外だとネイマール、日本だと鎌田選手です。日本では他にも、久保選手やこの前素晴らしいゴールを決めた三笘選手も注目はしていますが、日本のベスト8進出には鎌田選手の力が凄く必要だと思います」 鎌田を高く評価している三浦だが、その理由についても言及。試合を変えられる選手で、中心として活躍して欲しいと期待を込めた。 「今はドイツで大活躍していて、チームの中心選手としてやっています。存在感、日本の代表の中で自分が中心となって、枝ではなく幹となって、自分がやるんだという意識がこの前のアメリカ戦、エクアドル戦のプレーを見ていても凄く感じました」 「もちろん技術とかは申し分ないんですが、気持ちの部分で凄く強く持ってやっている。そういうことが伝わってきます。プレーの中で、チームに違いをもたらしてくれる。攻撃で日本はW杯で同点を取るかが重要になってくると思います」 「その中で、点も取れるしアシストもできて、ゲームも作れる、流れを見れるとオールラウンドで活躍する。あとはコンディションだけだと思うので、しっかり整えて、鎌田選手が中心になるんじゃないかなと思わせるほどの活躍だと思っています」 2022.10.03 19:30 Mon
twitterfacebook
thumb

三浦知良が『ハイセンス』のアンバサダー就任! カタール現地からドイツ戦をレポート「ファンとして伝えられたら」

中国の家電メーカーである『ハイセンス(Hisense)』のアンバサダーにJFLの鈴鹿ポイントゲッターズに所属する元日本代表FW三浦知良が就任した。 『ハイセンス』は、1969年に中国で創業。テレビやエアコン、冷蔵庫、洗濯機などの生活家電を中心に、業務用のディスプレイやエアコン、デジタル通信システムなどを手がけている。 2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)でも公式スポンサーとなっていた中、2022年のカタールW杯でも引き続き公式スポンサーとなった。 その『ハイセンス』は、カタールW杯に向けて盛り上げる施策をスタート。『ハイセンスがFIFAワールドカップを面白くするプロジェクト発表会』を3日に開催。三浦のアンバサダー就任の発表とともに、その内容が明かされた。 プロジェクトとしては、1つは三浦がカタールへと渡り、日本代表の初戦であるドイツ代表戦を観戦。速報を届けるというものだ。キング・カズが見たW杯をすぐに知ることで楽しめることとなっている。 そして2つ目は『ハイセンス』のYouTubeチャンネルにて、キング・カズのインタビューをアップ。週に1度、過去のW杯など、様々な話をお届けするという。 そして3つ目はTwitterキャンペーンを実施。キンズ・カズ愛用のバスローブやサイン入りサッカーボール、QUOカードなどが当たるものとなっている。 今回のアンバサダー就任について「ハイセンスさんのような大きな企業、FIFAワールドカップの公式スポンサーのアンバサダーでこういう形でW杯に関われることは光栄に思います」と就任の感想を語った。 また、キング・カズは今大会でレポーターとしてデビューすることになるが「レポーターとしてのやる気はあまりないです。責任を負わせないでください笑」とコメント。「ファンとして、面白い試合をみんなに伝えられたらと思います」と、ファン視点で見たもの感じたものを伝えたいとした。 2022.10.03 17:33 Mon
twitterfacebook
thumb

「ソシエダのスタイルは彼を輝かせる」1G1Aの久保建英を現地紙も高く評価、満点の評価も「危険だった」

日本代表MF久保建英は現地でも高く評価されている。 ソシエダは2日、ラ・リーガ第7節でジローナとアウェイで対戦した。 この試合もノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロートと2トップを組む形で先発した久保は、躍動する。 まずは8分、ボックス左のスペースに抜け出した久保がダビド・シルバからのパスを受けると、ダイレクトでグラウンダーのクロス。これを、ボックス内でセルロートが見事に蹴り込み、ソシエダが先制する。 シルバ、久保、セルロートとソシエダのホットラインが開通すると、その後に逆転を許す展開に。それでも42分にセルロートが決めて同点のまま後半に入る。 しかし、後半も早々に失点。3-2とされるが、ブライス・メンデス、マルティン・スビメンディがゴールを決めて逆転。すると85分に久保が魅せた。 ソシエダはカウンターを仕掛けるとパスを受けたセルロートが持ち込み並走する久保へパス。久保はボックス内で相手DFと一対一となると、抜き切らずに左足一閃。右ポストを叩いたシュートがネットを揺らした。 1ゴール1アシストの活躍にはスペイン紙も高く評価。『アス』は3点(満点3点)をつけ、「ボックス内の危険なポジションに入り込むことができた。左サイドでの彼はとても危険だった」と評価。「セルロートをアシストし、最終的にはセルロートのパスから3-5とした。ソシエダのスタイルは彼を輝かせる」と久保の輝きを評価している。 また『マルカ』は2点(満点3点)の評価。2ゴール1アシストのセルロート、1ゴール1アシストのマルティン・スビメンディが最高の3点の評価を受けている。 <span class="paragraph-title">【動画】久保建英が相手との一対一を抜き切らずに左足一閃</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="BpMGo4Hs2tQ";var video_start = 467;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】久保建英からセルロートのホットライン開通!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="BpMGo4Hs2tQ";var video_start = 20;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.10.03 10:05 Mon
twitterfacebook
thumb

「上手過ぎ」「泣けてくる」久保建英の技ありゴール&アシストにファン称賛「めちゃくちゃ良いシュート」

日本代表MF久保建英が躍動した。 ソシエダは2日、ラ・リーガ第7節でジローナとアウェイで対戦した。 この試合もノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロートと2トップを組む形で先発した久保は、躍動する。 まずは8分、ボックス左のスペースに抜け出した久保がダビド・シルバからのパスを受けると、ダイレクトでグラウンダーのクロス。これを、ボックス内でセルロートが見事に蹴り込み、ソシエダが先制する。 シルバ、久保、セルロートとソシエダのホットラインが開通すると、その後に逆転を許す展開に。それでも42分にセルロートが決めて同点のまま後半に入る。 しかし、後半も早々に失点。3-2とされるが、ブライス・メンデス、マルティン・スビメンディがゴールを決めて逆転。すると85分に久保が魅せた。 ソシエダはカウンターを仕掛けるとパスを受けたセルロートが持ち込み並走する久保へパス。久保はボックス内で相手DFと一対一となると、抜き切らずに左足一閃。右ポストを叩いたシュートがネットを揺らした。 久保は今季2ゴール目を記録。ファンは「アシストもゴールも上手過ぎ」、「プレーに余裕が戻ってきた」、「めちゃくちゃ良いシュート」、「ゴール決めて笑顔の久保見ると泣けてくる」と称賛の声が集まった。 <span class="paragraph-title">【動画】久保建英が相手との一対一を抜き切らずに左足一閃</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="BpMGo4Hs2tQ";var video_start = 467;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】久保建英からセルロートのホットライン開通!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="BpMGo4Hs2tQ";var video_start = 20;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.10.03 09:25 Mon
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly