目標はW杯ベスト8、選手として逃したW杯を指揮官としてで掴んだ森保一監督「アグレッシブな気持ちチャレンジした気持ちを忘れずに」
2022.03.25 01:15 Fri
日本代表の森保一監督が、オーストラリア代表戦を振り返った。
24日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア代表vs日本代表が行われ、0-2で日本が勝利。7大会連続7度目のW杯出場を決めた。
日本は前半から押し込んでいく展開が続く中、なかなかゴールが奪えずにゴールレスでの折り返しに。その後、後半に入ってオーストラリアに盛り返されたものの、決定機を与えることなく試合は0-0のまま後半終盤に突入した。
その中でMF三笘薫(ユニオン・サン=ジロワーズ)の投入で流れを引き寄せた日本は、89分と94分にその三笘が続けてゴールを記録。最終的に0-2で勝利を収めカタールW杯出場を決めた。
森保監督は、ドーハの悲劇を選手として経験した1人であり、W杯出場にあと一歩に近づきながら逃した悔しさを知っている。そこから28年半が経過し、監督としてW排出場の切符を掴んだ。
「そういったところでは、自分たちで掴み取らなければいけないという反省を生かし、積極的に戦うと、オーストラリア戦でW杯への勝利を掴み取ろうというところになったのは、経験が生きたと思っています」
「アジア最終予選を突破するのは大きなハードルで、難しい戦いの連続でしたけど、最終目標はW杯でベスト16の壁を破ってベスト8に行くという基準を忘れずに、目の前の一戦一戦に全力を尽くすということは、今日の試合にも生きたと思っています」
自身が体験した悔しさを、監督として選手たちにも伝えている森保監督。今回の一戦に向けては「広島の時は自分の経験をもとに、守りに入るのではなく、自分たちから勝ち取る、掴み取る、相手が与えてくれるものではないという話をしました」と、Jリーグで初優勝を決める前にはドーハの悲劇の話を持ち出していたとコメント。ただ、「今回のこの代表活動に関して、このW杯出場が決まるかもしれないという戦いの中で、具体的に自分の失敗談を選手たちに伝えながら掴み取りに行くという話はしていないです」と、今回はしていなかったという。
ただ、「シンプルに勝ち取りに行く、掴み取りに行く、今日のミーティングの中では色々な難しい判断をしなければいけないけど、積極と消極があれば積極的な判断をしてほしいということは、経験談として話していないですが伝えています」と語り、当時の反省をしっかりと生かせる方向づけはしたと明かした。
終盤の2ゴールでアウェイで初めてオーストラリアに勝利した日本。試合を振り返っては「勝利はしましたが、我々が克服しないといけない課題は今日の試合でもあったと思います。勝ったから全てが良かったということではないと思います」と課題があったと反省。ただ、「今日の試合選手が素晴らしかったところは、守って守り勝つということではなく、良い守備から良い攻撃というコンセプトでやっていましたが、自分たちが前に出るという気持ちが前に出ていて、カウンターでスペースを突かれることもありましたが、前向きな姿勢があってこその2-0での勝利だと思います。アグレッシブな気持ちチャレンジした気持ちを忘れずに、目標に向かってやっていきたいと思います」と、積極的なプレーをしっかりと出せたことはチームとしてプラス材料だとした。
後半に投入した選手が活躍し、結果として2つのゴールを決めた三笘も途中出場だった。自身の采配については「自分の評価に関しては、自分らしく山あり谷あり、これまで色々ありましたし、今日の試合の中でも状況が刻一刻と変わる中で、自分自身が試されることはありましたけど、その中で自分らしく、自然体で目の前で起きていることに対処する目の前で起こっている状況に自然体で対処できたのは良かったと思います」と、いつも通りできたとし、「自分の評価はみなさんにお任せします」と謙遜。ただ、「選手たちが自分の判断を引き出してくれていると思います。スタートから出た選手がタフに戦ってくれて、途中から出た選手が良い準備をしてくれて、自分たちで試合を決める、試合を締めるということを練習から準備してくれて、試合でパフォーマンスしてくれたことが自分の判断に繋がったと思います」と、選手のパフォーマンスが、自分の采配に影響しているとした。
今回を含め、2連戦でどちらも最終予選という今までにない過密スケジュールで予選が進行。時間がない中ですり合わせて試合に臨まなければいけないという状況が続いた。
その中での準備については「実際に初戦の2日間、次の試合に向けて、初戦では練習で合わせられるのは1回だけだと。みんなで集まってミーティングができるのは2日間だと。今回は1日しかなかったですが、コンセプトの映像を作ってできるだけ選手たちが意思統一できるように絵を持って試合に臨めるように準備して来ました」とコメント。「でも1番のポイントは選手たちが、自分たちが目標にしていることを定めて、目の前の一線で出し切って戦うということ。思い切って戦うためにコミュニケーションをとって共有しようとしてくれたことが一番大きいと思います」と、選手個々が高い目標を持ち、そこに向かってチーム一丸となっていたことが大きいと語った。
試合のプランニングについても「私自身がプランした中で選手たちに試合に向けて働きかけたことはありますが、その大まかなコンセプトに選手たちが従ってくれながら、やっぱり戦っているのはピッチ内の選手ということで、選手が認識して試合の流れを読み取って、相手を上回るということを主体的に修正力、対応力を見せて試合に勝ってくれたと思います」と語り、最後のゴールシーンなどの人数の掛け方も選手がいけると判断しての行動だったとした。また、「選手たちが思い切ってプレーしたことについては、私自身見守っていきたいと思いますし、積極的にアグレッシブに選択してやってくれた中でミスが出たとしても、そこは私自身が責任を負っていきたいと思って選手たちを見ていました」と語り、アグレッシブさを最後まで失わず、勝ち切った選手たちを称えた。
今回の先発で1トップにFW浅野拓磨(ボーフム)を起用した理由については「まずは今回招集できた選手の中で、どういうふうに戦うのがベストか、勝利の確率を上げられるかを考えました。今日のベンチ入りメンバーでFWの選択肢として浅野と上田の2人で考えました」とコメント。「どちらを先発で使うかをギリギリまで悩みました。これまでだとまずはタフに戦って決められる時は決める、相手が落ちたところでスピードを使ってということはあったと思います」と、これまでであれば浅野をベンチに、FW上田綺世(鹿島アントラーズ)をスタートから使っていただろうとした。
ただ、「浅野を先発させたのは、三笘との関係ではなく、我々が5連勝でこのオーストラリア戦を迎えられたのも、結果としてホームでのオーストラリア戦で、拓磨のゴールにならなかったですがオウンゴールになったこと、いつも先発したいなかでサブで準備をしてくれたことがあります」と、浅野のこれまでの貢献も加味したとのこと。「かなり前ですが、メンバー外でもいきますと言ってくれたことがあって、そういう選手を先発させようと思って決断しました。今回はそういう選択をしました」と、日本代表にこれまで捧げてくれた浅野をピッチに送り出したいと考えたと明かした。
また、ヒーローとなった三笘薫については、「攻撃の切り札ということで思われているかと思いますが、攻撃力はベルギーで上げていると思いますが、守備、攻守ともにチームに貢献できることを川崎でも培ってベルギーでレベルアップしています」とコメント。「このまま無失点で行きながらも彼の攻撃力で得点チャンスが生まれるかなと思って起用しました。プラス、オリンピックで綺世と三笘の関係は非常に良かったので、そこも含めて起用しました」とし、攻撃面も去ることながら、しっかりと守備でも貢献してくれることを期待したとした。
これでW杯へ臨むことが決まった日本。ただ、世界の壁を乗り越えるにはまだまだやらなければいけないことが多い。森保監督は「考え方として、良い守備から良い攻撃ということは変わりません。これまでやって来たことは我々の最終目標であるW杯でベスト8以上の結果を掴み取るというところから考えてチーム作りをして来ましたので、基本的に変わりはないかなと思います」と、大枠では今までの継続をしていきたいとした。
ただ、「私自身ロシアW杯をスタッフとして経験させていただいて、日本らしく勇敢に挑んでいかなければ世界には勝てないなというところを学ばさせてもらいました」と語り、「そういう意味でも、自分たちから勇敢に勇気を持って戦いに挑んでいくという部分は、W杯の舞台でも表現できるようにしながら、ここ5連戦無失点で抑えられたように、守備の部分もしっかりしていきたいと思います」と、アグレッシブにチャレンジしながらも高めていきたいと語った。
日本代表についても、「現在の日本代表の世界の立ち位置としては、まだまだ追いついていかないといけないところはありますが、世界に追いつき、世界を追い越せというところ、追い越すためにどうしたら良いかを考えていきたいと思います」とW杯ベスト8に向けて進んでいきたいとし、「相手には敬意を払いますが、我々が相手を上に見るのではなく、相手と同等な視線を持って戦いに挑みながら上回っていけるように、超えていけるようにしたいと思います。選手たちは世界で戦っていて、目線は世界と変わらないので、自分たちはできるということを日本サッカーに関わる方に共有してもらいながら、世界を追い越せを考えながら戦っていけると思っています」と、あくまでもW杯ベスト8を見据えてやっていきたいとした。
24日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア代表vs日本代表が行われ、0-2で日本が勝利。7大会連続7度目のW杯出場を決めた。
日本は前半から押し込んでいく展開が続く中、なかなかゴールが奪えずにゴールレスでの折り返しに。その後、後半に入ってオーストラリアに盛り返されたものの、決定機を与えることなく試合は0-0のまま後半終盤に突入した。
森保監督は、ドーハの悲劇を選手として経験した1人であり、W杯出場にあと一歩に近づきながら逃した悔しさを知っている。そこから28年半が経過し、監督としてW排出場の切符を掴んだ。
「自分自身を振り返ると、選手時代にアジア最終予選でW杯に手が届きそうなところで出場を逃しました。最善の準備をしてベストを尽くすことは当時もできたと思いますが、夢に手がかかったところでゴール前で守れば守れるという、いわゆる守りに入ってしまったところがあったと思います」
「そういったところでは、自分たちで掴み取らなければいけないという反省を生かし、積極的に戦うと、オーストラリア戦でW杯への勝利を掴み取ろうというところになったのは、経験が生きたと思っています」
「アジア最終予選を突破するのは大きなハードルで、難しい戦いの連続でしたけど、最終目標はW杯でベスト16の壁を破ってベスト8に行くという基準を忘れずに、目の前の一戦一戦に全力を尽くすということは、今日の試合にも生きたと思っています」
自身が体験した悔しさを、監督として選手たちにも伝えている森保監督。今回の一戦に向けては「広島の時は自分の経験をもとに、守りに入るのではなく、自分たちから勝ち取る、掴み取る、相手が与えてくれるものではないという話をしました」と、Jリーグで初優勝を決める前にはドーハの悲劇の話を持ち出していたとコメント。ただ、「今回のこの代表活動に関して、このW杯出場が決まるかもしれないという戦いの中で、具体的に自分の失敗談を選手たちに伝えながら掴み取りに行くという話はしていないです」と、今回はしていなかったという。
ただ、「シンプルに勝ち取りに行く、掴み取りに行く、今日のミーティングの中では色々な難しい判断をしなければいけないけど、積極と消極があれば積極的な判断をしてほしいということは、経験談として話していないですが伝えています」と語り、当時の反省をしっかりと生かせる方向づけはしたと明かした。
終盤の2ゴールでアウェイで初めてオーストラリアに勝利した日本。試合を振り返っては「勝利はしましたが、我々が克服しないといけない課題は今日の試合でもあったと思います。勝ったから全てが良かったということではないと思います」と課題があったと反省。ただ、「今日の試合選手が素晴らしかったところは、守って守り勝つということではなく、良い守備から良い攻撃というコンセプトでやっていましたが、自分たちが前に出るという気持ちが前に出ていて、カウンターでスペースを突かれることもありましたが、前向きな姿勢があってこその2-0での勝利だと思います。アグレッシブな気持ちチャレンジした気持ちを忘れずに、目標に向かってやっていきたいと思います」と、積極的なプレーをしっかりと出せたことはチームとしてプラス材料だとした。
後半に投入した選手が活躍し、結果として2つのゴールを決めた三笘も途中出場だった。自身の采配については「自分の評価に関しては、自分らしく山あり谷あり、これまで色々ありましたし、今日の試合の中でも状況が刻一刻と変わる中で、自分自身が試されることはありましたけど、その中で自分らしく、自然体で目の前で起きていることに対処する目の前で起こっている状況に自然体で対処できたのは良かったと思います」と、いつも通りできたとし、「自分の評価はみなさんにお任せします」と謙遜。ただ、「選手たちが自分の判断を引き出してくれていると思います。スタートから出た選手がタフに戦ってくれて、途中から出た選手が良い準備をしてくれて、自分たちで試合を決める、試合を締めるということを練習から準備してくれて、試合でパフォーマンスしてくれたことが自分の判断に繋がったと思います」と、選手のパフォーマンスが、自分の采配に影響しているとした。
今回を含め、2連戦でどちらも最終予選という今までにない過密スケジュールで予選が進行。時間がない中ですり合わせて試合に臨まなければいけないという状況が続いた。
その中での準備については「実際に初戦の2日間、次の試合に向けて、初戦では練習で合わせられるのは1回だけだと。みんなで集まってミーティングができるのは2日間だと。今回は1日しかなかったですが、コンセプトの映像を作ってできるだけ選手たちが意思統一できるように絵を持って試合に臨めるように準備して来ました」とコメント。「でも1番のポイントは選手たちが、自分たちが目標にしていることを定めて、目の前の一線で出し切って戦うということ。思い切って戦うためにコミュニケーションをとって共有しようとしてくれたことが一番大きいと思います」と、選手個々が高い目標を持ち、そこに向かってチーム一丸となっていたことが大きいと語った。
試合のプランニングについても「私自身がプランした中で選手たちに試合に向けて働きかけたことはありますが、その大まかなコンセプトに選手たちが従ってくれながら、やっぱり戦っているのはピッチ内の選手ということで、選手が認識して試合の流れを読み取って、相手を上回るということを主体的に修正力、対応力を見せて試合に勝ってくれたと思います」と語り、最後のゴールシーンなどの人数の掛け方も選手がいけると判断しての行動だったとした。また、「選手たちが思い切ってプレーしたことについては、私自身見守っていきたいと思いますし、積極的にアグレッシブに選択してやってくれた中でミスが出たとしても、そこは私自身が責任を負っていきたいと思って選手たちを見ていました」と語り、アグレッシブさを最後まで失わず、勝ち切った選手たちを称えた。
今回の先発で1トップにFW浅野拓磨(ボーフム)を起用した理由については「まずは今回招集できた選手の中で、どういうふうに戦うのがベストか、勝利の確率を上げられるかを考えました。今日のベンチ入りメンバーでFWの選択肢として浅野と上田の2人で考えました」とコメント。「どちらを先発で使うかをギリギリまで悩みました。これまでだとまずはタフに戦って決められる時は決める、相手が落ちたところでスピードを使ってということはあったと思います」と、これまでであれば浅野をベンチに、FW上田綺世(鹿島アントラーズ)をスタートから使っていただろうとした。
ただ、「浅野を先発させたのは、三笘との関係ではなく、我々が5連勝でこのオーストラリア戦を迎えられたのも、結果としてホームでのオーストラリア戦で、拓磨のゴールにならなかったですがオウンゴールになったこと、いつも先発したいなかでサブで準備をしてくれたことがあります」と、浅野のこれまでの貢献も加味したとのこと。「かなり前ですが、メンバー外でもいきますと言ってくれたことがあって、そういう選手を先発させようと思って決断しました。今回はそういう選択をしました」と、日本代表にこれまで捧げてくれた浅野をピッチに送り出したいと考えたと明かした。
また、ヒーローとなった三笘薫については、「攻撃の切り札ということで思われているかと思いますが、攻撃力はベルギーで上げていると思いますが、守備、攻守ともにチームに貢献できることを川崎でも培ってベルギーでレベルアップしています」とコメント。「このまま無失点で行きながらも彼の攻撃力で得点チャンスが生まれるかなと思って起用しました。プラス、オリンピックで綺世と三笘の関係は非常に良かったので、そこも含めて起用しました」とし、攻撃面も去ることながら、しっかりと守備でも貢献してくれることを期待したとした。
これでW杯へ臨むことが決まった日本。ただ、世界の壁を乗り越えるにはまだまだやらなければいけないことが多い。森保監督は「考え方として、良い守備から良い攻撃ということは変わりません。これまでやって来たことは我々の最終目標であるW杯でベスト8以上の結果を掴み取るというところから考えてチーム作りをして来ましたので、基本的に変わりはないかなと思います」と、大枠では今までの継続をしていきたいとした。
ただ、「私自身ロシアW杯をスタッフとして経験させていただいて、日本らしく勇敢に挑んでいかなければ世界には勝てないなというところを学ばさせてもらいました」と語り、「そういう意味でも、自分たちから勇敢に勇気を持って戦いに挑んでいくという部分は、W杯の舞台でも表現できるようにしながら、ここ5連戦無失点で抑えられたように、守備の部分もしっかりしていきたいと思います」と、アグレッシブにチャレンジしながらも高めていきたいと語った。
日本代表についても、「現在の日本代表の世界の立ち位置としては、まだまだ追いついていかないといけないところはありますが、世界に追いつき、世界を追い越せというところ、追い越すためにどうしたら良いかを考えていきたいと思います」とW杯ベスト8に向けて進んでいきたいとし、「相手には敬意を払いますが、我々が相手を上に見るのではなく、相手と同等な視線を持って戦いに挑みながら上回っていけるように、超えていけるようにしたいと思います。選手たちは世界で戦っていて、目線は世界と変わらないので、自分たちはできるということを日本サッカーに関わる方に共有してもらいながら、世界を追い越せを考えながら戦っていけると思っています」と、あくまでもW杯ベスト8を見据えてやっていきたいとした。
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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri3
「本当に泣ける…」スペイン相手に劇的勝利、日本代表選手たちが勝利後のロッカー&バスで歌った曲は?久保建英がスピーカー持ってファンの前に
スペイン代表を劇的な逆転勝利で下し、ラウンド16に駒を進めた日本代表。日本サッカー協会(JFA)が、公式YouTubeチャンネルでスペイン戦の「Team Cam」を公開した。 1日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)グループE最終節の日本vsスペイン。日本は勝てば自力でグループステージ突破を決められる試合となった。 初戦でドイツ代表を下す大金星を挙げ、世界中の注目を集めることとなった日本。スペインも撃破することは難しいとの見方が強かった中、試合は前半にアルバロ・モラタにヘディングを決められて失点。その後も支配されるが、1点ビハインドで前半を終えた。 1失点はプラン通りだという言葉が試合後には語られたが、ハーフタイムに投入された途中出場の堂安律が豪快な左足ミドルを決めて追いつくと、三笘薫の執念の折り返しを田中碧が押し込み逆転。その後、スペインに押し込まれ続けるが、集中して守り切り、2-1で逆転勝利。ドイツに続きスペインも撃破した。 試合前とハーフタイムにはキャプテンの吉田麻也が選手たちに気合いを入れる声をかけ、森保一監督も声を懸けた中、選手たちの頑張りで見事に勝利。そして、グループ首位でラウンド16に駒を進めた。 試合後のドレッシングルームでは選手たちがそれぞれ勝利を噛み締めると、ケツメイシの「仲間」を流し、板倉滉と川島永嗣がタオルを振って喜ぶ姿が。選手たちも抱き合って喜びを露わにしていた。 そしてスタジアムからホテルに戻る道中のバスでもケツメイシの曲が。久保建英がスピーカーを抱えて流れていたのは「涙」。選手たちは歌いながらバスを降り、ファンが出迎えるホテルに入って行った。 ホテルの外、ホテテルの中でも多くのファンが日本代表を歓迎。そして、日本以外のファンもしっかりと祝福してくれる事態となった。 <span class="paragraph-title">【動画】日本代表選手たち、勝利を祝いみんなで歌った曲は?</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="G5XuGhH4wYU";var video_start = 1071;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.03 23:05 Sat4
長谷川唯らも早速使用、ユニフォームキーホルダーや選手アクスタなどなでしこ新グッズが登場!
なでしこジャパンの新応援グッズが登場。選手も早速使用しているようだ。 遠藤純(エンジェル・シティFC)と浜野まいか(ハンマルビーIF)も合流し、ワールドカップへ向けて宮城県内での合宿に突入しているなでしこジャパン。10日には各選手の背番号も発表された。 翌日には各選手の番号が選択できるユニフォームキーホルダーやベアキーホルダー、アクリルスタンドなどの新グッズが販売に。ホーム、アウェイ、GK用も選ぶことができる。 長谷川唯(マンチェスター・シティ)は自身のツイッターでユニフォームキーホルダーを早速披露。山下杏也加(INAC神戸レオネッサ)や清水梨紗(ウェストハム)のカバンにもそれぞれのキーホルダーが付けられ、3種揃い踏みとなった。 そのほかの応援グッズでは、むにゅぐるみのなでしこジャパンver.やスポーツタオルなどが新登場。なお、各選手背番号入りのグッズは受注販売となっている。 なでしこジャパンは14日にユアテックスタジアム仙台でパナマ女子代表との国際親善試合を行い、翌日に日本を出発。ニュージーランド会場にて22日にザンビア女子代表、26日にコスタリカ女子代表、31日にスペイン女子と対戦する。 <span class="paragraph-title">【写真】長谷川唯がなでしこの新応援グッズ、ユニフォームキーホルダーを披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="qme" dir="ltr"> <a href="https://t.co/cLkIy4QIAr">pic.twitter.com/cLkIy4QIAr</a></p>— Yui Hasegawa/長谷川唯 (@maybe10_) <a href="https://twitter.com/maybe10_/status/1678665620639080448?ref_src=twsrc%5Etfw">July 11, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】なでしこジャパンのメンバー紹介動画、長谷川唯</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CuJox-eJSAq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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