なでしこ川澄が旗艦店の前で“プーマポーズ”を披露、外国籍J1歴代最多得点のFWも「いいね!」を返す

2022.02.02 20:20 Wed
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
NJ/NYゴッサムFCの元なでしこジャパンMF川澄奈穂美がプーマショップに興奮気味だ。

自身のインスタグラムを更新し、プーマの旗艦店へ足を運んだ際の様子を投稿した川澄。訪れたのは原宿の旧渋谷川遊歩道、通称「キャットストリート」に昨年11月19日オープンしたプーマの旗艦店『プーマショップ原宿キャットストリート』だ。

店舗の前ではブランドの象徴“プーマポーズ”を披露。入店前から気分が高まっている様子がうかがえる。

さらには「入店後からワクワクが止まりませんでした」と綴り、店舗限定のキャラクター刺繡入りのトレーナーやTシャツを作成してもらったことを報告。自身の公式ファンクラブ『FC NACHO』のネームも見える。

童心に帰ったように目を輝かせる川澄。この投稿には、鹿島アントラーズや横浜F・マリノスでも活躍し、外国籍選手としては歴代最多となるJ1通算152得点を挙げたブラジル人FWマルキーニョスも「いいね!」を返すなどの反響が寄せられることとなった。

1 2

関連ニュース
thumb

「みんなが欲しいもの」、「感動的だ」旗手怜央が投稿した2ショットに感激のコメント続出! 笑顔の相手は偉大なレジェンド

セルティックの日本代表MF旗手怜央が、レジェンドと時間を共にしたようだ。 今年1月に川崎フロンターレからセルティックへと完全移籍した旗手。レンジャーズとの“オールドファーム”で2ゴールを挙げるなど、一気にファンの心を掴むと、公式戦21試合に出場し4ゴール3アシストを記録した。 長いシーズンを終えたこともあり、6月の日本代表の活動には参加しなかった旗手。それでも日本に戻り、オフで疲れを癒している。 その旗手は自身のインスタグラムを更新。まさかのレジェンドとの2ショットを披露した。 旗手が2ショットを撮ったのは元日本代表MF中村俊輔。横浜FCで現役を続け、24日に44歳の誕生日を迎えたが、セルティックでは偉大なレジェンドの1人として今なお愛され続けている。 かつてセルティックでファンを魅了した中村と、これから中村のような存在になることを目指す旗手の2ショットには現地のセルティックファンも反応。「今まで見た中でベストショット」、「みんなが欲しいものを与えてくれる」、「幸せにし、笑顔にしてくれる」、「感動的だ」と、新旧のセルティックの選手の2ショットに感激のコメントが寄せられている。 この2人はセルティックでプレーしたというだけでなく、最大のライバルであるレンジャーズとの“オールドファーム”で印象的なゴールを記録している点も共通項としてあるだけに、セルティックファンをより喜ばせることとなったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】新旧のセルティックプレーヤーが笑顔で2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfMjX_WKS7b/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfMjX_WKS7b/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfMjX_WKS7b/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Reo Hatate / 旗手怜央(@reo__1121)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.25 12:05 Sat
twitterfacebook
thumb

アメリカで成長する遠藤純、「一対一の局面で自分が仕掛けること」を強く意識

なでしこジャパンのMF遠藤純(エンジェル・シティFC/アメリカ)がメディアのオンライン取材に応対した。 来年の女子ワールドカップに向けて強化を進めているなでしこジャパン。現在はヨーロッパ遠征に臨んでおり、セルビア女子代表、フィンランド女子代表との対戦を控えている。 遠藤はアメリカに移籍して挑戦を続けている中、デビュー戦で1ゴール1アシストを記録。ファンの前で結果を出した。 「自分では緊張するのかなと思いましたが、あまり緊張しなくて、多くのサポーターの前で試合をしたのが自分の中ではあの人数は初めてだったので、緊張というよりも楽しめましたし、初めてだったので楽しもうと考えてピッチに入って、ゴールもアシストもできてチームとしても勝つことができてよかったです」 そのアメリカでは左サイドでの起用が多い中、手応えについては「通用している部分は一対一の局面で自分が仕掛けることが増えて、味方がランニングしてそのスペースに切り込んだり、味方が使って切り込んだりというのは良さが少しずつ出ていると思います」とコメント。「課題は守備の局面で振り切られて追いつけないというところだったり、一対一で自分が大事している選手に対してプレッシャーが遅くて対処できないのは課題だと思います」と、守備面ではまだまだ向上すべき部分があるとした。 アメリカで伸ばしたい部分については「攻撃ではゴールの近いところだけじゃなく、ミドルシュートも打てるようにということと、守備の一対一で負けない体づくりを継続した中で、プレスしてあっちのコーチたちと話し合ってメニューを決めてやっています」とコメント。その辺りは今回の欧州遠征でも見せたい部分だという。 その中で自身で感じる変化については「一対一の局面で自分がいける局面でパスをしたり、組み立ての中では大事だと思いますが、相手のゴール付近で行けるところを簡単に味方にパスをして味方任せにする部分が多かったので、アメリカでもそうですし、代表でもそうですが、使いわけ、行っていいところはたくさんあるので、遠慮なくいかなければいけないです」とコメント。「攻撃の選手としては味方に決めてもらうことも大切ですが、自分で決めるという強さを出す必要があると思います」と積極的に得点を狙っていく姿勢を身につけたいようだ。 今回の2試合については「明日の試合(24日のセルビア戦)に向けて昨日と今日と、チームとしても個人としても良い雰囲気で練習できていたので、勝ちにこだわってやっていきたいです」とコメント。「個人としては攻撃の選手として得点に絡む、自分で得点を取るということを忘れないで、明日の試合を楽しんで勝ちたいと思います」と、チームとしても個人としても結果を残したいと意気込んだ。 2022.06.24 21:25 Fri
twitterfacebook
thumb

神戸にも“謎の練習生”出現、ファンは「全然、違和感がない」

ヴィッセル神戸に“謎の練習生”が現れた。 川崎フロンターレや浦和レッズをはじめ、様々なクラブに現れている“謎の練習生”だが、神戸にもついに現れたようだ。 神戸はクラブのSNSを更新。金髪のその練習生は、日本代表FW古橋亨梧(セルティック/スコットランド)だった。 1年前まで神戸でプレーしていた古橋。Jリーグで見せていた得点力に目をつけていたアンジェ・ポステコグルー監督がセルティックの監督に就任すると、獲得を熱望。自身初の海外移籍を果たした。 欧州1年目の古橋は、いきなり結果を残すとチーム最多となるリーグ戦とプレーオフを合わせて12ゴールを記録。公式戦通算では33試合で20ゴール5アシストを記録し、スコティッシュ・プレミアシップとリーグカップの2冠達成に大きく貢献していた。 6月の日本代表活動に参加していた古橋はゴールこそなかったが、3試合でプレー。スコットランドに戻る前に古巣でかつての仲間と共に汗を流し、ホットラインを形成していたアンドレス・イニエスタと共にトレーニングする姿も見られた。 ファンは神戸のトレーニングウェアを着ている古橋の姿に「全然、違和感がない」、「天使ちゃんがいぶきに」、「やっぱり赤似合う」とコメントが寄せられた。 26日の浦和レッズ戦にはノエビアスタジアム神戸に姿を表すとのことで、日本代表としてはピッチに立てなかったが、ファンの歓迎を受けることは間違いなさそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】“謎の練習生”はイニエスタと共にトレーニング</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfLIb37vUB7/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfLIb37vUB7/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfLIb37vUB7/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">VISSEL KOBE | ヴィッセル神戸(@visselkobe)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.24 20:25 Fri
twitterfacebook
thumb

「浦和には来ないのかという声もありましたが」遠藤航がついに大原へ!すでに京都と湘南にも訪問

シュツットガルトに所属する日本代表MF遠藤航が、ついに浦和レッズを訪問した。 6月に行われた日本代表の親善試合でも中心として活躍した遠藤。これまでには古巣である湘南ベルマーレや湘南時代の指揮官である曺貴裁監督が率いる京都サンガF.C.の練習に訪れていた。 となると残すはもう1つの古巣である浦和。そして、ついに遠藤が大原サッカー場に姿を現したことをクラブのSNSが伝えている。 やはり訪問を望む声は多くあったようで、クラブは遠藤のコメントも紹介。「みなさん、お久しぶりです。僕が京都や湘南に行ったりしていたので、浦和には来ないのかという声もありましたが、来ました!」とし、「ファン・サポーターのみなさんにはお会いできませんでしたが、また機会があれば来たいと思っています。これからも引き続き、僕の応援もしていただければ嬉しいです」とメッセージを送っている。 <span class="paragraph-title">【写真】大原サッカー場にプラダを着た遠藤が登場!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">本日、オフ期間を利用して <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%81%A0%E8%97%A4%E8%88%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#遠藤航</a> 選手が大原サッカー場を訪問してくれました<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#日本代表</a> そして海外での更なる活躍を期待しています‼<a href="https://twitter.com/hashtag/WeareREDS?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#WeareREDS</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/REDS030th?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#REDS030th</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/urawareds?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#urawareds</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%A6%E5%92%8C%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#浦和レッズ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ありがとう</a> <a href="https://t.co/jxOFay1nrk">pic.twitter.com/jxOFay1nrk</a></p>&mdash; 浦和レッズオフィシャル (@REDSOFFICIAL) <a href="https://twitter.com/REDSOFFICIAL/status/1540228312273866752?ref_src=twsrc%5Etfw">June 24, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.06.24 19:50 Fri
twitterfacebook
thumb

熊谷紗希、W杯まで1年での欧州遠征に「日本人同士でやっていたら出てこないシーンが出て来る」

なでしこジャパンのDF熊谷紗希(バイエルン/ドイツ)がメディアのオンライン取材に応対した。 来年の女子ワールドカップに向けて強化を進めているなでしこジャパン。現在はヨーロッパ遠征に臨んでおり、セルビア女子代表、フィンランド女子代表との対戦を控えている。 チームのキャプテンも務める熊谷だが、今回の遠征に向けて選手たちの様子については「遠征に新しい選手もいる中、この遠征のこの2試合にかけて、良い準備をして入っているので、アジアカップよりもと言うことはないですが、しっかりとした気合いを感じています」と、気持ちの面でもしっかりと準備していると感じているようだ。 24日にセルビアと対戦する中、印象については「やったことがないので元々はたくさんの情報はなかったですが、バイエルンのチームメイトにもいて、直近はドイツに勝って勢いがあります」と語り、「チームメイトもそうですが、アグレッシブに戦うイメージです」とコメントした。 バイエルンのチームメイトは9番のFWヨバナ・ダムヤノビッチだが、特徴については「常に100%でアグレッシブにできる選手で、練習からモチベーション高くやれる選手で、彼女の特徴としては前でのキープ力。体を使った反転だったりと言うところは持ち味です。決定力が高いので、明日の試合ではそこを押さえていきたいです」とコメント。対戦相手としてしっかりと抑えたいとした。 また「抜け目ないですし、色々な形のストライカーがいる中でも、独特の持ち味があると思います」と警戒。なでしこジャパンとしても非常に重要な相手となりそうだ。 W杯を1年後に控えた中での貴重な欧州勢との対戦。熊谷は今回の遠征に対して「W杯まで1年ちょっとという中で、代表チームとしてやれる時間は限られています」と語り、「今回はヨーロッパでヨーロッパのチームと戦える。セルビアとフィンランドもなかなか普段やれる相手ではないので、自分たちの成長含め、チームとしてやれる時間は貴重になるので、この時間はチームが次に進むためには重要な時間になると思います」と、今回の2試合からもしっかりと何かを得たいとした。 昨年11月にはアイスランド女子代表、オランダ女子代表と対戦したが、無得点で終わってしまった。「ヨーロッパ相手だからということもありますが、自分たちがどうやってチームとして戦うかも重要です」と熊谷は語り、「時間がない中ですが、1年後にW杯にチームとして完成度を上げて戦うということを、最初はエラーもあると思いますが、やるべきこと、次につながるチャレンジをしていきたいと思っています」とトライが重要だとコメント。「明日の試合は監督がやっていこうとしているところをできる限り選手が全うすることが大事だと思います」と、狙いを持ってやるべきことを出せるかが重要なポイントになるとした。 やはり海外のチームを相手にプレーすることは重要だと語る熊谷。「日本人同士でやっていたら出てこないシーンが出て来ると思います。その中で自分たちができることを増やさないといけないし、そこは1つ大きなチャレンジとして、ダイナミックなサッカーを出させない守備を含め、映像を見ていると結構前からプレスをかけてくるイメージもあって、そこをどれだけ自分たちが落ち着いて剥がせるかもキーになると思います」と普段とは全く異なる試合になると予想。「相手あってのサッカー、相手の良さを出させない守備もある中で、自分たちがチームとしての守備の形をできればなと。チャレンジしたいと思うので、少しでも多く出したいと思います」と、その中でもどこまで戦えるのかを見たいとした。 2022.06.23 23:20 Thu
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly