「とても親切に写真を撮ってくれた」いつだって謙虚なカンテが大衆向けのスーパーでお買い物

2021.09.17 06:35 Fri
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【写真】スーパーでファンとの写真撮影に応じたカンテ





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タグリアフィコに再び脚光、バルセロナやナポリが関心か

アヤックスのアルゼンチン代表DFニコラス・タグリアフィコ(29)の人気が再び高まっている。 2018年1月に母国のインデペンディエンテからアヤックスに加入し、屈指の左サイドバックとして名を挙げたタグリアフィコ。2018-19シーズンにはチャンピオンズリーグの準決勝進出に大きく貢献し、同時にアルゼンチン代表でも不動の地位を築いていた。 長らくビッグクラブから関心が伝えられていたタグリアフィコだったが、2020年12月に2023年6月までの新契約を結んだことで一旦沈静化。しかし、ここに来て再び29歳の左サイドバックに興味を持つクラブが増え始めているようだ。 中でもバルセロナやチェルシー、ナポリといったところが有力なクラブだが、アストン・ビラやマルセイユも目を光らせている模様。特に強い関心を示しているナポリやマルセイユは、買い取りオプション付きのレンタルを検討しているようだ。 なお、今季はDFダレイ・ブリントにポジションを奪われ、出場機会を減らしているタグリアフィコの獲得を狙うクラブに対して、アヤックスは700万ユーロ(約9億円)の移籍金を要求していると言われている。 2022.01.19 16:23 Wed
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「11月からひたすらプレーしている」リーグ4試合未勝利のチェルシー…トゥヘル監督は過密日程への不満隠さず

チェルシーのトーマス・トゥヘル監督が、過密日程への不満を露わにした。クラブ公式サイトが伝えている。 チェルシーは18日に行われたプレミアリーグ第24節でブライトン&ホーヴ・アルビオンと対戦した。チェルシーが来月行われるFIFAクラブワールドカップに参加する関係で前倒し開催となった一戦は、前半MFハキム・ツィエクのゴールで先制に成功。しかし、後半に入り同点に追いつかれると、その後は追加点を奪えず1-1のドローに終わった。 この結果、プレミアリーグ4試合未勝利となったことに対して、試合後のインタビューに応じたトゥヘル監督はチームに疲労があると強調。過密日程によってチームの状態は限界に近いと嘆いている。 「このような試合を分析するのは難しい。ブライトンとの試合はとてもタフだ。彼らはカップ戦のようにプレーしており、最後の笛が吹かれときは、まるで我々が試合に負けたかのようだった。しかし負けてはいないし、他のチームもここで勝ち点を取るのは苦労するだろう」 「フルパワーで、疲労のない状態でないと厳しい。乗り越えるべき障害があると思う。野心がどうという問題ではなく、チームへの怒りはない。1-0で先制できたのは少しラッキーで、2点目も取れたと思うが、クオリティを発揮するのに苦労した。その理由もわかっている。我々は自分たちに多くを要求しているが、今はチームに厳しくする時ではない」 「少なくとも次の試合まで4日あるのは嬉しい。先週を見れば、私が何を言っているのかわかるだろう。7日間でアウェイゲームが3つもあった。プレーだけでなく移動もあり、寝不足になる。この話をするのは、なぜこのようなパフォーマンスになるのか説明するためだ」 「我々が先制後にも優位に立って押し込められなかったのは、チームが疲れているからだ。精神的にも肉体的にも疲れており、それがパフォーマンスにも表れている。とても簡単な話だ」 「休養を非常に必要としている。言い訳だと言われるかもしれないが、そういうことだ。我々のスケジュールを見て欲しい。(前節敗れた)マンチェスター・シティ戦で、我々は直前にカラバオカップがあったが、彼らは違った。そして今日も、相手にはより準備する日数があった」 「我々は11月からひたすらプレーしている、とにかくプレー、プレー、プレー、プレーしているチームだ。バッテリーを再充電する必要がある。これが私の気持ちだ。だから、選手たちにこれから2日間の休みを与え、それから2日間で準備したい。金曜、土曜を使って日曜の準備をする、その後には、トッテナムとの試合が待っているからだ」 2022.01.19 10:34 Wed
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CWCの影響で前倒しとなったブライトンとの一戦は痛み分け…チェルシーはリーグ戦4試合未勝利…《プレミアリーグ》

チェルシーは18日、プレミアリーグ第24節でブライトン&ホーヴ・アルビオンとアウェイで対戦し1-1の引き分けに終わった。 チェルシーが来月行われるFIFAクラブワールドカップに参加する関係で前倒しとなった今回の一戦。 直近のマンチェスター・シティ戦で公式戦12試合ぶりの黒星を喫した3位のチェルシー(勝ち点43)は、その試合から先発を3人変更。プリシッチやコバチッチ、サールに替えてマウント、ジョルジーニョ、ハドソン=オドイを先発で起用した。 公式戦5試合負けなしの9位ブライトンに対し、チェルシーは開始早々ンの3分にピンチを迎える。クリアミスをアルザテに拾われると、縦パスをボックス手前のウェルベックがヒールで落とし、最後はモダーが右足で狙ったが、シュートはわずかにゴール左に逸れた。 対するチェルシーは15分、ジョルジーニョのロングパスをボックス右で収めたルカクの落としから走りこんだアスピリクエタがダイレクトシュート。しかし、これは相手GKがワンハンドで弾き出した。 一進一退の展開が続く中、チェルシーは28分にボックス左手前でパスを受けたカンテの落としを受けたツィエクが左足一閃。これはGKロベルト・サンチェスが触れるも弾ききれずに右隅に突き刺さった。 ハーフタイムにかけてやや押し込まれたチェルシーだが、前半終了間際の45分にチャンス。ルカクのパスからボックス右のハドソン=オドイが決定機を迎えたが、シュートは枠を外した。 迎えた後半はホームチームが積極的な入りを見せると60分、マク・アリステルの左CKからウェブスターがヘディングシュートを突き刺し、ブライトンが試合を振り出しに戻した。 追いつかれたチェルシーは73分、カンテの浮かせたパスに反応したルカクがゴールエリア左横からシュートを放ったが、これは相手GKのセーブ弾かれた。 勝ち越しを狙うチェルシーは、80分にルカク、ツィエク、ジョルジーニョを下げてヴェルナー、ハヴァーツ、コバチッチを投入する3枚替えを敢行。 しかし、最後まで両チームに勝ち越し弾は生まれず、1-1のドロー決着。チェルシーはリーグ戦4試合未勝利となっている。 2022.01.19 07:02 Wed
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ブライトン戦に挑むトゥヘル、シティ戦から中2日のアウェイ3連戦目も「当然ながら勝ちたい」

チェルシーのトーマス・トゥヘル監督が意気込みを語っている。イギリス『ロンドン・フットボール』が報じた。 プレミアリーグ前節で首位のマンチェスター・シティに0-1で敗れ、ポイント差を「13」に広げられてしまったチェルシー。リバプールにも抜かれ、3位に転落したなか、18日の第24節でブライトン&ホーブ・アルビオンとのアウェイ戦に臨む。 優勝争いでこれ以上の足踏みが許されないが、ブライトンは昨年12月の第20節で対戦して1-1のドロー。シティ戦から中2日、アウェイ3連戦目という状況下での再戦とだけあって、疲労面も懸念されるが、トゥヘル監督は必勝を期した。 「試合そのものも相手も大きな挑戦だ。ブライトンとの対戦はタフだしね。個人的にあそこでプレーしたことがないが、たくさんの試合を観ている」 「もちろん、ブライトンとは過去に対戦したことがある。非常に独特なスタイルで、強力なスカッド、自分たちのやっていることに強い信念を持つ監督がいる。我々が意識すべきことはたくさんあって、可能な限り最高のレベルが必要だ」 「それと、アウェイでの試合はこれで3試合目で、シティとの試合から2日しか経っていない。勝つためにメンタル面とフィジカル面の全てが必要で、リカバリーと準備が混在しているが、当然ながら勝ちたいし、タフな試合になると思う」 2022.01.18 20:55 Tue
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FIFA/FIFProワールドイレブンが発表! プレミアから最多5選手!

国際サッカー連盟(FIFA)は17日、国際プロサッカー選手会(FIFPro)と共同主催する2021年の男子ワールドイレブンを発表した。 FIFA/FIFProワールドイレブンは2005年からスタート。世界のフットボーラーによる投票で決められ、17日に開催された『ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ』で11人のメンバーが発表された。 GKにはユーロ2020でイタリア代表の優勝に貢献し、大会MVPにも輝いたジャンルイジ・ドンナルンマが選出。 さらに、ディフェンス部門ではダビド・アラバ、レオナルド・ボヌッチという常連2人と、マンチェスター・シティでワールドクラスのセンターバックに成長したルベン・ディアスが選出。 中盤ではシティのプレミアリーグ制覇に貢献したケビン・デ・ブライネ、チェルシーのチャンピオンズリーグ(CL)制覇に貢献したジョルジーニョ、エンゴロ・カンテの選手が選ばれた。 さらに、最多4人が選出されたフォワード部門ではクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの生けるレジェンド2人に、ブンデスリーガの2大ストライカーのロベルト・レヴァンドフスキ、アーリング・ハーランドが選ばれた。 GK ジャンルイジ・ドンナルンマ(イタリア/ミラン、パリ・サンジェルマン) DF ダビド・アラバ(オーストリア/バイエルン、レアル・マドリー) レオナルド・ボヌッチ(イタリア/ユベントス) ルベン・ディアス(ポルトガル/マンチェスター・シティ) MF ケビン・デ・ブライネ(ベルギー/マンチェスター・シティ) ジョルジーニョ(イタリア/チェルシー) エンゴロ・カンテ(フランス/チェルシー) FW クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/ユベントス、マンチェスター・ユナイテッド) アーリング・ハーランド(ノルウェー/ドルトムント) ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド/バイエルン) リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ、パリ・サンジェルマン) 2022.01.18 06:21 Tue
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